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セクシー!AKB48 倉持らが『DUMP SHOW』公開稽古

2011.07.01 Vol.515
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 AKB48の倉持明日香、佐藤亜美菜、大家志津香、佐藤夏希らが出演する舞台『DUMP SHOW』の公開稽古が1日、都内で行われた。腰を大きく振ったり開脚したり、さらにはポールダンスまで飛び出すセクシーな作品で、メンバーは「AKB48でセクシーといったらこの4人といわれるようにやっていきたい」と抱負を語った。

 公開稽古で披露したセクシーダンスについて、メンバーは「大変」と口を合わせた。亜美菜は「セクシーなダンスはAKB48にはない。セクシーさは、この舞台にも出演しているSDN48から学んでいます」。「(ポールダンスが)あると(AKB48のメンバーに)いったら大爆笑された」というポールダンスは、すでに1カ月ぐらいトレーニングを積んでいるそうだが、練習場所が稽古場かポールダンスのスタジオしかないため苦労している。メンバーはそれぞれ独自の方法で練習や体づくりをしているようで、倉持は「電車に乗ったときは手すりを持ってイメージトレーニングしています」と明かした。

 セクシーがキーワードとなっているこの舞台に、AKB48の他のメンバーも期待を寄せているという。倉持は、元プロ野球選手の父がすでにチケットを購入済みであることを明かしたが、舞台の内容を詳しく知らないそうで、「お父さんがこの振り付けを見たらびっくりすると思います」と心配げな表情を見せた。

 舞台は、亡き祖母の残した老舗ナイトクラブ「トラッシュ」を守ろうと少女たちが奮闘、かつてこのクラブのウリだったショーを復活させることを思いつくというストーリー。AKB48のメンバーがすべてを投げ捨て(DUMP)て挑む本格舞台。

 7月16日から31日まで(22〜24日は休演)池袋のサンシャイン劇場で上演。8月10日からは大阪・サンケイホールブリーゼで。チームAの倉持と大家、チームBの佐藤亜美菜と夏希がそれぞれ「星」「月」でチームを組み、Wキャストで行う。SDN48の大堀恵、浦野一美、梅田悠、加藤雅美、チェン・チューも出演する。詳細は(http://www.nelke.co.jp/stage/dump_show/)

第6回お台場ナイトマラソンに長谷川理恵が特別参加

2011.07.01 Vol.515
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 第6回お台場ナイトマラソンが6月25日お台場で開催された。

 例年は照明等の電力が必要な夜に開催されるこの大会も、今年は節電対策のため午前10時よりスタート。当選した男女約500名の参加者がお台場海浜公園及び潮風公園周辺コース10kmを走行した。

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  今回は、特別ランナーとして長谷川理恵が協力。長谷川理恵Smile&Runチャリティプロジェクトとして、会場でランブレスを購入した参加者を対象に記念写真をプレゼント。レースではランブレスを着けた多くのランナーが目立った。

  長谷川は、ゲストランナーとして5kmコースを走行。「潮風公園の風が気持ちよく、いい汗をかいた」とお台場でのランニングを楽しんでいた。

長谷川理恵Smile&Runチャリティプロジェクト:http://rinasce.jp/smile-run.html



大橋のぞみがパンダ歓迎ソング

2011.06.30 Vol.515
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 大橋のぞみがパンダ歓迎ソングを7月27日にリリースする。曲は『パンダのゆめ』(ポニーキャニオン、1000円・税込)。「うえのパンダ歓迎大使」で、公開からこれまでに3回も上野動物園にパンダを見に行ったという大橋は、「好きなパンダの歌を歌えることになって、とてもうれしいです」とコメントしている。

 ほんわかとした雰囲気の曲で、故郷を離れて日本にやってきたパンダがひとりで見る夢を歌う曲。制作に協力した湯川れい子氏は「皆さんと一緒に歌える機会が多くなればなるほど、パンダの夢は広がって、私たちもパンダちゃんたちと共に幸せな時間を過ごすことができるのではないでしょうか?」と、言葉を寄せている。

『パンダのゆめ』は、今年4月から上野動物園で一般公開されているジャイアントパンダのリーリーとシンシンの来日を記念するのと同時に、パンダの保護と理解を広めていくのを目的にリリース。収益の一部は「ジャイアントパンダ保護サポート基金」として、パンダの(生息地)保護活動や普及啓発活動、上野動物園での飼育環境の向上に役立てられる。

今度は水着でダイタン告白!!

2011.06.29 Vol.515
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 累計出荷枚数40万本を突破したAKB48のPSPゲーム「AKB1/48 アイドルと恋したら…」の第2弾「AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…」の発売が決定。大島優子や高橋みなみらメンバー7人が27日、秋葉原の会場で制作発表会に出席した。
 AKB48のメンバー47人を振って、最終的に1人を選ぶという究極のシミュレーションゲームが、今度は南の島に舞台を移し、さらに大胆にプレーヤーを誘惑、愛を告白する。
 ほかの人の撮影を見ていないというメンバーに誰の告白を見たいか質問が出ると、大島と高橋は「プロモーション映像で、秋元才加が脱ぎながら告白していて、びっくりした。どういう状況なのか見てみたい!」と気になる様子。見どころについて渡辺は「前回は等身大のセリフやシーンだったんですけど、今回はちょっと大人びた感じになりました」と自信の表情を見せた。
 また、落としてみたいメンバーを聞かれ高橋が「小島陽菜!」と即答すると、大島が「ちょっと待った!私も!」とライバル宣言。負けじと高橋は「イベントで、彼女にしたいって言われたことあるもん」と火花を散らしていた。
 メンバーの水着ショットやすべて撮り下ろしのスチールなど、前作をさらにパワーアップさせて10月6日に発売される。



涼を呼ぶ鳥取すいかの出荷開始!

2011.06.29 Vol.515
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 今年も鳥取すいかのPRキャラバン隊が編集部を訪れた。鳥取観光大使の谷本優子さんが出荷量全国第4位という鳥取すいかと鳥取県の魅力をアピール。「今年のすいかは、平均重量8.4�s(昨年は7.9�s)と若干大きめで、中心部の糖度は昨年同様12度。外側の糖度も11.5度と高く、どこを食べても甘くておいしいすいかに仕上がりました」と谷本さん。「自然豊かな鳥取県は、海産物、農作物が豊富で、素材を生かしたおいしいものがたくさんあります。また温泉王国でもあるので、どの季節も楽しめます」とゲゲゲの女房で人気の観光地となった県をPR。最後に「すいかを丸ごと買ったら、食べる2〜3時間前に冷蔵庫に入れて下さい。すいかはずっと冷やすのがいいと思っている方が多いと思いますが、直前冷やしが一番すいかの甘みと旨みを感じられます」とすいかのおいしい食べ方を教えてくれた。
  また全農とっとりでは、東日本大震災の被災地にある幼稚園、保育所、学校などに鬼太郎ケース入りの鳥取すいかを500個と募集による応援メッセージを「鬼太郎便」として送る。
  すいかには、カリウムが多く含まれ、むくみや解熱に効果があるので、猛暑になりそうな今年の夏、鳥取すいかで体の中からひんやりしよう!



つぶやきシロー「レディー・ガガは一発屋」

2011.06.29 Vol.515
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 スティーヴン・セガール主演の沈黙シリーズ最新作『沈黙の宿命 TRUE JUSTICE PART1』の試写会が28日、都内で行われトークゲストに一度“沈黙”し再ブレイク(?)したヒロシとつぶやきシローが登場。沈黙していた時期にどうやって生活していたかを聞かれたヒロシは「5年前の貯蓄でなんとかやっていた」と告白。また、「今後沈黙しそうだなと思う後輩芸人は?」という質問につぶやきシローは「その質問おかしいでしょ。我々をどうしようとしているんですか」と言いながらも「レディー・ガガですよ。一発屋で終わりますよ。家賃20万以上のところに住んじゃダメ。5万円ぐらいの所に住んで貯蓄しないと副業をやるはめになる」と発言。しかし、トーク―ショーが終わるころ「レディー・ガガのこと言わなきゃよかった。これが最後の仕事になるかも。おしゃべりシローだな、俺…」と反省、会場を笑わせた。
『沈黙の宿命 TRUE JUSTICE PART1』は7月2日(土)より銀座シネパトスほか、全国順次ロードショー。


エビちゃんら「笑顔で日本を盛り上げたい」

2011.06.28 Vol.515
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 人気ファッションブランド「サマンサタバサ」の新CM発表会が28日、都内の撮影スタジオで行われた。撮影の合間に行われた発表会には、モデルの蛯原友里、道端ジェシカ、AKB48の板野友美らが出席。エビちゃんこと蛯原は「今までに見たことがないCMができる確信がある」とコメント。「華のあるサマンサミューズたちが集まって、素晴らしい笑顔で日本を盛り上げて行きたい」と抱負を語った。

  新CMは、同ブランドのミューズが、今秋冬シーズンのラインアップのひとつ「サマンサ リエット」を持ち、総登場するもの。メンバーは、エビちゃんをはじめ、道端、板野、ローラ、新たに加わった米女優のテイラー・モムセンら。写真家の蜷川実花が監督を務める。

  CMの内容はこの日が撮影日だったため明らかにされなかったが、道端は「蜷川監督の世界観が出ている。早くみなさんに見せたい」と笑顔。板野は「花がいっぱいの中での撮影でした」とヒントを与えてくれた。

 蜷川は「国宝級のカワイイ女子を撮っている。私も元気になってくる」と話した。

 8月下旬にオンエア予定。

戸田恵梨香、ソフトクリームマイスター合格!?「仕事が無くなったら近所のミニストップでバイトを」

2011.06.28 Vol.515
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 女優の戸田恵梨香が26日、ミニストップの「ソフトクリーム バニラ」モンド セレクション金賞受賞記念キャンペーン記者発表会に出席した。
 CMにも出演した戸田は「このソフトクリーム バニラは大好きなので、受賞を聞いてスゴイなと思いました」。そんな戸田はこの日、初めてのソフトクリーム作りに挑戦。1回目はかなり大盛りになってしまったが、2回目で合格点をもらい「ソフトクリームを自分で作ってみたいという夢を叶えることができました」と笑顔。「2回目でこれだけできればすばらしい!」と、ミニストップの阿部信行社長から、特別にソフトクリームマイスターの称号をもらった戸田は「仕事が無くなったら近所のミニストップでアルバイトしようかな」。
 同商品は10年ぶりにリニューアル。「2011年モンドセレクション」食品類部門において、ファストフードでは初の金賞を受賞した。これを記念してミニストップでは、28日から7月18日まで「ソフトクリーム50円引きセール」を実施。さらに小笠原諸島・父島5泊6日の旅など豪華プレゼントが当たるキャンペーンを展開する。


【締め切り迫る】Yahoo!チャリティーオークションにTUBE・前田亘輝が出品

2011.06.28 Vol.515
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  TOKYO HEADLINEが協力している夢の課外授業とRESTART JAPANのコラボ企画として進行している、「Yahoo!チャリティーオークション」への参加だが、締め切りが迫っている。出品しているのは、TUBE・前田亘輝が愛用したショルダーバッグだ。
 バッグには、“NOBUTERU MAEDA TUBE”の刻印入りという激レアもの。

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  このバッグを購入していただいた代金は、被災地の小学校へのプレゼント購入資金などに充てるのだ。参加を待っているぞ。
 
出品ページ:http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c301039415?u=yumeclass_charity
(※オークションが終了すると、アクセスできなくなります)

夢の課外授業:http://www.tokyoheadline.com/yume/



TUBEが被災地・釜石の小学校で夢の課外授業!

2011.06.27 Vol.515
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 DREAM21夢の課外授業・希望プロジェクトが6月23日、岩手県釜石市立釜石小学校で開催された。約140名の児童が参加した。
 TUBEのメンバーそれぞれが小学校時代に持っていた夢や熱中したことを話すコーナーでは、松本玲二が昆虫採集が好きで、昆虫学者になりたかったことを明かした。音楽のコーナーでは、短調と長調を使い分けて楽曲を演奏。同じ曲でも、明るい印象、暗い印象と全く違う楽曲のように聞こえ、児童も興味深そうに聞き入った。
 今回、スペシャルゲストとして、フラワーデザイナーの赤井勝氏が参加。花にまつわる話に児童が耳を傾けた。そして、赤井氏の指導の下、全校児童がひまわりを生け、丸いブーケを完成させた。

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 最後は、震災復興の願いを込めてTUBEが制作した楽曲「RESTART」を全校児童と合唱。詩が自分の体験を思い出させたのか、涙ぐむ子も見受けられた。

 現在、TOKYO HEADLINEが協力している夢の課外授業とRESTART JAPANのコラボ企画として、TUBE・前田亘輝が愛用したショルダーバックを「Yahoo!チャリティーオークション」に出品している。落札金は、被災地の小学校へのプレゼント購入資金などに充てられる。締め切りまであとわずか。参加を待っている。

 出品ページ:http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c301039415?u=yumeclass_charity
(※オークションが終了すると、アクセスできなくなります)


松たか子

2011.06.27 Vol.515

人生の面白さはホンモノの大人に学ぶべし! 映画『大鹿村騒動記』

阪本順治監督が、原田芳雄、大楠道代、岸部一徳という超ベテラン俳優をキャストに迎えて描く“娯楽の原点”。個性豊かな大御所たちの相棒を務めるのは、昨年『告白』で映画賞を総なめにした女優・松たか子。

こんな立派な大人がドタバタする話もそうそう無いと思います(笑)

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ネイチャードキュメンタリー映画『ライフ‐いのちをつなぐ物語‐』(9月1日公開)で父・松本幸四郎とともに日本版ナレーションを務めるなど、今後も多彩な活躍が楽しみ。
撮影・神谷渚

 300年も昔から村歌舞伎「大鹿歌舞伎」を伝え続ける長野県下伊那郡の大鹿村。何より大切な公演を控えたある日、18年前に駆け落ちした男女が村に戻ってきた。それは、鹿料理店を営む風祭善の妻・貴子と親友の治。善は複雑な思いを抱えながらも舞台に挑むのだが…。

 本作では、佐藤浩市や瑛太という当代の主役級俳優が、絶妙なバイプレイヤーぶりを発揮。なかでも“大先輩”たちの間に見事に溶け込んでいるのが、村役場の女性職員“みっちゃん”を演じる松たか子だ。当人も、出演を決めた一番の理由は今回の顔ぶれだと語る。

「大鹿歌舞伎にも興味があったんですが、やはり原田さんや大楠さんといった先輩方とご一緒したい、という思いがあったんですよね。皆さん、ほぼ初めての方がほとんどでしたし、どんな撮影現場になるんだろうと思って」

『われに撃つ用意あり』『浪人街』『痴人の愛』『死の棘』…彼らの代表作はそのまま日本映画の代表作。確かにそうそうたる顔ぶれだ。

「そんな大先輩たちが、物語の中では走り回ったり取っ組み合いをしたり。こんな立派な大人がドタバタする話もそうそう無いと思うんですよね(笑)。ご本人たちは大変だったと思うんですが、でもすごく楽しそうで、とにかく軽やかなんですよ。皆さん本当に自然体で、肩に余計な力が入ってないというか。それはやはり、いろいろなことを経験した方ならではの軽やかさなんでしょうね。その場にいると自分も自然と村の住人になっているというか、引き込まれていくような感覚がありました。普段のやり取りも、映画そのままという感じなんですよ(笑)」

 あからさまな言葉で語られなくとも、スクリーン越しに伝わる何かがある。

「一番最初に原田さんとのシーンを撮影したときに思ったんですけど、原田さんはとても優しい目をしているんですよ。善さんというキャラクターがすごくよく伝わってきたし、原田さんご自身もとても優しい方なんだろうなと思いました。撮影当時も皆さんの魅力を感じていましたが、完成した作品を見たら、フィルムにもそれが残っている。しっかり伝わってくる。経験値の違いを感じましたね。あれこれ悩んだり突っ走ったりする私たちを、先輩たちは包んでくれたり、すっとかわしたり…まだまだ同じようにはできないですけど、一緒に芝居ができて本当に良かったと思っています」

 先に現地入りした原田たちは、すっかり大鹿村の“村人”に。

「特に大楠さんは、すっかり村のことを熟知していて、もう“庭”でしたね(笑)。ここは寒いからと、私が泊るペンションの部屋にホットカーペットを入れてくださったり、おいしいパン屋さんがあるって教えてくれたり。そのお店にイチゴジュースがあったんですが、今まで飲んだことが無いというくらいおいしくて。家に持って帰ったんですけど、あんまりおいしくて飲み切ってしまうのがもったいなくて、まだ冷蔵庫にあるんです(笑)」

 東京で生まれ育った人間にも、大鹿村のような土地を“心の故郷”にすることができたら素敵なこと。松にとってそんな“心の故郷”とは?

「私が小学生のころ、父方の祖父母(祖父は八代目松本幸四郎)が鎌倉に住んでいて、夏休みになると鎌倉の家に遊びに行っていたんです。竹林があって、庭で蛇の抜け殻を見つけたり裏山に登ったり、自分で遊びを見つけていましたね。わりと立派な日本家屋で、よく玄関の上がりかまちを女形のようにして上がってみたり、廊下を花道のつもりで歩いてみたりしていました。あれで今の下地を培ったのかも(笑)。家族で旅行なんてほとんどなかったので、鎌倉の家や地方巡業に一緒に行ったりするのが家族のイベントでした。結局その家は祖父が亡くなった時に祖母が手放したんですけどね。そのときは本当にショックで、あの家を東京に移築したいとまで訴えたんですが(笑)。祖母にとっては祖父を思い出すのが辛かったのかもしれませんね。だから本当に、鎌倉のあの家が心の故郷、という感じです。実際に田舎暮らしをしてみたいなと思いつつも、結局私が育ったのが東京ですから、帰るところは東京かな。でもいつかまた大鹿村に行きたいですね。イチゴジュースを買いに(笑)」

 忌野清志郎が歌うエンディング曲が流れるころには、観客もまた大鹿村が“心の故郷”になっているはず。大御所たちと見事なハーモニーを奏でる松たか子の俳優センスを、改めて実感する一本だ。

(本紙・秋吉布由子)

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『大鹿村騒動記』

監督:阪本順治 出演:原田芳雄、大楠道代、岸部一徳、佐藤浩市、松たか子、瑛太、石橋蓮司、三國連太郎他/1時間33分/東映配給/7月16日より全国公開 http://www.ohshika-movie.com
©2011「大鹿村騒動記」製作委員会


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