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THE RAMPAGE新曲にプロレス4団体8選手が参加!メンバーでプロレスラーの武知海青の入場曲「ゾクッとする感覚を感じ取って」

2025.11.29 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEのニューシングル『BREAK IT DOWN』(2026年1月21日発売)に、プロレス4団体から合計8名のプロレスラーが参加することが決定した。プロレス界では史上初。

 登場するのは、THE RAMPAGEのパフォーマーでプロレスラーと“ハイブリッドパフォーマー”として活動する武知海青も所属する「DDTプロレスリング」のKONOSUKE TAKESHITAと上野勇希、「新日本プロレス」のエル・デスペラードと海野翔太、「DRAGON GATE」のドラゴン・キッドとシュン・スカイウォーカー、「プロレスリング・ノア」の清宮海斗と拳王。8人は同曲のミュージックビデオやジャケット写真に登場する。

THE RAMPAGEが1月にニューシングル! パフォーマーでプロレスラーのメンバー、武知海青の入場曲

2025.11.28 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEがニューシングル『BREAK IT DOWN』を2026年1月21日にリリースする。

  「BREAK IT DOWN」は、THE RAMPAGEのパフォーマーでありながらプロレスラーとしても精力的に活動している“ハイブリッドパフォーマー”武知海青の入場曲として制作した楽曲。サムライの誇りと魂を背負った、闘うすべての者たちに贈るバトル・アンセムとなっているという。

 映像付き商品には「BREAK IT DOWN」のミュージックビデオとミュージックビデオのメイキングに加えて、2025年夏に出演した「a-nation 2025」でパフォーマンスした11曲が収録される。

THE RAMPAGEをモチーフにしたROWDY SHOGUNとサンリオキャラクターのコラボデザイン公開〈BATTLE OF TOKYO〉

2025.11.27 Vol.Web Original

 LDH JAPANが展開する総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(BOT)に登場するROWDY SHOGUN ≠ THE RAMPAGEとサンリオキャラクターズのコラボデザインが公開された。BOTとサンリオキャラクターズのコラボは、Astoro9≠FANTASTICSに続く第2弾。

 BOTは、実在するLDHに所属するアーティストたちを架空のキャラクター化し、アニメ、ゲーム、楽曲、ライブなどリアルとバーチャルを融合・横断して展開するプロジェクト。GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、そしてPSYCHIC FEVERをモチーフにしたキャラクターとそれらからなるチームが、大災害から奇跡の復興を遂げた未来都市・超東京を舞台に、特殊能力を武器にバトルを繰り広げるというもの。

 THE RAMPAGEをモチーフにしたROWDY SHOGUNは力を以って暴力を制する 最強無比の用心棒組織。高額な報酬と引き換えに要人や希少品を警護するダークヒーロー的な性質を持つ街のはぐれ者が集まってできたチームだ。

 そのはぐれ者たちが、サンリオの人気キャラクターたちとタッグを組む。キャラクターとの組み合わせは、HADES≠LIKIYAと「けろけろけろっぴ」、GOEMON≠陣と「コロコロクリリン」、BAILEY≠RIKUと「みんなのたあ坊」、MI-YA≠神谷健太と「ディアダニエル」、GUSK≠与那嶺瑠唯と「リトルツインスターズ」、MARDUK≠山本彰吾と「マイスイートピアノ」、LUPUS≠川村壱馬と「タキシードサム」、LUCAS≠吉野北人と「マイメロディ」、TR AVIS≠岩谷翔吾と「シナモロール」、SARUTOBI≠浦川翔平と「ハンギョドン」、KISAR AGI≠藤原樹と「クロミ」、MARINE≠武知海青と「ポチャッコ」、q-b≠長谷川慎と「あひるのペックル」と、JOE≠龍と「バッドバツ丸」、A-NOT≠鈴木昴秀と「ハローキティ」、JUDY≠後藤拓磨と「ポムポムプリン」。

 BOTはこれまで、小説、BOTの世界観を踏襲したライブ、マンガやアニメ、ゲームといったジャンルで活躍する人気クリエイターとのコラボイラスト展を実施。年明けに過去のライブやミュージックビデオと新規エピソードを描いた最新アニメーション映像をミックスしたLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』(2026年1月23日公開)の公開も控えている。

 コラボレーションイラストを使用した商品は11月29日15時から、しまむら公式オンラインストアで予約販売が開始予定。

 Astro9とサンリオキャラクターズのコラボアイテムの再販も決定した。

THE RAMPAGE 浦川翔平と東京の水辺で“おいしい”話〈BUZZらないとイヤー! 第111回〉

2025.11.18 Vol.Web Original
東京を切り取るフォトジェニックなスポット・佃小橋

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。前回、月島で東京のご当地の味、もんじゃを堪能した翔平さん。今年もいろんなところで、いっぱいおいしいものを食べました。今回は、THE RAMPAGEの遠征先でおなじみの”ピクニック”気分で、翔平さんと”おいしい” 話。(撮影・蔦野裕)

 前回「月島もんじゃ こぼれや 縁」さんで東京のご当地のグルメのひとつ、もんじゃ焼きを楽しんだ翔平さん。約束の時間までまだ少しあると、周辺を歩いてみることにしました。THE RAMPAGEやMA55IVE THE RAMPAGEのライブで地方に遠征をすると、メンバー何人かで連れ立って、周辺を観光したり、ご当地の味を味わったり。その様子は “ピクニック”と称して、動画になって公式のSNSアカウントで配信され、ファンの皆さんをはじめたくさんの人に喜ばれています。

「どんなところがあるのか、それぞれで調べて、こんなところがあるみたいよ!って出し合うんです。会場の周辺ではあるんだけど出かけるとどんなところなのか雰囲気も分かるし、ライブ中のMCでも話せたり。先月の終わり、THE RAMPAGEで新潟に行ったんですが、ライブが終わってエゴサをしてたら、新潟を知りすぎてるみたいな反応を見ました(笑)……今年は新潟に行くことが多くて、行くたびに調べるから自然と詳しくなっちゃいましたよ」

「あ、魚! たくさんいますよ! 黒鯛!チヌですよ!……でかぁー、40、50(センチ)はあるんじゃない?」

THE RAMPAGEの川村壱馬、精神面の不調で当面の間活動休止へ「心身の回復を最優先」

2025.11.18 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEの川村壱馬が当面の間、活動休止する。11月17日、所属事務所のLDH JAPANが発表した。

 公式サイトは、「先週、THE RAMPAGEメンバーの川村壱馬に精神面の不調が確認され、医師の診察を受けました。その結果、心身の回復を最優先し、治療と療養に専念する必要があると診断されました。これを受け、当面の間活動を休止することとなりました。」としている。

 これによって、11月22日に開催予定だった韓国公演『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER” ~Borderless Threads~ in SEOUL』は主催者の意向もあり延期に、12月24日・25日開催予定の『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER THE FINAL”~大暴年会~』ならびに12月31日開催予定の『THE RAMPAGE COUNTDOWN LIVE 2025→2026』は、川村を除く15名で実施する。ともに、払い戻しの詳細は後日発表される。

 また、12月3日放送のフジテレビ『FNS歌謡祭2025』、6日開催の『TGC HIROSHIMA 2025』も15人で出演する。

 THE RAMPAGEのメンバーはグループの公式サイトで「THE RAMPAGEメンバーより応援してくださっている皆様へ」として、メッセージを発表。

「しばらくの間、壱馬は心と身体を整える時間をいただきますが、その間、僕たち15人は歩みを止めることなく、進化し続けます。そして、これまで以上に強いチームとなり、いつでも安心して帰ってこられる“場所”をしっかり守っていきたいと思います。」と決意を述べている。

 LDHは「弊社といたしましては、本人の体調回復を最優先に考え、メンバー・スタッフ一同サポートしてまいります。活動再開の時期につきましては、医師の判断を踏まえ、慎重に検討のうえ、改めてご報告申し上げます。」としている。

EXILE、最新ドームツアーを福岡で幕開け! EXILEが生んだエンタメ詰め込んで29曲!EXILE TRIBEもダンスに歌唱に躍動!

2025.11.15 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのEXILEが11月15日、全国ドームツアー「EXILE LIVE TOUR 2025 “THE REASON”」を、福岡・みずほPayPayドーム福岡で開幕した。通算8度目となるドームツアーのステージには完全復活したEXILE ATSUSHIが帰還、EXILEとEXILE TRIBEの計20人で、2時間45分のライブでアンコール・メドレーを含む全29曲をパフォーマンス。約3万人が最高の瞬間の連続に笑顔でペンライトとタオルを振った。

 幕開けは壮大だった。

 なぜ、EXILEが存在するのか。そうした問いとATSUSHIが綴ったメッセージが大きなスクリーンに映し出される中、キッズダンサーらがキャンドルを大切に抱えて登場。灯りが増えて幻想的な光景が広がるなか、スターティングメンバー、サポートメンバーのTHE JET BOY BANGERZ(TJBB)、そしてEXILEの姿が浮かびあがると、歓声が上がった。

 ライブはドームツアーのテーマ曲「Reason -Planet Earth Ver.-」でスタート。愛と夢とハピネス、そして笑顔にあふれたオープニングに会場全体が浸るなか、EXILEが繰り出したのは「Choo Choo TRAIN」。EXILE AKIRAを先頭に1列になって体全体で円を描き始めると会場はヒートアップ。その様子にステージの上でもテンションは上昇したと見えて、スクリーンに大写しになるメンバーの顔はもれなく大粒の汗でキラキラ光った。

THE RAMPAGE 神谷健太が30歳の節目にファースト写真集発売へ「30歳という二度と戻ってこない生きた証を収めた」

2025.11.04 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEのパフォーマー、神谷健太が自身初の写真集『神谷健太 1st 写真集(タイトル未定)』を12月23日に発売する。 

「光と影」をテーマに、都内と神谷の故郷である沖縄で撮影。神谷の纏う色気や内に秘める想いまで写し出した一冊。沖縄での撮影は、雨に振られたり、急きょ撮影できたたった5分の打ち上げ花火、恩師との再会があったりとミラクルの連続だったという。温かな人柄も感じられる写真集で、神谷の「今」を飾らずにありのままに詰め込んだ。

THE RAMPAGE 浦川翔平、ビジュと味わい両立でBUZZってる”こぼれ”そうな創作もんじゃをいただきまぁす!〈BUZZらないとイヤー! 第110回〉

2025.11.04 Vol.Web Original

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。食欲の秋! 翔平さんは、誰もがスマホを構えたくなるビジュアルと味わいを両立する創作もんじゃ「月島もんじゃ こぼれや」さんが新店をオープンしたと聞いて、月島のもんじゃストリートへ。

 どうにか雨は落ちてこないような昼下がり。翔平さんがやってきたのは、もんじゃタウンとして知られる月島です。東京のご当地の味のひとつとして、古くから親しまれてきた下町の味「もんじゃ」を出すお店が軒を連ねる「もんじゃストリート」こと、地下鉄の月島駅と勝どき駅を結ぶ西仲通り商店街を歩きます。

「もんじゃストリートには一度来たことがあります。もんじゃを食べに行こうって誘われて来たんですけど、その時はお店に直行だったのかな。”もんじゃストリート”の記憶って、あまりない。本当に、もんじゃのお店が並んでいるんですね」

 ランチタイムというよりも、ほぼおやつの時間。食事の時間から少しずれていることもあって歩く人はまばら。「食べて行って!」お店の前で元気に呼び込む姿も見られます。

ランチタイムを過ぎ、ディナーにはちょっと早い、もんじゃストリートは人手もまばら

「メニューもいろいろあるんですね。もんじゃは家族で食べることが多くて、何を食べるかはいつも家族任せなんですよ。明太子が入っているもの、明太チーズとか明太もちチーズが多いから、さっきから店の前の写真を見ていると、こんなのもあるんだって新鮮……エビがぴょんてなったやつとか、気になりますね」

 通りの両サイドにびっしりと並ぶお店のなかには食べ歩きによさそうなスイーツのお店もありますが、その大部分が「もんじゃ」の看板や提灯を掲げています。もんじゃストリートを含む月島エリアにある、もんじゃのお店は60とも70とも、名店から穴場まで80店あるとするところもあります。

「歴史がありそうな店構えのお店もあるし、新しいお店もあって。この一角は全体的に新しいかな……あれ、この”こぼれや”ってさっきもありませんでした?」

 この日訪れたのは弐番街にある「月島もんじゃ こぼれや 縁(ゆかり)」。月島駅に向かって歩いてきたので、ここに来るまでに確かに“こぼれや”の看板の前を通り過ぎてきました。「月島もんじゃ こぼれや」さんは月島に6つ、浅草に1つ、異なるコンセプトでお店があり、「10月頭にオープンしたばかりの「縁」は宴会を意識したお店だといいます。

テーブルが一列にずらっと。50人は着席できるとのこと。THE RAMPAGE 全員でも全然行けますね!

「月島もんじゃ こぼれや」そのものは2015年にスタート。オーナーは、浅草出身で月島で育ったという”生粋のもんじゃな人” だそう。「オーナーは元々大手企業で働いていたんですけど、もんじゃやりたいよねって地元の仲間たちで、お店を作り上げたんです」と、この日お手伝いをしてくれる小西さん。オーナーは大手企業時代に仕事で地方に行くたびに、その土地のおいしいものに出会い、各地のおいしいもの、その土地の魅力をもんじゃを通じて伝えたいと思ったそうです。小西さんは「生産者の方とつながりを持ちたいね、助けていきたいよねって」と続けます。「いいですね! 地方創生、地域貢献系だ。素敵でございます!」と、翔平さんも笑顔です。

 提供するのは創作もんじゃ。ソースやべビスタ―を使った昔ながらのもんじゃもありますが、「ガーリックシュリンプ」、つぼいかといか墨を使った「漆黒」、イタリアンでバジルソースのグリーンが印象的な「ジェノベーゼ」など、想像できそうで、できないラインアップです。

「お腹が空いてきました」と翔平さん。メニューを上に下にと見て悩んでいる様子でしたが、「牛すじカレーからでお願いします!」。というのも「牛すじカレー」は限定もんじゃ。「月島もんじゃ こぼれや」さんでも「縁」だけ提供されているメニューです。

武知海青が「いつか戦いたいと思った」とTAKESHITAとの握手を拒否。TAKESHITAは「それは武知海青がプロレスラーになったから」【DDT】

2025.11.03 Vol.Web Original

 LDH JAPANのダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」のメンバーでDDTプロレス所属のプロレスラーでもある武知海青が11月3日に東京・両国国技館で行われたDDTプロレスのビッグマッチ「Ultimate Party 2025」に出場した。

 武知はリスペクトする存在であった現IWGP世界ヘビー級王者で今年の「G1 CLIMAX」を制したKONOSUKE TAKESHITAとドリームタッグを結成し樋口和貞、正田壮史組と対戦。試合は20分を越える激闘となり、最後はTAKESHITAが正田をレイジングファイヤーからの片エビ固めで勝利を収めた。

 武知はフィジカルで勝る樋口、正田相手に一歩も引かないファイトを展開。またTAKESHITAの頭上を飛び越えての飛びつきフランケンシュタイナーといった豪快な技も見せるなど、勝利に貢献した。

 しかし試合後のリングで武知はTAKESHITAが差し出した右手を払い、握手を拒否。2人はしばしにらみ合いを展開した。

武知海青があっと言わせるハイアングルの飛びつきフランケンシュタイナー。試合後はタッグを組んだTAKESHITAとの握手を拒否【DDT】

2025.11.03 Vol.Web Original

 LDH JAPANのダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」のメンバーでDDTプロレス所属のプロレスラーでもある武知海青がDDTプロレスのビッグマッチ「Ultimate Party 2025」(11月3日、東京・両国国技館)で現IWGP世界ヘビー級王者で今年の「G1 CLIMAX」を制したKONOSUKE TAKESHITAとドリームタッグを結成しセミファイナルに登場した。

 武知は樋口和貞、正田壮史組を相手にパワーで押されるところもあったが、下がり続けることなく押し返す場面も見せた。また試合前にほとんどTAKESHITAと話す機会がない中、息の合った動きを見せ、最後はTAKESHITAが正田から3カウントを奪い勝利を収めた。

 武知は6月にDDTとエージェント契約を結び、所属となったことを発表。7月の後楽園大会で入団後の初試合に臨み、ダムネーションT.Aとバチバチのファイトを展開。9月の後楽園大会では上野勇希、To-yとのトリオで「KO-D6人タッグ王座決定戦」に臨み、初の自力での勝利を挙げ王座を獲得した。その二夜明け会見では果敢にも次期挑戦者として鈴木みのるを指名。10月の後楽園大会では鈴木、HARASHIMA、高鹿佑也組を破って初防衛に成功した。

11・3両国でKONOSUKE TAKESHITAとタッグ結成の武知海青「僕が両国という会場を感動の場にして、いろいろな方にプロレスの熱を伝えていければ」【DDT】

2025.11.01 Vol.Web Original

 LDH JAPANのダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」のパフォーマーとプロレス団体「DDTプロレスリング」のプロレスラーという2つの全く異なるステージで活躍する武知海青。11月3日の東京・両国国技館大会ではKONOSUKE TAKESHITAと組んでスペシャルタッグマッチに出場する。6月にDDTとエージェント契約を結び所属になって以降、想像を超えるスピードで進化する武知にここまでのこと、そしてビッグマッチを控えた心境を聞いた。

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