【乃木坂46】卒業メンバーまとめ 西野七瀬・深川麻衣・若月佑美・橋本奈々未・衛藤美彩・伊藤万理華・桜井玲香 他〈現在は?〉

2020.02.17 Vol.web Oliginal
 2011年8月に当時ヒット曲を連発し、国民的アイドルグループであったAKB48の公式ライバルとして結成された乃木坂46。後に1期生と呼ばれる初代メンバーは36名。今回は、2020年2月現在は43名となる乃木坂46の卒業メンバーにスポットをあててみる。

市原隼人主演で『脳内ポイズンベリー』舞台化! 共演に蓮佛美沙子 

2019.11.29 Vol.Web Original
 水城せとなによる人気コミック『脳内ポイズンベリー』が来春舞台化されることになり、29日、発表された。主演は市原隼人。  1人の頭の中で5つの思考が擬人化されて、 “脳内会議”を繰り広げるというラブコメディー。2015年に佐藤祐市が監督を務め映画化されている。  主演の市原は、“脳内会議”の議長、吉田役を演じる。現実世界を生きる人間・いちこを蓮佛美沙子が演じる。  市原は、「ある人間の脳内の感情が擬人化し会議を行う物語の中、議長の吉田を務めさせて頂きます。これからの稽古に向け、今ある作られた作品の世界を壊し、一から積み上げます。楽しみで仕方ありません。皆様の想像を超える舞台を創り上げますのでお楽しみ下さい」と、コメントを寄せる。  本作でストレートプレイに初挑戦する蓮佛は、「観た方によって捉え方が違う、人間臭さでお腹いっぱいになる作品だと思います。テンポや間が物凄く重要な作品だと思うので、市原さん始めキャストの方たち、スタッフの方たちと息を合わせて創り上げていけたらと思います」と、意気込んでいる。  水城せとなは、「一人のアラサー女性の頭の中であーでもない、こーでもない、どうしよう…と繰り広げられている思考を擬人化表現した作品です。観てくださった方に、人間って愚かで愛おしい、自分って愛おしい、と感じていただければ嬉しいです。漫画とも映像とも違う手法でどのように舞台上で表現されるのか、わたしも一観客として楽しみにしています」と、期待を寄せている。  他出演に、早霧せいな、グァンス(SUPERNOVA)、本髙克樹(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)、斉藤優里。演出は佐藤祐市で、初めて舞台作品の演出を務める。  新国立劇場中劇場で、2020年3月14~29日。

乃木坂46・斉藤優里「『7秒のしあわせ』は最低3分見てください」

2019.06.18 Vol.web original
 乃木坂46のメンバーで卒業を発表している斉藤優里が6月18日、自身初となるソロ写真集『7秒のしあわせ』(株式会社サイゾー)の発売記念イベントに登壇した。

乃木坂46が今年の夏旅を猫耳+浴衣姿でPR

2017.06.28 Vol.693
 乃木坂46の白石麻衣、西野七瀬、高山一実らが28日都内で行われた旅行情報サービス『じゃらん』の新CM発表会に出席した。新CMは白石、西野、高山の他、秋元真夏、松村沙友理、桜井玲香、星野みなみ、伊藤万理華、斉藤優里、寺田蘭世の計10人のメンバーが、じゃらんのキャラクー“にゃらん”に因んだ猫耳をつけて、浴衣姿で“乃木夏ダンス”を披露するといった内容。  会見にCM同様の浴衣姿で登場した乃木坂メンバーは、『じゃらん』の大橋菜央統括編集長による今年の夏のトレンドをテーマにしたトークセッションや、“乃木夏ダンス”も披露した。  白石麻衣は「浴衣の帯にワンポイントが入っていて、可愛くてお気に入りです」とアピール。秋元真夏は「猫耳を付けている姿がだんだん慣れてきて、こういう生き物なんじゃないかと思うようになりました」と笑顔で語った。伊藤万理華は「もし夏休みがとれたらナイトアクティビティに挑戦してみたい」と夏旅の思いを語った。  新CMは月3日から放送。特設サイトでは同日よりメイキング映像も公開される。

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