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織田信成、1億当たったら「温泉つきスケートリンク」建てたい

2019.08.13 Vol.Web original

 東京2020大会を応援する宝くじ「東京2020大会協賛くじ」の発売記念イベントが13日、都内で行われ、プロフィギュアスケーターの織田信成、元バレーボール日本代表の木村沙織、シッティングバレー日本代表の齊藤洋子、小方心緒吏が出席。織田は宝くじで1億当たったら「織田リンクを建てたい」と夢を語った。

「東京2020大会協賛くじ」は、1等賞金が1億円、前後賞が各2500万円で、1等・前後賞合わせて1億5000万円の宝くじ。東京2020大会の応援を目的に発売され、収益金の一部は、東京2020大会に向けたムーブメントの推進に活用される。今年は10万円の当選本数が前年の2倍以上の8396本と、大幅に増加した。

「ハロウィンジャンボ宝くじ」当選番号決まる! ダチョウ倶楽部らが抽せん

2018.10.30 Vol.Web Original



「ハロウィンジャンボ宝くじ」の抽せん会が30日、都内で行われ、1等3億円、前後賞合わせると5億円の当選番号の抽せんを、ダチョウ倶楽部、神無月、TKO、テツandトモ、そしてキンタロー。が行った。

「本当に緊張しますね、手に汗が出てきます」と、ダチョウ倶楽部の肥後が芸人たちの気持ちを代表しあいさつすると、それぞれがボタンに手をかけて抽せん。テツandトモの歌と「スタート」の掛け声でそれぞれがボタンを押して、矢を放った。

 当選番号が読み上げられても会場は静かなまま。「何もヤ―!とか立ち上がっている人がいないのをみると、この中に(当選者)はいないのかも」と、TKOの木下。すると、ほか出演者や司会者が「いやいや……黙っているのかも」と、改めて客席を見まわしていた。

 1等・前後賞あわせて5億円。支払期間は、11月5日から平成31年11月4日まで。

ケンドーコバヤシ「焼きそばのプールを作りたい」 

2017.07.25 Vol.695

 サマージャンボ宝くじの発売を記念し開催される「ビアガーデンサマージャンボ」のオープニングイベントが25日、都内のビアガーデンで開催。元大関・琴欧州の鳴門親方が1日店長に就任、ゲストのケンドーコバヤシ、舟山久美子とともに登壇した。

「ビアガーデンサマージャンボ」は、全国のビアガーデンで期間限定で開催。ジャンボメニューが当たるくじ引きや、サマージャンボ宝くじをプレゼントするSNS投稿キャンペーンなど、イベントが盛りだくさん。

 この日は、1等前後賞7億円のオブジェが登場し、早速、その重さを体験することに。最初にケンコバが挑戦するも、まったく持ち上がらず。続いて挑戦した鳴門親方は、約73キロのオブジェを見事持ち上げ、会場を驚かせた。

「サマージャンボ宝くじ」「サマージャンボミニ6000万」25日まで発売

2014.07.18 Vol.622

 1枚300円で億万長者の夢を買う!! 

 日本の夏の風物詩「サマージャンボ宝くじ」が現在発売中。今年は1等賞金が4億円、1等の前後賞はそれぞれ1億円で、1等・前後賞合わせて6億円と、サマージャンボ宝くじ史上最高額となっている。当せん本数は 1等が26本(26ユニットの場合、以下同じ)、1等の前後賞が52本で億万長者が最大 78人誕生することになる。

 また新登場の「サマージャンボミニ6000万」は、1等賞金が6000万円で、当せん本数は、なんと90本(9ユニットの場合)! 多くの人に6000万円という高額当せんのチャンスがあるというわけ。

 価格は各1枚300円。ともに7月25日まで発売。抽せんはどちらも8月5日となっている。

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