
ドコモ新スマホはディズニー ラグジュアリー&スタイリッシュの2デザインを投入


人気カーアクション映画『ワイルドスピード』シリーズの最新作、『ワイルド・スピード MEGA MAX』のブルーレイ&DVDの発売記念イベントが31日、六本木のメルセデス・ベンツ コネクションで行われ、大関の把瑠都がスペシャルゲストとして登場した。セクシー全開なコスチュームで登壇した、“メガ・マックス”なプロポーションのグラビアアイドル手島優に対し、MAXつながりで出演していた東MAXこと東貴博が「手島さんのような女性はどう思いますか?」と尋ねられると、大関は「メガ・マックス」と親指を立てた。
大関は、メガ・マックスに強い男として登場。映画館には「何回かいったのですが、椅子が小さかった」という苦い経験を持っているそうで、ブルーレイ&DVDの発売は大歓迎のよう。「力強い映画」と、同作をPRした。
2012年の初場所で優勝。今年の目標を聞かれ、「優勝することでしたが、1月場所で優勝できたので、次の目標は横綱しかない。横綱目指して頑張ります」と語った。
一方、先日安めぐみと結婚することを発表した東は「結婚式を控えているのでけがに気をつけたい。メガ・ハッピーを壊さないように」とニヤリ。手島は「ワイルドでセクシーなボディーに磨きをかけたい」とした。
ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントより2月3日発売。ブルーレイ(デジタルコピー付)は3990円。DVDは3360円。ともに税込み。
BIGBANGや2NE1、SE7ENらが所属する韓国の芸能事務所YGエンタテインメント創立15周年記念ライブ「YG Family Concert in Japan」が21、22日に、さいたまスーパーアリーナで開催され、BIGBANGや2NE1ら所属アーティストが熱いライブを繰り広げた。久しぶりにメンバー5人が揃ってステージに立ったBIGBANGは、「人と音楽の大切さを感じた」と感慨深そうに語った上で、熱いパフォーマンスを披露した。
さいたまスーパーアリーナは熱かった。先ごろ大阪京セラドームで行ったコンサートの熱狂や勢いはさらに加速、アーティストたちの一挙手一投足に熱い視線が送られ、パフォーマンスするたびに声援や拍手が巻き起こった。
最も大きな声援を集めたのは、メンバー5人が揃ってステージに立ったBIGBANG。「いろいろ心配かけてすみません」と日本語で声をかけると、『TONIGHT』など人気曲8曲をパフォーマンス。また、3月には日本でアルバムのリリースが予定されているという報告もあり、ファンを大喜びさせた。
ライブでは、それぞれのアーティストのライブのほか、コラボレーションパフォーマンスや、2NE1のミンジのサプライズバースデー企画などもあり、和気あいあいとした雰囲気で行わた。
ライブは約3時間半にわたり、その間、アーティストたちは全力疾走。YGエンタテインメントのエネルギーを見せつけた。
JINUSEAN(ジヌション)やPSY(サイ)、女性シンガーのGummy(コミ)、EPIK HIGHのTABLO(タブロ)らも登場した。
22日の公演には、音楽プロデューサーの小室哲哉もサプライズ登場した。
小室が所属するグループ、globeの大ヒット曲『DEPARTURE』をGummyがカバーしたパートでピアノ演奏で飛び入り参加。誰もが知る名曲に会場が酔いしれた。
Gummyと初共演した小室は「また機会があればセッションしましょう。ありがとう」と笑顔をみせると、オーディエンスから惜しみない声援が送られていた。
スタイリスト:石橋修一(STUTTGART)
ヘアメイク:SHUTARO(vitamins) 撮影:宮上晃一
タイのプーケットで撮影された今回の写真集。蜷川との仕事は2回目だという。
「2〜3年前に、1度台湾のファッションブランドの企画でご一緒して以来です。蜷川さんって、色が強くてビビッドで、花とかきれいな写真を撮るイメージだったんですが、実際は空気を持った写真を撮るのが上手な方だと思いました。温度とか、湿度とかその時の空気の熱とかを作品の中におさめる。撮ってもらっていても、自分の空気、呼吸に合わせてもらえるというか…。だから今回はわがままにやらせてもらおうと思って撮影に挑みました。わがままっていうのは、自分がカメラの前でしっかりと生きてみようということ。でもそれを全然逃さず、とらえてくれる。こちらにすごく合わせてくれるんです。そういう意味でも自分自身すごく開放されたし、仕上がった作品を見て、自分はこんな表情をするんだとか、再認識させられることが多かったです」
今回のコンセプトは、少年のような、ちょっと不良っぽい、ガッツを見せる、色っぽい、孤独な、遊びまわる、女にもてている大東駿介。確かにページをめくるたびにいろいろな顔を見せてくれているが、撮影中はそれらを意識していた?
「そういうテーマは最初からありましたが、それを持ちつつ、自分自身でも何かおもしろい変化があるものにしようと思っていました。自分も含めてスタッフのみんながこの作品と出会えてよかったと思えるものにしたかった。結果的には、全体的にセクシーな感じになりましたが、ただセクシーな写真があるんじゃなくて、ページで見ていくと、ちゃんとストーリーになっている。ページ順の時間軸で撮影したわけじゃないんですけどね。それは演出の部分ではありますが、作品として見た時に、納得できるものに仕上がったと思っています」
ストーリーのある写真集と大東がいうように、そこには一人の男の人生を集約させたような時間が流れる。
「写真集は今まで2冊出していますが、その時だからできる表現ってあると思うんです。そういう意味で今回は、今だからできる表現ができたと思う。段階を経て自分が経験したこと、自分の変化が表せるのが写真集だと思うので、今の自分が写し出される。でもその反面いろいろと発見することも多かったです。撮影はあまり撮られているということを意識せず、カメラのシャッター音に合わせることも一度もしなかった。だからピントがずれているのもありますが、感覚としては自分の心と向き合っている時間を撮影してもらったっていう感じです」
月刊MENシリーズについて“異色の写真集”という印象を持っていたが、自分がその被写体になる発想はなかったという。だが、芸名を変えて心機一転、気持ちも新たに活動を始めるにあたり、同シリーズが最初の作品になったのは、何かの巡り合わせだったのだろう。
「一歩踏み込んだ写真集を作るシリーズだと思っていたので、オファーが来た時はうれしかったですよ。新しい自分を出していい場を与えられたというか、挑戦させてもらえる場所の気がしたんです。ここなら何をやっても許してもらえる。むしろ挑戦しないと作品として成立しないんじゃないかと思っていました。名前も変わり、これからというタイミングで自分の名前を背負った写真集が出るのはうれしいことですし、ひとつ自分の中で起爆剤になる。そういう意味で思い入れのある作品になりました。作品については大満足していますが、これを超えていかなきゃいけないとも思いますね」
この作品を超えるのに必要なことは。
「ちゃんと生きてればいいんじゃないでしょうか。自分に正直に。自分に甘えず、ひとつひとつの仕事と向き合う。それが一番大変なことかもしれない。俺みたいな人間がなめたことしたらダメなんですよ。面倒くさい奴と思われても、そういうことをいちいち考えて、実行していくのってかっこいいと思います」
今年は1月から大河ドラマ『平清盛』、舞台『金閣寺』、映画『逆転裁判』(2月)、『桜蘭高校ホスト部』(3月)とさまざまなメディアへの出演が続く大東。今だから見られる25歳の彼の発する熱を同書で感じてほしい。
![]() 「月刊MEN 大東駿介」撮影:蜷川実花 発売中 |

――デビューシングル『無人駅』の発売日が迫ってきましたね。
「いよいよだなって実感が沸いてきました。ブログを通じて応援コメントや感想をいただいていて、読ませていただくたびに気合入ってます!」
――『無人駅』は演歌。AKB48とは、真逆にあるといってもいい曲です。
「演歌といってもいろいろなタイプの曲があるけれど、タイトルもイントロも渋い、いわゆるド演歌。歌詞にしても、大人で切ない失恋ソングですね」
――作詞は秋元康さんです。
「そうなんですよ! 私のことを想像しながら書いてくれたのかもしれないと思うと、うれしいし光栄です。聞いたところによると、秋元先生はいいのが書けたんだよって話してらしたそうなんです。秋元先生がそうおっしゃるんだったら、相当いいってこと。だから、私は、この曲をできるだけ多くの人に届けられたらと思います」
――歌詞のなかにある“北の岬”というフレーズが、岩佐さんの名前(美咲)に聞こえてきたりします。
「先生のことだから狙ってるんじゃないかなとも思いますね。サビの“私なんかいなくなっても そう誰も気づかれない”ってところも、私、ネガティブなタイプで、いろいろ悩んでいた時期もあったりしたんで、くみ取ってくれているのかもしれません。聞いてくれる方で、私を知っていて下さる方は、この曲って私らしい感じもするんじゃないかな」
――歌うのには苦労もありましたか?
「一番難しかったのは曲を理解することでした。この曲で歌われている切ない感じだとか、体験したことがないですから。そこで、持ち前の妄想力を発揮していきました。主人公は長い黒髪の美人さんで……なんて。そうすると、自然と風景も浮かんできたりして、こう歌いたいなってイメージがわいてきました。ただ、それをどう表現したらいいかっていう問題もあって……。演歌歌手としては始まったばかりで未熟だし、経験もない。技術があるわけでもないです。だから、自分らしくあることを心がけています。今の私だから歌える歌い方で、思いっきり歌うしかないかなと思っています」
――初回盤のカップリングでは『ヘビーローテーション』の演歌バージョンにも挑戦!
「演歌になっちゃうものだなって思いますよね(笑)。歌うのはすごく難しかったですよ。歌って踊ってノリでっていうのが体に刻みこまれているので。特に、英語のところがすごく難しかった! ただ、ここまで難しいと、もういいや! やってしまえって、レコーディングには集中して臨めました。途中から、その真剣具合が楽しくなっちゃいましたし、改めて歌詞を読み返すことで、深い歌詞なんだなって再発見もあって。やっぱり秋元先生すごいなあと思いました(笑)」
――今後の目標を教えてください
「演歌歌手として一人前になりたいです。大先輩と同じステージに立つチャンスもあるので、恥ずかしくない実力はつけていかなきゃいけないなと思うし、応援してくださる人たちに恩返しできるような歌手になりたいです。それとAKB48を応援してくださっている方や演歌に親しみのない世代、演歌ファンのみなさん、おじいちゃんやおばあちゃん世代、お父さんお母さん世代のの架け橋になれたらいいなと思います」
(本紙・酒井紫野)
![]() New Single『無人駅』初回盤のDVDには、『無人駅』のミュージックビデオのほか、AKB48のメンバーによるお祝いコメントなどを30分以上収録! 通常盤のカップリングには『帰郷』の岩佐美咲バージョンも収録。徳間ジャパンコミュニケーションズより2月1日発売。初回盤(CD+DVD)1600円、通常盤1000円(ともに税込)。 |
(Photo/AFLO)
第180通常国会が24日召集され、野田佳彦首相は衆参本会議で就任後初の施政方針演説を行った。首相は、消費税増税を柱とする社会保障と税の一体改革に関し「決められない政治」からの脱却を強調し、今国会で結論を出す決意を表明。野党に「次の世代のことを考え抜くのが政治家だ。大きな政治、決断する政治をともに成し遂げよう」と一体改革大綱素案をめぐる与野党協議への参加を呼びかけた。
首相は一体改革に関し、「先送りする時間は残されていない。対症療法はもう限界だ」と強調。
演説の序盤には「与野党が信頼関係の上に立ってよく話し合い、結論を出し、国政を動かしていくことこそ国民に対する政治の責任だ」「持続可能な社会保障制度を実現するには、給付に見合った負担が必要だ」と、現在と同じくねじれ国会で苦しんだ自民党の福田康夫、麻生太郎両元首相の施政方針演説も引用しながら、「今こそ政局ではなく大局を見据えよう」と訴えた。
消費税率引き上げに伴う増税分は「全額を社会保障の費用に充てて国民に還元する」と明言。行政改革に「不退転の覚悟」を示し、独立行政法人や特別会計の改革関連法案の今国会成立を期すと表明した。国家公務員給与や衆院議員定数削減の実現も訴えた。
そして首相は東日本大震災からの復旧・復興への決意を重ねて表明。東京電力福島第1原発事故対応では徹底した除染、計画的避難区域の見直しに「きめ細かく対応する」と約束。福島再生のための特別措置法案の今国会提出にも言及した。
外交面ではアジア太平洋地域の安定を主導し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に全力を挙げると強調した。
ポートワインの老舗ブランド『サンデマン』のブースが、西武池袋本店7F催事場「チョコレートパラダイス2012」に出店。ポートワインとチョコレートのおいしいマリアージュが体験できる。ブースにはソムリエが常駐し、『サンデマン』の3アイテム(ルビーポート、トゥニーポート、ホワイトポート)の試飲や、それぞれに合うチョコレートの組み合わせをアドバイス。さらに、ショコラティエの三枝俊介氏が手がける人気のショコラ専門店「ショコラティエ パレ ド オール」との限定コラボセットも販売する。出店を記念し、サンデマン ルビーポートを読者2名にプレゼント(係名:「サンデマン」)。
【出店期間】出店中〜2月14日(火)
(Photo/AFLO)
米大リーグのテキサス・レンジャーズへの移籍が決まったダルビッシュ有投手(25)は21日のテキサス州アーリントンでの入団会見から帰国後の24日、札幌ドームでファンを前に会見を開いた。会見は、三塁側スタンドを無料開放。1万811人が押しかけた。
ダルビッシュはファンに「最初の過ち(未成年だった1年目のキャンプで喫煙)がありながら、初登板のヒーローインタビューで温かく迎えてくれたのが、がんばりにつながりました。皆さんがいなければ、僕はここにいなかった」と感謝の気持ちを伝えた。そして移籍の真意について「自分の気持ちでは日本の環境が一番合っているけど、(周りから)求められているのは違う環境で、メジャーなのかなと思った」と語った。
米で下降する日本人の評価も無視できず、「日本の野球が下に見られるのはすごく嫌だった。世界中からナンバーワンの投手と言ってもらえるようになりたい」と日本を代表して戦う覚悟も見せた。
7年間支えてくれたファンのメッセージに目を潤ませる場面もあったダルビッシュは、「北海道を離れるのはすごく寂しい。最終的にまた戻ってこられたらうれしい」。別れを惜しむ大歓声に見送られ、新たな挑戦への一歩を踏み出した。
わずか51グラムという超未熟児で生まれたパンダの「ウーイー」(中国語でウー=5、イー=1の意)の誕生と成長を追った感動のドキュメンタリー映画『51 世界で一番小さく生まれたパンダ』が2月11日より公開となる。世界一小さな超未熟児として生まれながらも、飼育員や母パンダの愛情に包まれて奇跡の成長を遂げていく姿に感動必至。CMで一躍人気となったミゲル君が主題歌「翼をください」を歌う。映画公開を記念して劇場鑑賞券を5組10名にプレゼント(係名:「51」劇場鑑賞券)。
©2012「51 世界で一番小さく生まれたパンダ」製作委員会
『51 世界で一番小さく生まれたパンダ』スターサンズ配給 2月11日(土)より、ユナイテッド・シネマ、新宿武蔵野館にてロードショー http://panda51.jp
任期満了に伴う大津市長選が22日投開票され、無所属新人で弁護士の越直美氏(36)=民主、社民推薦=が、現職で3選を目指した目片信氏(70)=自民、公明推薦=と新人で医師の東昌子氏(49)=共産推薦=の無所属2人を破り、初当選を決めた。兵庫県尼崎市の稲村和美市長を抜いて、歴代最年少の女性市長。
大学入試センター試験の地理歴史と公民で配布ミスが相次いだ問題を受けた再試験が21日、実施され、東京国際大で、再試験の意思確認が不十分だった男子受験生1人が受験を拒否され、いったん帰された後、一転して受験が認められるトラブルがあった。受験生は3時間45分遅れで再試験を受けた。
オバマ米大統領は24日、一般教書演説を行い、「太平洋国家」としての米国を改めて強調し、アジア重視政策を鮮明にした。輸出増大や雇用創出の実現、イランや北朝鮮の核開発封じ込めにもアジア諸国との連携は不可欠。また今後も米国が国際情勢にリーダーシップを発揮していく方針を強調した。
平成24年の春闘交渉が25日、経団連の米倉弘昌会長と連合の古賀伸明会長による労使のトップ会談で本格的にスタートした。連合は給与総額の1%の引き上げを要求する一方、経団連は賃金水準を引き上げるベースアップ(ベア)は「論外」とし、定期昇給(定昇)の凍結・延期にも言及している。
トヨタ自動車は25日、ダイハツ工業と日野自動車を含む昨年1年間のグループ世界販売が、前年比5.5%減の795万台になったと発表した。この結果、トヨタは販売台数で首位から3位に転落し、米ゼネラル・モーターズが4年ぶりの首位、初めて800万台を超えた独フォルクスワーゲンが2位に浮上した。
99サイズから選べるイージーオーダーカーテン専門通販サイト『FAB:FAB(ファブファブ)』がオープン。幅と丈を選ぶだけなので、はじめてでも簡単に注文ができる。豊富な色や柄のバリエーションに加え、遮光、遮熱・保温、防災、遮音、紫外線カットレースなど、機能的なカーテンも取りそろえている。小窓2000円から大窓サイズも2万円までとお手ごろ価格で、返品交換にも対応。注文後約1週間で届くのも便利。読者3名に花柄ラメプリント遮光カーテンをプレゼント(係名:「カーテン」)。 ※応募の際に、色(ブラウン、ピンク、グリーン、アイボリー)とサイズ(http://fabfab.jp/pr/で確認)をご記入下さい。
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