小宮山雄飛、渋谷エリア限定ビール「渋生」の初栓抜きに「本来ならばZeebraさんが」

2020.09.25 Vol.Web Original
 既存のビールにはない味わいで、ビール好き以外にも人気の高い「クラフトビール」。全国各地で原料や製法にこだわった「クラフトビール」が誕生しているが、そんな中で満を持して発売となるのが、渋谷エリア限定ビール「渋生(しぶなま)」だ。26日からの一般販売に先駆け、25日に都内で完成記者発表会が行われた。

渋谷が地鶏天国に?「地どり屋つかだ」ほか「つかだ」ブランド続々オープン

2020.06.20 Vol.Web Original
 国産地鶏にこだわったメニューと「名刺システム」など独自の接客で知られる居酒屋チェーン「塚田農場」を運営するエー・ピーカンパニーが20日、渋谷に地鶏の価値を再定義する旗艦店「地どり屋つかだ」をオープンする。「渋谷スクランブルスクエア」や「渋谷フクラス」、新生「渋谷PARCO」など大型商業施設の開業で大人の街に変貌を遂げる渋谷の街に、“違いの分かる大人のための塚田農場”をコンセプトとした新店舗を軸に、同日オープンで佐藤可士和氏プロデュース2店舗目となる「焼鳥つかだ 渋谷店」、15日から営業中の「新しい生活様式」を見据えた新業態「つかだ食堂 渋谷南口店」が顔を揃えた。徒歩1分圏内で回れる各店の特長とおすすめメニューをレポートする。

約320種類のチーズを北海道産ワインと楽しめる!表参道ヒルズで「北海道地チーズ博 2020」

2020.02.13 Vol.Web Original
 渋谷区の表参道ヒルズで13日、約320種類のチーズが集結して“北海道地チーズ”の魅力を発信する都内最大級のチーズイベント「北海道地チーズ博 2020」オープニングセレモニーとメディア向け先行体験会が行われた。  今回で2回目の開催となる同イベント、昨年の大盛況により約1万人の来場を見込んで会場を拡張。「もっと知りたい、チーズの楽しさ」をコンセプトに、500円で気になる北海道地チーズ5種類を選んで楽しめる食べ比べができる大人気企画「北海道地チーズ セレクト5 食べ比べ」をはじめ、「出会う」、「知る」、「試す」、「比べる」をテーマにしたさまざまなコンテンツで北海道地チーズのおいしさ、楽しさを体験できる。

約320種類の北海道地チーズやワンコインで食べ比べも!「北海道地チーズ博」開催

2020.02.13 Vol.Web Original

 健康志向の高まりと家飲み需要の拡大により、ますます盛り上がりを見せる“チーズ熱”。そんなチーズ愛好者に北海道産ナチュラルチーズの魅力を発信するイベント「北海道地チーズ博 2020」が渋谷区の表参道ヒルズにて開催される。北海道のチーズ生産者が自慢のチーズを持参して表参道に集結し、「もっと知りたい、チーズの楽しさ」をコンセプトに「出会う」、「知る」、「試す」、「くらべる」をテーマとしたさまざまなコンテンツが楽しめる。  今年は500円で気になる北海道地チーズを5種類選んで食べ比べできる大人気企画「北海道チーズ セレクト5 食べ比べ」がパワーアップ! 45社45種のチーズを「フレッシュ」、「ハード・セミハード」、「青カビ」、「白カビ」、「パスタフィラータ」の5タイプからセレクト。ワンコインで自分好みのチーズと出会うことができる。  そして、このイベントでしか食べられないチーズソフトクリームが初登場。北海道産のナチュラルチーズを贅沢に使用したフレッシュで濃厚な味わいは見逃せない。

天空のレストランフロア「FOODIES SCRAMBLE」は日本初上陸や商業施設初出店に注目!

2019.11.04 Vol.Web Original
 11月1日に開業した東京・渋谷駅に直結・直上する話題の大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア」。第1期(東棟)の見どころを編集部がリポートする。  商業施設「ショップ&レストラン」の中でも12〜13Fには、世界中から最先端の食のスタイルやトレンドが集まる話題のレストランフロア「FOODIES SCRAMBLE(フーディーズ スクランブル)」が構える。注目したいのはやはり日本初上陸、商業施設初出店の店舗だ。

屋内展望回廊「SKY GALLERY」にはカフェ&バーやスーベニアショップも

2019.11.03 Vol.Web Original
 11月1日に開業した東京・渋谷駅に直結・直上する話題の大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア」。第1期(東棟)の見どころを編集部がリポートする。 「SHIBUYA SKY(渋谷スカイ)」の46Fには、屋内展望回廊「SKY GALLERY(スカイギャラリー) −視点が広がる展望ギャラリー−」がある。荒天や強風で「スカイステージ」が閉鎖されている場合でもパノラマビューが体験できる屋内ゾーンだ。こちらでは4KディスプレイやLEDディスプレイを使用した映像による空間演出と、目の前の渋谷の眺望を組み合わせたコンテンツが楽しめる。

見慣れた渋谷が絶景に!地上約230メートルの屋上展望施設「SHIBUYA SKY」がすごい

2019.11.03 Vol.Web Original
 11月1日に開業した東京・渋谷駅に直結・直上する話題の大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア」。第1期(東棟)の見どころを編集部がリポートする。 「SHIBUYA SKY(渋谷スカイ)」は、渋谷最高峰の約230メートルのパノラマビューと、日本最大級の約2500平方メートルの屋上展望空間を誇る展望施設。非日常的な気分を高める空間演出は世界的に注目されるクリエイティブ集団・ライゾマティクスの“ライゾマティクスデザイン”部門によるもの。さまざまな感性を刺激されながらのびのびとした極上の眺望を体験できるのだ。

人気モデル五明祐子「渋谷スクランブルスクエア」のNEWショップ「HAPPY PLUS」1日店長に!

2019.10.26 Vol.Web Original
 人気モデルの五明祐子が24日に行われた話題の大型複合施設「渋谷スクランブルスクエア第1期(東棟)」メディア内覧会にて、ショップ&レストラン4F「428-224(シブヤ224)」内の「HAPPY PLUS」1日店長イベントに登場した。

地上47階建て「渋谷スクランブルスクエア」いよいよ11月1日オープン!

2019.10.25 Vol.Web Original
 渋谷駅の直結・直上に位置し、渋谷エリアで最も高い約230m・地上47階建ての大規模複合施設「渋谷スクランブルスクエア第1期(東棟)」。11月1日の開業を前に24日、同施設内の「SCRAMBLE HALL」にてメディア説明会が行われた。  東急電鉄・JR東日本・東京メトロが共同で開発する「渋谷スクランブルスクエア」は、3棟編成による大規模複合施設。11月1日に開業する第1期(東棟)は14・45階〜屋上の展望施設「SHIBUYA SKY(渋谷スカイ)」、17〜45階のオフィス、15階の産業交流施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」、地下2〜14階の商業施設と4つのエリアで構成される。

【区長に聞く】今年は警備員が出動。かかる経費は約一億円。 長谷部健渋谷区長が語るハロウィーンへの願いと対策

2019.10.21 Vol.Web Original
 またハロウィーンの季節がやってくる――。  「到来する」、「待望の」といったポジティブな言葉を冠することに躊躇してしまうのは、昨年、渋谷で発生した騒動を思い出してしまうからだ。暴徒と化した仮装参加者が軽トラックを横転させるなどの迷惑行為を繰り返し、逮捕者の数は実に20人以上に上った。事態を重く見た渋谷区は、今年6月、「ハロウィーン路上飲酒規制条例(正式名称:渋谷駅周辺地域の安全で安心な環境の確保に関する条例)」を成立させるなど、ハロウィーンの対策と改善に取り組んでいる。  ハロウィーンまであと数日。今回、渋谷は、どのようにハロウィーンに備えるのか。渋谷区・長谷部健区長に話を伺った。

「その体験、お持ち帰りください」渋谷で新しい土産を作る社会実験 長谷部区長らがランニング

2019.06.04 Vol.Web Original

 新しい渋谷土産を作る社会実験「SHIBUYA MIYAGE LAB」が3日、渋谷川沿いの公共空間「渋谷リバーストリート」でスタートした。渋谷の街で体験したことを土産として持ち帰ってもらおうというもので、この日は渋谷の街をランニングしながら街の魅力を体験してもらう実験が行われた。実験には、渋谷区の長谷部健区長らが参加し、渋谷川沿いを代官山方面に向かい、往復。約3キロのコースを走った。 

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