JR両国駅 “3番線ホーム” でおでんと日本酒が楽しめる恒例イベント「おでんで熱燗ステーション」が、1月29日〜2月1日の4日間で開催される。
普段は入場できない3番線ホームで、赤提灯が吊り下がり昭和の大衆酒場を思わせる雰囲気の中、全国燗酒コンテストに入賞した日本酒約10種とおでんが楽しめる。会場内にはこたつも登場するなど非日常感がたっぷりだ。
チケット販売は第一次12月22日(月)12時〜、第二次2026年1月8日(木)12時〜公式サイトにて。
JR両国駅 “3番線ホーム” でおでんと日本酒が楽しめる恒例イベント「おでんで熱燗ステーション」が、1月29日〜2月1日の4日間で開催される。
普段は入場できない3番線ホームで、赤提灯が吊り下がり昭和の大衆酒場を思わせる雰囲気の中、全国燗酒コンテストに入賞した日本酒約10種とおでんが楽しめる。会場内にはこたつも登場するなど非日常感がたっぷりだ。
チケット販売は第一次12月22日(月)12時〜、第二次2026年1月8日(木)12時〜公式サイトにて。
2026年はどんな一年になるのでしょうか? 編集部が新しい年を展望する注目のトピックをまとめた。
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2026年はどんな一年になるのでしょうか? 編集部が新しい年を展望する注目のトピックをまとめた。
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ディズニーのアニメ映画シリーズ最新作『ズートピア2』の期間限定カフェ「ズートピア2」OH MY CAFEが、表参道ヒルズ 本館 地下3階にて開催中。
“食” を通じて『ズートピア2』の世界観が体験できるテーマカフェで、ジュディ・ホップス、ニック・ワイルド、クロウハウザー、フィニックなど人気キャラクターや新キャラクターのゲイリーやパウバート、映画に登場するシーンをイメージしたメニュー、キャラクターをイメージしたスーベニア付きのドリンクを展開する。
オリジナルグッズや特典も登場し、『ズートピア2』鑑賞後、映画の余韻に浸ることができる。4月19日(日)まで。
東京・池袋のサンシャイン60展望台「てんぼうパーク」にて、旬の “いちご” をテーマにしたイベント「てんぼうパーク いちごびより」を開催中。
“いちごが実る冬の空の公園” をイメージし、白やスカイブルーを基調に、真っ赤ないちごを散りばめた装飾を展開している。
日没後にはライトアップを行い、昼間とは違う雰囲気を演出するほか、人数限定でプチいちご狩り体験が楽しめるイベントやいちごにまつわるワークショップ、期間限定のいちごメニューも登場! 2月15日まで。
「てんぼうパーク特別入場券」を5組10名にプレゼント。※有効期限は2026年6月末日まで。
占いサイト「みのり | 当たる無料占い&恋愛占い」を運営するレンサは12月31日、2026年の運勢をランキング形式で発表する「2026年の運勢ランキング」の提供開始を発表した。
年末年始の恒例となる日本最大級の運勢ランキングがついに公開された。血液型、星座、干支、九星気学の4つの占術を組み合わせ、5184通りのパターンからあなたの運勢を解析する。今年は血液型×星座による「総合運」、干支による「恋愛・結婚運」、九星気学による「仕事運」などジャンル別のランキングも同時発表した。
「みのり」は、無料占いと恋愛コラムを軸とした情報を提供する占いサイト。同サイトを運営するレンサは、女性向け恋愛コラム&無料占いサイト「せきらら-Sekirara-」や、ITエンジニアのための総合サイト「テックマニア -techmania-」などのコンテンツを提供している。
「2026年の運勢ランキング」は「みのり | 当たる無料占い&恋愛占い」にて公開中。
BOATRACE振興会が「2026年 BOATRACEカレンダー」を制作した。
人気と実力を兼ね備えたボートレース界を支えるスターレーサーを中心に、計24名のレーサーが登場。ボートレーサー一人ひとりを “ヒーロー” として打ち出し、トレーディングカード風のデザインをベースに、スピード感や迫力などボートレースの醍醐味を視覚的に表現。
毎月のキャッチコピーはもとより、SGやPGⅠなどビッグレースの日程が掲載され、めくる楽しみが広がるファン必携のカレンダー。各ボートレース場やプレゼントキャンペーンなどで配布する。
「2026年 BOATRACEカレンダー」(非売品)を10名にプレゼント。

貯金箱デザインコンクール「第50回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」入賞作品展示会が、東京・丸の内のKITTE 1階 アトリウムにて開催されている。
江戸時代から幅広く愛されていた浮世絵版画の魅力に迫る展覧会。
一点物の肉筆画に対し、量産され販売される商品だった浮世絵版画は江戸を訪れた人が故郷への土産として買って帰る江戸土産のひとつとして広く流通。多くの人が手に取ることができた浮世絵版画には、情報を伝えるメディアという側面もあり、いきいきと江戸の日常を伝える版画が今も多く残されている。
本展では、そんな浮世絵版画に焦点を当て、その歴史や技法、テーマなどを4章構成でひもといていく。墨一色の墨摺絵から多色摺木版画=錦絵になるまでの歴史に始まり、江戸時代以前の木版画や、多くの色を重ねて摺る浮世絵版画の制作過程、そして木版画だからこそ可能な繊細な表現技法、さらには団扇や商品の宣伝チラシ、お菓子の袋などにも使われた浮世絵版画を紹介する。
絵師・彫師・摺師が分業して作り上げる芸術性の高さから、庶民の日常を伝えるメディアとしての魅力まで、奥深く幅広い浮世絵版画の世界を楽しもう。
東京・水道橋の東京ドームホテルでは、3階のスーパーダイニング「リラッサ」にて、北海道庁後援のもと「北海道フェア2025」第2弾を開催している。
2003年から北海道ブッフェの先駆けとして開催され、数多くの顧客に愛される東京ドームホテルの人気フェア。
第2弾では第1弾から続く紅ズワイ蟹や帆立のほか、リラッサ海鮮パフェ(ディナー限定)、鮭のナージュ 石狩鍋風、竹内養鶏場「米艶」を使った蟹餡かけ白チャーハン、ラムステーキ グレモラータオイル ロースト野菜飾り(ディナー限定)などが提供される。
来年2月28日まで。
東京・品川の東京シティ競馬(TCK)にて、12月29日、ダート競馬の総決算レース「第71回東京大賞典(GⅠ)」を開催。
東京大賞典は、TCKの重賞で東京ダービーと並び最長の歴史を持つレース。第45回(1999年)以降は毎年12月29日に施行される年末の風物詩だ。毎年、地方・中央の日本全国の実績馬や海外で活躍する実力馬が参戦し、ダートNO.1の座を賭けて名勝負を繰り広げる。
今年も伝統のグランプリレースを見逃すな。
開催を記念してTCK「東京大賞典トートバッグ」を3名にプレゼント。