大人気SUVが刷新!メルセデス・ベンツの新型「GLC」「GLCクーペ」発表

2019.10.13 Vol.723
 SUV派を中心に高い人気を誇り、昨年度にはメルセデス・ベンツブランドのSUVの中で最多の販売台数を記録したプレミアムミドルサイズSUV「GLC」、SUVクーペ「GLCクーペ」が内外装を一新。最新システムの数々を搭載し新登場!

メルセデス・ベンツの傑作SUV「Gクラス」が現代の究極オフローダーとなって新登場!

2018.06.12 Vol.707
 1979年のデビュー以来、メルセデス・ベンツの代表的SUVとしてオフロード派を中心に絶大な人気を誇り続けるGクラスが最新技術でアップデート!

「圧巻」と「華麗」が競演する、メルセデス・ベンツのSUVワールド

2016.05.23 Vol.667
 メルセデス・ベンツ“SUVイヤー”を飾る注目モデルが勢揃い! SUVと一口にいっても、その顔ぶれは個性豊か。六本木のメルセデス・ベンツ コネクション(以下:MBC)でも、トライアルクルーズのラインアップに登場しているので、ぜひ試乗してそれぞれの“キャラクター”を体感してみては(一部モデル除く)。2月にオープンした体験型スペース・NEXTDOORの第一弾企画「SUV EXPERIENCE」も大好評につき5月末まで延長決定! 通常のトライアルクルーズと合わせ、話題の新型SUVモデルを体験しよう!(試乗車のラインアップはMBC公式サイトで確認)

メルセデス・ベンツの最新&注目SUVを一挙紹介!  特集「メルセデスのSUV」part 2

2013.10.26 Vol.603
あなたも東京の街をメルセデスで走ろう!〈メルセデス・ベンツ コネクション〉トライアル・クルーズコース紹介  話題の新モデルから、映画や雑誌にも登場するあこがれのモデルまで、多彩なメルセデスの車に気軽に試乗することができるのが、メルセデス・ベンツ コネクションの〈トライアル・クルーズ〉。いくつかのコースがあるが今回は、気軽ながらも街乗り感をしっかり楽しめる最短コースを紹介。  メルセデス・ベンツ コネクションの〈トライアル・クルーズ〉専用駐車場から外苑東通りを青山通り方向へ向かい、その手前で左折し都道319号を通って国立新美術館をぐるりと回るようにして、駐車場に戻ってくるという1周コース。通常は大体15分前後。道路の混雑によって体感できるスペックはさまざまだが、六本木の街並みをメルセデスで走るというスペシャルな体験を楽しめるはず。
リアルオフローダーの頂点『G-Class』60339.jpg  その特徴的なフォルムと最高級のV型8気筒エンジンがSUV派から絶大な支持を得ている名作モデル。昨年フェイスリフトを行いヘッドライトやインテリアなどを新たにしたが、基本的なデザインは30年以上変わらない。何しろドアを閉めるときの独特な音までファンに愛されている車なのだ。ちなみに『G-Class』のドアグリップが表面より奥に引っ込んでいるのは、オフロードで車体が倒れたり接触した際の損傷を低減するため。まさにリアルオフローダーの頂点を極めた車なのだ。トレンドは黒系だが、最近は女性人気も高くホワイトも人気。 上級感ただようインテリア。オフローダーでもそのこだわりは譲れない ラゲッジスペースは圧倒的な広さ。セーフティーネットも装備 『G 550』 熱烈なファンの多い『G-Class』。30年もの間デザインが変わらない、リアルオフローダーとして完成された車。希望小売価格:1350万円〜
機能と快適を極めた最上級SUV『GL-Class』60340.jpg  SUVとしての性能とラグジュアリーを極めた7人乗り上級モデル。その大きさ、重量感はインパクト満点だが、メルセデスならではのナチュラルな走りに"意外と運転しやすい"と驚く人も多いという。フルモデルチェンジで燃費が向上したのに加え、桁外れのパワー、先進の安全システムと、もはや文句なし。高級感ただようインテリアはもちろん、そのゆとりの広さも特徴。運転席だけでなく2列目3列目、いずれの席でも空間のゆとりの広さを実感する。3列目は電動で操作できるなど、後部座席の収納に煩わされることもない。メルセデスSUVのファーストクラスと呼ばれるにふさわしい最上級のSUVだ。 リアシート3列目は、電動スイッチで、収納したり戻したりできる。スイッチはラゲッジスペースにもあるので荷物を載せようとして入らなかったときもスイッチを押せば広々! 『GL 550 4MATIC』 オフローダーとしての機能性の高さに加え、ラグジュアリー感、上質感が大人のSUV派を魅了する。希望小売価格:1290万円〜
新型モデルはセグメント人気NO.1『M-Class』60341.jpg  プレミアム系SUVとしていち早く登場し、今ではセグメントにおいてトップを誇る超人気モデル。昨年、モデルチェンジし、新しく右ハンドルの〈BlueTEC〉搭載モデルが登場。ガソリンモデルよりも燃費が格段に向上したことから、大きな注目を集めた。『ML 350 BlueTEC 4MATIC』の最大の魅力は、優れたトータルバランスだ。走行性能はもちろん、室内のゆったり感、ラゲッジスペースの広さも確保。燃費や価格だけでなくSUVとして求められる要素にも、しっかりとこたえてくれる。 スポーティーな外見だが、車内はゆったり。ラゲッジスペースはゴルフバッグも横置きできる広さ 『ML 350 BlueTEC 4MATIC』 人気のM-ClassにBlueTECを搭載。SUVらしさにもエコにもこだわりたい欲張り派も大満足。希望小売価格:790万円〜

メルセデス・ベンツの最新&注目SUVを一挙紹介! 特集「メルセデスのSUV」part 1

2013.10.26 Vol.603
先日、クリーンディーゼルエンジンを搭載した『G 350 BlueTEC』を発表し、大きな注目を集めたメルセデス・ベンツ。ラグジュアリーで都会的なイメージも大きいメルセデスだが、実は世界的にSUVの人気が高い。そのブランド発信拠点であるメルセデス・ベンツ コネクションで試乗できるSUVを紹介! 

メルセデス・ベンツ コネクション×アンファー、コラボレーションを展開

2013.06.24 Vol.594

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メルセデス・ベンツのマイクロコンパクトカー「スマート」とアンファーのまつ毛美容液「スカルプD ボーテ ピュアフリーアイラッシュ」のコラボイベント「smart BEAUTE PROJECT」が開始、東京・六本木の「メルセデス・ベンツ コネクション」で24日、発表会が行われた。

同プロジェクトは、頑張っている女性に、もっと美しく輝いてもらいたいという両社の思いから始動。スマートのオリジナルデザインを募集する「ART DESIGIN CAMPAIGN」や、スマートに試乗すると「スカルプD ボーテ ピュアフリーアイラッシュ」がもらえる「smart BEAUTE TRIAL」など、女性にうれしいキャンペーンを展開する。

発表会では、期間中展示される「スカルプD ボーテ ピュアフリーアイラッシュ」のパッケージカラーに彩られ、まつ毛をつけた「まつ毛 smart」の除幕式も行われた。

メルセデス・ベンツ日本のスマート ブランドマネージャーの島川氏は「スマートのフロントデザインは笑顔をモチーフにしているので、まつ毛をつけました。これまでのスマートにはない色で、ますますキュートになりました」と感想を述べると、アンファーのスカルプD ボーテ プロジェクトリーダーの坂村氏も「デザインの良さを壊さないようにまつ毛のバランスを考えました。ますますハッピーになる車です」と笑顔で答えた。

キャンペーンは、同日から9月末まで展開、今後もさまざまなコラボレーションを行っていく。

メルセデス・ベンツ コネクションでDream Car Night開催

2013.06.12 Vol.593
 東京・六本木のメルセデス・ベンツ コネクションで10日、『Dream Car Night @Mercedes-Benz Connection』が行われた。このイベントはSLS AMGやSLKなどのドリームカーを間近に、気軽に見て、触れて楽しむイベント。  登壇したメルセデス・ベンツ 日本のマーク・ボデルケ副社長は、「夢を抱かせるような魅力的なドリームカーが並んでいます。車に触れて夢を感じてください」と挨拶、それを受けて上野金太郎社長は「つまり夢を叶えるため、車を買ってくださいということです(笑))。みなさん楽しんでいってください」と挨拶。  会場には真っ赤なSLS AMGやシルバーのSLKが並び約300名のメルセデスファンが、ドリームカーとDJによる音楽を楽しんだ。

メルセデス・ベンツ コネクションが移転リニューアル

2013.01.28 Vol.580
 六本木のカフェラウンジ「メルセデス・ベンツ コネクション」が18日、同じ六本木エリアに移転しリニューアルオープンした。  メルセデス・ベンツのブランド発信拠点として2011年に期間限定でオープンしたが、オープン以来述べ90万人以上が来店した人気スポットとなったことを受け、リニューアルして継続することになった。新しくなった「メルセデス・ベンツ コネクション」は、前施設以上に話題性満点。多彩なイベントに対応する設備を備えた1Fでは、メルセデス・ベンツの最新モデルが展示され、試乗体験受付、ブランドのグッズショップが設置。さらに早朝からオープンするカフェ「DOWNSTAIRS COFEE」では、リーズナブルな価格でラテアート世界大会チャンピオン・澤田洋史氏監修のドリンクと、メゾンカイザー・木村周一郎氏監修のオリジナルフードメニューが楽しめる。また、2Fのレストラン「UPSTAIRS」を、昨年ミシュラン2つ星を獲得したシェフ・飯塚隆太氏が監修。極上のフレンチをカジュアルに、ランチやディナーで堪能できる。同階ではバーゾーンや、ドイツ以外では世界初となる「AMGプライベートラウンジ」が設置されている。メルセデス・ベンツの世界観に気軽に触れることができるスポットとして、朝食からバータイムまですべての時間帯で利用できるカフェラウンジとして、引き続き人気を博すことになりそうだ。

“新”メルセデス・ベンツ コネクション フード監修は三ツ星シェフ・飯塚隆太

2012.11.21 Vol.573

20121121b.jpg 東京・六本木にあるカフェラウンジ「メルセデス・ベンツ コネクション」が2013年1月に六本木で移転・新装オープンするにあたり、21日、同会場で新メニューの試食会が行われた。


「メルセデス・ベンツ コネクション」は、カフェやレストランラウンジを中心としたメルセデス・ベンツ ブランドの情報発信拠点として、2011年7月にオープン。現在までに述べ85万人、1日平均約1800人が訪れる人気スポットとなっている。この好評を受け、2013年以降の継続が決定した。


 リニューアルする「メルセデス・ベンツ コネクション」のカジュアルダイニング「UPSTAIRS」では、ミシュランスターシェフ・飯塚隆太氏がフードプロデュースを担当。試食会に登壇した飯塚シェフは「上質なものをカジュアルに楽しむという(メルセデス・ベンツ コネクションの)コンセプトは、私のレストラン・Ryuzuと同じ。この時代、良いものを安価で提供するのは努力が必要だが、お客様に喜んでもらえればうれしい」と挨拶した。


「UPSTAIRS」では2990円というリーズナブルな価格帯から、本格フレンチを提供。移転・新装オープンは2013年1月18日。現在の店舗は、2F「UPSTAIRS」 2012年11月30日、1F「DOWNSTAIRS COFFEE」および「GALLERY」は2013年1月14日に営業終了。

誰もが知りたい平子理沙の美の秘訣は「探究心を持って”女性を楽しむ”こと!」

2012.06.11 Vol.555


メルセデス・ベンツ コネクション×TOKYO HEADLINE トークイベントリポート



洗練された空間で著名人のトークを楽しむ「メルセデス・ベンツ コネクション×TOKYO HEADLINE 」コラボイベントの第5回が、5月29日に開催。今回のゲストは、幅広い世代の女性たちから絶大な支持を集めるトップモデル・平子理沙。彼女がラウンジのらせん階段から降りてきた瞬間、メルセデス・ベンツ コネクションは非日常のパーティー空間に変身!


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(写真左から)会場内に展示してあるSLS AMGと平子。まるで映画祭のレッドカーペットに降り立ったかのよう。 平子のサイン入りぬいぐるみを会場で展示。 平子VS観客でじゃんけん。勝者には平子からプレゼントが!




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「こちらのお店、いつも気になっていたんです。メルセデス・ベンツの車を見られてカフェでお茶もできるなんて、いいですよね」と、笑顔を向ける平子理沙。ピンク色の花が咲いたようなバルーンスカートのミニドレスに、ゴールドに輝くルイ・ヴィトンのハイヒール。彼女の登場で、会場は非日常のパーティー空間へと早変わり。会場からのお願いに応じ、少々照れながらもステージでポージングを決めた平子に、感嘆のため息と絶賛の拍手。
「実は両親は、私が赤ちゃんのときからずっとメルセデスが好きで、現在も乗っているんですよ」という平子。彼女自身もドライブは大好き、と語る。
「と言っても助手席が多いんですけど(笑)。横浜や箱根あたりまで行ったり、山や海に行くのも好きですね。そしてやっぱり、音楽は必須です! かけている曲はオールジャンルですね。いつも、車の中で曲をかけながら歌ってます(笑)」
 ドライブの楽しさを語る平子のトークに観客はどんどん引き込まれ、素顔のエピソードに笑ったり感心したり。
「もともと、お休みの日にCDショップに行くのが好きなんです。昔好きだった曲のCDなどをよく見るんですよ。本のフォントやデザインが、80年代の作品がすごく参考になるので。実は私、自分の本を作る時、かなり細かいところまでこだわるんです(笑)。フォントとか写真の配置や向きまでこだわりますね。今回も、何度も制作の場に直接足を運びました」

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メルセデス・ベンツ"平子理沙・モデル"を作るならという質問に「色はシルバーで、全クロームメッキにして、最高の音響システムを入れて...」と目を輝かせる



 新作CD-BOOK『Vegas』の制作について語り"職人気質"という意外な?一面を見せてくれた。その後、トークは"美のこだわり"の話へ。
「ダイエットは特にしたことがないんですけど、体を温めるということには気を配っています。モデルという仕事柄、冬に夏の服を着たり、夏には冷房をかけて冬の服を着て撮影したりと、体が冷えることも多いんです。なので、どんなに忙しい日も10分でもお風呂につかって体を温めるようにしています。バスソルトとか、自分で勝手に漢方を"調合"して楽しんでいます(笑)。あと、とにかく乾燥させないこと! 化粧水、乳液、クリーム...と、ごく普通のステップですけど、とにかく気持ちを込めて(笑)、1つ1つのケアをしっかりやっています。面倒くさいと思っているとたぶん、そういう肌になってしまう。一度のエステよりも、毎日のスキンケアのほうが大事だと思います」
 作品作りと同様、基本の大切さをひたむきに語りかけるその姿に、会場の女性たちも感銘を受けた様子。「とにかく探究心を持って"女性を楽しむこと"ですよね(笑)」という言葉に、みな笑顔でうなずいていた。誰もが知りたがる彼女の美の秘訣の一端に触れることができたトークイベントだった。


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Mercedes-Benz Connection

 今回の会場となったメルセデス・ベンツ コネクションは昨年7月、六本木にオープンした新スタイルのメルセデス・ベンツのブランド発進拠点。カフェやレストランラウンジのほか、オリジナル雑貨の販売スペースを設置。メルセデス・ベンツに関する情報の発信や各種イベントが行われる。2012年12月末まで、期間限定で開設。




【住所】港区六本木7-8-1 【営業時間】総合受付10~20時 DOWNSTAIRS 7~23時 UPSTAIRS 11~23時(金・土・祝前日は11~翌4時) 【URL】http://www.mercedes-benz-connection.com




エビちゃんスマイルで観客を魅了 蛯原友里「女子力は人生を楽しむ心」

2012.04.09 Vol.547


メルセデス・ベンツ コネクション×TOKYO HEADLINE トークイベントリポート



洗練された空間で著名人のトークを楽しむ「メルセデス・ベンツ コネクション×TOKYO HEADLINE トークイベント」が3月30日に開催、ゲストとして、エビちゃんの愛称で親しまれているモデルの蛯原友里が登場した。輝く笑顔と完璧なスタイルで、男女問わず多くのファンに愛されているエビちゃんは、ファッションリーダーとして、常に最新のファッションやヘアメイクを紹介してくれる女子のお手本。そんなエビちゃんが、女子力アップの秘訣を語る。



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撮影・神谷渚




 金曜日の21時半、六本木で話題のカフェ&ラウンジ、メルセデス・ベンツコネクションの大きならせん階段から蛯原が降りて来ると、1階ショールームで待っていたトークイベント参加者から、大きな拍手とともに大歓声が上がった。「キャー」という歓声に混じり「カワイイ」、「細い!」という声に蛯原も笑顔で手を振り、会場は最初からホットな雰囲気に。



 春をイメージしたというパールが散りばめられたグリーンのワンピース姿で、ステージに立つと、そのスタイルのよさに会場からは、ため息がもれた。「今年の春はシャーベットカラーが流行るので、このドレスを選びました。ネイルもそれに合わせてシャーベットカラーですが、ペディキュアはあえて甘めのピンクにしています」とこの日のコーディネイトを説明、イベントがスタートした。



 司会者に「ずばり、女子力をアップさせるには?」と質問されると、男性ファンに「女子の話だけど大丈夫?」と笑顔で問いかけ「女子力って、女子だけに限らず、人生を楽しむ力じゃないかな。で、女性は女性であることを楽しむのが女子力だと思います。同世代の仕事もおしゃれも恋も楽しんでいる女性や、何事にも一生懸命に取り組んでキラキラしている女性を見ると、応援したくなっちゃいますね」と言いながらも「私も20代の時は外見ばかり意識していましたが、30代になってそれだけじゃないんだって、気が付きました。夢っていうと遠いので、身近にいる魅力的な人のマネをして、人生を楽しめるようになりました」と自分の意識が年齢とともに変化したと告白。年を重ね、結婚してもなお輝きを増しているエビちゃんの秘密が少し垣間見られた気がした。



 続いてウオーキングとポージングをリクエストされ、さっそうと歩きだすと会場からは再び歓声が。「えーっ!こんなので?!(笑)。でも歓声が上がると思っていなかったので、うれしいです」とニッコリ。



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 そして、なごやかで笑顔が絶えないイベントもいよいよクライマックス。エビちゃんとじゃんけんして勝った4名がツーショット写真を撮れるというプレミアムな賞品に、白熱のじゃんけんが繰り広げられた。勝利した女性とメルセデス・ベンツ新型SLクラスの前でひとりずつ、ツーショット写真を撮り、その場で写真にサインを入れて手渡すと、感激のあまり泣き出す人も。



 最後に「みなさんとこういう時間を過ごせて楽しかったです。また、トークを通して女子力について改めて考えることができました。このイベントが、人生を楽しむために、何か行動を起こすきっかけになればうれしいです。毎日を楽しく、笑顔で、素直に過ごしていきましょう」と締めくくった。







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Mercedes-Benz Connection



 今回の会場となったメルセデス・ベンツコネクションは今年7月、六本木にオープンした新スタイルのメルセデス・ベンツのブランド発進拠点。カフェやレストランラウンジのほか、オリジナル雑貨の販売スペースを設置。メルセデス・ベンツに関する情報の発信や各種イベントも行われる。2012年12月末まで、期間限定で開設。




【住所】港区六本木7-8-1

【営業時間】総合受付10~20時 DOWNSTAIRS 7~23時 UPSTAIRS 11~23時(金・土・祝前日は11~翌4時)

【URL】http://www.mercedes-benz-connection.com






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