北は北海道、南は沖縄まで全国各地のご当地中華まん総勢100種類以上が集結する、中華まんの祭典「中華まん博覧会2019」が1月25日から2月4日まで、埼玉県越谷市のイオンレイクタウンにて開催。
昨年は約7万6000人もの人が来場した人気イベント。期間中に消費された中華まん、その数およそ10万個。日本の“中華まん”愛、おそるべし! とはいえ会場に足を踏み入れれば思わず2個3個、そしてお持ち帰り用…と手を伸ばしたくなること請け合い。
北は北海道、南は沖縄まで全国各地のご当地中華まん総勢100種類以上が集結する、中華まんの祭典「中華まん博覧会2019」が1月25日から2月4日まで、埼玉県越谷市のイオンレイクタウンにて開催。
昨年は約7万6000人もの人が来場した人気イベント。期間中に消費された中華まん、その数およそ10万個。日本の“中華まん”愛、おそるべし! とはいえ会場に足を踏み入れれば思わず2個3個、そしてお持ち帰り用…と手を伸ばしたくなること請け合い。
ホリエモンが自分の好きな事だけを集め、30以上のコンテンツで遊び倒す「ホリエモン万博2019~節分まつり~」が、2月2日(土)、3日(日)に開催される。
同イベントは、六本木及び近辺のいくつかの会場で同時に行われる“街フェス”で、六本木の街全体を巻き込んだ、まさに“大人の文化祭”。
コンテンツは、ホリエモンと各界著名人の対談から、映画、ジャズフェス、eSports、日本酒フェス、麻雀といった王道エンタメから、ホリエモン神社、DJバス、スナックまつりといった一風変わったものまで多種多様。ホリエモンが愛し、かつ「次に来る!」と太鼓判を押すものばかりなので、そこに行けば一歩先行く情報ツウになる事間違いなし!
2月3日のイベントの最後は、ホリエモン万博を締めくくる「アフター パーティー」も実施。ホリエモンやゲスト、スタッフと一緒に踊って飲んで笑い合おう!
詳細及び、チケット購入は公式HP( https://expo.horiemon.com/ )で。
■怒涛のトークショーゲスト
槙野光昭(価格.com創業者、美容室ALBUMオーナー)、池上彰(ジャーナリスト)、中田敦彦(芸人・実業家・音楽プロデューサー)、渡辺将基(新R25編集長)、古坂大魔王(芸人・ピコ太郎プロデューサー)、佐藤航陽(株式会社タイムバンク 代表取締役社長『お金2.0』の著者)、茂木健一郎(脳科学者/作家/ブロードキャスター)、三枝俊介(日本を代表するショコラティエ)、中島さち子(ジャズピアニスト・数学者)、武井壮(百獣の王)、諸星和己(元光GENJI)
気になるあの人、あこがれのアーティストに「あなたの東京のお気に入りやオススメ、教えてください!」とストレートに質問してみるコーナー。
今回はE-girlsより山口乃々華さんと武部柚那さんに伺ってきました!
レストラン検索・予約サイト「食べログ」は、ユーザーの投票で、今、日本で一番おいしいお店を選出する「The Tabelog Award 2019」を23日、都内の会場で開催した。
同アワードは、月間で1億人以上が利用する「食べログ」に登録されている全国約70万店のレストランから、総合点4.00を超えた618の名店がノミネート。ユーザーによる投票で「Gold」「Silver」「Bronze」の各賞やテーマ別の部門賞が決定した。
大好評開催中の小田急百貨店新宿店「冬の北海道物産展」がいよいよ24日で終了。今回は北海道の北東部に位置し大自然に恵まれたオホーツクのグルメを特集。毎年好評のイートインでは期間中店舗を入れ替えてオホーツクで人気のラーメン店2店をリレー式で紹介。後期にはこってりとあっさりの中間が楽しめる“こっさり”系ラーメン。北見市『らーめん縁』の絶品味噌ラーメンが登場。
カレー界の発展に寄与した企業と団体を表彰するイベント「カレー・オブ・ザ・イヤー 2019」が22日、都内の会場で行われた。同イベントは、カレー総合研究所が運営するカレー大學が、1月22日のカレーの日を記念し行っているもので、今年で3年目を迎える。
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?
20日に閉幕した「ふるさと祭り東京2019ー日本のまつり・故郷の味―」内で行われた「第10回全国ご当地どんぶり選手権」で、過去最大規模となる全18どんぶりによる選手権を制し、島根県の「のどぐろ丼」がグランプリ・観光庁長官賞に輝いた。
「のどぐろ丼」を提供した、「出雲 日本海」の加田義憲さんは「初出場だった昨年は入賞することもできず、悔しい思いをしました。平成最後の戦いに挑むため、たくさんの方々に相談し、サポートしていただきました。のどぐろを東京に届けてくれた地元の方々や、応援してくれたお客様に感謝したいです」と語った。
グランプリには賞金50万円と副賞が授与された。
東京ドームシティの多彩な飲食店を回遊しながらお得なメニューを食べ歩いて楽しむことができる『街バル in 東京ドームシティ』が本日21日からスタート。
各参加店舗では、イベントのためのお得なメニューを用意しているので、特設サイトなどで販売しているチケットを利用して楽しもう。飲食する店舗の組み合わせによっては、最大4800円相当もお得に! チケットは期間中いつでも利用できるので、仕事帰りなどに気軽に立ち寄るのもよし。
東京2020公式ライセンス商品「東京2020エンブレム 小倉羊羹」と「東京2020マスコット 米粉クッキー」が新発売された。
働いてばかりで忙しい! そんな私たちにとって旅行に行こうにも……計画を立てる時間やパワーさえなかったりする。それでもショッピングやカフェでおしゃべり以上のお出かけを楽に、そして楽しくしたい! そんな時に目に入ってきたのが、バスツアーだ。年末進行で少々疲れ気味だったアラサーライターとインスタグラマーの小林令奈(@rena___tokyo)が、参加してきた。
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バス旅といえば、やっぱり「はとバス」! 多くの人にとっては、都内観光のイメージが強いのではないだろうか。だがしかし、実はそんなことはなくて、都内から地方へ向かうバスツアーも多く実施している。旅行期間も、手軽な日帰りに、宿泊するツアーもある。予算と日付だけ決まっていれば後はすべてお任せなのだ。
というわけで、参加したのは、「豪快!松阪牛の焼き肉食べ放題と河口湖富士山パノラマロープウェイ」という日帰りのツアー。富士山のお膝元の河口湖近辺を巡る。
出発は新宿を午前9時とまあまあ早めだが、新宿駅西口からの出発と交通の便はいい。……すっぴんで集合して(笑)、バスの中でしっかり二度寝、着く直前にメイクを済ませようという算段である。道中では、バスガイドさんが道案内や小話をしてくれる。最初は楽しく聞いていたものの、バスガイドさんの声とバスの揺れが心地よくて、計画通りにウトウト……。