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DEEP SQUAD、Talk about New Single “あなたが迷わずに” ーー月刊EXILE

2021.03.01 Vol.Web Original

DEEP SQUADが3rdシングル「あなたが迷わずに」をリリース。本作のテーマは“プロポーズ”。彼らの真骨頂であるバラード曲だ。今の時代に刺さる“あなたが迷わずこの世界を生きる意味と理由に僕はなりたい”という、ストレートな想いが伝わる、6人の歌声が織りなす究極のラブソングが完成した。

 

──11月に開催した、初のワンマンライヴ『DEEP SQUAD PREMIUM LIVE 2020“NEW STORY”』の手応えはいかがでしたか?
DEEP TAKA(以下TA):DEEP SQUADとして初のワンマンライヴでした。コロナ禍というなかで、できる限りのスキルアップや、費やしてきた時間をこのワンマンライヴにかけました。オリジナルメンバーであるDEEPの3人はこれまで何度もツアーをやっていて、ライヴを経験しています。でも、新メンバー3人にとっては、初めてのワンマンだったので特に感慨深いと思います。今回、オンラインだったので、カメラワークの違いなど生でライヴをするエンタテインメントとは異なった新しいエンタテインメントを発見できた気がします。ここから始まるDEEP SQUADとしての新たな一歩になるライヴとなりました。
DEEP YUICHIRO(以下YU):新たな僕たちの表現の場を見つけたなと思っています。もちろん、ファンの皆さんの前でライヴするのが一番ですし、ライヴ感は生ライヴのほうがあると思います。やっぱり生の歓声がない分、独特な雰囲気でした。

──とはいえ、普段はライヴに足を運べない人が参加できたりもしますし、また違ったおもしろさに出会えたりもしたんじゃないですか?

YU:そうですね。全世界から見ていただける環境ですから。最近は海外の方からも応援をいただいていて。そんな意味では、活動の幅が広がるオンラインはよかったと思います。
DEEP KEISEI(以下KE):6人で初のワンマンだったので、リハーサルをたくさん重ねました。自分たちは、変幻自在のヴォーカルグループを謳っていて、改めて何ができるんだろうなと初心に立ち返りました。
比嘉涼樹(以下比嘉):元々2020年3月にやる予定のライヴがなくなっての今回のライヴだったので、ワンマンとしては初となりました。ライヴを作っていく段階から話し合いに参加したり、僕らの意見も取り入れてくださったり。やっぱり初めてのライヴということで、いいところを見せたいという気持ちもすごくありました。ひとつ前のライヴが中止になった分、準備する期間もありましたし、成長をみせられた気がします。とはいえ、改善点もたくさん感じたので、次につながるライヴだったと思います。
杉山亮司(以下杉山):それこそ自粛中も歌を磨いてきましたし、皆さんにお披露目するときにいかに力を出せるかということを考えて生活をしてきました。ワンマンライヴで初めて、皆さんと一体化してひとつのエンタテインメントを完成させることができてうれしかったです。次のステップへの改善点もそうですし、これまで以上にDEEP SQUADを楽しみになってくださるようなライヴになったと思います。
宇原雄飛(以下宇原):初ワンマンということで、しっかりした姿を見せなければいけないな……ということで、本当に気合が入りました。まずは、元々のDEEPファンの皆さんに認めてもらいたいという想いが強くて。リハーサルから毎日頑張ってきました。結果は、成功できたのではないかなと思います。僕自身、自信につながるライヴになりました。

──新曲「あなたが迷わずに」は、“プロポーズ”をテーマにした初のバラードとなりました。イントロや歌い出しから没入感が高く世界観がハッキリしていて、心があらわれるナンバーだと思いました。楽曲が完成してどんな感想でしたか?

TA:僕にとって、究極のアルティメットラブソングだと思っています。芯を捉えているといいますか。〈あなたのために僕は 生まれたんだ〉というフレーズが核心を捉えていて、究極の愛を感じるなという印象がありました。ドラマチックな世界観というよりかは、プロポーズをする一瞬の時間。そんな瞬間の情景を切り取って、深く深く歌うフレーズが多くて、僕もこんな気持ちで人を愛せるようになりたいなと素直に思えた楽曲です。感情移入しやすいバラードソングになったんじゃないかなと思いますし、決意や覚悟を感じます。
YU:6人でなければできないコーラスワークをふんだんに取り入れました。最初に、なばなの里(三重県)というイルミネーションがとてもきれいな場所のTVCMのお話があって、そこから歌詞を作っていったんです。なばなの里は、チャペルもある場所なので「プロポーズだな」とすぐに浮かんできました。イルミネーションの季節にぴったりなバラードソングになったと思います。

──サビのあとにくるメロディアスなフレーズもグッときますよね。

KE:この曲は世界観にバッと誘いこまれたといいますか。歌詞の世界もカップルがいて好きを言い合い、それだけではなく好きの先にある、大切な人の人生の何かになりたい、と。“意味と理由になりたい”というフレーズでは、大切なものをその人に預けることができたり。その人の大切なものを自分も預かるということでもあったり。もし、今意中の人がいる方はこの曲を聴いたときに、好きな人への想いがより一層強くなる一曲なのかなと思います。
比嘉:今までDEEP SQUADとしてデビューしてから、3曲出してきたのですが、アップやミドルのチューンで、どちらかといえば今までのDEEPとは少しテイストの違う曲が続いてきたと思うんです。それはDEEP SQUADになったからこそできることだと思っていました。とはいえ僕たち自身も、DEEP SQUADはバラードが真骨頂だと思っていたので、そんな意味でも気合が入りました。バラードを歌うからには、DEEPのバラードを超えていかないと、DEEP SQUADになった意味がないと思っていたので、DEEP SQUADにしかできないバラード、コーラスワークを意識しました。僕は、サビを歌っていますが、サビに入る瞬間に開けるキラッとなる雰囲気だったり。力強さなどは、意識して歌うように心掛けました。

──レコーディングで意識したことや挑戦したことはありましたか?

杉山:僕自身、DEEPの楽曲をすごい前から聴いていて。やっぱりバラードというイメージが強かったので、DEEP SQUADになってからもファンの方たちは、バラード楽曲をずっと待ってくださっているんだろうなと思っていました。僕たちがメンバーに加入したことで、また新たなバラードができたと思いますが、ファンの皆さんに喜んでもらえるように気持ちを込めて歌いました。特に〈同じ時代の中めぐり逢えた奇跡〉というサビの後半を歌っているのですが、やっぱり〈あなたのために僕は 生まれたんだ〉という歌詞は、メッセージ性のある言葉だと思いますし、僕自身も真っ直ぐな気持ちというのは、本当に素敵だなと思っています。ちょっとリズムを遅らせて“あなたのために”のところを、けっこう引っ張りました。そうすることによって、よりリズム感や言葉が映えるのかなと思ったので。そして〈生まれたんだ〉については力強く、相手に対する告白の気持ちだと思って歌いました。
─コロナ禍という人と出会いづらい環境のなか、「あなたが迷わずに」は大切な人へ向けたメッセージを伝える作品になりました。
宇原:この曲はプロポーズソングというテーマなのですが、僕としては年齢的にも、まだプロポーズということを考えたことがなかったです。でも、僕自身、遠距離恋愛を経験したことがあって、当時の気持ちと重なるところはありました。プロポーズではなくても、皆さんのそれぞれのシーンに当てはめて聴いていただける楽曲になったと思います。今コロナ禍でなかなか会えないカップルの皆さんや、いつも一緒にいるけど、傍にいることのありがたみを実感できていない方だったり。そういった方々にもぜひ聴いていただきたいです。

──DEEP SQUADとして大事な楽曲に育っていきそうですね。

TA:バラードはヴォーカリストとしてはご馳走といいますか。自分の歌声を届けるという面で本質を表現できる真骨頂といえるのがバラードです。今回、パート分け、誰がどこのフレーズを歌うとか、歌詞の内容など、何回もやり直しましたし、何度もプリプロしました。ここはやっぱりほかのメンバーのほうがいいんじゃないかとか。そういう時間もあったからこそ、まるで自分たちの手塩にかけた子どもではないですが、すごくあたためて、何回もトライして完成したのが「あなたが迷わずに」です。時間をかけた分、思い入れの強い一曲になったと思います。歌えば歌うほど、かけた時間が長ければ長いほど、想いもどんどん強くなっていく曲になるのではないかなと思います。

──気持ちが伝わってきます。こうして始まった2021年、今年はどんなことをやっていきたいですか?

KE:まずはファンクラブ『DEEP LINK』の皆さんへのお披露目ライヴをやりたいです。現段階で楽曲も2020年ステイホームの中、いろいろ試行錯誤して作っていたりするので。想いを込めた楽曲をどんどん世に出せるような活動にしていきたいです。その先に、オンラインでも、リアルでもいいのでワンマンライヴをまたしっかりとやっていきたいです。ライヴがないと僕たちも目のキラキラ感というかギラギラ感をキープするのが大変で(笑)。ちょっとした焦りもあります。
TA:DEEP SQUADというグループは、ファンの皆さんに寄り添っていきたいグループだと思っています。人生の何処かで少しでも、僕たちの音楽が寄り添えたらいいな、と。僕たちが作った楽曲やライヴでのステージが皆さんの心に色づく、そしていつまでも色褪せない、そんなエンタテインメントを皆さんに届けることをモットーにしています。DEEPというグループは、10年以上もやらせていただいているなかで、ファンの皆さんと一緒に生きてきたと思っています。僕らにとって本当に家族なので。これからも寄り添って一緒に歩いていきたいと想いを込めて日々活動しています。

──ちなみに、DEEP SQUADの具体的な目標としてはどんな景色が見えていますか?

TA:やっぱり日本武道館にいきたいんです。武道館は僕らにとっては、出生地といいますか。EXILEのヴォーカルバトルオーディション(「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006~ASIAN DREAM~」)でEXILEのTAKAHIROくんがメンバーになったときに、僕たちもオーディションを受けたメンバーなんです。そのオーディションがきっかけでCOLORになって、そしてDEEPが誕生して、DEEP SQUADへという今があるので。もう一度、武道館という場所に返り咲きたいといいますか、僕らにとって聖地なんです。そこに6人で立つことを目標に、そしてファンの皆さんと一緒にたどり着く約束の場所として、そこに向けて2021年に限らず頑張っていきたいなと思っています。

──ぜひかなえていただきたいですね。では最後に、読者の皆さんにメッセージをいただいてもいいですか?

YU:本当にいつも『月刊EXILE』に出させていただいてありがたいです。まずは、直接皆さんに会って歌を届けたいです。新曲「あなたが迷わずに」で愛を再確認していただいて、カップルや夫婦の方には育んでいただいて、告白やプロポーズされる方は勇気を持っていただいて、ぜひともこの曲で一歩踏み出していただけたらと思います。
TA:今回「あなたが迷わずに」をリリースできることに心から感謝します。皆さんの応援のおかげです。プロポーズソングということでラブソングになっていますが、裏テーマとしては、こんなコロナ禍というご時世でなかなか皆さんにお会いできないなか、オンラインであったり、ほかにもたくさんのツールを通して皆さんとつながっていきたいなと思っています。〈あなたのために僕は生まれたんだ〉というフレーズがありますが、僕たちはみんなのために生まれたと本気で思っています。僕らの決意や覚悟を感じていただいて、会えなくても傍にいるということを感じてもらえたら、うれしいです。これからも引き続きよろしくお願いします。

 

月刊EXILE ( http://www.exilemagazine.jp/ )4月号より

DEEP SQUAD、新曲は待望のバラード「みなさんの心に響くと信じてる」

2021.02.22 Vol.Web Original

 

 超世代の6人組コーラスグループDEEP SQUADから、3rdデジタルシングルにしてグループ待望の初バラード『あなたが迷わずに』が届く。〈あなたのために僕は 生まれたんだ〉──彼らの想いが響く。

DEEP SQUAD、オンラインで初の本格ワンマン開催! 柔軟な表現でグループの可能性示す

2020.11.22 Vol.Web Original

 ボーカリストによるエンタテインメント集団DEEP SQUADが、21日、初のワンマンとなる有料配信ライブ『DEEP SQUAD PREMIUM LIVE 2020 “NEW STORY”』を開催した。

 TAKA 、YUICHIRO、KEISEIの3人に、『DEEP VOCALIST AUDITION』を勝ち抜いた宇原雄飛、杉山亮司、比嘉涼樹の3人が6人組になってから1年。この日のライブは、DEEP SQUADとして初めての本格的なワンマンライブショーになった。

教えて、YUICHIROさん(DEEP SQUAD)! あなたのPERFECTな瞬間

2020.08.01 Vol.Original

 今年は6年に1度のパーフェクトイヤー!エンターテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」が展開中。PERFECTは「完全な」「非の打ちどころがない」という意味。It’s perfect !=最高!、完璧!という意味でも使われます。7月22日に「Get With You」を配信リリースしたDEEP SQUADのメンバーにも「パーフェクト」な瞬間、教えてもらいました。


■【インタビュー】 DEEP SQUAD、6人で新たな船出! 結成1年の日に「Get With You」でデビュー■

教えて、KEISEIさん(DEEP SQUAD)! あなたのPERFECTな瞬間

2020.07.31 Vol.Web Original

 今年は6年に1度のパーフェクトイヤー!エンターテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」が展開中。PERFECTは「完全な」「非の打ちどころがない」という意味。It’s perfect !=最高!、完璧!という意味でも使われます。7月22日に「Get With You」を配信リリースしたDEEP SQUADのメンバーにも「パーフェクト」な瞬間、教えてもらいました。


■【インタビュー】 DEEP SQUAD、6人で新たな船出! 結成1年の日に「Get With You」でデビュー■

教えて、TAKAさん(DEEP SQUAD)! あなたのPERFECTな瞬間

2020.07.30 Vol.Web Original

 今年は6年に1度のパーフェクトイヤー!エンターテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」が展開中。PERFECTは「完全な」「非の打ちどころがない」という意味。It’s perfect !=最高!、完璧!という意味でも使われます。7月22日に「Get With You」を配信リリースしたDEEP SQUADのメンバーにも「パーフェクト」な瞬間、教えてもらいました。


■【インタビュー】 DEEP SQUAD、6人で新たな船出! 結成1年の日に「Get With You」でデビュー■

教えて、杉山亮司さん(DEEP SQUAD)! あなたのPERFECTな瞬間

2020.07.29 Vol.Web Original

 今年は6年に1度のパーフェクトイヤー!エンターテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」が展開中。PERFECTは「完全な」「非の打ちどころがない」という意味。It’s perfect !=最高!、完璧!という意味でも使われます。7月22日に「Get With You」を配信リリースしたDEEP SQUADのメンバーにも「パーフェクト」な瞬間、教えてもらいました。


■【インタビュー】 DEEP SQUAD、6人で新たな船出! 結成1年の日に「Get With You」でデビュー■

教えて、宇原雄飛さん(DEEP SQUAD)! あなたのPERFECTな瞬間

2020.07.28 Vol.Web Original

 今年は6年に1度のパーフェクトイヤー!エンターテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」が展開中。PERFECTは「完全な」「非の打ちどころがない」という意味。It’s perfect !=最高!、完璧!という意味でも使われます。7月22日に「Get With You」を配信リリースしたDEEP SQUADのメンバーにも「パーフェクト」な瞬間、教えてもらいました。


■【インタビュー】 DEEP SQUAD、6人で新たな船出! 結成1年の日に「Get With You」でデビュー■

教えて、比嘉涼樹さん!(DEEP SQUAD) あなたのPERFECTな瞬間

2020.07.27 Vol.Web Original

 今年は6年に1度のパーフェクトイヤー!エンターテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」が展開中。PERFECTは「完全な」「非の打ちどころがない」という意味。It’s perfect !=最高!、完璧!という意味でも使われます。7月22日に「Get With You」を配信リリースしたDEEP SQUADのメンバーにも「パーフェクト」な瞬間、教えてもらいました。


■【インタビュー】 DEEP SQUAD、6人で新たな船出! 結成1年の日に「Get With You」でデビュー■

【インタビュー】 DEEP SQUAD、6人で新たな船出! 結成1年の日に「Get With You」でデビュー

2020.07.22 Vol.Web Original

 YUICHIRO、TAKA、KEISEIからなる3人組コーラスグループのDEEPは、昨年の7月22日、宇原雄飛、杉山亮司、そして比嘉涼樹の3名を迎え、ボーカリストによるエンタテイメント集団「DEEP SQUAD」として、新らたなスタートを切った。結成からちょうど1年となる7月22日、「Get With You」を配信リリースしデビューを果たす。6名の新体制になったグループの前には無限の可能性が広がっている。

LDH、4月末までのライブ公演の中止および延期を発表 LDH PERFECT YEAR 2020は期間延長へ

2020.03.28 Vol.Web Original

 LDH JAPANは28日、4月中のライブ公演を中止もしくは延期すると発表した。現在、政府の方針と新型コロナウイルス感染拡大防止のために、3月31日までの全38公演について中止もしくは延期しているが、その期間を4月末まで延長する。専門家で構成した「LDH新型コロナウィルス感染症対策専門家チーム」と検討し、当面はライブの開催が困難であると判断した。

 また、LDH PERFECT YEAR 2020の開催を来年2021年3月まで延長することも発表。

 LDH PERFECT YEAR 2020は、「IGNITION(1月~3月)」「IMAGINATION(4月~6月)」「INFINITY(7月~10月)」「BEYOND THE BORDER(11月~12月)」で計画していたが、ファイナルシーズンとして新たに「RISING SUN~TO THE WORLD~(2021年1月~3月)」をテーマに開催する。

 振替公演の有無および払い戻しの詳細については準備が整いしだい発表する。

 対象となる公演は以下のとおり。

『BALLISTIK BOYZ LIVE TOUR 2020 “BBZ”』
4月2日(木) 宇都宮市文化会館
4月3日(金) ザ・ヒロサワ・シティ会館(茨城県立県民文化センター)
4月15日(水) 長崎ブリックホール
4月18日(土) 大分 iichiko グランシアタ
4月19日(日) 宮崎市民文化ホール
4月23日(木) 福岡サンパレス
4月25日(土) 周南市文化会館
4月27日(月) 広島文化学園HBGホール(2/28中止振替公演)

『LDH PERFECT YEAR 2020 SPECIAL STAGE MUSIC BOX』
4月2日(木) 出演:SWAY
4月4日(土) 出演:DEEP
4月5日(日) 出演:DEEP SQUAD

『EXILE THE SECOND PERFECT LIVE 2012→2020』
4月4日(土) 長野M-WAVE

『DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2020 We are the one』
4月17日(金) 新潟テルサ(3/7中止振替公演)

『DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2020 We are the one ~PERFECT YEAH!!~』
4月4日(土) 水戸LIGHT HOUSE
4月5日(日) 甲府KAZOO HALL

『三代目 J SOUL BROTHERS PERFECT LIVE 2010→2020』
4月11日(土) 福岡PayPayドーム
4月12日(日) 福岡PayPayドーム
4月16日(木) 京セラドーム大阪

『E-girls PERFECT LIVE 2011→2020』
4月14日(火) マリンメッセ福岡(3/14中止振替公演)
4月15日(水) マリンメッセ福岡(3/15中止振替公演)

『GENERATIONS PERFECT LIVE 2012→2020』
4月18日(土) 京セラドーム大阪
4月19日(日) 京セラドーム大阪

『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2020 “RMPG”』
4月18日(土)サンドーム福井
4月19日(日) サンドーム福井
4月23日(木) さいたまスーパーアリーナ(2/27、2/28中止振替対象公演)
4月24日(金) さいたまスーパーアリーナ
4月25日(土) さいたまスーパーアリーナ

『FANTASTICS LIVE TOUR 2020 “FNT”』
4月22日(水) さいたまスーパーアリーナ
4月25日(土) 静岡エコパアリーナ
4月26日(日) 静岡エコパアリーナ

『Girls2 LIVE TOUR 2020 ~チュワパネ!~』
4月18日(土)札幌市教育文化会館
4月26日(日) 新潟テルサ(2公演)

『LDH PERFECT YEAR 2020 SPECIAL SHOWCASE RYUJI IMAICHI / HIROOMI TOSAKA THE FINAL』
4月26日(日) さいたまスーパーアリーナ

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