今年でデビュー25周年を迎えた “グラビア界のレジェンド” ことタレントで俳優の磯山さやか(42)が10月25日、都内でデビュー25周年写真集『余韻』(講談社)発売記念会見に登壇した。
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磯山さやかデビュー25周年写真集『余韻』発売!“グラビアレジェンド” のおちゃめな笑顔公開
今年でデビュー25周年を迎える磯山さやか(41)が10月22日、最新写真集『余韻』(講談社)を発売した。
持ち前の笑顔とふんわりボディーでグラビアから人気に火がつき、現在はバラエティー番組やドラマ、スポーツ番組のMCなどでも活躍する “グラビアレジェンド” の磯山。
デビュー25周年写真集の『余韻』は、オーストラリア・ケアンズを舞台に、笑顔弾けるキュートなビキニ姿、大人の魅力あふれる艶やかなランジェリー姿、そして写真集ならではの大胆ショットを披露し、今現在の磯山の美しさを写真に収めた永久保存版だ。
10月23日(木)発売の写真週刊誌「FRIDAY」11月7日号(講談社)では磯山が表紙を飾り、同写真集から未公開を含む11カットを一挙に掲載。今回は写真集の中から2カットを公開した。
ケアンズの中心街で撮影された一枚は、ストライプのワンピース姿に真っ赤なリップの磯山。カラフルな街角から飛び出し、リラックスムードでおちゃめな笑顔を浮かべる磯山を見ていると、まるで2人きりでデートしているような幸せな気分に。
ケアンズのモダンな豪邸で、テーブルの上に置いてあったフルーツを手に取った磯山が、アドリブでフルーツを胸に載せたラブリーなショットも。写真集の最新情報は公式Xにて配信中。なお、12月23日(火)に、日本橋三井ホールにて「磯山さやか25th Anniversary Fan Meeting」を開催する。
元NMB48本郷柚巴きらめく美ヒップ&魅惑のランジェリー「初めてが詰まった」姿公開!
元NMB48で “グラビアシンデレラ” の異名を持つグラビアアイドル・本郷柚巴(ゆずは)が、12月10日に発売する3rd写真集(講談社)より、写真集のために仕上げた “ゆず史上最高ボディ” が光る先行カット第2弾が公開された。
本郷のデビュー10周年を記念し、カナダ・バンクーバーで撮影された3rd写真集から新たな先行カットが到着した。夕暮れの海辺でビキニの肩ひもを外すセクシーな水着ショットをはじめ、きらめくプールの水面から鍛え上げた美ヒップが浮かぶショット、思わず二度見するような魅惑のランジェリー姿のほか、夜の街並みで見せた愛らしい笑顔のショットも。
先行カットの公開に、本郷本人が「今回のポイントは、黒いリボンがついたハーネスを組み合わせたランジェリーです。約4年ほどグラビアのお仕事をしてきましたが、こんなにもおしゃれで大人っぽい衣装は初めてでした。他にもドキッとするようなカットがあったり……私の初めてが詰まった先行カットになっています」と太鼓判を押す自信作となっている。
写真集では驚くような色っぽいショットを多数披露しているといい、ページをめくるたび新しい彼女に会える “最高にセクシーで可愛い” 永久保存版だ。12月13日(土)には、都内で写真集発売記念のお渡しイベント&オンラインサイン会の開催が決定。10月22日(水)19時より受注を開始する予定で、詳細は本郷柚巴3rd写真集公式アカウント(@hongoyuzuha_3rd)にて告知される。
人気YouTuberいけちゃんグラビア引退!渾身ラスト写真集「大人になった私の変化楽しんで」
チャンネル登録者数75万人を突破する人気YouTuberのいけちゃんが10月10日、12月10日発売の『いけちゃん写真集(仮)』(講談社)でグラビア活動を引退することを発表した。
1997年、秋田県生まれのいけちゃんは2019年からYouTube活動を開始。旅行やグルメなど日常系動画で友人がいない “ぼっち系” として人気を博し、チャンネル登録者数は75万人超(2025年10月時点)。2023年には一級建築士試験に合格、現在はYouTubeをメインにマルチに活動している。
昨年4月から秋田県東成瀬村の地域おこし協力隊に就任し、今年7月に自ら依願退職していたことも話題となった。
いけちゃんのグラビア活動の集大成となる本作は、常夏のベトナムで撮影。美しいビーチでのビキニ姿をはじめ、大人の魅力を増したランジェリーショット、そして自身最大のヌーディーショットにも挑戦した。写真集でしか見られない大胆なカットの数々はまさに必見だという。
「2022年から約3年半、グラビア活動をしてきました」といういけちゃんは、ラスト写真集への意気込みを「本作はそんな私の最後のグラビア写真集です。初期と比べて随分大人になった私の変化を楽しんでいただけたら嬉しいです。今回で最後ということで、普段は着ないような水着にも挑戦しました。全てを出し切ったと思います! ありがとうございました!」と明かしている。
写真集の発売を記念し、12月13日(土)に六本木蔦屋書店にて発売記念イベントを開催する。
平成のグラビア女王かとうれいこ、27年ぶり写真集「自分が一番びっくり」水着は30年ぶり
90年代のグラビア界を席巻した“伝説のグラビアクイーン” でタレントのかとうれいこが10月5日、都内で自身27年ぶりとなる最新写真集『AROUND』(講談社)発売記念会見に登壇した。発売後の第一声に「1年前には想像していない出来事が起きているので自分が一番びっくり」と率直な気持ちを明かした。
元NMB48本郷柚巴、“ゆず史上最高ボディ” 全開!過去最高ショット連発の写真集発売
元NMB48でグラビアアイドルの本郷柚巴(ゆずは)が12月10日、デビュー10周年を記念した3rd写真集を講談社より発売することを発表。さまざまな衣装に身を包んだ先行カット4点が公開された。
4年前のグラビアデビュー以来数多くの雑誌で表紙を飾り、“グラビアシンデレラ” の異名を持つ本郷。最新写真集は全編カナダ・バンクーバーで撮影され、あらゆるグラビアで自身の表現を追求してきた本郷がさらなる新境地に挑戦した。
この写真集のために仕上げたという “ゆず史上最高ボディ” を解放し、セクシーなランジェリー姿や、過去最高の色っぽいショットにも挑んだ。本郷らしいキュートな素顔やリラックスした姿のほか、初めての “すっぴん寝起き” ショットも公開している。
本郷は最新写真集の発売に「このお仕事を始めて10周年という節目に、3冊目の写真集を出すことになりました。
待っていてくださった皆様、本当にありがとうございます!
カナダ・バンクーバーでの撮影は少し肌寒くて、でも街並み全てが綺麗でリラックスして撮影ができました!
3冊目はこれまでの歩みと、これからの新しい一歩をぎゅっと詰め込んだ一冊です。
今の私にできることを全て出しました。
ぜひ手に取っていただき、10年分の想いを一緒に感じてもらえたら嬉しいです」とメッセージを寄せている。
写真集には撮影中のエピソードや10年間の芸能生活を振り返り、現在の思いを語る初のロングインタビューも掲載。さらに特別付録として、全3種類のスペシャルポストカードのうち1枚が封入される。
夢の国 “ゆいお姉さん” 林祐衣、初のグラビア挑戦でラーメン断ち「“もうしばらく会えません” と」
某テーマパークの “ゆいお姉さん” として話題になったダンサーの林祐衣が9月27日、都内でグラビア初挑戦となる1st写真集『PALETTE(パレット)』(講談社)発売記念会見に登壇した。林は白のボウタイ付きブラウスにカラフルな切り替えのロングスカートで登場し、昨日発売したばかりの写真集に「まさか講談社さんから写真集を出せるとは思っていなくて、撮影中もずっと実感が湧かなかったんですけど、やっと実物を手にして本当にうれしい気持ちでいっぱい」と感無量の面持ち。
福井梨莉華、1st写真集のタイトルは『あいの道しるべ』に決定!目を奪われる先行カット公開
“グラビア界の大本命” こと俳優でグラビアアイドルの福井梨莉華が、10月29日に発売する待望の1st写真集のタイトルが『あいの道しるべ』(講談社)に決定したことを発表。同時に表紙と先行カット1点が公開された。
表紙に選ばれたのは、インドネシア・バリ島南海岸のメラスティビーチで撮影したカット。透き通った海と真っ白な砂浜から “隠れた宝石” と呼ばれ、福井を象徴するダイナマイトボディーと笑顔がまぶしい。
タイトルの『あいの道しるべ』には、写真集の読者に愛や感謝を届けられるような “道しるべ” になればという願いを込めた。
公開された先行カットは、花柄のストラップレスビキニ姿の福井が、濡れた髪と体で物憂げに視線をそらす一枚。豊かなバストのラインとアップの表情にそこはかとない色気が漂い、思わず心を奪われる。
福井はタイトルと表紙の決定に「実際に、写真集の原稿を拝見して、毎ページ変化する、目の表情が印象的だな。と感じています。そして、私から写真集を通して皆様に伝えたいことは、感謝です。沢山の愛を受け取ったからこそ写真集までたどり着くことができました。愛とeyeから紡ぐこの写真集が、皆様にとっても私にとっても未来への素敵な道しるべとなってほしいです。福井梨莉華1st写真集『あいの道しるべ』をよろしくお願いいたします!」とコメントを寄せている。
“グラビア界の大本命” 福井梨莉華20歳、ど迫力ボディーの王道ビキニや “オトナカット” 公開
“グラビア界の大本命” こと俳優でグラビアアイドルの福井梨莉華が、10月29日に発売する『福井梨莉華1st写真集(仮)』(講談社)より先行カット4点を公開した。
グラビアデビューからわずか1年。20歳の節目に発売される初の写真集はインドネシア・バリ島で撮影され、日本では味わえない自然や海をバックに、屈託ない笑顔と抜群のプロポーションをありのままに収めた。
今回は見どころ満載の写真集より、海外の開放的な雰囲気の中で撮影された “オトナカット” や本人が熱望した動物とのふれあいカットなど4点の先行カットを公開。ボリュームたっぷりのバストを三角ビキニで包んだカットや、砂浜でラクダと戯れるカットなど、躍動感あふれる福井の魅力が堪能できる。
福井は高校卒業後の2023年、NHKドラマ「高校生日記~キミとつくる青春~」のオーディションに合格して俳優デビュー。翌年グラビアデビューを果たすと、一気に “グラビア界の大本命” に躍り出た。
高須克弥氏、6年ぶり新刊で心境「“今日は死ぬのには良い日だな” って思ったらその日でいい」
“全身がん” を公表している高須クリニック院長の高須克弥氏が10月8日、約6年ぶりの著書『高須の遺言』(講談社)を発売することが分かった。
今すぐ読みたい話題の本!望月衣塑子氏、撮り下ろしグラビア付き初の自叙伝『ブレない人』
〈黙っていてもいい局面で、どうしても黙っていられない。
皆が沈黙してその場をやり過ごそうとしているとき、同調していられない。
味方が誰もいなくても、一人だけ拳を突き上げてしまう。
まわりに流されない。
空気を読まない。
一人でも強い者にあらがう。
そういう者に、私はなりたい〉
(同書「はじめに」より)
東京新聞社会部記者として事件や社会問題を取材し、数々の記者会見で登壇者に鋭い質問を浴びせ、著書『新聞記者』は同名映画の原案となる——。今、日本で最も著名なジャーナリストの一人である望月衣塑子氏が初の自叙伝を刊行した。
自身の名前の由来や舞台俳優を夢見た少女時代、フォトジャーナリストの吉田ルイ子に憧れて報道の道へ。なぜ彼女は現場に立ち、声を上げ続けるのか、自らの思いを率直に明かす。撮り下ろしグラビアやウェディングドレス姿など秘蔵写真も収録。
同書の出版を記念した「望月衣塑子ナイト」が、8月28日(木)19時から「LOFT9 Shibuya」(渋谷・円山町)にて開催される。出演は望月氏、田原総一朗氏(ジャーナリスト)、鈴木涼美氏(作家)、古谷経衡氏(作家・評論家)、青木理氏(ジャーナリスト)ほか。司会は中森明夫氏(作家・アイドル評論家)。

