東京 – TOKYO HEADLINE

Crystal Kayの東京のお気に入りの場所【あの人の東京おすすめスポット】

2018.07.03 Vol.Web Original
気になるあの人、あこがれのアーティストに「あなたの東京のお気に入りやオススメ、教えてください!」とストレートに質問してみるコーナー。  先日、アルバム『For You』をリリースされたCrystal Kayさんに伺ってきました!

東京タワーアテンダントチームの東京タワー通信!「開業60周年の歴史」【2018.6.05】

2018.06.05 Vol.Web Original
東京タワーの最新情報を、東京タワーからの風景とともに、東京タワーアテンダントチームがお届けします! 皆さんこんにちは! 東京タワーアテンダントチームの作井亮一です。 梅雨の時期が近づいてきました。 湿気に負けずに、心は晴れ晴れと頑張りたいものです(^◇^;) さて今日の1枚目は少し晴れ間が見えた東京タワーの写真。

練馬区がコンビニ事業者とタッグ 高齢者の見守りと災害時における応急物資の供給で連携協定締結

2018.06.01 Vol.Web Original
 練馬区はセブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、イトーヨーカ堂と「練馬区高齢者見守りネットワーク事業協定」を締結、31日、練馬区役所で協定締結式を行った。式には、練馬区の前川燿男区長とコンビニ事業者の代表者が出席、区内コンビニエンスストアなどの各店舗のオーナー約100名が見守るなか、協定書を取り交わした。  この協定によって、コンビニエンスストアは、従業員が支援が必要な認知症高齢者などを発見した場合にに地域包括支援センターに連絡したり、生命の保護などの観点から緊急性があると判断した場合には警察や消防へ通報する。  区内には現在、セブン-イレブン101店舗、ファミリーマート102店舗、イトーヨーカ堂2店舗がある。区は、高齢者の生活をさまざまな形で支えているコンビニエスストアと協動することで、支援が必要な高齢者の早期発見や早期対応つなげ、認知症支援をさらに強化したいと考えている。  同日、区はイトーヨーカ堂と「災害時における応急物資の供給に関する協定」も締結した。協定によってイトーヨーカ堂は災害時に区からの要請によって提供可能な食品など物資の供給を行い、区は災害時において各店舗が営業を継続したり早期に営業を再開できるように通行可能な道路情報の提供を行う。  協定締結は、区が行う「地域おこしプロジェクト」の取り組みの1つ。平成29年度にスタートしたプロジェクトで、区と協働で地域が抱える問題を可決に取ろ組む事業計画を公募するもの。3月には、認知症への理解を深める新しい研修プログラム「N-impro(ニンプロ)」を開発している。    前川区長は、協定の締結の背景について「認知症の高齢者の方、またご家族の支援対策は極めて重要だと考えている。ただ行政だけでは限界がある。かねてから高齢者の日常生活を支えていただいているコンビニエンスストアの皆様の活動には注目して期待をしていた」と説明。「みなさんの力を合わせて必ずこの取り組みを成功させたい」と意気込んだ。

台東区に新しい祭り誕生でビートたけしが名誉顧問に就任 浅草中心に映画、演劇、芸能目白押し! 

2018.05.30 Vol.Web Original
 浅草で新しい祭り「江戸まち たいとう芸楽祭(げいらくさい)」がスタートする。台東区にゆかりのある芸能や伝統文化を気楽に楽しもうというお祭りで、「夏の陣」(8~10月)、「冬の陣」(2019年1~3月)の2期に分けて展開する。大衆文化創造において重要な役割を果たしてきた台東区で育まれ、根付き、現代に継承されてきた芸能や伝統文化を、さらに次代へと受け継いでいくとともに、発展させるのが狙い。  30日、浅草の木馬亭で行われた記者発表会には、名誉顧問に就任したビートたけしが出席。台東区の服部征夫区長から「お帰りなさい、たけしさん! お待ちしていました」と温かく迎えられると、たけしは「ま、あの、帰ってきたわけではなくて。暇さえあれば浅草で飲んでいることが多いんですけど。最近はちょっと忙しくなって……」と、照れ笑い。「浅草は……自分が学校をクビになってたどり着いたところで……ここで芸人になった。だから自分の人生の半分以上は浅草の人情でできているようなもの。できれば時間の許す限り恩返しをしたいと思っている」と、やる気を見せた。  開催中は、浅草を中心に台東区内の劇場やホール、上野公園周辺、谷中、浅草橋、隅田川沿いなどを会場に、映画、演劇、演芸など、さまざまな催しが行われる予定。ワークショップや区内の中学校高等学校演劇部による公演なども行われる。また、浴衣散歩、歴史散歩などのプログラムもある。    浅草の思いを聞かれたたけしは、「子どものころ、浅草に行くのは遠足のようなものだった。中学生高校生ぐらいになると映画から演劇からなんでもあった街で、今でいうちょうど下北沢のような感じだった。山手線を通さなかったのがまずかったんですかね(笑)。時代なのか、若い者が下北沢のほうに行ってしまった。でも、東洋館とかが頑張ってくれて、お笑いとかは残っている。もうちょっとライブハウス的な、気軽に出られるもの。ロックバンドから落語から漫才から何でもでられるようなフリーな劇場を作っていただいて、それで若いやつがそこから出ていくというか、チャレンジできるようになれば、また浅草に若いやつが目立つようになると思っている」と、話した。 「さまざまな企画を立てているなかで大きいなと思っているのは、ボランティアのみなさん、区民のみなさんから盛り上がっていること」と、服部区長。「これからも区民のみなさんとともに、若手を育てられるように、伝統文化を継承していけるようにと思っている」と、コメントした。  会見には、顧問を務める浅草演芸ホール・東洋館会長の松倉久幸氏も出席し、浅草や浅草ゆかりの芸人について熱いトークを繰り広げた。

「東京手仕事」プロジェクトで新たに10アイテム! 小池都知事「強く発信したい」  

2018.05.30 Vol.Web Original
「東京手仕事」プロジェクトの商品発表会が29日、都内で行われ、江戸切子や江戸木目込人形といった伝統工芸の技術を使い、新しく開発された10商品が披露された。  新商品のなかから、特に優れた商品3商品が表彰された。  東京都知事賞に選ばれたのは、江戸木目込人形(造花)の技術を使った「ゆらぎ盆栽」(職人・岡田雄二/デザイナー・平田ことこ 竹本真実)。ゆらゆらと揺れるモビールで、松や藤、椿をかたどった。  東京150周年記念賞は刃先から柄まで鉄が一体となってつながっている新しい形状の包丁「双慶(そうけい)」(職人・石塚洋一郎 石塚祥二朗/デザイナー・杉本国雄)。型を使用せずに熱した鉄を叩いて形を作る伝統的な刃物鍛冶である総火造り技法を用いて作られた。  東京都中小企業振興公社理事長賞には「東京本染 てぬぐいおくるみ」(職人・瀧澤一郎/デザイナー・平田ことこ 竹本真実)。てぬぐいで作った赤ちゃんのおくるみで、赤ちゃんが成長しておくるみが役目を果たしたときに、付属のキットを使い、ぬいぐるみにリメイクできるというストーリーは、会場を訪れていた多くの人の心をつかんでいた。

未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」リポート!「有料花火大会」のクオリティに圧巻

2018.05.28 Vol.Web Original
 未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND(スター アイランド)」が、5月26日、お台場海浜公園で開催された。初開催となった2017年はインフルエンサーによるマーケティングなどで終演後話題を呼んだ。花火、3Dテクノロジー、最先端のテクノロジーとパフォーマンスが融合したメガパーティーをリポート!  初開催となった昨年は、多くの人々と同じく公演中のインフルエンサーたちの投稿で、スターアイランドの存在を知った。記者も今年こそという気持ちで潜入。花火を見に行きたいというよりも、やはり本公演を手がけるのが「ULTRA JAPAN」の総合プロデューサー小橋賢児、というところに興味があったのも大きい。「世界に名だたるダンスミュージックの祭典”ULTRA”のプロデューサーの手がけるイベントとなれば、さぞパリピなイベントなんだろうな…」そんな気持ちで当日、お台場海浜公園駅に降り立った。

東京の島の魅力が大集合の「島じまん」! 竹芝できょう開催

2018.05.26 Vol.Web Original
 人気イベント「島じまん2018」が5月26、27日の2日間、竹芝桟橋と竹芝客船ターミナルで開催される。伊豆諸島や小笠原諸島の東京の島々の文化や味覚が集まるイベントで、2年に1度開催されている。  東京の島々のグルメや特産品が揃う。大島の「さびのから揚げ」や「あしたばサバドッグ」、利島の「サザエのかき揚げ丼」と「にぼし餅」、八丈島の「島ずし」に「島酒」、デザート類もある。  太鼓や踊りなど各島の郷土芸能が披露されたり、伝統工芸のワークショップなど、島の魅力を体験できる。「さかなクンの世界一受けたいお魚授業 in 島じまん2018」も両日開催される。  両日とも、10~18時。26日は9時30分からオープニングセレモニーがある。入場料無料。詳細は公式サイト http://www.shimajiman2018.com/ で。

東京タワーアテンダントチームの東京タワー通信!「ノッポン兄弟」【2018.5.22】

2018.05.22 Vol.Web Original
東京タワーの最新情報を、東京タワーからの風景とともに、東京タワーアテンダントチームがお届けします! 皆さん、こんにちは。 東京タワーアテンダントの小野一美です。 さて、皆さん突然ですが、東京タワーの公式キャラクター「ノッポン兄弟」はご存知でしょうか。

東京タワーアテンダントチームの東京タワー通信!「愛と美の季節」【2018.5.15】

2018.05.15 Vol.Web Original
東京タワーの最新情報を、東京タワーからの風景とともに、東京タワーアテンダントチームがお届けします! 5月も半分が過ぎましたね。 皆さまいかがお過ごしでしょうか? 本日は東京タワーアテンダントチームの引田美桜がお届けします。 東京タワーの周りには現在、たくさんのバラの花が咲いています。

五輪オフィシャルショップが期間限定でオープン 平昌日本選手団応援グッズも

2018.02.01 Vol.Web Original
 2020年のオリンピック・パラリンピック東京大会のグッズを販売する「東京 2020 オフィシャルショップ」が銀座と渋谷に登場した。平昌 2018 冬季大会の開催に合わせ、期間限定でのオープン。  31日、東急プラザ銀座6階のキリコラウンジに登場した銀座ショップで行われたメディア発表会には、元フリースタイルスキー・モーグル代表の上村愛子さんと、パラアイスホッケー日本代表の上原大祐選手が出席。MCは、スポーツコメンテーターでオリンピアンの八木沼純子が務めた。  レプリカのアウタ―ジャケットを着用した上原選手は「着心地いいですよ。包まれているような感じで私のために作られたようでフィット感がありますね。これを着て応援していただけると、フィールドから日本の応援団が分かるので、我々にとってもパワーが湧きます」と、コメント。  上村さんも「私も、上原さんと同じように、オレンジがすごく大好きなんです。元気がでるすごい明るい色で。平昌にはタンブラーを持っていこうと思います」と、話した。

AKBとアンガールズがパラスポーツ体験「選手の技術はすごい」

2018.01.29 Vol.Web Original
  パラスポーツ競技やパラアスリートの魅力を体感できるイベント「BEYOND STADIUM」が28日、青山学院記念館で開催された。イベントには、約600人が参加。AKB48チーム8のメンバーや、スポーツジャーナリストの中西哲生、お笑いコンビのアンガールズとともに、「ボッチャ」「5人制サッカー(ブラインドサッカー)」を観戦、応援した。チーム8とアンガールズはそれぞれ競技も体験した。

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