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久間田琳加が大谷翔平らメジャーリーガーに「ぜひお体に気を付けて。素敵なプレーを」

2024.04.05 Vol.Web Original

 女優でモデルの久間田琳加が4月5日、東京・表参道で行われた「BOSS × SHOHEI OHTANI CAPSULE COLLECTION & POP UP STORE LAUNCH EVENT」にゲストとして登壇した。このイベントはロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平がブランドアンバサダーを務めるBOSSが大谷のカプセルコレクション発売を記念したポップアップストアを期間限定でオープンすることをPRするもの。ポップアップストアは4月6日から5月12日までOMOTESANDO CROSSING PARKでオープンする。

 久間田はストアについては「野球が好きな方はもちろんなんですが。私もつい最近、野球に興味を持ち始めたので、そういう方も楽しんでいただけるのでは」とPR。野球に興味を持ち始めたのは「昨年のWBCから」とのことで「今回のメジャーリーグもニュースで拝見したり、リアルタイムで家族とテレビで見ていたりしているのでワクワクしています」とすっかり野球の虜となったよう。

 そして「日本人選手の皆様は、ぜひお体に気を付けて。素敵なプレーを見たいなと思っています」と気遣いを見せ、大谷には「これからもたくさん日本に元気を与えてください。応援しています」などとエールを贈った。

伊藤健太郎が大谷翔平リスペクト「僕もいつかは海外で活躍したいという夢があるので、尊敬しています」

2024.04.05 Vol.Web Original

 俳優の伊藤健太郎が4月5日、東京・表参道で行われた「BOSS × SHOHEI OHTANI CAPSULE COLLECTION & POP UP STORE LAUNCH EVENT」にゲストとして登壇した。このイベントはロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平がブランドアンバサダーを務めるBOSSが大谷のカプセルコレクション発売を記念したポップアップストアを期間限定でオープンすることをPRするもの。ポップアップストアは4月6日から5月12日までOMOTESANDO CROSSING PARKでオープンする。

 大谷とのコラボストアということで「二刀流で頑張っていること?」について問われた伊藤は「健康を最近、意識するようにしていて。職業柄、家に帰るのが遅くなったり不規則な時間の生活が多いんですが、なるべく家で自炊をするということは心がけていること。俳優と料理人の、その二刀流でやっていきたいと思います(笑)」と語った。

 大谷については「ニュースなどで日本人選手が活躍されているのを取り上げられているのを見ている。昨日、大谷選手が初ホームランを打たれたということで、同じ日本人として誇らしいと改めて思った」と語ったうえで「僕なんかがエールを贈るなんておこがましいが、同じ日本人として、こうして世界で活躍されているのはすごく誇らしいし、うれしいことだと思っていますし、僕もいつかは海外で活躍したいという夢があるので、尊敬しています。引き続きこれからも頑張っていただきたいと思っています」と海外進出の夢を口にした。

関口メンディー「プロ野球選手になるという夢はかなわなかったが今でも野球には感謝」

2024.04.05 Vol.Web Original

 関口メンディー(EXILE、GENERATIONS)が4月5日、東京・表参道で行われた「BOSS × SHOHEI OHTANI CAPSULE COLLECTION & POP UP STORE LAUNCH EVENT」にゲストとして登壇した。

 このイベントはロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平がブランドアンバサダーを務めるBOSSが大谷のカプセルコレクション発売を記念したポップアップストアを期間限定でオープンすることをPRするもの。ポップアップストアは4月6日から5月12日までOMOTESANDO CROSSING PARKでオープンする。

 関口は元高校球児で2018年6月に行った巨人vs楽天での始球式では当時の芸能界最速となる133キロを記録。「野球がきっかけでテレビ番組に出られたり、始球式もやらさせていただけたりもしたので、そういった意味では野球を続けてきたことにとても感謝しています。もちろん“プロ野球選手になりたい”という思いでずっとやってきたんですが、その夢はかなわなかった今でも野球がまた新たな夢を与えてくれているというところで、とても野球には感謝しています」と野球への感謝の言葉。

石橋貴明と川﨑宗則が大谷翔平にエール。50本塁打50盗塁とワールドシリーズ優勝に期待

2024.04.05 Vol.Web Original

 とんねるずの石橋貴明と元メジャーリーガーでBCリーグ、栃木ゴールデンブレーブスの川﨑宗則が4月5日、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平にエールを贈った。

 2人はこの日、東京・表参道で行われた「BOSS × SHOHEI OHTANI CAPSULE COLLECTION & POP UP STORE LAUNCH EVENT」にゲストとして登壇した。このイベントは大谷がブランドアンバサダーを務めるBOSSが大谷のカプセルコレクション発売を記念したポップアップストアを期間限定でオープンすることをPRするもの。ポップアップストアは4月6日から5月12日までOMOTESANDO CROSSING PARKでオープンする。

 シーズン中の大谷は不在とあって、まずは川﨑が「翔平さんとコラボしているだけあって、このまま試合に出られます。このまま盗塁できますし、ストレッチ素材なのでこのまま投げられます」などと大谷に代わり、ウェアの着心地の良さをPR。

今年で63歳 石橋貴明の目標は「あぶさん超え。来年のスポーツ王でヒットを打つ」

2024.04.05 Vol.Web Original

 とんねるずの石橋貴明と元メジャーリーガーでBCリーグ、栃木ゴールデンブレーブスの川﨑宗則が4月5日、東京・表参道で行われた「BOSS × SHOHEI OHTANI CAPSULE COLLECTION & POP UP STORE LAUNCH EVENT」にゲストとして登壇し、トークセッションで野球談議に花を咲かせた。

 このイベントはBOSSがブランドアンバサダーを務めるロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平のカプセルコレクション発売を記念したポップアップストアが期間限定でオープンすることをPRするもの。ポップアップストアは4月6日から5月12日までOMOTESANDO CROSSING PARKでオープンする。

 大谷にちなんだ「自分なりに二刀流で頑張っていること」というテーマに川﨑は「翔平さんがホームランを打ったら僕はテレビなどに呼んでもらえる。試合中にマネジャーが“打ちました”って連絡が来ると“今日、打ち合わせが来るな”っていう感じでやっている。これもまあまあの二刀流。あまりいない野球選手。試合中、守りながら“今日はどんなホームラン打ったのかな”とか考えながら守っている」などと現役選手とコメンテーターの二刀流を挙げる。

企業のお茶出し習慣が変化! “超小型”ペットボトルが人気に

2023.09.18 Vol.web Original

 企業が来客の際に行うお茶出しは、従来、急須・ポット・大容量ペットボトルなどから、湯呑み・グラス・紙コップなどに入れて提供するのが一般的だった。しかしこの習慣が変化し、小型ペットボトルでお茶出しをする企業が増えているという。

 背景には、新型コロナウイルスの流行によって急速に進んだ衛生意識の高まりがある。商談や会議時にコップやグラスでお茶を提供する(提供される)ことの衛生面に配慮する企業や、そのお客様がいるということだ。

 サントリーは2019年2月から、飲みきりサイズの「伊右衛門 お茶、どうぞ」を、法人専用商品としてEC限定で発売している。容量は195ml。2Lペットボトルの1/10以下だが、この商品、2022年1〜11月の出荷数量は、コロナ前との比較で約5.8倍となっている。アフターコロナにおいても衛生意識は継続されており、年々、売り上げが伸びているのだ。また、最近では企業以外にもカーディーラーや不動産販売店、ネイルサロンといった接客を伴う業態においても、取り扱いが増えているという。

 同様に伊藤園の「お~いお茶 緑茶」からもこのニーズを捉え、2021年12月から195mlサイズが発売されている。来客時に飲み切れることに加えて、加温機により温めることも可能で、「温・冷・常温」どの温度帯でも提供できるという。

 さらに、サントリーの「BOSS」ブランドから新たに「ボス ウェルカムコーヒー」が23年8月にアスクル限定で発売された。パッケージを5種類のアソートラベルにすることで、隣の人との取り違いを防ぐ工夫がされている。

 緑茶のみならず、コーヒー商品までラインアップを拡充した“超小型”ペットボトル。新たな“お茶出し”スタイルの定着を受けて、今後もニーズは増えていきそうだ。

若者があえて“缶”を選ぶ理由とは

2023.03.20 Vol.web original

 エナジードリンク市場はここ10年近く、清涼飲料市場の中でも高い伸長を続けてきている。コロナ禍に突入した2020年以降も同様だ。仕事におけるマルチタスク化の高まりなど、高度な集中力が求められる社会的背景やエナジードリンクが大容量化していることを受け、有糖炭酸飲料からの流入が加速していることなどが伸長要因と考えられる。そしてエナジードリンクといえば缶容器の印象が強い。サントリー「BOSS」の新商品、エナジードリンクのようなコーヒー「ボス カフェイン」もあえて“缶”で発売するという。この商品、カフェインを通常の缶コーヒーの約2倍(200mg)を含んでいる。

 同社によると「缶コーヒーを “機能的に消費する”という若者が意外と多い、ということが見えてきた。」と語る。缶コーヒーを機能的に消費するとはどういうことなのか。

 日本国内では近年、エナジードリンクがけん引するかたちで国内のカフェイン市場が急拡大しており、 SNSでもカフェインに関する投稿が2年前の1.2倍以上になっている。現状、20代までのユーザーにおける缶コーヒーとエナジードリンクの飲用人数規模は、ほぼ同規模ということだ。つまり、若者はエナジードリンクと同じくらい缶コーヒーを飲んでいることになる。

 一方、市場を見てみると缶コーヒー市場はエナジードリンクとは逆に減少傾向にあるようだ。ペットボトルコーヒーの広がりにより、缶コーヒーを飲むユーザーは減ってきているのである。特に若者世代ではコーヒーはペットボトルのほうが主流であろう。ではなぜ、若者はエナジードリンクと同じくらい缶コーヒーを飲んでいるのであろうか。

 サントリーは「仕事や勉強、スポーツや運転などのシーンにおいて、エナジードリンクと同様に缶コーヒーを飲むことも浮き彫りになった。その背景として、日常的に飲みやすいコーヒーの味わいながら、カフェインがしっかり摂取できるというニーズがあることを捉えた」としている。エナジードリンクに似た“機能”を求めてカフェイン摂取の目的に缶コーヒーを飲んでいるのだ。

 古臭い飲み物と思われがちな缶コーヒーが、あえて缶という“機能”を生かすことで、若者に新たな価値を見出せるかもしれない。

全部でなんと9種類! 濃縮タイプ「割るだけ ボスカフェ」リニューアル!

2023.03.02 Vol.web Oiginal

 サントリー食品インターナショナル(株)は、コーヒーなどの濃縮タイプ飲料でおなじみの「ボス カフェベース」を、より“わかりやすく”“親しみやすく”“おいしそう”な存在へ進化させるため、「割るだけ ボスカフェ」という新ネーミングで、リニューアル発売すると発表した。ちなみにコーヒー・紅茶タイプは3月7日(火)から、その他フレーバーは4月25日(火)から発売される。

「BOSS」30周年 パッケージデザインから見る働き方の変化とは

2022.09.12 Vol.web original

 1992年に誕生した缶コーヒーの「BOSS」。今年、発売して30周年を迎える。「BOSS」が開発された90年当時、サントリーの当時のマーケティングデータによると、まだ缶コーヒーの典型的なユーザーは肉体労働者が中心だった。トラック運転手、工事現場の作業員などに的を絞り、その飲用実態や気持ちを深堀した。たとえば、トラックの助手席での徹底的なインタビューや、タクシー運転手休憩所での中味試飲調査などだ。働く人を励まし、また、頼りになる存在の缶コーヒーになりたいと考えから「働く人の相棒」というコンセプトを規定し、理想の自分像として「BOSS」というネーミングをつくり、さらに相棒として人格化しやすいように、BOSSおじさんのロゴマークを開発した。

ミルクの満足感がカギ? ペットボトルとチルドカップのラテの違いとは

2022.03.14 Vol.web original

 ペットボトルで飲むラテはなんだか物足りないと感じたことがある人は多いのではないか? 近年ではその利便性や働く場所の柔軟性の高まりもあり、各社から新商品が投入され、ミルク入りの小容量ペットボトルの商品が増えている。しかし、どの商品もカフェやチルドカップのようなミルクの満足感を求めて飲むと物足りなく感じてしまう。もちろんすっきり飲みたいという人には重宝されているのだが…。この物足りなさ、実はちゃんと理由があるのだ。

缶コーヒーじゃないBOSS

2017.04.24 Vol.689

 

 人気の缶コーヒー「BOSS」は、新たなラインアップとして「クラフトボス」シリーズを展開。第1弾として「クラフトボス ブラック」が発売、第2弾「同ラテ」は、6月13日から全国で発売される。近年、コーヒーの楽しみ方が多様化する中で、缶コーヒーやボトル缶コーヒーになじみがない“第3世代”が増加。それら現代のオフィスワーカーの働き方に合わせ、時間をかけて少しずつ飲むことを想定。満足感がありながらも、すっきり飲み続けられる味わいを実現した。200を超える工程を経て、手間を惜しまず仕上げた。

 

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