富士通コネクテッドテクノロジーズのスマートフォン「arrows」シリーズ2019年夏モデルの新CM発表会が7日、都内で行われ、俳優の小栗旬と山田孝之が登壇した。
新CMは二人がふんする「割れない刑事(デカ)」シリーズの第5弾で、らせん階段を舞台に犯人を追跡。これまでナイスコンビネーションを発揮してきた2人の刑事だが、今回は山田刑事が小栗刑事に銃口を向ける驚きの展開に。果たしてコンビは決裂してしまうのか?シリアスかつコミカルな新ストーリーのCMが完成した。
富士通コネクテッドテクノロジーズのスマートフォン「arrows」シリーズ2019年夏モデルの新CM発表会が7日、都内で行われ、俳優の小栗旬と山田孝之が登壇した。
新CMは二人がふんする「割れない刑事(デカ)」シリーズの第5弾で、らせん階段を舞台に犯人を追跡。これまでナイスコンビネーションを発揮してきた2人の刑事だが、今回は山田刑事が小栗刑事に銃口を向ける驚きの展開に。果たしてコンビは決裂してしまうのか?シリアスかつコミカルな新ストーリーのCMが完成した。
今やハリウッドでは、ジョージ・クルーニーやブラッド・ピットといった人気俳優が自ら製作会社を設立したり、製作に名を連ねることも珍しくない。そんな中、日本では俳優・山田孝之が裏方に徹し、初の全面プロデュースに挑んだ話題作がいよいよ公開!
主演は企画・原案も手掛けた阿部進之介。善悪の境界線で葛藤を抱えながら自殺した父の復讐へと駆られてゆく主人公・明石幸次役で、完全オリジナルの物語を体現していく。父親同然に養う孤児たちのためなら犯罪も厭わない北村には『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』で山田孝之と共演した安藤政信。北村の施設で暮らす少女・奈々役に、その才能にプロデューサーの山田孝之が惚れ込んだという清原果耶。また、明石の父を死に追い込んだ大手企業の社員・三宅を田中哲司。
「愛する家族のいのちが奪われたとしたら、あなたなら、どうするだろうか?」。それぞれの立場で、善と悪の間で揺れ動く人々の姿を通して「人間の善と悪」という重厚なテーマに迫る。
今回は、豪華キャスト、スタッフが登壇予定の完成披露試写会に読者をご招待。
2019年1月26日より全国公開。
映画『ハード・コア』初日舞台挨拶が23日、都内にて行われ、俳優の山田孝之、佐藤健、荒川良々、山下敦弘監督が登壇した。
同作は作・狩撫麻礼、画・いましろたかしの伝説的コミックの実写化。現代社会の片隅で生きる純粋すぎるアウトローたちを描く。
話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。
TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?
ドラマ『山田孝之の東京都北区赤羽』『山田孝之のカンヌ映画祭』など、独特な映像表現でインパクトを放った山下敦弘監督と山田孝之のコンビが、伝説的コミック『ハード・コア 平成地獄ブラザーズ』(作:狩撫麻礼 画:いましろたかし)を念願の実写化。原作を“バイブル”とする荒川良々、山田から口説かれ出演を快諾した佐藤健らも加わり、おかしくも切なく愛おしい、はみ出し者たちの人生活劇が誕生した!
映画『ハード・コア』完成披露上映会が15日、都内にて行われ、俳優の山田孝之、佐藤健、荒川良々、山下敦弘監督が登壇した。
同作は作・狩撫麻礼、画・いましろたかしの伝説的コミックの実写化。現代社会の片隅で生きる純粋すぎるアウトローたちを描く。
「山下監督と、ずっと前から映画化したいねという話をしていて、やっと去年撮影することができて本当にうれしい」と喜びを語った山田。そんな山田と兄弟役を演じた佐藤は「孝之くんの弟役ということで即決させてもらいました。今回の役は僕の役者としての新しい扉を開いてくれた。僕にとっても大切な作品になりました」と充実の表情を見せた。
「最初は信じられなかった」と佐藤の快諾を驚いたという山田。佐藤は「もともと役者として山田孝之という俳優が好きで、僕が『バクマン。』で主演をさせてもらったときに孝之くんが出てくれたことが、すごく心強かったしうれしかったんですよ。だから今度は自分が、ダメな兄貴を支える弟として出演できたらいいなと思ったんです」と語り、それを聞いた山田も「うれしかったですよ。(自分も佐藤が)大好きですから」と照れた笑顔。
山田孝之と長澤まさみがダブル主演を務める『50回目のファーストキス』が全国公開される。脚本・監督は2017年ヒットメーカー・オブ・ザ・イヤーに輝く、福田雄一。ハワイのオアフ島を舞台に、事故による後遺症で新しい記憶が1日で消えてしまう短期記憶障害を抱える瑠衣(長澤)と、そんな彼女に一目後れした元プレイボーイのツアーコーディネイター大輔(山田)との一生に一度の恋を描いた大人のラブストーリー。彼女の症状を知ってもなお愛を告白し続け、彼女の人生すら変えていく様子は、全女性の心を鷲づかみに。公開を記念し、オリジナルふせんを読者3名にプレゼント(係名:「50回目のファーストキス」)。
今、深夜帯を最も賑わせていると言っても過言ではない、MBS・TBSドラマ『やれたかも委員会』が若者の間で物議を醸している。今回は「アラサーやれたかも委員会」として「やれたかも」な経験豊富なアラサー世代が「やれた」か「やれたとは言えない」かを判定するディベートを行った。
小栗旬と山田孝之が5日、都内で行われた、スマートフォン「arrows NX F-01K」の新CM発表会に出席した。
2人がCMで演じるのは、真面目タイプと野性味のある刑事というデコボココンビ。CM第1弾の「追跡」篇では、雨の中犯人らしき影を全力で追うが、山田演じる刑事がスマホを落として画面が割れ、犯人も取り逃がす。
山田は「(捕まえる)チャンスはまだある」ときっぱり。小栗は「山田君とも話していたんですけど、せっかくこういう形でできたので、みなさんに愛されて、長くCMを続けていければ、いつか捕まえられる時もあるんじゃないかと思いますけど、しばらく捕まえられない日々が続けばいいなと思っています」。
公私ともに交流があり、共演した作品もあるが、CMで共演するのは初。トークショーでは、ムチャぶりをしたりツッコんだり、さらには冗談を飛ばしたりと、和気あいあい。
スマホが割れた経験はあるかと聞かれると、2人は顔を見合わせてニヤニヤ。
口火を切ったのは山田で「まさにですね……あれは、どのくらい前でしたっけね……旬くんにいきなり“孝之、バッティングセンター行こうぜ!”って誘われてバッティングセンターに行ったんですよ。確かその日か前日(スマホを)変えたばかりだったんですけど、車を降りるときに落としてしまって画面がバカ―ッといって……すごいヘコんだんです。そのままバッティングセンターにはいったですけど、終わってすぐ帰りました。俺がヘコんでいたから旬くんが“ごめんな、俺がバッティングセンターに誘わなければ。本当にこめんな”って。俺もヘコんでごめんねって。あの時、arrowsだったら!」
小栗は「移動しているときに買い替えたとか話してたばっかりだったんで、結構バキバキになってたから。とりあえずバッティングセンターには行ったんですけど、気が気じゃないだろうなって思ってたんですよね」と、振り返った。
日本映画界に欠かせない存在にして、変幻自在の演技力で見る者を煙に巻く個性派俳優“山田孝之”の思考にダイブする3Dドキュメンタリー!? しかもカンヌ映画祭に正式応募!? 日本映画界期待の監督・松江哲明と山下敦弘が、山田とともに見つめた“カンヌ”とは?
山田孝之が12日、都内で行われたゲーム『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』の全国大学生対抗戦決勝大会で、解説とプレゼンターを務めた。
白熱のバトルを制して優勝したのは龍谷大学のDragonチーム。山田はトロフィーを手渡し「日本一、おめでとうございます」と祝福。さらに「皆さんの本気具合に感動しました。勝った喜びも負けた悔しさもそれぞれ感情は違いますが、それをチームで共有したことが、これから先の人生においてとても大事なことだと思います。このチームというものを大切にして、みなさんの人生に活用していたらいいなと思います」と話した。
山田は同ゲームシリーズを5年以上にわたってプレイしているほどの大ファン。決勝大会はインターネット中継も行われたことにも触れ「とても多くの方々に感動を与え試合を通して楽しさを伝えることができたのはとてもすごいこと」とコメントした。
山田は同ゲームのテレビCMに出演している。