LDH PERFECT YEAR 2020 Season 1 ― IGNITION ―
SPECIAL INTERVIEW 劇団EXILE
劇団EXILEが注目されている。「LDH PERFECT YEAR 2020」の今年、劇団EXILEは全員で原案プロデュースし出演もする初めての舞台『勇者のために鐘は鳴る』を上演する。テレビや映画、舞台、音楽、小説……さまざまなフィールドで活躍する9人による全力の舞台が、まもなく開幕する。本番に向け、稽古に励むメンバーに聞く。
LDH PERFECT YEAR 2020 Season 1 ― IGNITION ―
劇団EXILEが注目されている。「LDH PERFECT YEAR 2020」の今年、劇団EXILEは全員で原案プロデュースし出演もする初めての舞台『勇者のために鐘は鳴る』を上演する。テレビや映画、舞台、音楽、小説……さまざまなフィールドで活躍する9人による全力の舞台が、まもなく開幕する。本番に向け、稽古に励むメンバーに聞く。
劇団EXILEメンバーが原案プロデュース&初のメンバー総出演!
劇団EXILE『勇者のために鐘は鳴る』、いよいよ開幕!
メンバーの町田啓太さんから動画メッセージをいただきました!
町田さんの新年の抱負は……?
近日TOKYO HEADLINE WEBにてインタビューも公開予定! お楽しみに!
LDHに所属するアーティストや俳優、モデルなど総勢34名が出演する朗読劇「BOOK ACT」が、2020年2月5日から東京・日本青年館ホール、18日から兵庫・兵庫県立芸術文化センターで開催されることが9日発表された。
町田啓太が1日、都内で、ファースト写真集『BASIC』(光文社)の発売記念イベントを行った。駆けつけたファンたちと握手し写真集を手渡した。大阪、名古屋でも同様なイベントを行ってきた町田は「普段は俳優業をやらせていただいているので、なかなか面と向かってお話したり会える機会が少ないので、こういう機会はありがたい」とし、「これからの活力をいただいた気がする」と笑顔を見せた。
東京は、そこにいる人の数だけ表情を持つ。首都としてドーンとしている東京、刺激的な東京、ちゃんと温もりのある東京。働く人、勉強をする人、遊ぶ人……「あなたにとって、東京はどんな場所ですか」? 劇団EXILE・町田啓太さんの東京ストーリーを探ります。
劇団EXILEの町田啓太さんが先日、初めての写真集『BASIC』を発売しました。生まれ故郷である群馬と新宿のゴールデン街で撮影された2部構成の写真集には、町田さんの「好き」を反映したものになっています。
2010年代の最後に新たな挑戦をした町田さんのサイン入りチェキをプレゼントします。
町田啓太がどうしても気になる。衝撃だとか濃い目の味付けとは少し違う、ドラマや映画になる物語がフィクションであったとしても「あなたは前からずっとそこにいたよね」と感じる存在感があり、最終回を迎えてもエンドロールが終わってもじんわりと余韻を残す。そんな町田が2010年代の終わりに初めての写真集に挑戦した。「自分が写真集を出すとは思わなかった」という町田が、初写真集『BASIC』で表現したこととは。
劇団EXILEの町田啓太が25日、都内で行われたGIORGIO ARMANI beauty (ジョルジオ アルマーニ ビューティー)の期間限定ポップアップストア「アルマーニ ビューティ KOYO」で、招待者限定のトークショーを行った。
劇団EXILEの町田啓太が自身初の写真集『BASIC』(光文社、(2700円+税)を11月20日に発売する。
写真集はすべて撮りおろしで、新宿・ゴールデン街で呑み歩く姿など大人の表情を映し撮った第1部、地元・群馬で学生時代の思い出の地を巡り、のんびり寛ぐ少年のような素顔を切り取った第2部の2部構成。29歳の「俳優・町田啓太」の今まで見たことがない表情が満載。撮影は、気鋭の写真家・彦坂栄治氏がを担当している。
町田は「僕が生まれ育った地元で懐かしの場所を巡りながらワクワクしたり、旧友たちとの対談での暴露話にヒヤヒヤしたり、ゴールデン街で雨に打たれながら撮影したり…素敵なスタッフさんたちと気の向くままに楽しみながら作った思い出の一冊です!この機会に僕の根本にある好きなことや興味のあること、感じていることをみなさんと共有させて頂ければと思いながら撮影に挑ませて頂きました」と、コメントを寄せている。
1万字のロングインタビューも収録。さらに約20分のメイキングDVD付と、ファン垂涎の1冊となっている。
写真集の発売を記念し、東京、大阪、名古屋でお渡し握手会も開催予定。
劇団 EXILEがメンバー全員9名が揃う初めての舞台『勇者のために鐘は鳴る』を開催することになり、26日、都内で製作発表を行った。青柳翔、秋山真太郎、小澤雄太、鈴木伸之、町田啓太、小野塚勇人、SWAY、八木将康、佐藤寛太の全員で会見に臨み、意気込みを語った。
さまざまな王子たちが登場する、映画『PRINCE OF LEGEND(プリンス・オブ・レジェンド)』が21日公開、同日、都内で主要キャストならぬ王子たちによる初日舞台あいさつが行われ、片寄涼太、飯島寛騎、塩野瑛久、鈴木伸之、川村壱馬、佐野玲於、関口メンディー、吉野北人、藤原樹、長谷川慎、町田啓太、清原翔、遠藤史也、こだまたいちの14人の王子と、白石聖が登壇した。
映画は、同名の連続ドラマを皮切りに、ライブイベントやゲームなどへと広がる「プリンスバトルプロジェクト」のひとつとして制作されたもの。プロジェクトの軸となった連続ドラマは、圧倒的なルックスを誇るさまざまな王子たちがヒロインをめぐってバトルを繰り広げる胸キュンストーリーで、人気を博した。映画はそのクライマックスを描いている。
冒頭、片寄涼太がこの日行われた桜の開花宣言を引き合いに「きょうは映画『PRINCE OF LEGEND』が開花という事で。この桜はもっともっと長く咲き続けさせたいと思います」と挨拶すると、鈴木がすかさず「またうまいこと、言いますね」と合いの手。所属事務所が同じということだけではなく、長きにわたって同じプロジェクトに携わり続けているゆえの、息の合ったところが見えた。
その鈴木は、終始イベントの盛り上げ役で、「好きな言葉は……情熱です」といったフレーズや、「スタッフやキャストだったり、いろんな人たちの思いがギューッと詰まって……ポンとどこかにいっちゃった」という用意したアクション入りの挨拶などで笑いを誘うも不発。その後も予想通りには行かなかったと見えて、途中で「……もうだめだよ」と笑い、肩を落としていた。