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もっちりしっとりの極み!日本初のスチーム生食パン専門店が恵比寿にオープン

2021.02.11 Vol.Web original

 日本初のスチーム生食パン専門店「STEAM BREAD EBISU(スチームブレッド エビス)」が10日、東京・恵比寿にオープンした。もっちりしっとり食感の次世代食パンで至福のひとときを楽しめそう。

 韓国で人気の蒸気で焼くパン専門店「ミルトースト」から着想した同店のスチーム生パン。国内初となる専門店では、国産の素材にこだわったほか、低温長時間の発酵や生地に水分を多く含ませることで、小麦の甘味と香りを最大限に引き出したのが特徴。パンを焼く工程で蒸し焼きを取り入れており、このひと手間を加えることで、今までにないもっちりしっとり食感が味わえるという。

教えて! 砂田将宏さん(BALLISTIK BOYZ) 東京の夏、どこがおすすめ?

2020.08.18 Vol.Web Origial

夏祭りナシ、花火ナシ、夏フェスもナシ……ステイ・イン・TOKYOの声に、旅行など遠出するモチベーションも上がらない、2020年の夏。BALLISTIK BOYZの面々におすすめの東京を楽しむスポット教えてもらいました!


■【インタビュー】BALLISTIK BOYZ が2020年の夏を楽しく! サマーソング『SUMMER HYPE』リリース ■

大人が集う美食の街・恵比寿で中華を堪能 恵比寿中華 泰山(恵比寿)

2020.03.17 Vol.728

【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】
 おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

恵比寿・世界最大級のバカラシャンデリア【TOKYO ILLUMINATION 2019−2020】

2019.11.09 Vol.724

冬の風物詩! 令和を照らす光のページェント
 今年も東京に光のイベント「イルミネーション」の季節がやってきた。毎年恒例の定番イルミネーションから個性派、和風などのニューウェーブ系まで、東京近郊で要チェックしたいイルミスポットを丸ごとご紹介。令和元年のウィンターシーズン、あなたはどんな光と過ごす?

ヱビスビール発祥の地で限定樽生ビールを!/9月23日(月・祝)の東京イベント

2019.09.23 Vol.Web Original

 連休最終日、秋空の下でおいしい生ビールはいかがだろうか。ヱビスビール発祥の地「恵比寿ガーデンプレイス」で、第11回「恵比寿麦酒祭り」が行われている。

 2009年から恵比寿の街とヱビスビールを育んだ人への感謝、そして日本のビール文化をより豊かにすることを目的にスタートしたビアフェスティバル。「恵比寿ガーデンプレイス」は1890年に発売された「恵比寿ビール」の工場の跡地で、ビールの名にちなんで地名が「恵比寿」となった。今年は日本初のビヤホールである「恵比壽ビヤホール」開業から120周年で、メイン会場のセンター広場を「恵比壽ビヤホール」と銘打ち、120年の歴史を振り返るとともに当時を再現した「冷やしおでん」や「塩えんどう豆」などのメニューも楽しめる。

恵比寿で“芝生ピクニック”! 野外シネマやヨガイベントも/7月19日(金)の東京イベント

2019.07.19 Vol.Web Original



 都会で楽しむピクニックイベント「YEBISU GARDEN PICNIC」が8月25日まで、恵比寿ガーデンプレイスにて開催中。期間中は、施設内のセンター広場に約300㎡もの人工芝エリアが出現。その上で気軽にくつろぐことができる。

 今年は開催期間を12日間から15日間に拡大。毎年人気の野外シネマ「PICNIC CINEMA」はもちろん、朝陽や夜風を感じながら体験できる「PICNIC YOGA」など、人工芝エリアを中心にさまざまなイベントを実施する。

恵比寿で待ち合わせ|カフェ、ガーデンプレイス、アトレなどわかりやすい7カ所

2019.05.01 Vol.Web Original

 山手線、埼京線、湘南新宿ライン、日比谷線が乗り入れている恵比寿は、おしゃれな街のイメージが強く、住みたい街ランキング上位の常連です。また、恵比寿には百貨店や駅ビルがありショッピングを楽しめるほか、おしゃれなカフェや数多くの飲食店で食事を楽しむことができます。そんな恵比寿ですが、元々は日本麦酒醸造会社(現:サッポロビール)の工場として栄えた町で、恵比寿の由来はエビスビールにあるそうです。恵比寿の最も有名なスポットである恵比寿ガーデンプレイスは、サッポロビールの工場跡地にできた施設であり、サッポロビールの本社もここにあります。

 そんな若い女性に大人気の恵比寿で、待ち合わせに最適なスポットを7か所紹介させていただきます。

恵比寿の街の文化祭!本日最終日/10月8日(月・祝)の東京イベント

2018.10.08 Vol.Web original

 恵比寿に住む人や働く人、訪れる人がともにの街の魅力や文化を発信し共有する“メイド・イン・恵比寿”のイベント「恵比寿文化祭」が本日8日まで恵比寿ガーデンプレイスにて開催中。8回目を迎える今年は、“こども大活躍”をテーマに子供たちも参加・体験できるプログラムを多数用意するほか“文化祭”ならではの多彩な催しを実施する。

人気のホットプレート「BURUNO」のコラボカフェが登場 /8月31日(金)の東京イベント

2018.08.31 Vol.Web Original

 カラフルでオシャレなデザインのコンパクトホットプレートで人気「BURUNO」初のコラボカフェが恵比寿にある「CAFE PARK」にて期間限定オープン。期間中はBURUNOの世界観を表現した空間で、定番のパエリアからグリル料理、スープ料理やたこ焼きプレートで作るスイーツまで、BURUNOを使って作ることができるコラボメニューが登場する。

恵比寿でお店選びに迷ったら、思い出してほしいMEAT GASTROPUB「COVER」(恵比寿)

2018.08.17 Vol.709

おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは…?

猛暑からトリップ! おすすめアート展「マジック・ランタン 光と影の映像史」

2018.08.14 Vol.709

 人々が1つの映像を一緒に見るという行為は、いつ、どのように生まれ、我々の社会に定着するようになったのか。近年では、プロジェクション・マッピングやパブリック・ビューイングが広く定着しているが、スクリーンや壁に映像を投影する「プロジェクション」という行為は、映画の発明よりはるか昔に、さかのぼることができる。それがマジック・ランタンと呼ばれる、現代のプロジェクターの原型にあたるもの。

 本展では、映像の歴史を、プロジェクションの歴史という視点から見直し、映像史の新たな側面を照らし出すことを試みる。会場では、同館が所蔵する初期映像史に関するコレクションの中から、マジック・ランタンや映画の誕生以前に生まれた映像装置や資料などを展示。中でも、マジック・ランタンを用いたホラー・ショー“ファンタスマゴリア”に使われた「ファンタスコープ・モルテニ」は世界に4点のみ現存するうちの1点という貴重なもの。 他にも流行とともに多彩なタイプが作られたマジック・ランタンや日本のマジック・ランタンもを紹介。

 また、アジアン・アート・アワード 2018で大賞を受賞した気鋭のアーティスト・小金沢健人による新作も出品。最新技術を使ったプロジェクション・マッピングの現在を体現するインスタレーションに注目を。

マジック・ランタン 光と影の映像史
【会場・期間】東京都写真美術館 8月14日(火)〜10月14日(日)
【時間】10〜18時(木金は20時まで。ただし8/16、17、23、24、30、31は、サマーナイトミュージアム期間中のため21時まで。いずれも入館は閉館の30分前まで)
【休】月曜および9/18、25、10/9(9/17、24、10/1、8は開館)
【料金】一般500円、学生400円、中高生・65歳以上250円
【問い合わせ】 03-3280-0099
【交通】JR恵比寿駅東口より徒歩約7分 恵比寿ガーデンプレイス内
【URL】 http://topmuseum.jp

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