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THE RAMPAGE、新CMで想い届ける 6日からオンエア

2023.12.04 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMAPAGEが出演する新テレビCMが公開中だ。

 CMは、グループがブランドアンバサダーを務める新感覚グミ「コロロ」の新商品「コロロ あまおう苺」の発売に合わせて放映されるもので、一番の特徴である食感をメンバーがアピールする内容。今年開催された「THE RAMPAGE LIVE TOUR2023”16”」のコロロステージのライブ映像を使用。『想い 吉野北人&浦川翔平』篇、『想い 川村壱馬&陣』篇、『想い RIKU&藤原樹』篇があり、「コロロ」のブランドサイトで公開されている。撮影の様子もメイキング映像も見られる。

 また最新曲「SOLDIER LOVE」も使用されている。

 6日から全国で順次オンエア開始の予定だ。

 また、「X」でTHE RAMPAGEメンバーのチェキとコロロ食べ比べセットが当たるキャンペーンも実施している。

映画『マイ・ナイト』オリジナルサントラ配信開始 本編未使用曲も収録

2023.12.02 Vol.web original

 人気グループTHE RAMPAGEの川村壱馬、RIKU、吉野北人の主演映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』オリジナルサウンドトラックの配信リリースが決定した。

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』は川村壱馬、RIKU、吉野北人がプロのデートセラピストを演じる話題作。横浜を舞台に、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を完全オリジナルストーリーで描く。

 YUKI KANESAKAによる映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』の世界観を巧みに表現した楽曲を余すところなく収録した、オリジナルサウンドトラック。

 Vol.1『For the World to see』には、本編で使用された11曲と、ボーナストラック1曲の全12曲。Vol.2『左手のカルティエ』には、KANESAKAが映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』のために特別に書き下ろしたピアノソロ6曲が収録される。特別なオリジナルサントラで、映画と音楽をともに楽しんでみては。12月1日より配信リリース。

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』は公開中。

RAMPAGEのRIKU「ウチのメンバーを楽しく撮ってます」映画『マイ・ナイト』でカメラにハマる

2023.11.30 Vol.web original

 

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(12月1日公開)の舞台挨拶が30日、都内にて行われ、主演を務めたTHE RAMPAGEの川村壱馬、RIKU、吉野北人らが登壇。RIKUが相手役の夏子と撮影エピソードを振り返った。

 横浜を舞台に、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を完全オリジナルストーリーで描く。

プロのデートセラピストを演じた川村壱馬、RIKU、吉野北人の3人は公開を明日に迎え一同感激。それぞれパートナー役の女優陣との再会も喜んだ。

 人気インスタグラマーmiyupoを演じた夏子は、RIKUとの撮影について聞かれると「撮影初日に、RIKUさんが“今日は唐揚げを仕込んでいるんだ”とおっしゃっていて。けっこう夜遅い撮影だったのに、帰ってから唐揚げを食べるのかなと気になっていたことを思い出しました」と笑うと、RIKUも「思い出しました(笑)。僕、けっこう料理をするんですけど…現場に差し入れとして持ってくればよかった。今、気が利かないなと思いました」と反省しきり。

 そんなRIKUの“ナイト”ぶりを聞かれた夏子は「RIKUさんが演じるイチヤはカメラマンの役で。カメラが回っていないときも、ずっとカメラの練習をしたり撮ってくださったり。ストイックにカメラに向き合っていてナイトだなと思いました」。

 夏子から「どうですか、その後カメラは?」と聞かれるとRIKUは「いくつか、年内に買いたいカメラの目星をつけまして。風景とかウチのメンバーとかを楽しく撮っています。撮影の合間に撮って、見てもらっていた写真を明日からアップしていこうかな、と」とすっかりカメラ好きになったことを明かした。

「もし2人がもう一度デートするなら?」と聞かれるとRIKUが「miyupoにはスマホを置いてもらって、本当の食べ歩きを2人でしたい。お酒や食事も撮ったら“はい、あげる”という感じでイチヤばかり食べていたので」と提案すると、夏子も「デジタルデトックス旅、いいですね」と歓迎していた。

 この日の登壇者は川村壱馬、RIKU、吉野北人、安達祐実、穂志もえか、夏子。

吉野北人、安達祐実に「家デート」を提案するも「ドキドキして一緒のこたつになんて入ってられない」と返事

2023.11.30 Vol.web original

 

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(12月1日公開)の舞台挨拶が30日、都内にて行われ、主演を務めたTHE RAMPAGEの川村壱馬、RIKU、吉野北人らが登壇。劇中で一夜限りの“恋人”を演じた吉野が、相手役の安達祐実からの絶賛に照れた。

 横浜を舞台に、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を完全オリジナルストーリーで描く。

プロのデートセラピストを演じた川村壱馬、RIKU、吉野北人の3人は公開を明日に迎え一同感激。それぞれパートナー役の女優陣との再会も喜んだ。

 デート相手役を演じた吉野に、安達が「歳が離れまくっているというのもあって息子みたいな。かわいい、という(笑)」と言い「ちょうど撮影していたとき別の作品でも共演していて、毎日一緒にいるみたいな感じで、空き時間もよく話をしていました」と振り返った。

 そんな安達との再会に吉野が「安心感があります。お芝居をしやすい空気を作ってくださって。またお会いできてうれしいです」と言うと、安達も「こちらこそうれしいです」と返し、司会から「お見合いみたい」とツッコミが入り会場も大笑い。

 そんな吉野に、安達は「北ちゃんは控えめで優しい気遣いのある方なんですが、けっこうお芝居は大胆。役のままちゃんとアドリブをぶっこんでくる大胆さがあって、すごい男らしい。私はアドリブが苦手なのでリードしてもらって助かりました」と大絶賛し、吉野も「うれしい。こんなにほめてもらえるとは思わなかった」と顔を赤らめた。

 この日は「一夜限りのデートをした2人がもう1一度デートをするなら」という質問。吉野が「(劇中では)夜が多かったので朝にします」と言うと、安達が「朝はちょっと…顔がむくんでいるので」とNG。すかさず吉野が「じゃお昼ならどうですか。遊園地とか」と言うと今度は「ジェットコースターとか乗れないです…」。最後に吉野は「じゃあお家デート。映画を見ながらまったり」と提案したが、安達は「こたつでミカンとかいいですね。でも映画どころじゃないかも。ドキドキして一緒のこたつになんて入ってらいられません」と苦笑していた。

 この日の登壇者は川村壱馬 RIKU 吉野北人(THE RAMPAGE)、安達祐実、穂志もえか、夏子。

 

 

川村壱馬、デート相手役女優と距離を縮めず「ずっと“紳士”だった」とほめられる

2023.11.30 Vol.web original

 

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(12月1日公開)の舞台挨拶が30日、都内にて行われ、主演を務めたTHE RAMPAGEの川村壱馬、RIKU、吉野北人らが登壇。劇中で一夜限りの“恋人”を演じた川村と穂志もえかが撮影を振り返った。

 横浜を舞台に、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を完全オリジナルストーリーで描く。

プロのデートセラピストを演じた川村壱馬、RIKU、吉野北人の3人は公開を明日に迎え、一同感激。それぞれパートナー役の女優陣との再会も喜んだ。

 川村が「先ほど、いろいろと近況をお話させていただいて。撮影時よりも話しやすかった(笑)」と言うと、穂志も「撮影中、これでもかというほど話さなかったので…。なんで話さなかったんでしょうね?」とカップル役なのに会話が無かったことに首をかしげ会場からも笑い。

 川村が苦笑しつつ「1回、ストーブのある部屋でお話させていただいたくらいでしたもんね」と言うと穂志は「今日はちょっと砕けたお姿を見れてうれしかったです」と笑顔。

 撮影の思い出を聞かれた穂志は「私たちはデートらしいデートシーンも無かったし、寒かったというのは覚えてるんですけど…」と振り返りながら「でも壱馬さんが接近してくださったシーンがあって、あのときは息を止めていました」と照れ笑い。

 そんな穂志が、川村の“ナイト”ぶりを聞かれ「壱馬さんはずっと“ナイト”ですもんね。ずっと紳士でした」と言うと、川村も「そうです(笑)」。現場ではあまり会話がなかったという穂志だったが「私の前での寡黙な姿と、スタッフさんと話しているときの明るい笑顔が、両極のものを内包した感じがして表現者として素敵だなと思って見ていました」と振り返っていた。

 この日の登壇者は川村壱馬 RIKU 吉野北人(THE RAMPAGE)、安達祐実、穂志もえか、夏子。

THE RAMPAGE 川村壱馬、RIKU、吉野北人の魅力をチラ見せ『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』メイキング映像公開

2023.11.29 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEの3人のボーカリスト、川村壱馬、RIKU、吉野北人が主演する映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(中川龍太郎監督、12月1日公開)のメイキング映像と写真が29日公開された。

 映画は、3人が心に傷を負った女性を癒す“デートセラピスト”として、それぞれの一夜限りの物語を彩っていくという内容。横浜を舞台に、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を描く。

 公開されたメイキング映像は、台本に書かれたセリフを監督と吟味する川村、プリンの差し入れでスタッフたちを元気づけたり、“マナー脚”で自分より背の低いスタッフに気配りするRIKU、寒空の中でのクルーズデートの撮影でもリラックスした様子の吉野を捉えたものだ。

THE RAMPAGE 川村壱馬、RIKU、吉野北人 「3人だけで飲んだ」レアな夜の思い出  映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』

2023.11.29 Vol.756

 THE RAMPAGEのボーカルの川村壱馬、RIKU、吉野北人がトリプル主演を務める映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』が12月1日に公開される。3人は心に傷を負った女性を癒す“デートセラピスト”として、それぞれの一夜限りの物語を彩っていく。また、映画の主題歌の『片隅』もTHE RAMPAGEが担当。刹那を演じる川村、イチヤを演じるRIKU、刻を演じる吉野に映画トリプル主演を果たす気持ちを聞いてみた。

夜景レストランにクルージング、壁ドンも! 映画『マイ・ナイト』魅惑のデートシーン解禁

2023.11.22 Vol.web original

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(12月1日公開)から川村壱馬、RIKU、吉野北人(共に、THE RAMPAGE)が演じるデートセラピストのデートシーンが解禁された。

 今回、解禁となったのは、川村壱馬、RIKU、吉野北人が演じるプロの“デートセラピスト”、刹那(川村)、イチヤ(RIKU)、刻(吉野)が、女性たちと過ごすシーン。刹那と灯(穂志もえか)、イチヤとmiyupo(夏子)、刻と沙都子(安達祐実)それぞれのデートシーンの様子が描かれている。

 イチヤとフォロワー7万人の人気インスタグラマーmiyupoのシーンでは、夜景の見えるレストランが舞台。自分の写真を撮るよう頼んだmiyupoが、イチヤの予想外のカメラマンっぷりに驚く場面が収められている。

 夫との関係に悩む主婦・沙都子は、刻と横浜デートの定番・クルージングに出発。0時までで帰らなくてはいけないという沙都子に「じゃあ今夜はシンデレラだね」と刻が微笑む。

 自身の婚約者という“設定”で入院中の母親に会ってほしいという灯は、刹那とともに風情あふれる洋品店を訪れ刹那のネクタイを選ぶ。母との面会を前にデートどころではない様子の灯に、刹那が壁ドン。「婚約者でしょ?」と迫り心を開かせようと距離を詰めるところは、ファン悶絶のシーンとなっている。

 ナイトたちとのデートの様子が、ロケ地・横浜の魅力とともに描かれる新映像。3組の男女がこの後どんな夜を過ごすのか、彼らの一夜限りの冒険に期待が高まる。

◆本編映像<3組の恋人たち編>

 

 

 

誰を“指名”する? 川村壱馬、RIKU、吉野北人の“デートセラピスト”プロフィール写真風カット公開

2023.11.11 Vol.web original

【解禁映像「一夜のはじまり編」】

 

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(12月1日公開)の劇中でプロのデートセラピストを演じる 川村壱馬、RIKU、吉野北人のプロフィール写真風カットと新映像が解禁された。

 今回新たに、川村壱馬、RIKU、吉野北人が演じるプロの“デートセラピスト”、刹那(川村)、イチヤ(RIKU)、刻(吉野)の出勤シーンの映像が公開。事務所を出た3人が、オーナーの弘毅(村上淳)から受け継いだ理念「クソ男ばかりのこの国で、本物のナイトになれ」を合言葉に、今夜のゲストのもとに向かう。弘毅の「世界を救ってこい」という言葉とともに車に乗り込む様子がおさめられており、どんな一夜が待っているのか、期待感が高まる映像となっている。

 合わせて、刹那、イチヤ、刻のプロフィール写真風カットも解禁。川村演じる刹那は、ゲストのどんな要望にも完璧に応える「MY KNIGHT」随一の“カメレオンセラピスト”。RIKU演じるイチヤは、繊細な感性の持ち主で、口数は多くないものの静かに癒しを与えてくれるタイプ。吉野演じる刻は、明るく柔らかい雰囲気でゲストの心をほぐしていくまさに“王子様”。

 悩みや行き場のない思いを抱え、救いを求めている女性たちを癒す、3人のKNIGHT。自分なら誰を指名するか、思わず悩んでしまいそうだ。

 

THE RAMPAGE・RIKU、映画『マイ・ナイト』で川村壱馬と吉野北人に「キュンです」

2023.10.13 Vol.web original

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(12月1日公開)のプレミアムイベントが12日、横浜にて行われ、主演の川村壱馬、RIKU、吉野北人と中川龍太郎監督が登壇。本作で映像作品初出演を果たしたRIKUが、グループのメンバーでもある2人との共演を振り返った。

 ある夜、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を描く完全オリジナルストーリー。人気グループTHE RAMPAGEの川村壱馬、RIKU、吉野北人がプロのデートセラピストを演じる話題作。

 デートセラピストのイチヤを演じたRIKUは同じくセラピストの刹那(せつな)を演じた川村、刻(とき)を演じた吉野との共演について聞かれると「普段グループの活動をしている2人は熟知していますが、撮影現場に入ったときはすごく学ばせられました。こちらからも意見を投げて監督と一緒に作っていくのを目の前で見たときは…“キュンです”ね(笑)。男ですけど、刹那と刻に。本当にかっこよかったです。マジでウチの相方たち、すごいんですよ」と2人をべたぼめ。

 そんなRIKUを2人も称賛。吉野は「初めての映像作品だよね? 自分は初めてだった『PRINCE OF LEGEND』でガチガチだったのにRIKUさんはすごく落ち着いていた」と感嘆。
 
 本作でRIKUは写真家志望だったという役どころを演じ、劇中ではRIKU本人が撮影した写真が使われたとのこと。「僕の写真の才能が爆発した」と言うRIKUに、中川監督は「現場にはプロのカメラマンもいたんですが、RIKUの写真がメチャクチャ良くて。あれ、売ったほうがいいよ」と勧めていた。

 この日は、川村壱馬、RIKU、吉野北人が「Blankie」(吉野北人)、「I’ll be your (k)night」(RIKU)、「世界が変わってしまったけれど」(川村壱馬)そして3人で歌う主題歌「片隅」を熱唱。会場も3人の“ナイト”の歌声とトークに酔いしれていた。

 

吉野北人“王子”を演じるはずが…「僕がトイレで用を足すとこ見たいですか」劇中シーンに苦笑

2023.10.13 Vol.web original

 映画『MY (K)NIGHT マイ・ナイト』(12月1日公開)のプレミアムイベントが12日、横浜にて行われ、主演の川村壱馬、RIKU、吉野北人と中川龍太郎監督が登壇。デートセラピストの1人を演じた吉野が「攻めた」シーンを明かした。

 ある夜、3組の孤独な男女に訪れた、たった一晩の小さな冒険を描く完全オリジナルストーリー。人気グループTHE RAMPAGEの川村壱馬、RIKU、吉野北人がプロのデートセラピストを演じる話題作。

 ベテラン安達祐実とのペアを演じた吉野は「僕のデートシーンは日常を描いていたんですけど、その日常もけっこう“攻めて”いた」と振り返り「まさか僕がトイレで用を足しているところが見たい、と言われるとは。皆さんも見たいですか?(笑)」と、劇中シーンに苦笑しつつ「今まで見せてこなかった要素が詰まっている」と出来上がりに自信。

 そんな吉野は3人の中でも「即興が多かった」と言い「けっこうサプライズ的で(笑)。中川監督が台本にまったくないことをやってくるので、こっちもリアルな表情が出る。ところどころで皆さんも“あれ、北人じゃね?”ってなるはず」と思わぬ即興芝居を引き出す監督の演出に感謝。

 中川監督は「安達祐実さんも北人もうまいので、すんなり行ったら面白くないなと思って(笑)。北人の九州男児っぽさが見えてよかった」と吉野の即興芝居を大絶賛。

 デートセラピストの1人、刻(とき)を演じる吉野は「デートセラピストをしている刻は、こちらが王子で、女性をお姫様と思うようにキャラを作っているんですけど、そこを(安達が演じる相手役から)“日常が見たい”と言われて素が出てくる。その変化は意識して演じたところです」と振り返っていた。

 この日は、川村壱馬、RIKU、吉野北人が「Blankie」(吉野北人)、「I’ll be your (k)night」(RIKU)、「世界が変わってしまったけれど」(川村壱馬)そして3人で歌う主題歌「片隅」を熱唱。会場も3人の“ナイト”の歌声とトークに酔いしれていた。

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