メジャーデビュー20周年を迎えた、シンガーソングライターの秦基博が、新曲「ポケットに魔法を入れて」を1月20日に配信リリースする。
同曲は、13日に放送がスタートするドラマ『未来のムスコ』(TBS系、毎週火曜22時)の主題歌として書き下ろした楽曲。温かいサウンドと歌詞が特徴で、秦らしいメロディーと世界観がある楽曲だという。
メジャーデビュー20周年を迎えた、シンガーソングライターの秦基博が、新曲「ポケットに魔法を入れて」を1月20日に配信リリースする。
同曲は、13日に放送がスタートするドラマ『未来のムスコ』(TBS系、毎週火曜22時)の主題歌として書き下ろした楽曲。温かいサウンドと歌詞が特徴で、秦らしいメロディーと世界観がある楽曲だという。
アーティストの秦基博が新曲「サイダー」を7月6日に配信リリースする。同曲は『映画ざんねんないきもの事典』(7月8日公開)の主題歌として書き下ろされた曲で、“ざんねん”で意外な一面をもち、それでも懸命に生きるいきものたちに向けて、”いのちの歓び“を歌う。劇中に登場するキャラクターはもちろん、すべての人にエールを贈る楽曲になっているという。
配信でのリリースだが、ファンクラブ限定でCDパッケージの発売も8月17日に決定している。CDには「サイダー」の他、5月4日に開催された野外ライブ「GREEN MIND 2022」から、「May」「海辺のスケッチ」のライブ音源を収録。映画とコラボレーションしたグッズつきの豪華仕様。
フジロックフェスティバルは21日、出演アーティスト第2弾として、常田大希率いる音楽集団のmillennium parade、高橋幸宏や小山田圭吾らによるスーパーバンドのMETAFIVE、ロックバンドのNUMBER GIRL、milet、GEZAN、秦基博、上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテットら18組を発表した。
また、忌野清志郎 Rock’n’Roll FOREVERに出演するゲストとして、UA、エセタイマーズ、奥田民生、GLIM SPANKY、甲本ヒロト、チバユウスケ、Char、トーキョー・タナカ/ジャンケン・ジョニ―、トータス松本、YONCEを発表した。
フジロックフェスティバルは、8月20~22日の3日間、新潟県湯沢町苗場スキー場で開催される。入場券は発売中。
シンガーソングライターの秦基博の弾き語りベストアルバム第2弾をリリース。前作からは7年の月日を経て届けられる本作はCD2枚に、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『おちょやん』の主題歌「泣き笑いのエピソード」「Tell me,Tell me」など新たにスタジオレコーディングした全21曲を収録。Disc2はリクエストから選曲しており、「さよならくちびる」「新しい歌」などファンなら弾き語りで聴いてみたいと思っていた楽曲が並ぶ。秦の優しくて温もりのある歌声が新しい一歩を踏み出す手助けをしてくれる。
シンガーソングライターの秦基博が11月19日、無観客配信ライブを行う。今年3⽉から5月にかけて開催予定だったが新型コロナウイルスの影響で全公演中止になった「HATA MOTOHIRO CONCERT TOUR 2020 -コペルニクス-」を配信限定で行うもの。昨年12月に発売されたアルバム『コペルニクス』の世界観を届けたいという秦の想いが形となったステージがお披露目となる。
また配信ライブの発表に合わせ、アナログレコード専用の自主レーベル 「 HOBBYLESS RECORDS」から、アルバム『コペルニクス』のアナログLP盤をリリースする。
11月19日20時~。Streaming+で配信。視聴チケットは発売中。
オフィス・オーガスタのアーティストが集結する音楽イベント「Augusta Camp」が1日、出演者・チケットなどの詳細を発表した。
ラインアップは、杏子、山崎まさよしを筆頭に、岡本定義(COIL)、 あらきゆうこ、元ちとせ、スキマスイッチ、 長澤知之、秦 基博、さかいゆう、浜端ヨウヘイ、竹原ピストル、松室政哉、DedachiKenta。さらに、ニューカマーのFAITHも出演する。
既報の通り、今年はオンラインでの開催がアナウンスされている。日程は、9月26・27日で、ライブ配信サービス「Thumva」にて配信される。また2日目の27日は、JOYSOUND「みるハコ」でのライブ・ビューイングも決定した。
発表にあたって、出演アーティストたちが公演への意気込みを語る予告映像が公開されている。
現在、アーティストのファンクラブやモバイルオーガスタなどの会員限定でThumvaでの配信視聴チケットを先行発売中。コンサートグッズの通信販売も同時にスタートしている。
現在公開中の映画『ステップ』の大ヒットを記念し、主演・山田孝之をはじめ豪華キャストやスタッフがリモートで参加するオンライントークイベントが24日、公式YouTubeチャンネルなどで配信される。
ベストセラー作家・重松清の同名小説を『大人ドロップ』の飯塚健監督が映画化。妻に先立たれ、仕事と育児の両立に悩みながらも娘とともに成長していく主人公・健一を山田が演じる。
先週末に公開されるや、映画を見た人から感動の声が続々と上がっている本作。この大ヒットを記念して、豪華布陣が集うオンラインイベントの開催が決定。主演の山田、健一の義父役・國村隼、娘・美紀の小学生時代を演じた白鳥玉季、健一の義兄役の角田晃広(東京03)、そして飯塚健監督、さらには本作に書き下ろしの主題歌「在る」を提供した秦基博もスペシャルゲストとして参加。映画で家族を演じたキャスト陣たちを中心に、それぞれがリモートで公開“家族会議”に臨む。
イベントは、本作の配給・エイベックスピクチャーズのYouTubeチャンネル、映画『ステップ』公式Twitter、インターネット生放送『共感シアター』で、24日18~19時、生配信を予定。
また、映画『ステップ』公式TwitterとInstagramではオンライントークショーの出演者への質問を23日17時まで募集している。
映画『ステップ』は公開中。
オフィスオーガスタが主催の恒例のイベント。オフィスオーガスタといえば、山崎まさよしを筆頭に、杏子、元ちとせ、スキマスイッチ、秦基博、さかいゆう、竹原ピストルら個性的な歌声と実力を兼ね備えたアーティストたちがたくさん所属している。そんなアーティストが一堂に介するイベントは、とても濃密で、温かい。ライブパフォーマンスでは手を振って大いに盛り上がるのだが、それと同時に心が穏やかになっていくという不思議な感覚になるフェスだ。
昨年20回目のアニバーサリーを迎え、新しい20年に向かい歩きだす今年のテーマは「個」。個性豊かなアーティストたちが、個々のステージをセルフプロデュースし、自分らしく、自分ならではの新しい表現で音楽を届ける。
会場には、椅子指定席だけではなく、クッション付きの後方ひな壇指定席 、レジャーシート付きの後方フリーエリアを設けるという新しい試みも。恒例のアーティスト考案メニューを味わえる“オーガスタ食堂”も登場する。
スキマスイッチ、秦基博、山崎まさよしらが出演する、サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」(以下、プレモル)の新CMが8日からオンエアになる。
山崎、スキマスイッチ、秦らが所属するオフィスオーガスタの設立25周年を記念してスタートしたプレモルとのコラボレーション企画の最新版。
CMは、きらびやかなステージの上で、スキマスイッチと秦が『I wanna be loved by you』を披露。おなじみの「神泡ラバーズ」の面々が一年のご褒美にとプレモルを楽しむ姿が次々と映し出され、それぞれ一年の労をねぎらいながら乾杯する。イチロー、竹内結子、石原さとみらも出演する。
サントリーの公式YouTubeチャンネルでは本日よりCM動画が先行公開されている。
シンガーソングライターの秦基博のキャリア初となるオールタイムベストアルバム。ポップなナンバーからエモーショナルなバラード曲まで10年間にわたって多彩な曲を世に送り出し、多くの曲が多くの人に愛されてヒットしてきた。それだけにオールタイムベストは“ベストヒッツ”でもある。初回限定はじめまして盤、通常盤、そして初回盤のタイプがあり、はじめまして盤は収録曲全15曲がタイアップ楽曲のみで『ひまわりの約束』『グッパイ・アイザック』などを収録。他は前述の楽曲を含み、代表曲は全網羅。いい曲ぎっしり。
[J-POP ALBUM]オーガスタ 6月14日(水)発売 初回限定はじめまして盤2500円、DVD付初回限定盤5500円、Blu-ray付初回限定盤6500円(すべて税別)