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GENERATIONSが夜の渋谷で恋の駆け引き? 白濱亜嵐プロデュースの新曲をぎゅっとパフォーマンス!

2025.04.07 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが4月7日に新曲「Two Steps Back」をリリース、同日、渋谷でリリースを記念した生配信イベントを行った。会場には抽選でファンクラブ会員約200名が招待され、6人が新曲にこめた熱い思いに耳を傾け、真新しいパフォーマンスに体を揺らした。また、5月5日リリースの小森隼プロデュースの楽曲で人気ロックバンドのASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が作詞作曲を手がけていること、タイトルが「MY GENERATION」であることも発表された。

 新曲はメンバーがそれぞれGENERATIONSのために制作した楽曲を6カ月連続リリースするプロジェクト「PRODUCE 6IX COLORS」の第3弾。パフォーマーでリーダーの白濱亜嵐がプロデュースした。白濱が、友人で、アリアナ・グランデ、The Weekendらとの仕事で知られるグラミー賞にノミネートされたこともあるLA在住のプロデューサーShintaro Yasuda氏とともに制作している。

 90年代後半から2000年代初頭の洋楽のポップスを意識して制作。白濱が普段から手がけるダンスミュージックや、転調などJ-POPならではの要素も取り入れたチャレンジングな楽曲。佐野玲於は「なんか懐かしいというか。自分がダンス始めた時って、こういう音楽が流行っていたので、匂いがね……」

GENERATIONS 中務裕太「夢だったり目標、やりたいことを、好き放題追いかけて」学長務める高校で刺激的な入学式

2025.04.01 Vol.Web Original

 GENERATIONSの中務裕太が学長を務める、ダンスを専門的に学べる高校「EXPG高等学院」の入学式が4月1日、都内で行われた。式には新入生120名が夢と期待を胸に出席。中務は「自分の夢だったり目標、やりたいことを、好き放題追いかけてもらいたい」とエールを送った。

 学長も2年目となった中務はライトグレーのスーツでゆっくりと登場。新入生と在校生、そして保護者の顔を眺めると、緊張の面持ちで挨拶を始めた。

「夢や目標を持つことはめちゃくちゃ素晴らしいことです。でも夢がないからといってダメということではないです。夢が分からない、何をすればいいか分からない、自分が分からない……そう思うことは誰にでもあることです。だから、今夢がない人は全然焦る必要はないですし、むしろ安心してください。夢がある人は逆にラッキーだと思ってください。夢を持てることは当たり前のことではないですし、常にそのことを胸に努力し続けてください」

 さらに「今の時代はスマホで調べればどんな情報でも何でも出てきます」と続け、それゆえに人と人のつながりを大事にしてほしいとし、「人と会って話して、色々なこと、好きなものだったり、そういうものを共有することでしか得られないものがあります。それがいつか、気づけば夢になって目標になって生きる力になっていきます」と話した。

 そして「皆さんの感性、自分の好きなこと、自由に何でもいいです。その気持ちに素直になって突き進んでいってください」と結び、背中を押した。

GENERATIONS片寄涼太にとってのウイスキーは「時間をゆっくりにさせてくれる。自分のいる場所をドラマチックに、シネマチックにしてくれる存在」

2025.04.01 Vol. Web Original

 GENERATIONSの片寄涼太が4月1日、都内で行われた「『JOHNNIE WALKER BLACK RUBY presents“THE WALKERS IN TOWN 2025”』メディア向けレセプション」にゲストとして登壇した。

「THE WALKERS IN TOWN」は2023年から開催されているJOHNNIE WALKER主催のカルチャーイベント。今年は新発売される「JOHNNIE WALKER BLACK RUBY(ジョニーウォーカー ブラックルビー)」のローンチイベントとして開催される。同イベントは東京・渋谷のMEDIA DEPARTMENT TOKYOで2〜7日に行われる。

 試飲のコーナーではまずはジョニーウォーカー ブラックルビーをストレートであおると「味わい深さとか、奥深さみたいなものにブラックラベルらしさがあるのかなと思いつつも後味とかがそんなに攻撃的ではない。そういう意味ではスコッチが初めてという方にも女性の方にも、最初の出会いのものとしてはすごくいいのかなと感じたのと、確かにナッツとかハチミツっぽさもすごく感じられるので、そういうところも魅力なんだなと感じた」、続いてそれをベースとしたドリンク「ジョニーブラックルビー ベリークーラー」を試飲。「ベリー系の香りがすごく良く、その香りがブラックルビーの甘さと合っていて酸味が甘みを引き出してくれているような印象。飲みやすくて女性にぴったり。これはスイーツのようでもあり、それだけではない、大人のビビッドな何かが追加されたような、そんな魅力を感じる」とプロ顔負けの感想を口にした。

鈴木伸之が初のワンマン!“同志”KAZも登場「龍友の声が最高に気持ちよくて。虜になってました」

2025.03.30 Vol.Web Original

 俳優の鈴木伸之が3月28日、Zepp Divercity Tokyoで自身初となるワンマンライブ『鈴木伸之 1stライブ「Action」』を開催した。

 2022年に歌手デビュー。自身が主演したドラマ『バントマン』の主題歌「生涯ヒーロー」を担当し、同曲を収録したミニアルバム『Action』をリリースした。

 ライブは、昨年リリースしたミニアルバム『Action』の全曲とカバー曲で構成。鈴木は「みなさんありがとうございます!楽しんでいきましょう!」と叫ぶと、「Ambivalence」でライブをスタート。ドラマ『今日から俺は!!』の主題歌としてカバーされた嶋大輔の「男の勲章」、ドラマ『まどか26歳、研修医やってます!』の主題歌となっている星野源の「Eureka」と、自身の出演作品の主題歌をカバーを挟んで、ギターを手に取って福山雅治の「それがすべてさ」を披露。この曲は、鈴木が17歳で挑んだオーディション「VOCAL BATTLE AUDITION 2 〜夢を持った若者達へ〜」(以下VBA2)の一次審査で歌った曲。

【プレゼント】GENERATIONS 片寄涼太 さんの直筆サイン入りフォトカード1名様に!

2025.03.28 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが6カ月連続で毎月新曲をリリースするというスペシャルな企画「PRODUCE 6IX COLORS」を展開中です。それも6人のメンバーがそれぞれGENERATIONSのために楽曲を1曲プロデュース、そして毎月リリースしていくというもので、2月にパフォーマーの中務裕太さんプロデュースの「True or Doubt」が第1弾としてリリースされてスタートしました。3月3日には第2弾となるボーカルの片寄涼太さんプロデュースによるバラード曲「気づいたことは」がリリースされました。TOKYO HEADLINEでは、中務さんに続き、片寄さんにインタビュー取材しました。 昨年のソロ作でのインタビューとはまた違った楽曲プロデュースのお話が聞けました。

新曲は「かっこいい男6人がドーンと歌う」イメージ! 片寄涼太がGENERATIONSでやりたかったこと

 

 その際に撮影した写真で未公開だったものに片寄さんの直筆サインを添えて1名様にプレゼントします。

 応募方法は写真の下です。

【プレゼント】GENERATIONS 中務裕太さんの直筆サイン入りフォトカード1名様に!

2025.03.18 Vol.Web Original

ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONSのパフォーマーで、ダンスを専門的に学べる高校「EXPG高等学院」の学長、さらには日本酒も作ってしまうーー! そんな中務さんがGENERATIONSのためにプロデュースした楽曲「True or Doubt」がリリースされ、好評です。メンバーが「意外」と口を揃えたというこの楽曲は、メンバーそれぞれが1曲GENERATIONSの楽曲をプロデュースするプロジェクト「PRODUCE 6IX COLORS」として発表されたもので、中務さんは人気ダンス&ボーカルグループのDa-iCEの花村想太さんと組んで、この楽曲を作り上げました。メッセージアプリを使ったコミュニケーションを歌う楽曲は多くの人の共感を呼んでいます。

TOKYO HEADLINEでは発売に合わせて陣さんにインタビューを行いました。

中務裕太が Da-iCE花村想太とGENERATIONSのために作った“あるある”だらけの恋愛ソング  

その際に撮影したものなかから未公開の写真にサインを添えて1名様にプレゼントします!

応募方法は写真の下です。

新曲は「かっこいい男6人がドーンと歌う」イメージ! 片寄涼太がGENERATIONSでやりたかったこと

2025.03.04 Vol.Web Original

 GENERATIONSが6カ月連続で毎月新曲をリリースするというスペシャルな企画を展開中だ。6人のメンバーがGENERATIONSのために楽曲を1曲プロデュース、そして毎月リリースしていくという「PRODUCE 6IX COLORS」というプロジェクトだ。2月にパフォーマーの中務裕太プロデュースの「True or Doubt」が第1弾としてリリースされて企画が走り出し、3月3日には第2弾となるボーカルの片寄涼太プロデュースによるバラード曲「気づいたことは」がリリースされる。片寄がGENERATIONSでやってみたかったこととは? 本人に聞いた。

 

すごく深い愛を歌う、「気づいたことは」

ーー「PRODUCE 6IX COLOR」の第2弾となる「気づいたことは」がリリースされます。この曲は、片寄さんがプロデュースしたバラード曲。まずはこの曲について教えてください。

 シンプルながらすごく深い愛を歌った曲。すごくシンプルな言葉の中にいろいろなストーリーを込めた曲になっています。

ーー片寄さんはこの楽曲を制作するにあたって、数多くのアーティストの作品を手がけている音楽プロデューサーでありプレイヤーでもある蔦谷好位置さんと組みました。

 蔦谷さんとは、いつか、お仕事が一緒にできないかなと思っていました。これまで、お仕事はご一緒させてもらったことはないんですが、ご縁はあって、ライブを見に来ていただいたりしていたんです。

 僕は、自分の音楽的なルーツであるJ-POP、それにGENERATIONSが向き合うタイミングとしてすごくいいのかなとも思っていましたし、その時に数々の名曲を世に送り出してきた蔦谷さんは最強の味方みたいな感覚がありました。

ーーバラードというのは当初から決めていたのですか?

 最初からというわけではないですが、次第にJーPOPのバラードを作りたいというのが自分の中で大きなテーマになっていきました。そこからどう広げていこうかと思ってリファレンスも3 パターンぐらい出して。蔦谷さんと蔦谷さんの会社 agehaspringsの作家さんにも声をかけていただいてスタートしました。デモをたくさん集めてくれて、まずは7~8曲に絞っていただいて、そこからさらに絞ってブラッシュアップしていった感じです。

GENERATIONSが“至極のJ-POPバラード”リリースで生配信イベント 心温まるシーンの連続で「笑いが少なくて心配」?

2025.03.04 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが3月3日、新曲『気づいたことは』のリリースを記念した生配信を行った。都内の会場から生配信したイベントには、抽選でファンクラブ会員150名が招待され、愛であふれたスペシャルな時間をメンバーと一緒に共有した。

『気づいたことは』は、6人のメンバーそれぞれがGENERATIONSのために楽曲を1曲プロデュースし、6カ月連続でリリースする企画「PRODUCE 6IX COLORS」の第2弾。ボーカルの片寄涼太がプロデュースした、大切な人に想いを伝えるシンプルで心温まるラブバラードだ。

 楽曲のコンセプトに合わせて、シックなスーツ姿で登場したGENERATIONS。ファンを前に、片寄は「GENERATIONSを代表するバラード曲をこのタイミングで作りたいという思いがあって」と『気づいたことは』の制作過程を告白。本楽曲のサウンドプロデューサーで今の日本の音楽シーンをけん引する音楽家・蔦谷好位置との関係も明かした。また数原龍友は「初めて聴いた時、涼太はこういうのが好きなんだって改めてわかった。それを再認識できた」と相方の感性に理解を示すシーンもあった。

「意外って言われた」中務裕太が Da-iCE花村想太とGENERATIONSのために作った“あるある”だらけの恋愛ソング

2025.02.27 Vol.Web Original

 GENERATIONSがまたウキウキするようなトライをしている。昨年、新体制でスタートを切った彼らはさらに加速、予想もつかない面白いことをやって見せるグループという印象をより色濃くしている。先日、6人の新たな試み「PRODUCE 6IX COLORS」が船出した。ヒット曲を作るという目標のもと、メンバーそれぞれが自身のプロデュースでGENERATIONSの楽曲を制作するというものだ。その第1弾を担当したパフォーマーの中務裕太。彼が送り出した「True or Doubt」は“意外”な楽曲で……。

「意外だった」は想定内

ーー先日発表された「True or Doubt」(2月3日リリース)が好評です。

反響の中に「こういうのをやるとは意外だった」っていう声もあって……この曲を作って良かった、(花村)想太くんにお願いして良かったなと思っています。

ーー 意外という反応は……想定内ですか?

想定内ですね、メンバーの感想もそうでしたから(笑)。 

ーーそれについては後でもう少し聞かせて下さい。まず最初にこの楽曲が生まれたきっかけになった「PRODUCE 6IX COLORS」について聞かせてください。

メンバーそれぞれが自分がプロデュースしてGENERATIONSの楽曲を1曲作ろうっていうものです。ただこれは急に出てきた企画じゃなくて、以前から話してたものなんです。誰かが言い出したっていうことでもなくて、みんなで話しているなかで、そういうことをやってみるのは面白いんじゃないかって、自然に。それで新体制になった今がそのタイミングなんじゃないかと。GENERATIONSって、やりたいねって話していることがたくさんあって、それが後になって実現していくみたいなのが多いんですよね。

ーーここから毎月メンバープロデュースの楽曲がリリースされていきますが、中務さんが1番手、先陣を切ることになったのはどうしてですか?

 それは僕が言ったんですよ、一番に行かなさそうな人が一番目なのがいいんじゃない?って。そうしたら、みんなもそれでいいんじゃないかって。

ーー手を挙げられたのは、すでに曲のアイデアがあったとか、そういうことですか?

 まったくなかったです。だから、どうしようかなって。ツアーの準備をしながら、曲も考えてって感じでした。

ーー最初って少し緊張感がありますよね。

それはそうですね。好きなことができるってことでもあるんですけど、前例がないから、どこをどうすればいいかが分からないっていうのがありますし。

GENERATIONS 、3月3日に新曲 「気づいたことは」を配信リリース 片寄涼太がプロデュース

2025.02.23 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのGENERATIONSが3月3日に新曲「気づいたことは」を配信限定でリリースする。

 この曲は、グループが展開中の企画「PRODUCE 6IX COLORS」の第2弾で、片寄涼太がプロデュース。サウンドプロデューサーとして、多くのヒット曲を手がける音楽家の蔦谷好位置を招き、制作している。

METROCK2025が出演アーティスト第3弾! 出演者日割りも発表

2025.02.12 Vol.Web Original

 人気野外音楽フェス『METROCK2025』(5月10・11日、東京・海の森公園)が第3弾出演アーティスト6組を発表、またこれまでに発表した出演アーティストの出演日程を発表した。

 この日、出演が発表されたのは、Chilli Beans.、NEE、ハルカミライ、muque、Lucky Kilimanjaro、WurtSの6組。

 各アーテイストの出演日は、5月10日が、打首獄門同好会、おいしくるメロンパン、カネヨリマサル 、Kroi、go!go!vanillas、サバシスター、ハルカミライ、04 Limited Sazabys、ヤングスキニー。11日が、Saucy Dog、GENERATIONS、Chevon、SHISHAMO、Chilli Beans.、NEE、ハンブレッダーズ、羊文学、マルシィ、 muque、Lucky Kilimanjaro、 Laura day romance、WurtS。

「METROCK」は、ロック、ポップなど、日本の音楽シーンを盛り上げるアーティストやバンドが多数出演することで知られるフェスティバル。2025年から会場を東京湾に浮かぶ海の森公園に移し、スケールアップして開催。今年は東京のみの開催となる。

 現在、第3弾先行受付(抽選)をテレ朝チケットとチケットぴあで受付中。また各日1日券の受付もスタートした。2日通し券は2万7000円、1日券は1万4000円(税込)。 

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