マスクで酸欠や熱中症リスクも。夏のコロナ対策どうする?医学博士に聞いた

2020.05.21 Vol.Web original
 手洗い・うがいに、マスク着用、ソーシャルディスタンス。新型コロナウイルスへの感染を防ぐため、こうした感染予防生活に慣れてきた人も多いはず。気になるのが、春先までのそうした予防策を、これからやって来る夏本番に続けていいの?というところ。熱中症や夏風邪のリスクも高まる中、夏のコロナ対策はどうすれば良いのか。意外と見逃しがちな感染予防のポイントを、感染症研究を専門とするダイキンの新井潤一郎医学博士に聞いた。

SWAY率いる「N0IR」、Reebokとのコラボ第2弾リリースで「2020年1発目からレボリューション!」 

2019.12.14 Vol.Web Original
 SWAY(DOBERMAN INFINITY / 劇団EXILE)が率いるクリエイティブ集団「N0IR(ノアール)」がグローバルフィットネスブランドの「リーボック(Reebok)」と再タッグ、コラボレーションコレクション「Reebok CLASSIC×N0IR」を14日発売した。同日、Reebok Store Shibuyaで発売を記念したインストアイベントが行われ、SWAYがトークした。

田中圭、朝比奈彩、さまぁ~ず 日頃の運動の共通点は「自転車」と「職業柄」

2019.03.27 Vol.Web Original

 さまぁ~ず、田中圭、朝比奈彩が「特茶リズム」のアンバサダーに就任、27日、都内で行われた「特茶 2019 戦略発表会」に出席した。きちんと食べて体を動かし、「特茶」を飲むことで組み合わせて、日常生活のなかで続けられる運動習慣を実践する「特茶リズム」をPRする。  さまぁ~ずの三村マサカズは、アンバサダー就任について「非常に光栄なんですけど、私みたいなもので務まるのかと。お腹が出やすい体質なので。特茶リズムを使って、引っ込めていきたい。この世代は下半身がほっそりして、お腹が出るというのになりやすいので」と、意気込みのコメント。  田中は普段から体を動かしたり食生活など体には気を付けているとしたうえで「より一層気をつけやすいかな、ラッキーだなと。光栄です」と、にっこり。朝比奈が以前から特茶を愛飲していたといい「本当にうれしかったですね」とコメントすると、さまぁ~ずの大竹一樹が「俺と、一緒だね」とアイコンタクトした。

中年メタボ探偵スリム化計画! 基本に帰ってコツコツジョギング 「リーボック新作ランニングシューズ試走会」

2019.03.22 Vol.web original
 なぜ中年になったら太るのか。そしてなせ一度太ったら2度と痩せないのか。それは中年だから…。と諦めたくない往生際が悪いグルメ探偵のダイエット奮闘記。近所のプライベートジムに行ったら「あなたが痩せるのには150万円かかる」と言われすごすご帰ってきたメタボに悩む中年グルメ探偵は、自分に合った運動と出会い痩せる事ができるのか?! 体当たりの体験レポ。 

土屋太鳳、フルポン村上と月旅行にイエス?「私も月まで歩きたい」

2019.03.07 Vol.Web Original
 土屋太鳳が6日、ロッテ × アシックスのウォーキングプロジェクト「通勤ジム」のプレス発表会に、フルーツポンチ村上健志とともに登壇した。

和牛の水田「生き方が運動」!? キリンとよしもとで運動部結成

2019.01.31 Vol.Web Original
 キリンビバレッジとよしもとクリエイティブ・エージェンシーがタッグを組んだ「キリン×よしもと みんなの運動部」が創部、31日、都内で発表会が行われ、メンバーの間寛平、石田靖、FUJIWARA、和牛が登壇した。

障がい者スポーツの新施設が豊洲に登場

2016.12.09 Vol.680
 障がい者スポーツのトレーニングや研究、ランニングスクールなどが行われる施設「新豊洲 Brillia(ブリリア)ランニングスタジアム」のオープニングレセプションが9日、同施設で行われた。  レセプションには、館長を務める元プロ陸上選手の為末大氏、リオパラリンピック 男子4×100メートルリレーで銅メダルを獲得した佐藤圭太氏、100メートル走T43/44クラスで2014年の全米金メダリストのジャリッド・ウォレス氏、義足ダンサーの森田かずよ氏らが出席した。  IAAF(国際陸上連盟)公認のトラックと同じ仕様の全天候型の60メートル陸上トラックを擁し、車椅子のまま使用可能なミストサウナ付きシャワールームなど完全ユニバーサルデザイン型施設の「ランニングステーション」、データ解析や工作作業などを行う「競技用義足開発ラボラトリー」も開設される。  為末氏は、「パラリンピック専用の施設やオリンピック専用の施設は、恐らくこれからたくさんできると思いますが、パラリンンピックの選手とオリンピックの選手が一緒に練習している風景というのは、まだそんなに世の中にないと思う。さらには地域の子供や、走るのが好きな人が集まったり、オリンピックやパラリンピックの開会式、閉会式でパフォーマンスを行う人たちが一緒にいる環境には他にはないと思います。すべての人がここにきて、疎外感を感じない、そういう風景を作っていきたい。それを実現していくことができれば、2020年には、この施設がひとつの役割をはたせるのではないかと思う」と、話した。  オープンを記念して、10、11日には、50m走測定会、車いすレーサー体験などさまざまな無料体験イベントが開催される。詳細は公式サイト( http://running-stadium.tokyo/ )で。

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