ドラマ『サ道』年末SP決定!原田泰造、三宅弘城、磯村勇斗らと“ととのう”

2019.12.10 Vol.web original
 原田泰造、三宅弘城、磯村勇斗が出演し注目を集め、サウナーと呼ばれるサウナ好きを熱狂させたドラマ『サ道』が年末SPで帰ってくる。  タイトルは『 「サ道」2019年末SP-北の聖地でととのう-』(テレビ東京ほか、12月28日16時〜17時)。舞台は北海道で、原田演じる主人公のナカタは北の聖地といわれる北海道・上富良野町「白銀荘」を目指す。もちろん原田、三宅、磯村ふんする3人のサウナーはサウナへの愛をひたすら語り合う。  ドラマ『サ道』は、サウナ伝道漫画としてサウナーに親しまれている、タナカカツキの『マンガ サ道』を原作としている。3人のサウナーのサウナにまつわる会話をベースに、主人公のナカタが全国各地の施設を訪れ、“ととのった”り、ととのわなかったり、サウナで人と交流しながら、『サ道』を追求していく内容。

年末年始に帰省したら、チェックすべき10のこと。

2017.12.26 Vol.Web Original
年末年始、久しぶりに帰省したら親の様子が心配になった、という人は少なくないのでは。高齢化社会がますます進み、2022年には65歳以上の高齢者が全人口の4人に一人という計算になるといわれている現在。地方では過疎化も進み、今後はさらに一人や夫婦のみで暮らす高齢者が増えることも予想されている。  オウチーノ総研が2016年に行ったアンケートでは、親の老後を不安視している人は8割を超えるにもかかわらず、親の老後に備え対策をしていないと答えた人は約3分の2にのぼることが明らかになった。不安はあっても何から始めればいいのか迷ってしまう人は多いはず。遠く離れて暮らす親が健康に暮らしているかどうか、まずは普段からこまめに確認しておくことが大切。

レゴで1年振り返る お台場にアスリートの”レゴ板”

2014.12.18 Vol.632
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 お台場のレゴランド・ディスカバリー・センター東京で、「レゴアート展~2014年を彩ったスポーツニュース~」が開催中だ。2014年に日本を騒がせたスポーツニュースに注目し、そのニュースが報じられたスポーツ紙の一面を、マスター・ビルダーと呼ばれるレゴ職人がレゴブロックで再現するもの。

 選定されたのは3つのニュース。サッカーの 本田圭佑選手のACミラン入団、テニスの錦織圭選手の日本人初の全米オープン決勝進出、そして男子フィギュアの羽生結弦選手がソチ冬季五輪で金メダルを獲得したニュースが、サイズはそれぞれ高さ120センチ×横85センチで、約3500ピースのレゴを使って再現されている。

 このアートは、1月4日まで展示。館外に展示されているため無料で見られる。

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