SearchSearch

THE RAMPAGE 浦川翔平、浜松のクロダイがBUZZってる理由に迫る〈BUZZらないとイヤー! 第40回〉

2022.12.06 Vol.Web Original

THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだりBUZZの兆しを探ったりしながらBUZZのワケを探る連載「BUZZらないとイヤー!」。今回のターゲットは浜松のクロダイ。チヌの呼び名で親しまれているクロダイは、翔平さんも長崎時代にはよく親子で釣りあげていたという親しみのある魚。浜松でBUZZっているというものの、その理由はちょっと釣りとは違うみたいで……。(撮影・齋藤日南子)

 

 今回のお題はクロダイ。アングラーたちに人気の魚で、北海道の南部から広く日本沿岸に住む魚。西に行くほどチヌの名前で親しまれています。多くの人がシーバス釣りを楽しむように、チヌゲーム、ナイトゲームといったようにチヌを狙っていろいろな釣り方を楽しむ人も多いと言います。

翔平さん:長崎だとハウステンボスの運河とかにめっちゃいたし、大村のボートレース場なんか覗くとぶわっと泳いでましたね。だから、一般的なタイと比べると全然レア度は低いんです。よく釣ってましたよ。12匹ぐらいバッと釣れちゃうこともあるんですが、難しい釣りでもあるんです。釣るためには餌を沈めないといけないんですけど、エサ取り(小魚)が餌を沈める前に餌を食べちゃうので狙っているチヌまで行けないんです。

 それでも、昔60センチぐらいのクロダイを釣ったことがあります。親父と釣りに行って、夕方の6時ぐらいだったかなあ、日が暮れて、ウキも見えなくなってきて、「もう帰ろうか」って時、最後に流したやつがあったんですけど、俺が「ウキなくね?」声をかけて、親父があげたらすごいのがぶぉーんって!

劇団EXILEの小澤雄太と浜松市のコラボ新メニューが完成!「クロダイ」の利活用でSDGs目指す

2022.11.18 Vol.Web original

 小澤雄太が職人のまかない飯をコンセプトに展開しているプロデュース企画「男THE飯(おとこザめし)」と、浜松市の地元食材の可能性を追求する「浜松パワーフード学会」がタッグを組んだフードプロジェクト「男THE飯×浜松パワーフード」の新メニューが11月完成し、記念の試食会が1日、都内にて行われた。

 プロジェクトは浜松市とLDHグループがタッグを組み、2019年にスタートしたもの。初年度は「男THE飯×浜松パワーフード×浜松うなぎ大還暦」オリジナルメニューとして、浜名湖うなぎを使った丼のように見えるハンバーガー「浜松サンドン」、浜名湖うなぎを長いまま天ぷらにした豪華な天丼「浜松うなぎ天丼」を期間限定で販売。2020年度、2021年度には、新型コロナウイルスの影響も考慮し、小澤が提案した「浜松うなスタ丼」(2020年度)、「遠州チャンプ焼き」(2021年度)、「浜松激熱餃子」(2021年度)を作って楽しむキャンペーンを実施した。コラボは今回で4年目。

日照時間、からっ風生かし発電を「住みたい未来の浜松市」をテーマに小学生がプレゼン大会〈浜松市小学生SDGsコンテスト〉 

2022.10.24 Vol.Web Original


 静岡県浜松市在住の小学生たちを対象にした『浜松市小学生SDGsコンテスト』が22日、同市内で行われた。「住みたい未来の浜松市とはどんな街か」「それを実現するためにできることは何か」をイラストを用いながらプレゼンテーションしてアイデアをぶつけあった。

 浜松市在住の小学生を対象にアイデアを募集。コンテストには応募者のなかから選抜された10チームが参加した。個人やグループなどチームの構成はさまざまで、それぞれが「森林」「エネルギー」「多文化共生」「その他」の4つのサブテーマからひとつを選んでアイデアをまとめ、発表した。

 多かったテーマは「森林」「エネルギー」。日照時間が長いこと、「遠州のからっ風」と呼ばれる冬場の強い風など、浜松市ならではの環境を生かしてより効率的にエネルギーを作り出す提案、バスなど乗り物に太陽光パネルを設置すること、二酸化炭素の輩出をゼロにする家、森林保全の取り組み、間伐材を使った机や椅子などを教育現場で使用し理解を深めて市の魅力をアピールするなどさまざまなアイデアが飛び出した。また、人口に占める外国人の割合が高いこともあり「多文化共生」についても提案があった。子どもたちの熱心な発表を聞いてペンを走らせる審査員の姿も見られた。

劇団EXILE 小澤雄太が浜松市を盛り上げる! 「男THE飯×浜松パワーフード」今年も始動 浜松市とLDHコラボプロジェクト

2022.05.30 Vol.Web Original

 劇団EXILEの小澤雄太が27日、静岡県浜松市の鈴木康友市長を表敬訪問した。

 小澤が職人のまかない飯をコンセプトに展開しているプロデュース企画「男THE飯(おとこザめし)」と、浜松市の地元食材の可能性を追求する「浜松パワーフード学会」がタッグを組んで行っているコラボプロジェクト「男THE飯×浜松パワーフード」が今年も始動するもの。

 小澤は、鈴木市長から今年の取り組みついて激励をうけた。

 浜松市とLDHグループがタッグを組み、2019年度にスタートしたプロジェクト。初年度は「男THE飯×浜松パワーフード×浜松うなぎ大還暦」オリジナルメニューとして、浜名湖うなぎを使った丼のように見えるハンバーガー「浜松サンドン」、浜名湖うなぎを長いまま天ぷらにした豪華な天丼「男THE飯 浜松うなぎ天丼」を期間限定で販売。2021年には、新型コロナウイルスの影響も考慮し、小澤が提案した「浜松うなスタ丼」を作って楽しむキャンペーンを実施した。

 コラボメニューは2022年の秋ごろ発表予定。

カカオ農家の児童労働からフェアトレードを考える。浜松市の子どもたちがSDGs学習

2021.12.09 Vol.Web original

 静岡県浜松市立船越小学校の6年生がリモート授業で「SDGs(持続可能な開発目標)」について学習。カカオ農家を題材に、未来の子どもたちのためにできることを考えた。

堀潤が小学生とSDGsを考える授業「学んだこと、調べたこと、周りの人に伝えて」

2021.09.26 Vol.Web Original

 

 ジャーナリストの堀潤が22日、静岡県浜松市立東小学校の6年生にリモート授業、一緒に「SDGs(持続可能な開発目標)」について考えた。

 堀は「SDGsというのは、大人が子どもがということではなくて、いろんな世代が力を合わせてやらなければならないこと。新しい感覚を持っているみなさんの考えを聞きたい」と話し、授業をスタート。「SDGsは、こんな未来を見てみたい、こんな夢を叶えたいと思うことを、世界中の人が同じように叶えられるように、さまざまな社会問題を解決していきましょうという試み」と、世界的に飢餓人口が増えていること、アフガニスタンを巡るニュース、地球温暖化、ジェンダーなどについて例をあげ、改めて、なぜ「SDGs」について考えることが必要なのか示した。

浜松市が再びTwitter「浜松どウマイ!応援団」で地元の味を発信!劇団EXILE小澤雄太と浜松パワーフードによるコラボメニューの動画配信も展開予定

2021.08.13 Vol.Web Original

 浜松市は16日、Twitterアカウント「浜松どウマイ!応援団」第二弾をスタートする。劇団EXILEの小澤雄太による職人のまかない飯をコンセプトに展開中のプロデュース企画「男THE飯(おとこザめし)」と、浜松の地元食材の可能性を追求する「浜松パワーフード学会」がコラボする公式アカウントで、浜松の食材や浜松の最新情報を届ける。

 同市と株式会社dance earthとの連携事業として進めている、小澤との浜松食材を活用したオリジナルメニュープロジェクトの一環。今回の男THE飯×浜松パワーフードのオリジナルメニューは、浜松にゆかりのある料理をモチーフとして展開し、浜松ゆかりのグルメを広めることを目的とする。小澤によるコラボメニューの動画配信や、レシピの公開、レシピを元に調理した写真を投稿することでプレゼントが当たる「作ってみた!」キャンペーンなども同時展開する。

 小澤と浜松パワーフード学会とのプロジェクトは、「男THE飯×浜松パワーフード×浜松うなぎ大還暦」オリジナルメニューとして、2019年に浜名湖うなぎを使った丼のように見えるハンバーガー「浜松サンドン」、浜名湖うなぎを長いまま天ぷらにした豪華な天丼「男THE飯 浜松うなぎ天丼」を期間限定で販売。2021年には、新型コロナウイルスの影響も考慮し、お家で「浜松うなスタ丼」を作って、キャンペーンに応募することでプレゼントが当たる「浜松うなスタ丼作ってみた!キャンペーン」を行った。

 「浜松どウマイ!応援団」のツイッターアカウントは @hamamatsudoumai。

浜松市が「浜松どウマイ! 応援団」で地元の味をアピール!劇団EXILE小澤雄太と浜松パワーフードがTwitterでコラボ

2021.03.02 Vol.Web Original

 浜松市は2日、Twitterアカウント「浜松どウマイ!応援団」を開設した。劇団EXILEの小澤雄太が職人のまかない飯をコンセプトに展開中のプロデュース企画「男THE飯(おとこザめし)」と、浜松の地元食材の可能性を追求する「浜松パワーフード学会」がコラボする公式アカウントで、浜松の食材や浜松の最新情報を届ける。

 同市と株式会社dancearthとの連携事業として進めている小澤との浜松食材を活用したオリジナルメニュープロジェクトの一環。男THE飯×浜松パワーフードのオリジナルメニュー「浜松うなスタ丼」のレシピを公開するほか、そのレシピで調理した写真を投稿することでプレゼントが当たる「うなスタ丼作ってみた!」キャンペーンなどを展開する。

 小澤と浜松パワーフード学会とのプロジェクトは、2019年に「男THE飯×浜松パワーフード×浜松うなぎ大還暦」オリジナルメニューとして、浜名湖うなぎを使った丼のように見えるハンバーガー「浜松サンドン」、浜名湖うなぎを長いまま天ぷらにした豪華な天丼「男THE飯 浜松うなぎ天丼」を期間限定で発売している。

「浜松どウマイ!応援団」のツイッターアカウントは @hamamatsudoumai。

浜松市で起業家が 多く生まれるわけ( 鈴木康友さん、吹野豪さん)

2020.03.28 Vol.728

『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。(ナビゲーター:一木広治/Chigusa)

Dream Ayaのフォトコラム【フォトバイアヤ】第51回『フォトバイアヤ旅〜in 浜松市~2日目』

2019.12.20 Vol.web Oliginal

前回に続き!!

この冬オススメの浜松市オススメの観光スポットを私が撮影した写真+マネージャーさんが撮影してくれた写真と共にご紹介して行きます。

ではでは「フォトバイアヤ旅~in 浜松市~」スタート!!

2日目はここから。

「ぬくもりの森」

建築家の佐々木茂良さんがぬくもり工房で建築業の合間をぬって作られた空間でまるでおとぎの国にいるような、、、

すごく可愛くて不思議な空間になっていました。

中にはレストラン、カフェ、ケーキ屋お菓子などのショップや雑貨店、ミニギャラリーなど11箇所のショップが点在しています。

その中でも私一番長居してしまったのが、、、、

「福蔵」

ふくろうがたくさん出迎えてくれます。

ふれあえるので本当に可愛くて、、、、おすすめの場所です。

ちなみに!!!!こういった隠れハッピーもたくさんあるみたいです!!

私はハートを見つけました!!

お次は電車で移動!!!!

「都田駅」



 

無人舎駅にカフェ!!!

Marimekkoの壁紙や食器

ヴィンテージ感溢れる家具で彩られていてカフェ好きにはたまらない空間になっていました。

コーヒを飲見ながら電車を待っていると、、、、週二回運行されているスローライフトレインが!!!

Marimekkoのカーテンなどで装飾されていて、、、

テンションずっと上がりっぱなしでした。

景色も綺麗でついつい窓を開けてしまった。

そして浜松1泊2日の旅ラストの場所は、、、

「HAMANAKO ENGIN」

かんざんじ温泉街の門前通りにあるライダーズカフェ。

建築60年の旅館をリノベーションされていて昔の面影を残すお洒落な店内になっていました。

こちらでランチを。

このホットドッグ美味しすぎた~~~。。

ランチの後は浜名湖も見れますよ!!

今回はここまで!!!!!

と、言いたいところなのですが!!!番外編!!!

浜松には「パワーフード」というものがあるのをご存知でしょうか???

全国随一の健康寿命を誇る浜松市で収穫された健康食材!!!

実は私もいただいておりました。

こちら!!!

・いなさ牛乳の峰岡豆腐

・遠州灘産焼き霙仕立て

・浜名湖産天然平目

・遠州灘産天然とらふぐの柚香焼き

・浜名湖産クマ海老のフライ

皆さんも浜松に行ったら絶対にパワーフード食べて元気になって下さい!!!!!

ではでは、、、2回にわたってこの「フォトバイアヤ旅~in 浜松~」をお届けしてきましたが

今回で2019年ラストの更新となりました。

皆さん一年間ここにきて私のコラムに来てくださり本当にありがとうございました!!!

来年2020年もここで皆さんにお会いできることを楽しみにしています!!!!!

 

 

Dream Ayaのフォトコラム【フォトバイアヤ】第50回『フォトバイアヤ旅〜in 浜松市』

2019.12.06 Vol.web Oliginal

12月突入!!!!!!

寒い!!!ですね。。。もうコートも着てるしニット帽もかぶっています。

皆さん、風邪には気をつけて下さいね。。

さてさて今回は久々の「浜松旅」

旅行記をお届けしたいと思います!!

この冬オススメの浜松市オススメの観光スポットを私が撮影した写真+マネージャーさんが撮影してくれた写真と共にご紹介して行きます。

メモの用意お願いしますよ〜〜〜!!!笑

ではでは「フォトバイアヤ旅〜in 浜松市〜」スタート!!!!!

最初に行ったのは、、、、

「龍潭寺」

ここは大河ドラマ『おんな城主 直虎』のゆかりの地で、庭園は昭和11年に国の名勝記念物に指定されています。
井伊家の歴史を知れる場所になっています。

今なら紅葉も綺麗ですよ!!!!

心を鎮めた後は、、、、

「長坂養蜂場」

はちみつ好きにはたまらないスポット!!!!!
はちみつを使った様々な商品が販売されていてその中でも大人気なのが “追いはちみつソフトクリーム”
ソフトクリームに目の前ではちみつをかけてくれるんですよ。。。

スタッフの皆さんも明るくて元気もらいました!!

いろんな蜂蜜を試食させてもらったのですが私のNO.1商品はこちらでした!
“パンにぬって食べるはちみつ&マーガリン”

これ美味しすぎてAmiちゃん、Shizukaちゃんへのお土産にしました。

次に向かったのは
「花の舞酒造」
浜松の地酒の酒造見学ができる場所になっていて
何とこちらの花の舞の創業者、高田市三郎氏が清酒製造業を始めたのは江戸末期の元治元年1864年。。

地元農家が栽培する静岡県産米を100%使用されているとの事で、、、これはいただいてみたい。。

と、いう事で見学の後は酒造見学の醍醐味でもある試飲を。。。

全部美味しかったです。。。
私のオススメは、、、“ちょびっと乾杯”でした!!
甘い口当たりにシュワっと炭酸の日本酒。
女の子は飲みやすいかも!!!

気分も良くなった所で、、、1日目ラストのスポットへ!!!!

「はままつフルーツパーク時之栖」
半年前に来た時にはなかったイルミネーションが。。。

カップル、家族、友人、、、誰と来ても楽しいはずです。。。
冬といえばイルミネーションですもんね。。。
しかも!!!今この時期は日本最大級のイルミネーション噴水 “ファウンテンイルミネーションショー” が開催されています。

え。ここはラスベガス!?と思ってしまうぐらいの迫力レベルです。

こちらはぜひ写真ではなくご自分の目で見に行って見て下さい!!!!

 

さてさて、1日目の旅行記はここまでです!!!

次回の更新は2日目の旅行記をお届けします!!

それでは、、、お楽しみに。。

Copyrighted Image