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THE RAMPAGE 与那嶺瑠唯とCyberAgent Legitがポップでグルーヴィーなダンスコラボ

2023.10.27 Vol.Web Original

 16人組ダンスボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーの与那嶺瑠唯とプロダンスリーグ「第一生命 D.LEAGUE」のCyberAgent Legit(以下、 Legit)がコラボ、そのパフォーマンスがLDHのデジタルコミュニケーションサービス「CL」のダンス番組「THE FLOOR 〜Special Cover Performance〜」で配信される。配信日時は10月31日21時。

 YouTubeの企画やGENERATIONSのライブ時にコラボレーションしたことがある与那嶺とLegitだが、今回は与那嶺が提案し実現。Legitからは、ディレクターのFISHBOY、LDH JAPAN史上最大規模で開催されたオーディション『iCON Z 〜Dreams For Children〜』から誕生した10人組ダンス&ボーカルグループのTHE JET BOY BANGERZのメンバーとしても活動するTAKUMI(桑原巧光)と地獄(田中彰)、そして現役高校生でチーム最年少のKANATOの4人が参加している。

EXILE TRIBEが福島の子どもたちとダンスで「心をひとつに」小林直己、与那嶺瑠唯、後藤拓磨が「Rising Sun」踊る

2023.10.18 Vol.Web Original


 小林直己
(EXILE / 三代目 J SOUL BROTHERS、以下三代目)と、与那嶺瑠唯と後藤拓磨(ともにTHE RAMPAGE)が9月18日、福島県相馬市で行われた福島県最大のダンスイベント「EAST JAPAN DANCE CAMP 2023」に参加、地元の小中学生たち31名とともに「Rising Sun」を踊って盛り上げた。

 LDH JAPANなどが2012年に東日本大震災復興を願い「日本を元気に!」をテーマに掲げてスタートし、東京五輪で一区切りとなった「夢の課外授業中学生 Rising Sun Project」の特別版といえる企画。2014年に東北復興を祈念して福島県のスパリゾートハワイアンズでもプロジェクトが行われており、3人は、EXILE ÜSAやTETSUYA、THE RAMPAGEのメンバーとともに、福島県と東京都の中学生と一緒に「Rising Sun」を踊っている。

 3人はこの日、ラジオの公開収録に参加したあと、イベントの最後に揃いの黒のジャージで登場すると、子どもたちと一緒にパフォーマンス。EXILEの楽曲「Rising Sun」のイントロに合わせ右手を掲げ、くるりとまわって、全身を使ってステップを踏んだ。途中、それぞれ子どもたちと目を合わせて踊ったり、普段のコンサートで見せる笑顔とは別のスペシャルな笑顔に子どもたちはもちろんオーディエンスも前のめりに。最後「Rising Sun」のフレーズで再び右手の人差し指を掲げると、大きな拍手と歓声が響きわたった。

EXILE 小林直己、THE RAMPAGE 与那嶺瑠唯と後藤拓磨が福島でダンストーク ! ランペと福島の意外な関係も明らかに? 30日放送の「JAPAN MOVE UP!」

2023.09.30 Vol.Web Original


 小林直己(EXILE / 三代目 J SOUL BROTHERS、以下三代目)、与那嶺瑠唯と後藤拓磨(ともにTHE RAMPAGE)が9月30日放送のラジオ「JAPAN MOVE UP!」(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~)に出演する。

 3人は今月18日に福島県相馬市で行われた福島県最大のダンスイベント「EAST JAPAN DANCE CAMP 2023」に参加、番組ではその際に行われた公開収録の模様を放送する。

 相馬青年会議所理事長の茨木祐賢さんとともにダンスのチカラについてトーク。3人は、2014年に東北復興を祈念して福島県のスパリゾートハワイアンズで行われた「夢の課外授業中学生 Rising Sun Project」に、EXILE ÜSAやTETSUYA、THE RAMPAGEのメンバーとともに参加し、福島県と東京都の中学生と一緒に「Rising Sun」を踊っている。番組では当時を振り返ったり、ダンスについて、ダンスと自分自身について、三代目やTHE RAMPAGEの最新ツアーや取り組みについても話す。また、THE RAMPAGEと福島のつながりも明かされる。

 放送は、radikoやAuDeeでも聴ける。

神谷健太「MA55IVEには新しい風が吹くと思う」

2023.03.20 Vol.Web Original


 16人組ダンス・ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマー、神谷健太、与那嶺瑠唯、岩谷
翔吾が18日、岩手・釜石市で開催されたフェスティバル「Mo’Paradise PARTY SANRIKU 2023」に登場、イベントでラジオ番組『JAPAN MOVE UP 』(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~」の公開収録を行った。

 収録後の取材で、神谷が歌唱を披露しているTHE RAMPAGEのパフォーマー5人からなるヒップホップユニット「MA55IVE THE RAMPAGE」(以下、MA55IVE)について聞くと、「いま、MA55IVEは動いているのでもうちょっと待っていただきたい」と、笑顔。

 MA55IVEはこれまで、BALLISTIK BOYZやPSYCHIC FEAVERとともにライブした「THE SURVIVAL 2022」やTHE RAMPAGEのステージでパフォーマンスを披露してきたが、2023年になって『TGC しずおか』、飲酒運転撲滅を目的としたライブイベント『LIVE SDD 2023』に出演するなど活動に拍車がかかっている。

「5人なんでフットワークめちゃめちゃ軽い。その強みを生かして、みなさんと交流できたらいいなとメンバーも口々に言ってます」

THE RAMPAGE 神谷健太、与那嶺瑠唯、岩谷翔吾が「かまいC!」岩手・釜石市でラジオ公開収録

2023.03.20 Vol.Web Original

 16人組ダンス・ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマー、神谷健太、与那嶺瑠唯、岩谷翔吾が18日、岩手・釜石市で開催されたフェスティバル「Mo’Paradise PARTY SANRIKU 2023」に出席した。

 地域や子どもたちに多くの喜びや感動、夢を届けることで、三陸地域の活力を発信することを目的としたイベント。子どもたちによるダンスパフォーマンスやダンサーたちによるダンス、ダンスバトルなどダンスが軸で、多くのダンサーたちが登場して、その技を競い合った。

 3人はイベント内で行われたラジオ番組『JAPAN MOVE UP 』(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~」の公開収録に、釜石市の野田武則市長とともに出演。ファンや釜石市の人たちが見守るなかで、3人でEXILEと中学生が踊る「中学生 Rising Sun Project」を軸に、神谷と与那嶺がプロジェクトに参加した時のことを振り返ったり、被災した地域や人たちへの変わらぬ思い、また最新アルバム『ROUND & ROUND』について、開幕が徐々に迫ってきている最新ツアーなどについて真摯にトークした。

 公開収録終了後の取材で、感想を尋ねると、岩谷は「皆さんが温かく迎えてくださり、市長がご自身を17人目のTHE RAMPAGEだとおっしゃってくださったり温かいムードでした。すごく楽しい時間を過ごさせていただきました」と、にっこり。

 与那嶺も、「皆さんと一緒にこういったイベントでお会いできてすごくうれしかった。また岩手に来たいなと思いますし、岩手のおいしいご飯もたくさん食べたいし、観光もしたいし」と、教えてもらったばかりの釜石市の「C」の形のハンドサインを交えて答えた。

 神谷は3人が野田市長からネクタイをプレゼントされたこともシェア。先輩であるEXILE  ÜSA、TETSUYAにも贈られたネクタイと同じものだといい、それをきっかけにネクタイの人気が再上昇したそうで、「市長さんはそれからこのネクタイをつけているとおっしゃっていました。ただ今日は僕ら誰もシャツを着てこなかったので、帰ったらつけてみようかなと思います」と約束した。

EXILE TETSUYA、THE RAMPAGEの神谷健太と与那嶺瑠唯が沖縄の子どもたちにエール! EXPG STUDIO OKINAWA 4日にリニューアルオープンへ 

2023.02.01 Vol.Web Original


 EXILEをはじめ多くのアーティストを輩出してきた総合エンターテインメントスクール「EXPG STUDIO OKINAWA」が2月4日にリニューアルオープン、1日、新校舎でプレス発表会が行われ、EXILE TETSUYA、EXPG STUDIO OKINAWA出身のTHE RAMPAGEパフォーマーの神谷健太と与那嶺瑠唯が出席した。

 EXPG STUDIO OKINAWAは、リニューアルとともに沖縄本島中部に位置するライカムエリアに移転。スタジオは、沖縄の象徴とも言える首里城の廃赤瓦などを使用したサスティナブルなレイアウトで、SDGsを意識した学校作りをしているのも特徴になっている。

 EXPG STUDIO OKINAWAではまた、独自オーディションの開催を予定。沖縄から愛され応援されるアーティストを育て、次世代の沖縄出身アーティストの輩出を目指す。さらに夏休みを利用したSummer Campや、LDH所属アーティストライブの実現にも注力していくという。

THE RAMPAGEの神谷健太 与那嶺瑠唯、山本彰吾がスキルアップ目指す新番組『THE RAMPAGE + THE RAMPAGE』10日スタート

2022.11.03 Vol.Web Original

 THE RAMPAGEの神谷健太 与那嶺瑠唯、山本彰吾がメンバーが様々な企画に挑戦する番組『THE RAMPAGE + THE RAMPAGE』が11日にダンス専門テレビ局「ダンスチャンネル」でスタートする。

  THE RAMPAGEのパフォーマーである神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾の同い年の3人が、グループのメンバーをゲストに迎えて4人でパフォーマーとしてのスキルアップを目指す。

 初回放送では、パフォーマーの浦川翔平をゲストに、4人で水族館「マクセル アクアパーク品川」に潜入して“魅せる仕事”の極意を学び、人気のアミューズメント施設「トンデミ平和島店」で体幹を鍛え……。

次世代ユニットのiScreamがEXILE楽曲をダンスカバー THE RAMPAGE 与那嶺瑠唯がプロデュース

2022.07.23 Vol.Web Original

 

 LDHの動画配信サービス「CL」のダンスカバー企画「THE FLOOR 〜Special Cover Performance〜」の第6弾が配信された。登場するのは次世代ガールズユニットのiScreamで、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの与那嶺瑠唯のプロデュースのもと、EXILEの「What Is Love」のダンスカバーに挑戦している。

 与那嶺はオーディションの頃からiScreamに注目していたそうで、本企画が始動。番組内では、事前の打ち合わせやリハーサル風景を織り交ぜ、作品を作る過程も紹介している。

iScream、EXILE TRIBEとコラボした『つつみ込むように…』MVが再生回数100万超 公開から3日

2022.05.09 Vol.Web Original


 LDHの3人組ガールズユニット、iScreamの最新ミュージックビデオ『  “つつみ込むように…” (Music Video) -TRIBE WITH THE RHYTHM Ver.-』が8日、YouTubeでの公開からわずか3日で100万回再生を突破した。

 iScreamは、「公開から3日という短い期間で沢山の方にご覧いただくことができたのは、コラボで出演してくださったEXILE TRIBEの先輩方のおかげです。改めて、こんなにも豪華なMVを作らせていただけたこと、iScreamとして皆さんにお届けできていることに感謝の気持ちでいっぱいです。まだまだこの勢いを止めず、さらに多くの方に楽曲が届けられるよう、頑張っていきます!そして、MISIAさんへの尊敬、感謝の気持ちを込めながら、iScreamらしい『つつみ込むように…』を磨き上げていけるように、これからも大切にパフォーマンスさせていただきます」とコメントを寄せている。

 iScreamが1月にリリースしたMISIAの名曲『つつみ込むように…』をカバーしたシングルとしては第2弾となるミュージックビデオで、EXILE世界、GENERATIONS中務裕太をはじめ、THE RAMPAGE陣、神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、武知海青、後藤拓磨の総勢10名のEXILE TRIBEパフォーマーが、ダンサーとして出演。また、日本の音楽シーンにクラブカルチャーを根付かせ、ダンスをメインストリームへと押し上げたパイオニア的存在と知られるMISIAや、MISIAの所属事務所「リズメディア」へのリスペクトを込めた作品になっている。

 6日には、RUIとYUNAがEXILE MAKIDAIらとラジオ「MISIAのオールナイトニッポンGOLD」にゲスト出演。MISIAと初対面し、90年代のダンスシーンやそれぞれの音楽論などについてトークを繰り広げた。

iScream、MISIAの「つつみ込むように…」カバーシングルで新MV 世界、中務裕太、THE RAMPAGEら EXILE TRIBEが出演

2022.05.05 Vol.Web Original

 3人組ガールズユニットのiScreamが5日、MISIAの「つつみ込むように…」をカバーしたシングル(1月発売)の新しいミュージックビデオを公開した。ダンスシーンをメインに構成したミュージックビデオ(MV)で、EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBEの世界をはじめ、GENERATIONS from EXILE TRIBEの中務裕太、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの陣、神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、武知海青、後藤拓磨の総勢10名のEXILE TRIBEパフォーマーが、ダンサーとして出演している。

 MISIAの「つつみ込むように…」のMVにバックダンサーとして出演していたEXILE MAKIDAIが出演して話題を集めたリリース時に発表されたMVに続く、第二弾。

 ステージ上を360度回る円形カメラワークやワンカット撮影で躍動感あるシーンを演出するなど、現代ならではの撮影手法を取り入れながらも、随所にMISIAのオリジナル作品へのリスペクトが感じられる内容。世界が振り付けを担当したサビのシーンでは、オリジナルのMVで踊っていた振りを取り入れている。

 世界は「普段活動しているグループでは見ない演出や、ここでしか見られない組み合わせでのダンスセッションなど、見応えのある作品になったと思いますし、パートごとに各メンバーが振り付けを担当したので、様々なジャンルのダンスを楽しめると思います。僕が振り付けを担当したサビのパートでは当時のMVの振り付けをリバイバルっぽく入れるなど、随所にオリジナル作品へのリスペクトを込めました」と、説明。また、FANTASTICSの澤本夏輝や堀夏喜もコレオグラフで参加していると明かし、「LDH全体の想いが乗ったMVになっていますので、多くの方に見ていただけたらうれしい」とコメントを寄せている。 

GENERATIONS、全国ツアー控えて東京ドームで開幕祭! EXILE、Jr.EXILE、Dリーガーらも登場

2022.03.14 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONS from EXILE TRIBEの約2年ぶりとなる全国ツアー『GENERATIONS LIVE TOUR 2022 “WONDER SQUARE”』が26日、長野・長野ビックハットで開幕する。それを控えて、11~13日までの3日間にわたって、東京ドームで3DAYSの“開幕祭”が開催された。本記事はそのオフィシャルリポート。

 

 “開幕祭”は、今月26日から長野よりスタートするアリーナツアーと何が違うのか。本編後のアンコールでメンバー自身が出演交渉をしたアーティストとのコラボ祭りが、「東京ドームスペシャルセットリスト」として日替わりで追加されるところだ。


DAY1. 数原「GENERATIONSの7人とスタッフでツアーを駆け抜ける」

SPiCYSOL

 「スペシャルセットリスト」初日のトップバッターは、ボーカルの数原龍友がオファーしたSPiCYSOLが登場。ファンであることを公言し、数原が「THE FIRST TAKE」に出演した際にもSPiCYSOLのKENNYにギター&コーラスをオファーしている。そこでも共演した数原作詞の「Beautiful Sunset」をSPiCYSOLが奏でる多彩なアレンジで披露。SPiCYSOLの楽曲「Coral」では、数原とKENNYがアカペラで美しいハーモニーを響かせた。


斎藤工

 続いて登場したのは、桜の花を胸につけたボーカルの片寄涼太。東日本大震災が起きた3月11日にライブ初日を迎えるにあたり、俳優の斎藤工に共演をオファーし、片寄が主演を務めた短編映画『COYOTE』でカバーした斎藤の「サクライロ」を共に歌った。「サクライロ」は、2012年に震災復興に向けたプロジェクトのために斎藤がリリースした曲。斎藤は「僕は東京ドームの器じゃない」と笑ったが、「震災を経験した僕らは、人の手でいさかいを起こしてはいけないことを知っている。音楽が心の薬となって海の向こうまで届くと信じている」と遠い地へ想いを馳せた。


EXILE

 スペシャルのトリを飾ったのは、リーダーでもありEXILEのメンバーでもある白濱亜嵐がオファーしたEXILE。その登場に、歓声を上げられない中、静かなどよめきがおこった。EXILE20周年でGENERATIONSがトリビュートした「SUPER SHINE」から「Choo Choo TRAIN」まで5曲をコラボ。EXILEのリーダーである AKIRAは、「DREAMERS(GENERATIONSのファンネーム)の皆さん、最高です!」とファンを盛り上げると、EXILE SHOKICHIは「最高のツアーにしてください!」とエール。そんなEXILEメンバーたちに数原は、「このご恩はひとりずつプライベートで、一生かけてお返しします」と宣言して笑いを誘った。

 1時間のスペシャルを含め、4時間という大ボリュームとなった“開幕祭”。待ちに待った2年ぶりのツアー初日、本番直前の気合入れでリーダーの白濱が言葉に詰まって涙したと語った数原は、「この日のために辛い日々があった。GENERATIONSの7人とスタッフでツアーを駆け抜ける。この2年で多くを学びました。皆さんにもっと楽しんで、もっと驚いてもらえるエンタテインメントを届けていきます。これからもついてきてください!」とツアーに向けての決意を最後に述べた。

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