【月刊EXILE最新号より】日本を元気に! JAPAN MOVE UP VOL.70 ②劇団EXILEの小澤雄太と小野塚勇人が 「夢のかけはし教室」で講師

2019.03.17 Vol.Web Original
 埼玉県が夢や目標に向かってチャレンジしてほしいという想いで取り組んでいる「夢のかけはし教室」。劇団EXILEの小澤雄太と小野塚勇人が講師として招かれ、1月19日に行われた。  教室は埼玉県在住の小学4~6年生が対象で、さまざまな職業の方が講師となって授業をするプロジェクト。

小野塚勇人と八木将康が修学旅行で“また”はしゃぐ?百鬼夜高等学校が舞台で再登場!

2019.02.27 Vol.Web Original
 妖怪の高校生たち学校生活を描いて人気を集めた新感覚の学園ドラマ『妖怪! 百鬼夜高等学校』が約束通り、舞台になって戻ってきた。27日、舞台「春の修学旅行『妖怪!百鬼夜高等学校』~一条通と付喪神~」が新宿FACEで幕を開ける。天狗、河童、油すまし……そしてかまいたち。彼らの修学旅行って……? 天狗を演じる小野塚勇人と、かまいたちの八木将康にインタビュー。素顔の2人もまた、はしゃぎ気味で……。

インタビューシリーズ【 LDH バトン ~夢~】Vol.35 小野塚勇人(劇団EXILE)

2018.12.02 Vol.Web Original
 EXILE、三代目J Soul Brothers、E-girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。  今回は、劇団EXILEのメンバー総出演の映画『jam』が公開されたばかりの小野塚勇人さんに夢の叶えるヒントを聞いてきました。

「これが劇団EXILE」まさにjamのような“ぐちゃぐちゃ”舞台挨拶に大爆笑

2018.12.01 Vol.Web Original
 劇団EXILEが総出演した映画『jam』初日舞台挨拶が1日、都内にて行われ、出演した青柳翔、町田啓太、鈴木伸之、秋山真太郎、八木将康、小澤雄太、小野塚勇人、佐藤寛太、野替愁平と、SABU監督が登壇した。  青柳が演じる落ち目のアイドル演歌歌手、町田が演じる意識不明の恋人を救おうと善行を積む男、鈴木が演じる復讐する男、崖っぷちの男たちの運命が交錯するエンターテインメント。 「劇団EXILE全員で出演しSABU監督に監督してもらった作品をようやく公開することが出来てうれしく思います」という青柳の挨拶を皮切りに初日を迎えた喜びを語ったメンバーたち。小澤がひと際、大きな声で「皆さん、おはようございます!もうちょっと元気にいきましょう(笑)」と会場をさらに盛り上げると、小野塚が「はい、じゃあ授業を始めていきまーす」となぜか先生のノリで会場を笑わせ、野替が「なんだか事務所の朝礼みたいな感覚に陥りますが、目の前にいるのは僕らの愛する皆さん1人ひとりに愛のメッセージを送りたいと思っていますので」と会場を見渡し、メンバーから“抜け駆け”に突っ込まれながらもファンの心をわしづかみ。 

小野塚勇人(劇団EXILE)サイン入りチェキプレゼント《TOKYO HEADLINE WEB限定》

2018.10.27 Vol.Web Original
 小野塚勇人(劇団EXILE)が出演している映画『恋のしずく』と、主演ドラマ『妖怪!百鬼夜高等学校』が話題です。天狗になって笑わせたかと思えば、酒蔵の息子になって目頭を熱くさせています。先日は映画『jam』(12月1日公開)で東京国際映画祭のレッドカーペットイベントにも登場しました。  
■最新インタビューは【インタビュー】小野塚勇人「姿かたちが全然違う」映画とドラマ!「ふり幅、楽しんで」
 いま最も注目したい俳優の小野塚さんの直筆サイン入りチェキを抽選で2名様にプレゼントします! ふるってご応募ください。

【インタビュー】小野塚勇人「姿かたちが全然違う」映画とドラマ!「ふり幅、楽しんで」 

2018.10.17 Vol.Web Original
 平成最後の秋、もっとも気になる俳優のひとりが小野塚勇人(劇団EXILE)だ。『HiGH&LOW』シリーズや『仮面ライダーエグゼイド』の九条貴利矢/仮面ライダーレーザー役で印象を残した彼はこの秋、天狗になって笑わせたかと思えば、酒蔵の息子になって目頭を熱くさせる。「反応が楽しみな感じ」と本人の期待は膨らんでいる。

安西慎太郎「正々堂々、全力プレーすることを誓います!」 舞台「野球」記者会見

2018.07.17 Vol.Web Original
 舞台「『野球』飛行機雲のホームラン」の記者会見が17日、都内で行われ主演の安西慎太郎ら主要キャスト、作・演出の西田大輔、野球監修を担当した元プロ野球選手で、解説、評論、そして指導者として野球に携わる桑田真澄が出席。記者会見では、安西がカンパニーを代表し、「僕たち舞台野球一同は正々堂々全力プレーすることを誓います!」と宣誓した。  野球は弾圧され甲子園は中止されていた1944年を舞台に、甲子園への夢を捨てきれないまま予科練に入隊した少年たちが、最後の1日に、出身校同士で紅白戦を行うというストーリー。

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