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嵐・松本潤、クリスマスの思い出は「相葉くんの誕生祝いとコンサート」25日から「チョッコレイト~」な新CMが放映開始

2020.12.22 Vol.Web Original

 嵐の松本潤が出演する明治ミルクチョコレート新テレビCMがクリスマスの25日からオンエアされる。

 CMは「チョコレート鉄道の旅・クリスマス」篇で、「ずっとかわらない優しさ」がテーマ。汽車で旅をしている松本が「チョッコレート、チョッコレート、チョコレートは明治~♪」のフレーズでおなじみの 「明治チョコレートのテーマ」を口ずさんでいると、近くの席にいた幼い兄妹が「それ、ママも歌ってた」「ママのママも」と話しかけてくる。

 松本はこの商品のCMシリーズに10年出演しているが、この曲を歌うのは初めて。「今回は、記念すべきCMです。 すごくテンション上がりました。歌っていいんだ…って」

 また、チョコレートを使ったマジックにも挑戦している。「難しいなあ」といいながらも、プロのマジシャンによる20分の猛特訓でマスターしたという。「運だけでここまで来たからね。たまたまできちゃうから、無理なスケジュールが組まれちゃう」と、松本。また「緊張で脳の血管が何本も切れてます」と話し、笑わせたという。

 CMのテーマである「ずっとかわらない優しさ」に沿って、かわらない優しさをくれた人は誰かと問われると、 「やっぱり両親じゃないですかね…だいぶヤンチャでしたし。 ウチは放任主義というか『人に迷惑をかけないなら自分の思ったようにやりなさい』という育て方だったので、 自由に育ててもらったのが大きかったんじゃないですかね、振り返ると。 あとは照れくさいけど、(嵐の)メンバーとか…そういうことになってきますね」

 CMはクリスマスからオンエア。クリスマスの思い出というと「コンサートになっちゃう」と、松本。

「毎年のようにコンサートをやらせてもらってたし、 毎年のように相葉(雅紀)くんの誕生日を祝ってきたんで(笑)。 クリスマスっていうとパーティーをしたっていうよりも、相葉くんの誕生日を祝い、 コンサートで『メリークリスマス』と言う過ごし方が、最初に浮かびますね。 ここ10年弱くらいは、毎年のようにやらせてもらってたので。 だから、そのイメージですね」

 今年のクリスマスは、「おそらく仕事してるでしょうね…というか、仕事をしていたいですね(笑)」 と、話していた。

千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希、浜辺美波からバレンタインデーのプレゼント

2020.02.12 Vol.Web Original

 石垣島でキャンプ中の、プロ野球の千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希が12日、女優の浜辺美波からバレンタインデーのブレゼントとして、浜辺特製のチョコレートプレートを受け取った。佐々木は「食べるのがもったいない」と笑顔を見せた。

ヨーロッパ最大級のチョコの祭典が銀座に! 松屋銀座のバレンタインフェア本日開幕

2020.02.05 Vol.web original

 バレンタインデーに向けたチョコレートフェアが都内各地で開催中。本日5日からは、「自分へのごほうびチョコ」を楽しみたい人にイチオシのフェアが松屋銀座にて開幕。

 今年、松屋銀座では「ENJOY!自分が楽しむバレンタイン」をコンセプトに、フェア会場に訪れた本人がチョコレートの魅力をとことん楽しめる「ギンザ バレンタインワールド」を開催。

 まず最初の目玉は、関東地区初登場となる、イタリアのチョコレートの祭典「ユーロチョコレート」。イタリア・ペルージャで25年以上にわたり開催され、開催10日間で世界中から80万人以上が訪れるというヨーロッパ最大級のチョコレートの祭典を、現地のように量り売りやバラ売りで実施。豪快に積まれたチョコのかたまりや、キュートなバラ売りチョコが並ぶ光景は写真映えも満点。

吉本坂46がプレミアムフライデー応援隊に就任「太いパイプができてきた」

2019.01.25 Vol.Web Original

 アイドルグループの吉本坂46がプレミアムフライデー応援隊に就任、25日、新宿髙島屋で就任式が行われ、トレンディエンジェル、スパイク、村上ショージ、はんにゃ、小寺真理がグループを代表して出席した。「がんばってください」と、グループを代表して任命証を手渡されたリーダーの斎藤司(トレンディエンジェル)は、「感動した。精一杯頑張りたいと思います」と、意気込んだ。

ラグビーの山田章仁「記憶に残る奇抜なトライしたい」

2019.01.16 Vol.Web Original

 ラグビーの山田章仁が15日、都内で行われたグ「キットカット ショコラトリー」バレンタイン新商品お披露目・試食会に出席した。ローラ夫人も一緒に出席し、ローラさんの「あ~ん」で、新製品を試食した。

中田英寿が新しい『キットカット』をプロデュース

2017.04.10 Vol.688

 元サッカー日本代表の中田英寿が新しい『キットカット 日本酒』をプロデュースすることになり、10日、都内で行われたコラボレーション発表会に出席した。全国各地の300以上の酒蔵を巡り、海外に日本酒を紹介するなど日本酒にも詳しい中田のプロデュースで、発売中の同製品を今秋リニューアル発売するもの。商品には人気日本酒銘柄の原料を使用し、パッケージデザインは中田が監修する。
 
 コラボレーションの経緯について、中田は、「現行の商品もおいしくて、どんなお酒を使っているのだろうと気になっていた。日本酒にはいろんな特徴があるので、ほかの日本酒を使って、いろんな味を表現したらおもしろいのではないかと興味が湧いた」と説明した。
 
 イベントでは、1年超の開発期間を経て2種の味に絞られた試作品を初めて試食。有名シェフも太鼓判を押す味に満足げだった。

 最終的に商品化される味は、この日のゲストと現在開催中のイベント「CRAFT SAKE WEEK at ROPPONGI HILLS」(16日まで)の来場者による投票で決定する。

 イベントには菊川怜も出席した。

チョコレート製のグラス&チョコビール

2017.01.25 Vol.683

 

 高温焙煎した“チョコレート麦芽”という原料でチョコレートの風味を引き出したビール「インペリアルチョコレートスタウト」が発売される。チョコビールは、ビールそのものがチョコレート風味であるほか、本物のチョコレートとの相性も抜群なのでその2つを一緒に楽しめるチョコレートグラスもセットで販売。グラスを食べながらビールを飲むことができる。同ビールは、チョコレート麦芽を含むすべての原料を通常の黒ビールの2.5倍以上使用し、泡まで真っ黒。アルコールも高め。古ボディーの赤ワインに負けない濃厚な飲みごたえでワインのように2年間の熟成が可能。甘いものが苦手な人でも、こんなバレンタインチョコレートならうれしい人も多いのでは? 限定800セットの限定販売。

西島秀俊、バレンタインデーは「いくつ になってもソワソワする」

2017.01.24 Vol.683

 西島秀俊が24日、都内で行われた『気配りチョコ』に出席した。バレンタインデーを控え、西島は「(男は)いくつになってもソワソワしますよ、しますよねぇ?」と報道陣に確認しつつ、コメントをした。

 発表会の目的は、バレンタインデーに、日頃の感謝の気持ちを表すために“義理”ではなく“気配り”チョコを配ろうと新しい提案をすること。そのため、女性が義理チョコ選ぶために、コストや種類などに頭を悩ませていることを知らされると、西島は神妙な表情。一方、少し比較的高めのチョコレートを渡すと男性の約3割が本命チョコだと思うというデータを知らされると身をのけぞらせて大笑い。他の人とは違うチョコを渡された場合にはと補足されると、「みんなと違うものならば勘違いするかもしれないけど、高いからっていうのは……」と、微妙な表情だった。

 大の甘党だという西島。なかでもチョコレートは大好物だといい「とても好きなもののひとつです。現場でびっくりされるぐらい食べます」。

 今年のバレンタインデーももうすぐ。「(男は)いくつになってもソワソワします」と、西島。バレンタインデーのプレゼントもチョコに限らず、ヘアケア商品などバラエティーに富むようになっている。ただ、「昭和生まれなのでバレンタインデーにはチョコレートだと思っています」と話した。

 森永では現在、西島がCM出演中の「カレ・ド・ショコラ」について、『気配りチョコ プレゼントキャンペーン』を30日まで実施中。

一木美里のおいしくたべようの会 vol.11『甘いいたずらできるひと』

2016.10.18 Vol.676

 一木美里です。そろそろハロウィンですね!
 今週末の22日は日比谷のClubDIANAで行われるハロウィンイベントでDJします!何の仮装をしようかな?と悩み中です。
 ぜひ遊びに来てください?

夏らしいさわやかなフレーバーが新登場!「ラブフローズン」

2016.06.28 Vol.669

 LA発、ハリウッドセレブが愛してやまない高級チョコレートの老舗「Compartes chocolatier(コンパーテス ショコラティエ)」は夏季限定のチョコレートドリンク「ラブフローズン」を販売中。今年は、定番の「チョコレートクラシック」、昨年大好評だった「キャラメルソルト」に加え、新作フレーバーの「マンゴーパッションエキゾチック」を展開。夏らしいビタミンカラーの同商品は、マンゴーとパッションフルーツを贅沢に使ったエキゾチックソースとホワイトチョコレートを混ぜ合わせた。まろやかな甘みの中に酸味を感じるさわやかなフレーバーだ。

 

チョコレートアドバイザー・齊藤奈津子がトレンド「ビーン・トゥ・バー」の楽しみ方を伝授!

2016.02.01 Vol.659

— 近年、注目された背景
 多くのチョコレート製品は、製菓用クーベルチュールというすでにチョコレートとして加工されている物を原料としています。それに対しカカオもワインやコーヒーと同じ農作物という視点から、収穫から製造までの全行程を作り手が一貫して行うという動きが広まりつつあります。bean to bar(豆から板)の動きは以前からあったものの、2005年ごろから活発になり2007年NYのブランド「マスト・ブラザーズ」が世界的に大ヒットし、日本でも注目されるようになりました。

— been to bar の楽しみ方
 シンプルに“産地”を味わうのが基本的な楽しみ方です。“ベネズエラ産トリニタリオ種カカオ70%”といったように、シングルオリジン(単一の生産地から1種類のチョコレート)を味わいます。含有量の違いや、砂糖入り・無しで食べ比べてみても面白いでしょう。

— 産地による特徴の違い
 ガーナやコートジボワールなど、アフリカで作られるカカオは、チョコ独特の苦み(タンニン)もあって力強い味わい。ベネズエラはナッツっぽく、酸味もありまろやかな特徴。エクアドルは、固有の希少なカカオ「ナシオナル」などを栽培しており、ジャスミンや花のブーケ、蜂蜜のような香りと味わいが特徴的です。希少なカカオなどと出会ったら、買ってみると良いでしょう。

— テイスティング法&チェックポイント
 まず、水などで口の中の余分な味を取り除きます。ちなみにテイスティングの際、チョコレートとコーヒーは、お互いのフレーバーを消してしまうため一緒には味合わないほうが良いでしょう。目で見て(色ツヤをチェック)音を聞いて(耳元で割ってみてパキッと音がすれば適切にテンパリングされている)、香りを嗅いで(産地の違いをチェック)、味わいます。味わうときは舌の上に乗せ、どのように溶けるかを確認。カカオバターが入っているとゆっくり溶けていきます。そして甘み、酸味、苦み、塩味などを感じましょう。

— 海外のチョコレート食文化
 かつてチョコレートは飲み物として楽しまれていて、今もスペインを始めイタリアなどヨーロッパ各地ではホットチョコレートを一般的に飲む習慣があります。ミルクや砂糖の他、お酒やスパイスを入れるなど、国によって特徴があります。

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