新社会人に必要なもの|シャツ、靴、小物…女が初任給で買うアイテム

2019.11.01 Vol.Web Original
社会人になると学生時代と違って必要なものや揃えておいたほうがいいものがあります。 特に女性は男性よりも必要なものが多いです。 仕事に直接関係してくるものから身の回りのものまで揃えておいたほうがいいアイテムを紹介します。 入社前にすべてを揃えておくことは難しいと思うので、初任給で購入することをおすすめします。 初任給をすべて遊びのお金に使ってしまわないで必要なアイテムを購入するようにしてくださいね。 すべてのことに言えますが、あまり高価なものを揃える必要はありません。 ですが、見栄えや自分の気分的にもあまりにも安いものばかり揃えるのも控えたほうがいいと思います。 単純に気に入ったものを使ったほうが気分はよくなりますので。 新社会人になったばかりのころは仕事のこと以外にも必要なものなどわからないことが多いと思いますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

K-1が初の女子王座制定。KANAが王座決定トーナメントに出場【12・28 K-1名古屋】

2019.10.16 Vol.Web Original

因縁のヨセフィン、ヘウヘスもエントリー

 K-1が新体制になってからの初めての名古屋大会となる「K-1 WORLD GP 2019 JAPAN」(12月28日、愛知・ドルフィンズアリーナ)の第一弾カード発表会見が10月16日、都内で開催された。  K-1で初となる女子王座が制定されることとなり、「初代女子フライ級王座決定トーナメント」が開催されることが発表された。  トーナメントは4人参加で行われ、日本からはK-1 KRUSH FIGHT女子フライ級王者のKANAがエントリー。  対戦カードは1回戦がKANA vsクリスティーナ・モラレス(スペイン)、ヨセフィン・ノットソン(スウェーデン)vsメロニー・ヘウヘス。この2試合の勝者が決勝を争うこととなる。  クリスティーナはスペインの国内タイトルを総なめにしているファイター。今年に入ってISKA女子世界-48kg王座も獲得している。  ヨセフィンとヘウヘスK-1、KRUSHの常連でKANAとはそれぞれ1勝1敗の戦績を残している。

関ジャニ∞、7人で最後のプレミアムフライデーPR「ごほうびタイム、楽しんで」

2018.06.27 Vol.Web Original
 プレミアムフライデーの新しい過ごし方を提案する『おつかれリセットフライデー』PR発表会が27日、都内で行われ、プレミアムフライデーのスタート当時からナビデーターを務める関ジャニ∞が出席した。  プレミアムフライデー推進協議会では、月末の金曜日を迎えるたびに、さまざまなプレミアムフライデーの過ごし方を提案。今月29日に控えた17日回目のプレミアムフライデーからは、働く女性に向けた頑張った自分へのごほうびとして、金曜日に心や体をリセットすることを推奨する新しいプロジェクト『おつかれリセットフライデー』をスタートする。  錦戸亮は、「すごくいいと思います。女性は仕事、プライベート、子育てなんかもね、大変だと思いますので。これがきっかけになって、忙しい女性が金曜日に自分へのごほうびタイムを楽しんでいただける習慣ができたらうれしい」と、大歓迎。  資生堂「ベネフィーク」を筆頭に、さまざまな企業がこの取り組みをサポート。ファッションや旅行、カクテル、自宅での映画鑑賞や料理など、「今まではお出かけしましょうというのでしたが、自宅でもできる。一通りそろっている」と村上信五。

E-girlsとサマンサベガがコラボ! 表参道に期間限定ショップ

2017.01.19 Vol.683
 E-girlsと人気ブランドのサマンサベガがタッグを組んだ「働く女子に捧ぐ!! Special コラボストア」が19日、サマンサタバサ表参道 GATES ポップアップ デジタルストアに期間限定でオープンした。  オープニングイベントには、E-girlsのメンバーで、サマンサミューズも務める佐藤晴美、楓、藤井萩花、藤井夏恋の4人が出席した。  コラボショップは、E-girlsの最新アルバム『E.G.CRAZY』のリリースを記念して展開されているもの。店内では4人おすすめのコーディネイトが紹介されていたり、アルバムのリード曲『All Day Long Lady』のミュージックビデオで使用されているデスクが置かれたフォトスポットがあったり、サマンサミューズを務めてきた4年間の軌跡が見られるなど、サマンサベガとE-girlsの今を感じられる。  セレモニーでは、佐藤晴美と楓が『All Day Long Lady』が働く女性をテーマにしていることにちなんで、サマンサタバサでの仕事にトライした映像も披露された。朝礼で社員150人を前にあいさつする様子や打ち合わせ、商談に臨んだ2人。楓は「ちゃんと働いてる感じでしょ」と胸を張り、 晴美は「こんなにずっと緊張しているんだと思いました。貴重な体験でした」と振り返った。夏恋は「名刺もらっていいな」とうらやましがった。  萩花は「(『All Day Long Lady』との歌詞にもあるように)忙しい中で仕事も恋も全部全力で頑張りたい気持ちがあると思います。どれだけそんな日を送っていけるかは自分にとってもテーマ。一緒に頑張りましょう」とエールを送った。  コラボストアは30日まで。

7・18『Krush.67』ピケオーとKANAが初防衛に成功

2016.07.19 Vol.670
 立ち技格闘技の『Krush.67』(7月18日、東京・後楽園ホール)のダブルメーンで2つのタイトル戦が行われた。  Krush-70kgタイトルマッチでは王者・ジョーダン・ピケオーが山崎陽一を2R2分42秒、KOで下し、初防衛に成功した。  ピケオーは1Rからプレッシャーをかけ前へ。山崎のガードのすき間からパンチを上下に打ち分け主導権を握る。2R開始早々にピケオーは出会い頭の左ジャブで最初のダウンを奪う。ノーダメージと思われたが、その後のピケオーの一気のラッシュに山崎は防戦一方。最後はロープに詰めたピケオーが左フックから返しの右フックを放つと、山崎はロープの反動でマットに前のめりにたたきつけられるようにダウン。レフェリーが即座に試合を止めた。  試合後のリング上でピケオーは「今後はK-1のチャンピオンベルトを獲りたい」とアピール。そして会見では「自分にとってこのベルトを引退するまで守り続けることが仕事」と話す。実際、ここまでK-1とKrushで渡部太基、サニー・ダルベック、中島弘貴、この日の山崎と並み居る強豪を退けており、その言葉も現実味がありそうだ。

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