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Vol.50 遠藤翼空(KID PHENOMENON)インタビューシリーズ〈 LDH バトン ~夢~ i CONZ 第二章特集〉

2023.08.23Vol.Web Original夢の叶えかた【LDHバトン】
EXILE、三代目J SOUL BROTHERSらが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、 映画や芝居、アパレルや飲食なと、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けています。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティスト やタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。 今回登場するのは、8月23日にシングル『Wheelie』でデビューする、KID PHENOMENONの遠藤翼空さん。グループのボーカルを担当する遠藤さんの夢の叶え方とは? 「僕が持っているものってなんだろう?って考えたらダンスだった」 ―― 子どもの頃、どんな夢を持っていましたか? 特に決まった夢はありませんでした。でも、自分が唯一やっていたことがダンスでお母さんも応援してくれていたんです。それで幼稚園とか小学校低学年くらいの時に「僕が持っているものってなんだろう?」って考えたらやっぱりダンスだったので、最初はダンスの先生になるのが夢でした。 ―― その頃どんな子だったんですか? わんぱくな子どもでした。毎日のように公園で遊んではドロドロになって夕方くらいにやっと家に帰るんです。とにかく活発でしたね。 ―― 小さい頃の夢はダンスの先生でしたが、アーティストになりたいと思うようになったきっかけは? 中学2〜3年の頃に少しだけダンスをやめていた時期があるんです。ちょうどその時に歌も始めたんですが、「歌とダンスが一緒にできるようになれば、アーティストとして活動できるかもしれない」と思ったのと、そもそも表現すること自体が大好きだったので、そこからアーティストを目指すようになりました。「自分が持っている武器を組み合わせて、それを仕事にしよう」って。

8年ぶり『コワすぎ!』に白石晃士監督「ちょっと異世界」大迫茂生「いつバットを握れるのか」

2023.08.22Vol.Web Originalエンタメ
 映画『戦慄怪奇ワールド コワすぎ!』完成披露舞台挨拶が22日、新宿ピカデリーで行われ、俳優の大迫茂生、久保山智夏、白石晃士監督が登壇した。

Vol.49 NOSUKE(THE JET BOY BANGERZ)インタビューシリーズ〈 LDH バトン ~夢~ i CONZ 第二章特集〉

2023.08.22Vol.Web Original夢の叶えかた【LDHバトン】
 EXILE、三代目 J SOUL BROTHERSらが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画や芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けています。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。    今回登場するのは、8月23日にデビューシングル『Jettin’』のリリースを控えたTHE JET BOY BANGERZ(TJBB)のNOSUKEさん。プロダンスリーグ「D.LEAGUE」でも活躍するNOSUKEさんに夢との向き合い方を聞きました。 小学校の卒業文集に「有名になりたい」 ―― 子どもの頃の夢、覚えていらっしゃったら最初のものを教えてください。 たぶんサッカー選手だと思います。保育園の年長から中学3年生まで、かなり真剣にやっていたんです。ポジションはフォワードでした。点を入れたくて。目立ちたかったのかな(笑)。ただ、小学校の卒業文集に書いてあるのは「有名になりたい」なんですよ。小学4年の時にサインを自分で考えて、将来はサインを書くぐらいの有名人になるぐらいなことを言ってました。今もそのサインを使っています。 ―― そのころの自分はどんな子どもでしたか?  ずっと怒られてばっかりでした。母親にも怒られてたし、先生にも怒られてました。やんちゃだったんです。破天荒というか天真爛漫? 木の棒を持って振り回してるようなタイプで、周りからは昭和に生まれたらよかったねってずっと言われてました(笑)。 ―― 木の棒を振り回していたやんちゃな男の子が、ダンサーを目指すことになったきっかけを教えてください。 ダンスを始めたきっかけはヒップホップに出会ったことです。小学校6年ぐらいから聞き始めたんですが、YouTubeができたばっかりだったのかな、“関連動画”のところにヒップホップがいっぱいあって、JAY-Zとか、Nasとかを聞いてました。それがきっかけとなって踊り始めました。

「みんな横浜流星しか見てない」ぼやいた佐藤浩市に観客が熱烈な掛け声「こういちー!」

2023.08.22Vol.web originalエンタメ
 映画『春に散る』公開前舞台挨拶が22日、都内にて行われ、出演の佐藤浩市、横浜流星、橋本環奈が登壇。アーティストのAIも駆け付け主題歌を生歌唱した。  ベストセラー作家・沢木耕太郎による同名傑作小説を映画化した話題作。  地方のキャンペーンを一緒に楽しんだという佐藤と横浜。佐藤が「普段やらないことをやらせていただきました」と思い出を振り返り、横浜もそんな佐藤に「学ぶことしかない。この佇まいもそうだし、人としても。何か近づければと思って…」と地方での思い出を振り返った。  佐藤は照れ隠しか「一生懸命話しているんだけど、客席はみんな流星しか見てない」とぼやいたところに、観客から「浩市ー!」と声援が。会場が笑いに包まれ、佐藤も「あ、ありがとう!(笑)」と照れ笑いした。  そんなボクサーたちを見守る女性たちの1人を演じた橋本は「最後の戦っているシーンなんかは応援したくなったりとか心を突き動かされるみたいな、普通に日常で生活していてそこまでの熱量を感じる方法って難しいと思うけど、それがボクシングや格闘技はあるのかな、と」。  主題歌を担当したAIも映画を見て「3回泣きました」と言い「お母さんが出ているシーンとか。自分も母親なんでね」と感動をあらわに。佐藤は「女性も男性も視点で若干の差異はあるのかもしれないけど、同じように感動してくれているのはうれしい」と笑顔を見せた。  この日はAIが主題歌を生歌唱。AIのパワフルな歌声に一同も圧倒された様子。横浜は「これはプラス料金を払わないといけないかな?」と笑いをさそい、橋本も「これだけ力強い歌声をこんな間近で聞けるなんて」と目を輝かせていた。 『春に散る』は8月25日より公開。    

河野太郎大臣は「桃太郎であり浦島太郎」盟友・浅尾慶一郎議員がそう語る理由とは

2023.08.22Vol.web original東京のニュース
   公開中のドキュメンタリー映画『1.4BILLION』の舞台挨拶が22日、都内にて行われ、本作の主題となった浅尾慶一郎参議院議員と、ゲストの河野太郎デジタル大臣が登壇。浅尾氏が長年の友人でもある河野氏を「桃太郎であり浦島太郎」と評した。  2022年の参議院選に出馬した元「みんなの党」最後の党首・浅尾慶一郎が野党から一転、自民党からの出馬を果たした選挙戦約100日を追った密着ドキュメンタリー。  カメラが追った昨年の参院選を浅尾議員が「厳しい選挙戦だった」と振り返りつつ「映画を撮っていいかと言われていいよと言ったが、落ちても公開するからと言われプレッシャーが増しました(笑)」と苦笑。  河野氏も「当時、自民党は三原じゅん子さんなどもいて(浅尾氏にとっては)厳しい選挙だったが、最後ギリギリ滑り込んだ。自民党としては貴重な戦力を維持できてよかった」と語り「浅尾慶一郎の主義主張を知っている人にとっては、昔からなんで浅尾は自民党じゃないの?と思っていたと思う。掛け違えていたボタンがそろったようなもの」と浅尾氏の自民党出馬の決断を支持した。  若手議員時代から党派を超えて友情を育んでいたという2人。河野氏が「奥さんを口説いているときに手伝ってもらった」と明かすと、浅尾氏は「私がある会に何人か女性を連れて行ったら、その中の1人を河野さんが気に入った。確かにその会に連れて行かなかったら出会えなかったはずだけど、手伝ったわけじゃありません(笑)」。  軽口を交わしつつ互いへのリスペクトも明かした浅尾氏と河野氏。河野氏が「浅尾慶一郎という人は、閣僚が目の前にあっても主義主張があると離党しちゃうし、目の前に(政党金)14億円があっても返しちゃう人。自分がこうと考える政策を自民党で実現してほしい」と言うと、浅尾氏は「JAXAの最終面接で、生まれ変わったら浦島太郎と桃太郎とどちらになりたいかと聞くらしい。答えは無いんですけど、答え方が大事だと言う話。桃太郎はいわゆるエンジニア。目標を定めたらイヌでもキジでもキビダンゴで呼び寄せて目標を達成する。一方、浦島太郎は歩いてたらかわいそうなカメがいたから助けて、さそわれるままに竜宮城へついて行き、開けちゃいけないと言われた玉手箱を開けてしまう。でも浦島太郎は一度も、カメなんか助けなきゃよかったと言わないんです。宇宙のように、何が起こるか分からないときには浦島的な前向きな発想も必要なのかもしれないと思う。河野大臣は桃太郎的な要素も持っていますが浦島太郎的でもある。そういう政治家を増やしていくことが、私が理想とする、誰でも何度でも挑戦できる社会にする政策の実現にもつながっていくのかなと思います」と評していた。

挑戦者・将軍岡本の「前みたいにけちょんけちょんにする」に王者・間下隼人「成長を証明する」【ストロングスタイルプロレス】

トーナメント準決勝に向けタイガー・クイーンが「優勝あるのみ」【ストロングスタイルプロレス】

「初代タイガーマスク NFTプロジェクト」が始動。8月30日に「Generative NFT」を2555枚限定で発売

2023.08.22Vol.Web Originalスポーツ
 初代タイガーマスクの佐山サトルが主宰する「初代タイガーマスク ストロングスタイルプロレス」が8月22日、都内で会見を開き「初代タイガーマスク NFTプロジェクト」の始動を発表した。  同プロジェクトはプロレス界をNFTプロジェクトで盛り上げていくことを目標に株式会社初代タイガーマスクSSPW、Web3対応型メディアギルド「DAAAMO(ダーモ)」、人気NFTプロジェクト「桃源郷」が3社間パートナーシップを組んで発足したもの。  M-1グランプリ2002年王者で昭和プロレス大好き芸人のますだおかだの増田英彦がアドバイザーに就任。初代タイガーマスク専属マスククリエイターの中村之洋氏がNFTデザインを全面監修している。  今年6月10日には“第0弾”として「初代タイガーマスク Genesis Pass NFT」を555枚限定、1枚0.03ETH(日本円で当時、約7500円)で販売し45秒で完売した。今回はマスク、コスチューム、目、手、アクセサリー、背景、色などさまざまなパーツを組み合わせて無数の組み合わせを作る「ジェネラティブ」という技術を使った「初代タイガーマスク Generative NFT」を8月30日に2555枚限定、1枚0.04ETHで発売する。  今後は3Dバージョン、他キャラクターとのコラボバージョン、デフォルメキャラバージョンといったさまざまな初代タイガーマスクのNFTの展開が予定されているという。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

Vol.48 川口蒼真(KID PHENOMENON)インタビューシリーズ〈 LDH バトン ~夢~ i CONZ 第二章特集〉

2023.08.22Vol.Web Original夢の叶えかた【LDHバトン】
EXILE、三代目J SOUL BROTHERSらが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、 映画や芝居、アパレルや飲食なと、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けています。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティスト やタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。 今回登場するのは、8月23日にデビューシングル『Wheelie』のリリースを控えたKID PHENOMENONの川口蒼真さん。「生まれてきた時からずっとハッピーだったんですけど、『iCON Z』で初めて壁にぶつかった」と言う川口さんの夢の叶え方とは?   「回転寿司になりたい」と書いていました ―― 子どもの頃、どんな夢を持っていましたか?  2つあって1つは宇宙飛行士です。理由は単純に宇宙に興味があったからだと思います。けど、保育園の卒業アルバム的なのには、回転寿司になりたいと書いていました(笑)。小さい頃に家族でお寿司に行った時にみんなでワイワイ楽しく食べて、幸せだなって感じたので、それで回転寿司店になりたいと書いたんだと思います。おそらく小さい頃の僕のなかで、「回転寿司はみんな笑顔にしてくれる」みたいなイメージがあったんでしょうね。  ―― その頃どんな子だったんですか?  とにかく明るい子でした。あと、お母さんに今でも言われるんですけど、僕めちゃくちゃ頭が大きくて産む時すごく大変だったらしいです(笑)。なんでもお腹の上に病院の人が乗っかって僕を押し出してくれたらしく、産むのが本当に大変ったらしいんですけど、誕生した瞬間からめちゃくちゃ笑顔で、そこから今に至るまでずっとニコニコしています。ちなみに頭の大きさはずっと変わらないです。今は成長して体の大きさが頭のサイズに追いついてきましたが、最初から今の頭の大きさの状態で生まれてきました(笑)。  あと、しゃべれるようになってからは、きれいなお姉さんを見ると「お姉さんきれいですね」「こんにちは!」って言ったりしていたみたいです(笑)、記憶にないんですけどね。車が止まったら後ろの車にめちゃくちゃ手を振ったり、誰とでも仲良くなろうとして、小1の時に小6の子に「俺、蒼真。よろしく!友達になろうよ!」みたいな感じだったらしいです。 ―― アーティストになりたいと思うようになったきっかけは?  テレビで『オカザイル』を見た時です。『ライジング 岡村サン』が話題になっていた頃で、録画していたのを家族でずっと見ていて、その時にEXILEさんを知りました。最初は面白いと思って見ていたんですけど、パフォーマンスした時のカッコ良さに衝撃を受けて「EXILEさんになりたい」と思うようになりました。 ――アーティストというよりも、EXILEになりたかったんですか?  EXILEさんになりたかったです。昔の動画を見ると積木を持って歌っているのが何本もあっったりして、もともと歌うのは好きでした。加えて音楽も常に流れているような家庭で育ったんですが、それでもアーティストには興味はなかったです。でも、EXILEさんを見てからダンスに惹かれて、ダンスを始めて、EXPGに入って、夢を追うようになりました。

PSYCHIC FEVERの小波津志、タイの「bamm」とテーマソング! オープニングセレモニーで歌唱も〈バンコク日本博2023〉

2023.08.22Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
   EXILE TRIBEの7人組グループ、PSYCHIC FEVERの小波津志がタイの人気アーティスト「bamm」(バム)と、タイ最大級の日本総合展示会「バンコク日本博2023」のテーマ曲を「未来を描いて」を歌唱する。9月1日に開催されるオープニングセレモニーで初披露する。 「未来を描いて」は毎年恒例のテーマソング。小波津、「bamm」の4人の歌声に合わせてメロディーをアレンジ、タイ語、日本語両方の言語で歌う。また、ラップ歌詞を追加しているという。  小波津がバンコク日本博のステージに立つのは昨年に続き2度目。この度、bammとの共演を喜んだうえで、「今年も出演することが出来たこと、こうしてテーマソングを歌わせていただけたことがとても嬉しく、感慨深く感じています」とし、「タイと日本が繋がり築いてきた長い歴史、そしてこれからの未来、夢を想像して気持ちを込めて歌わせていただきました。『未来を描いて』がタイ、日本、そして世界へと様々な壁を超えて届いていくことを心から願っています」とコメントを寄せている。

まだまだアツく!見逃し厳禁の夏映画 後半戦『ミンナのウタ』『春に散る』他

2023.08.22Vol.755映画【明日何を観る?】
『ミンナのウタ』  Jホラーの巨匠・清水崇監督が人気ダンス&ボーカルグループ「GENERATIONS from EXILE TRIBE」を全員本人役で主演に迎えて描く最恐ホラー!  ラジオ番組でパーソナリティーを務める小森隼が見つけた、1本の古いカセットテープを発端に、GENERATIONSのメンバーが次々と不可解な出来事に見舞われていく恐怖と謎を描く。  GENERATIONSの白濱亜嵐、片寄涼太、小森隼、佐野玲於、関口メンディー、中務裕太、数原龍友が本人役ということで、レッスンやライブ風景といったメンバーたちの日常を垣間見る描写も満載。そんなリアルな日常に忍び寄る“さな”の恐怖が、いっそう不安と戦慄をかきたてていく…。  共演は、グループのマネジャー凛役の早見あかり、探偵・権田役のマキタスポーツ。  大ヒットホラー映画『呪怨』シリーズを手掛け、ハリウッドで自らリメイクした『THE JUON/呪怨』が、日本人監督として初めて全米興行収入1位を獲得。近年では『犬鳴村』話題の「恐怖の村シリーズ」を手がけた、Jホラーの巨匠・清水崇監督がGENERATIONSとともに挑む新感覚の注目ホラーだ。 STORY:人気ラジオ番組のパーソナリティを務める、GENERATIONSの小森隼はラジオ局の倉庫で「ミンナノウタ」と書かれた一本のカセットテープを発見。その後、収録中に不穏なノイズと共に「カセットテープ、届き…ま…した…?」 という声を耳にした彼は、数日後にライブを控える中、突然姿を消してしまう。マネージャーの凛は、事態を早急且つ秘密裏に解決するため、元刑事の探偵・権田に捜査を依頼。メンバー全員に聞き取り調査を進めるが…。 監督:清水崇 出演:GENERATIONS(白濱亜嵐、片寄涼太、小森隼、佐野玲於、関口メンディー、中務裕太、数原龍友)他/松竹配給/公開中 https://movies.shochiku.co.jp/minnanouta/

EXILEの世界と佐藤大樹が全力で応援! 小学生対象のフットサル大会『EXILE CUP 2023』東海大会

2023.08.22Vol.Web Originalエンタメ
 小学校4~6年生を対象にしたフットサル大会『EXILE CUP 2023』の東海大会が20日、岐阜県・長良川陸上競技場で行われた。参加した48チームの頂点に立ったのは愛知県のMFC.VOICEで、9月17日に愛媛県今治市の今治里山スタジアム/ありがとうサービス.夢スタジアムで行われる決勝大会に進む。  会場には元サッカー日本代表のラモス瑠偉、世界と佐藤大樹(ともにEXILE / FANTASTICS)が応援に駆けつけた。世界は「優勝目指して頑張れますか!」と子どもたちに問いかけると、子どもたちは「はい!」と大きな声でレスポンス。サッカー経験者の佐藤は「優勝目指して頑張ろう!僕も今日一日皆さんを全力で応援します」とエールを送った。  

【KID PHENOMENON】まもなくデビューを迎える7人組に独占インタビュー!俺のココを見てくれ!ライブへの意気込みを語る

2023.08.21Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
LDH JAPAN史上最大のオーディション『iCON Z ~Dreams For Children~』男性部門の第二章で誕生した7人組ダンス&ボーカルグループ、KID PHENOMENON(キッドフェノメノン)が夢者修行を記念してTOKYO HEADLINEの独占インタビューに答えてくれました! 初々しく、楽曲とは違う姿も見れた貴重な動画となってますのでぜひ最後までお楽しみください♪

Vol.47古嶋滝(THE JET BOY BANGERZ)インタビューシリーズ〈 LDH バトン ~夢~ i CONZ 第二章特集〉

2023.08.21Vol.Web Original夢の叶えかた【LDHバトン】
EXILE、三代目J SOUL BROTHERSらが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、 映画や芝居、アパレルや飲食なと、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けています。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティスト やタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。 今回登場するのは、8月23日にデビューシングル『Jettin’』のリリースを控えたTHE JET BOY BANGERZ(TJBB)の古嶋滝さん。プロダンスリーグ「D.LEAGUE」の『SEGA SAMMY LUX』のリーダーとして活躍中の古嶋さんの夢の叶え方とは? 5歳でダンスを仕事にしたいと思った ―― 子どもの頃、どんな夢を持っていましたか?  ダンスを始めたのが5歳の時だったんですけど、その頃からダンスを仕事にしたいと考えていました。ダンスを始めたのは、もともとお姉ちゃんがダンスをしていて、それで僕もレッスンに連れて行ってもらったことがきっかけです。そしたらもうその日の内にレッスンスタジオの一番前で踊るくらいダンスにのめり込んでいました。 ―― その頃の滝さんはどんな子だったんですか? とにかく明るい性格だったと周りから言われます。それと負けず嫌いで、「何に対しても1位を取りたい!」みたいな性格だったらしいので本当今と変わらないですね。僕をこのまま小さくした感じです(笑)。 ――アーティストになりたいと思うようになったきっかけは? 小学5年の時にEXILEさんのライブツアーにキッズダンサーとして出演して、一緒に全国を回らせていただいたんですけど、その時に見た光景が忘れられなくて「僕も絶対また同じステージに立ちたい」と思いました。ドームにいる5万人ものファンの皆さんがパフォーマンスを見て笑顔になってくれているのが、すごく幸せだったんです。

THE RAMPAGEがコリを解消するプロジェクト始動 RIKU、川村壱馬、吉野北人、陣、浦川翔平がリーダー争い? 伝説のしまなみエピも再び掘り起こされる

安藤サクラ「この作品に助けられた」娘の幼稚園入園を機に「私って変なのかもと悩んでいた」

2023.08.21Vol.web originalエンタメ
 アニメーション映画『屋根裏のラジャー』製作報告会見が21日、都内にて行われ、声優を務める寺田心、安藤サクラ、イッセー尾形と百瀬義行監督、西村義明プロデューサーが登壇。安藤が「この作品に助けられた」と思い入れを明かした。 『メアリと魔女の花』を手がけたスタジオポノックによる長編アニメーション最新作。イギリスの詩人・作家のA.FハロルドによるThe Imaginary」を原作に、想像から生まれたイマジナリーフレンドたちによる人間には決して見えない大冒険を描く。    寺田が演じる主人公ラジャーをイマジナリーフレンドとする、人間の少女の母親リジーを演じた安藤は「こういう仕事をしていますし、常に想像の中で暮らしているというか。それは自分が生まれたときから、自分の想像力と現実の自分がずっと寄り添いながらいる感じでした」と振り返りつつ「大人になって、もしかしたらある人から見ると私は変なのかもしれない、ということに、自分の娘が幼稚園に入ったことをきっかけに自分自身がそれをちょっと悩んでいた時期だったので、この作品に助けられたというか。早くリジーをやりたい、という気持ちが強くありました」と、本作への思い入れを明かした。  安藤は、作品を機に「原作を娘に読み聞かせしたらゲラゲラ笑っていました。早く映画を見せたいなと思ってます」と映画の完成を待ちわびていた。 『屋根裏のラジャー』は12月15日に公開。

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