「あとで必ずいいことがある」長島昭久さん(衆議院議員)

2016.03.27 Vol.663
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP』毎週土曜日21時30分〜 TOKYO FMで放送中!

“女性ガンバレ!”という感じ 安倍昭恵さん(内閣総理大臣夫人)

2016.03.26 Vol.663
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP』毎週土曜日21時30分〜 TOKYO FMで放送中!

“クリエイティブ”が社会の課題を解決する[一宮市主催 地方創生発信型シンポジウム リポート]

2016.02.21 Vol.661
『一宮市主催 地方創生発信型シンポジウム 一宮から日本を元気に・ファッションで繋がるマチとマチ ―JAPAN MOVE UP スペシャルトーク―』が12日、都内で行われた。愛知県の一宮市は、世界のハイファッションブランドにも高い品質を認められている尾州毛織物の産地。世界レベルの毛織物を軸に、他自治体との連携、新しいアイデアの導入など、より魅力あふれる街づくりの方法を探っている。

E-girls 楓さん、川本璃さんが銀世界の軽井沢プリンスで公開録音

2016.02.07 Vol.660

 昨年の苗場プリンスに引き続き、今年は長野県・軽井沢プリンスホテル ウエストでの公開録音の模様を2週にわたってお届け。ゲストは『Merry x Merry Xmas★/White Angel』がプリンスホテル『冬プリ2015-2016』のタイアップ曲に起用されたE-girlsの楓さん、川本璃さん。  東京から1時間で来られることもあり、遠方は名古屋からの来場者を含む約200名のファンが2人を待ち受けた。軽井沢には初めて来たという2人、ウインタースポーツについて聞いたところ2人とも小学生の時に家族旅行でスノーボードをやった事がある程度とのことで会場から見える雪景色にテンションがアガっている中、トークはスタート。  ゲレンデで自分たちの曲が流れていることについて感想を聞くと、「気分もアガるし、とてもピッタリな曲だとあらためて感じました」と楓さん。  いつも元気な2人、元気の秘訣について質問すると、「ポジティブにいる事ですね」と楓さん。「いつも笑顔でいることです」と川本さん。  自分のカラーについての質問では、「赤です」と答えるのは楓さん。「もともと好きな色でもあるんですけど、今年はE-girlsとして勝負の年になるので、自分の内側からあふれる情熱を燃やしていけるようにという想いも込めています」と今年にかける意気込みを語る。「紫です」と答えるのは川本さん。もともと好きな色でもあるし、女性らしさやセクシーさがある色だと思うので、そんな女性を目指したいです」と年齢に似合わない大人な女性の発言。  お互いの事をどのように思っているかという質問では、楓さんから見た川本さんについては、「見た目は大人っぽい、セクシーな印象ですけど、話すと一番ピュアで癒されるんです」と意外な回答。川本さんから見た楓さんについては、「Happinessのミュージックビデオを見て、なんて綺麗な人と思った。外見はすごくきれいで近寄りづらい印象かなと思っていたんですけど、はじめから積極的に話しかけてくれて、仲間思いなんです」と加入する前と、加入後のギャップを感じた様子。  2人がこの世界に入ったきっかけについて質問すると、「小学校4年生の時に小学校でダンスとお琴に興味を持ったんです。それでお母さんにスクールに通いたいとお願いしたんですけど、たまたまスクールがあったのがダンススクールだったんです。なのでもしお琴のスクールに入っていたら今ごろ和服で、お琴を弾いていました」と楓さんから、驚きの過去が明かされた。一方、川本さんは「幼稚園のころからお母さんの影響でずっと音楽を聴いていたんです。そのころから歌手になりたいという夢をずっと持ち続けていてついに小学校5年生の時に、両親に“将来絶対歌手になりたい”とお願いして、スクールに通い始めたのがきっかけです」と幼少のころからの歌手になりたいという夢を持ち続けていたという。  2人にとってE-girlsについて聞くと、「もともと、Dream、Happiness、Flowerで活動していたグループが一つになると聞いた時、どうなるのか不安だったんですけど、HIROさんからの熱い想いを聞いて、夢をたくさん叶えて行けるところだと感じて、頑張ろうという気持ちが芽生えました」と楓さん。  そんなE-girlsが2月10日に初のベストアルバムを発売。「実は、アルバムとE-girlsのツアーが連動していて、アルバムを聴いてツアーに参加してもらうとE-girlsをさらに楽しんでいただけるようなワクワクする工夫があるんです」と川本さんから3月から開催される全国ツアーに向けて、うれしいサプライズ発表も。  Happinessのメンバーでもある2人、“Happinessのメンバーを家族に例えたら”という質問には「お父さんは楓、お母さんはMIYUU、長女がSAYAKA、次女が川本璃、幼稚園児の双子が須田アンナとYURINO、末っ子が藤井夏恋」と興味深い回答。  さらに、2人にとってHappinessの存在について質問すると、「家族以上に同じ時間を過ごしているかけがえのない存在です」と2人のHappiness愛を感じる発言。 「これからも、E-girlsとして、Happinessとして皆さんと一緒に夢を叶えられるように頑張ります」と熱い想いを語ってくれた。  最後に、2020年を目指して日本を元気にしていくためのアクション宣言を発表。  楓さんは「たくさんの方が笑顔になれるエンターテイメントをお届けします!!」、川本さんは「歌やパフォーマンスを日々磨いていきます!!」と力強く宣言した。

活躍の場は音楽にとどまらない VERBALさん(m-flo)

2016.01.23 Vol.659
 いま活躍の場は音楽にとどまらない。ファッションブランドも。 「ジュエリーを主にやっているんですけど、これもぬるっと始まった感じというか…。ラッパー=ジュエリーというか、子供のころから自分でジャラジャラで、自分の名前の掘ってあるネックレスを作りたいという、あこがれがあったので、音楽活動が始まった時に自分にごほうびでそういうものを作ってみたんですよ。自分のモチーフとかデザインで。そうしたら周りから、“それどこで買ったの?”って聞かれて、“いや自分で作ったんだ”って言ったら、“俺にも作ってよ”みたいなオーダーが来て。それを作っているうちに気づいたらカニエ・ウエストとかみたいな人からオーダーが来た。“僕でいいの?”と思ったんですけど、そこからだんだん “これちゃんとスタッフとか入れてやらないと大変だな”って思って」  EXILEのHIROさんたちと組んでPKCZを始めた。 「PKCZの始まりは、HIROさんを筆頭にせっかく、DJ MAKIDAIとかDJ DARUMAとかと、“せっかくだからルーツに基づいた変わった活動をしたいね”というところから盛り上がった話なんですが、そこからどんどん、気づいたらパーティーをしていて、パーティーから次はageHaでライブしてみて、その後、去年の年末はハロウィンとかを横浜アリーナでやったりとか、だんだん、HIROさんが次はこれ次はこれってどんどんエスカレートしていってます」 『JAPAN MOVE UP』ポッドキャストも配信中!! 未公開音声もノーカットでお届けします!!  http://www.jfn.co.jp/moveup/

2016年、渋谷からTOKYOが変わる!? 長谷部健さん(東京都渋谷区長)

2016.01.09 Vol.658
日本を元気にするために、各市町村が行っている取り組みを紹介する不定期連載。JAPAN MOVE UPの総合プロデューサー・一木広治が、さまざまなキーマンに鋭く迫る集中企画。新年1回目は渋谷の若きリーダー、長谷部健 渋谷区長が登場。東京随一のメジャースポットにして、東京カルチャーをけん引する渋谷が目指す理想像とは。

「パ・リーグ優勝&日本一おめでとう」工藤公康さん(福岡ソフトバンク・ホークス監督)

2015.12.27 Vol.657
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP』毎週土曜日21時30分〜 TOKYO FMで放送中! ラジオ番組『JAPAN MOVE UP』TOKYO FMで放送中!

増田有華「将来は、監督として、主題歌を歌ってみたい!」

2015.12.13 Vol.656

 11月23日、イオンモール岡山にてJAPAN MOVE UP公開録音イベントが行われた。  小さいころから歌は好きだった!? という質問には「小さいころから歌う事は自分の使命だと思っていました」と根っからの歌手であったことを表明。  AKB48時代については、「AKB48に入ったころは周りになじまないことにしていましたね。協調性を保てるタイプでは無かったので、言いたいことをズバズバ言うタイプでした。それが自分らしい、それが個性だと思ってやって来ました。そのお陰で今も応援して下さるファンの方がいると思っています」と話し、また「昇格して来た研究生が『踊りができない』と言ったらしょっちゅう怒っていました。できないと言うな! 言い訳するな! と、あぁ、なんてゆとり世代の子たちなんだろうと」と現在24歳の増田さんらしからぬ発言も。  AKB48を卒業して気付いた事については、「大人数でいると挨拶も10分の1で済んでいたので、後ろにいてもばれなかったんですけど、1人になると、1対1になるのでちゃんと相手の目を見て話さければならないという事に気づき、仕事に対する姿勢が変わりました」と語った。  同日開催されたOKAYAMA MOVE UP GIRLSコンテスト2015に審査員として参加した感想については、「審査員は初めての経験だったので、いろいろな視点でコンテストを見ることができたので楽しかったです。もともと、客観視する事が好きで、何かを作り上げる時に裏方に回るのが好きなので、良い経験ができました。客観的な立場でアドバイスしてみたいという夢があるので、将来は、監督をやって、さらに主題歌を歌ってみたいですね」と夢を語った。  2020年へ向けてのアクション宣言では、「2020年を目指して日本を元気にしていくために言葉を発信し続けます! 言葉を紡ぐ、言葉を発信し、受け取ってレスポンスをもらう事って素晴らしいことだと思います。日本を元気にしていくからには何かを発信し、受け取って、それをまた返すというコミュニケーションをさらに広げて行きたいです」と力強く語った。

Dreamをゲストに岡山ならではのトークにファンも大喜び

2015.12.13 Vol.656
「日本を元気に!」をテーマに活動する「JAPAN MOVE UP」と連携する形で一昨年から活動を開始した「OKAYAMA MOVE UP」による「JAPAN MOVE UP –SPECIAL EDITION vol.7-」が、Dreamをゲストに迎えイオンモール岡山でラジオ公開収録を行った。

新作の『ラスト ナイツ』が11月14日公開 紀里谷和明(映画監督)

2015.11.06 Vol.654
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP』毎週土曜日21時30分〜 TOKYO FMで放送中!

車イスバスケの魅力を語る 根木慎志さん(車イスバスケットボール選手)

2015.10.24 Vol.653
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP』毎週土曜日21時30分〜 TOKYO FMで放送中!

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