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武田真治、小島瑠璃子のデート相手に立候補!『ブラスト!』開幕

2019.08.21 Vol.Web Original
 俳優の武田真治とタレントの小島瑠璃子が20日、渋谷・東急シアターオーブで開幕した『ブラスト!ミュージック・オブ・ディズニー』のスペシャルサポーターとして、初日公演前に取材に応じた。

武田真治「サマーランドで水に流して……」“加藤の乱”に独自の提案

2019.07.27 Vol.Web Original
 俳優の武田真治が26日、「東京サマーランド」の「夏開きイベント」後に報道陣の取材に応じた。会場に入ると「お手柔らかにお願いします」と一礼してから「でも、テープは回してください」と、吉本騒動を匂わせる発言で軽く牽制。  自身が務めるCMキャラクターの感想を求められると「真夏のプールのCMなのに、音声さんの役で水の音を集めるという設定がよく分からなかった(笑)」と正直にぶっちゃけ。「ただ、でき上がったCMを見ると、水の音が魅力的に収められていて水に入りたいという気持ちになる。サブリミナル的な効果はあった」とフォローは忘れなかった。  周囲からの反響には「いまだに『意外に筋肉質だったんですね』というコメントをいただいたりする。すべての人に知っていただけるまで“筋肉推し”で行こうかと(笑)」と改めて筋肉キャラを貫くと宣言。

武田真治、“水も滴るいい筋肉”で東京サマーランド夏開き

2019.07.27 Vol.Web Original

 俳優の武田真治が26日、CMキャラクターを務める東京・あきる野市の「東京サマーランド」にて「夏開きイベント」に登場した。  武田はCMと同じ『サ』と描かれたピチピチのタンクトップと短パン姿で、場内からの歓声に「皆さんのために夏を連れてきましたよ〜!」と絶叫。そのスタイルの着心地を問われると「最高です。伸縮性もありますし、水を含んでもすぐ乾きます」と語り、NHK「みんなで筋肉体操」への出演以来すっかり定着した筋肉美を見せつけた。

武田真治が藤原竜也や窪田正孝ら“殺し屋”たちに写真使用許可を求める「隠し撮りしたのでアップしても?」

2019.07.05 Vol.Web Original

 映画『Diner ダイナー』初日舞台挨拶が5日、都内にて行われ、藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、真矢ミキ、奥田瑛二と蜷川実花監督が登壇した。  元殺し屋の天才シェフが腕を振るう殺し屋専用の食堂を舞台に、平凡な女が迷い込んだことを機に、暗黙のルールが揺らぎ、究極の殺し合いゲームへと発展していくという物語。ダイナーの主・ボンベロ役に藤原、ダイナーに売られてきた女・カナコに玉城。窪田、本郷、武田、真矢、奥田ら豪華俳優陣が殺し屋を演じる。

【ハロウィーン2018】ハロウィーン仕様のコスプレイヤーが集まる池袋! 小池都知事「見ているよりは着た方が楽しい」

2018.10.29 Vol.Web Original
 恒例の「池袋ハロウィンコスプレフェス2018」が27、28日の2日間にわたって開催された。池袋の街中でコスプレを楽しめるのも本イベントの特徴で、300人以上のコスプレイヤーが池袋の街を練り歩く「池袋エクストリームコスプレランウェイ」などの企画も展開した。  イベントの来場者は2日間でのべ10万5000人。コスプレイヤーは2万人が参加した。また、ニコニコ生放送でイベントを視聴したネット来場者は約18人2000人超を動員した。

上川隆也、映画初主演作で武田真治に”求められた”!?

2013.06.05 Vol.592

20130605c.jpg 映画『二流小説家 シリアリスト』の完成披会見が5日、都内にて行われ、俳優の上川隆也、片瀬那奈、高橋惠子、小池里奈、武田真治、主題歌を歌う泉沙世子、原作者のデイヴィッド・ゴードン氏が登壇した。


 同作は「このミステリーがすごい! 2012年版・海外編」などに輝いたゴードン氏のデビュー作。死刑囚から告白本の執筆を依頼された売れない小説家が、その条件としてその死刑囚を主人公とした小説を書くことになり、取材を進めるうちに事件に巻き込まれていくミステリー。


 意外にも今回が映画初主演という上川は「自分の顔が大きなスクリーンに映し出されて、ものすごい抵抗感を感じました。主演というのは気後れします(笑)。いつもより取材を受けることが多くて、やっと今主演をしたんだと実感しています」と言いながらも、完成した作品については「シリアスで上質なミステリーにできあがったと確信しています」と胸を張った。


 上川演じる主人公と対峙する死刑囚役の武田も「ミステリーという枠にとどまらない、重厚な人間ドラマ」と太鼓判。撮影の合間に、暖をとりながら互いの役柄について話していたという上川と武田。武田は「今日、控え室で上川さんが他の方と話していて、僕はジェラシーにも近い気持ちが...。僕は深いところで上川さんを求めていたんですね」と意味深なコメントをしたが、夜に行われた舞台あいさつで、これを反省。「上川さんを頼りに演じたと言いたかったんですけど、それが『武田真治、愛を求めた』という記事になっていて...」と"愛"を否定。ところが「確かに嫉妬はまんざら嘘でもないんですけど、ついつい一線を越えてしまいました」と微妙な言い回しで、さらに意味深にしてしまった武田のコメントに、会場も爆笑。上川も「武田さんは、その真面目な人柄のまま、役に向き合っていたんです」と苦笑しながらフォローしていた。


 映画は6月15日から全国公開。

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