常備しておきたい非常食を大手町で無料サンプリング/2月21日の東京イベント

JAが開発した非常食「農協の飲めるごはん」試飲イベント
 JAが開発した、おいしい非常食「農協の飲めるごはん」の試飲会・無料サンプリングが本日21日、大手町JAビル内の農業・農村ギャラリー「ミノーレ」にて行われる。

「農協の飲めるごはん」は、近年多発している自然災害などに備えてJA北大阪が開発した、備蓄用の非常食。アレルゲン27品目は使用せず、米、小豆、ハトムギの3種類の穀物を主な原料とする商品。フレーバーは、ココア風味、梅・こんぶ風味、シナモン風味の3種類。

 当日は試飲ができる他、無料でサンプルも配布。また、JA北大阪の職員も駆けつけ、6個1セットでの販売も行う。

 日ごろから備えておきたい非常食。この機会に試飲して常備食に取り入れてみては。


JAまるしぇ〜非常食に!「農協の飲めるごはん」
【日時】2月21日(木)11〜13時
【場所】千代田区大手町1ー3ー1 JAビル4階 ミノーレ
東京“週末ロックダウン”。拡大する感染に対し東京都の権限は? 都の担当者に聞く
療養病床キャンピングカーで病床不足を支援。医療機関や自治体へレンタル開始
ペンギンがお客さん? 休業中の水族館、無人の館内を元気にお散歩
ありがとう、東急百貨店東横店! 85年の歴史に幕
東京都、夜間飲食店でのコロナ感染が増加。小池都知事「夜間外出ひかえて」
アップリンクがオンラインで60作品“見放題”配信