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宝仙学園高校ダンス部「光るダンスシューズ」パフォーマンスで圧倒 DCCチヨダ賞贈呈式で

2021.03.01Vol.Web Original東京のニュース
 昨年11月に初のオンライン形式で開催された「第8回 全国高等学校ダンス部選手権」(DANCE CLUB CHAMPIONSHIP、以下DCC)。東京都の宝仙学園高等学校女子部ダンス部「ReguLu’s(レグルス)」がシューズ専門店「チヨダ」によるChiyoda(チヨダ)賞を受賞し、28日に同校で記念品の「光るダンスシューズ」贈呈式が行われた。

アクセスすればそこが最前列!「HINA-MATSURI 2021」

2021.03.01Vol.738配信・オンラインイベント
 日本を代表するベーシストのひとりで、ストレイテナーなどで活躍する日向秀和が中心となって開催する、恒例の音楽の祭りを3月3日に開催。

ひかり味噌の下味漬け込み用味噌が新登場「チキンレモンのもと」「しょうが焼きのもと」

2021.03.01Vol.738新商品
 ひかり味噌の手軽に味噌と料理の新しい出会いを楽しむためのブランド「味噌屋のマスターブレンド」から「チキンレモンのもと」「しょうが焼きのもと」が3月1日、全国のスーパーマーケットなどで発売される。同商品を肉にもみこんで味をなじませ、加熱調理するだけでメインの一品に。発売時には数量限定でオリジナルデザインの「もみこみ用ジッパーバッグ」が付属する。発売を記念して2種セットで5名にプレゼント。(係名:「ひかり味噌」) <プレゼントの応募について> 【応募の〆切】2021年3月7日(日)23時59分 以下のリンクのフォームからご応募ください。 http://www.campaign-kenshou.com/campaign.php?id=4203

【ひめくりワンダホー】空くん(4歳8カ月)

2021.03.01Vol.web original【犬・猫・ペット】
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

樋口和貞が秋山準との前哨タッグ戦を制し、KO-D無差別級王座獲りを猛アピール【DDT】

2021.03.01Vol.Web Originalスポーツ
リング内外で激しくやり合う  DDTプロレス「Into The Fight 2021」(2月28日、東京・後楽園ホール)で3月28日の後楽園大会で、秋山準が保持するKO-D無差別級王座に挑戦する樋口和貞が前哨タッグ戦を制して、ベルト獲りを猛アピールした。  この日のセミファイナルで樋口は坂口征夫、クリス・ブルックスとトリオを結成して、「準烈」の秋山、大石真翔、岡谷英樹組と対戦。  序盤、戦場が場外に移ると、秋山は樋口をフェンスにぶつけ、鉄柱に額を当てるも樋口は動じず、強烈なチョップ、ぶちかましを見舞った。その後、坂口がミドルキック、マウントでのエルボー連打で秋山を攻め立てた。樋口が秋山にアバランシュホールド、ドロップキックを繰り出すと、秋山はエクスプロイダー、ヒザ蹴りで反撃。10分過ぎ、樋口は秋山にチョップ、ヘッドバットからブレーンクローにいくと、そのまま場外に転落しても離さず。その間にリング上では、クリスがプレイングマンティスボムを岡谷にさく裂させて3カウントを奪った。

原口健飛が2度のダウンを奪って白鳥大珠に勝利し因縁にピリオド【RISE】

今田美桜と、踊りたくない千鳥・大悟がダンス「よく踊れたんじゃないかな」

那須川天心が究極の心理戦を制し志朗を返り討ち【RISE】

2021.03.01Vol.Web Originalスポーツ
ジャッジ3者とも30-28で判定勝ち 「RISE ELDORADO 2021」(2月28日、神奈川・横浜アリーナ)のメインで那須川天心(TARGET/Cygames)と志朗(BeWELLキックボクシングジム)が対戦し、那須川が3-0の判定で勝利を収めた。  2人は2019年9月に行われた「RISE WORLD SERIES 2019 -58kg Tournament」の決勝で対戦し、那須川が判定勝ちを収めた。打倒・那須川天心に燃える志郎は昨年11月に行われた「RISE DEAD OR ALIVE 2020 -55kg~那須川天心挑戦者決定トーナメント~」で優勝し、今回の対戦を実現させた。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

元西武投手の相内誠がデビュー戦で3度のダウンを喫し1RKO負け【RISE】

2021.03.01Vol.Web Originalスポーツ
Delgermuru拳信王がプロの洗礼  昨年末にプロ格闘家への転向を表明した、プロ野球、元西武ライオンズ投手の相内誠(フリー)が「RISE ELDORADO 2021」(2月28日、神奈川・横浜アリーナ)でプロデビュー戦を行い、1RKO負けといきなりプロの洗礼を浴びた。  相内は昨オフ引退すると12月に行われた会見に出席し、今大会でプロデビュー戦を行うことが発表された。今年1月には対戦相手がモンゴルのDelgermuru拳信王(FLAT UP)に決まった。  拳信王はプロ戦績8戦3勝5敗(2KO)。前日会見では「デビュー戦の相手に格闘技を見せてやろうと思っている。明日はパンチとキックでKOで勝とうと思っている」と話していた。

海人が対日本人11年負けなしの日菜太に勝って王座獲得【REBELS】

2021.03.01Vol.Web Original格闘技
「70kg日本最強」の称号を日菜太から奪い取る  シュートボクシング(SB)のエース海人が(TEAM F.O.D)がREBELSの最終興行となる「REBELS ~The FINAL~」(2月28日、東京・後楽園ホール)のダブルメインイベントの第2試合で行われた「REBELS-BLACK スーパーウェルター級タイトルマッチ」で王者・日菜太に挑戦し、2-0の判定で勝利を収め、王座を獲得した。同時に「70kg日本最強」の称号を日菜太から奪い取った。  2010年に旗揚げしたREBELSは今大会が最終興行。3月13日の「KNOCK OUT ~The REBORN~」(東京・後楽園ホール)から「KNOCK OUT」にブランドが統一される。  日菜太は「K-1 WORLD MAX」の時代から−70kgで活躍。2010年3月の「K-1 WORLD MAX」で中島弘貴に敗れて以降、現在まで11年間、70kgでは日本人に負けなしで「−70kg日本最強」の称号を欲しいままにしてきた。そして昨年12月にREBELSとKNOCK OUTの2ブランドが統一されることが発表された折には木村“フィリップ”ミノル(PURGE TOKYO)と海人との対戦をアピール。これに海人が応じ、今回のタイトルマッチが実現した。

16年ぶりのリングで山口元気代表が皇治に“黄金の左ミドル”を連発【REBELS】

2021.03.01Vol.Web Originalスポーツ
記念セレモニーで皇治とエキシビション  REBELSの最終興行となる「REBELS ~The FINAL~」(2月28日、東京・後楽園ホール)の全試合終了後に行われた記念セレモニーで旗揚げから昨年9月までREBELSのプロデューサーを務めた山口元気代表が皇治(TEAM ONE)を相手に2分×2Rのスペシャルエキシビションマッチを行った。  山口代表は18歳でプロデビューを果たし、MA日本キックボクシング連盟を主戦場に活躍し、MA日本フェザー級とフライ級の王座を獲得。2001年にはクロスポイント吉祥寺を設立したことなどもあり、リングから遠ざかり、2004年に一度復活。一世を風靡した選手にも関わらず引退試合と銘打った試合は行っておらず、今回は16年ぶりのリングとなる。  対する皇治は2013年にREBELSに参戦し「60kg級王座決定トーナメント」に出場。その後に大阪で開催された「SFK~7th anniversary~ ×REBELS -SPIRIT FIRE KOBE-」ではダブルメインイベントの第1試合に起用された。以降、さまざまな団体に上がるようになったという皇治にとって、試合数こそわずかではあるが、REBELSは格闘家人生のターニングポイントとなった団体だ。

元REBELS2冠王のUMAが引退式「温かいREBELSファンの皆様、本当に大好きです」【REBELS】

2021.03.01Vol.Web Original格闘技
「最高の現役生活だったと思います」  初代REBELS-BLACK 67kg級王者&元REBELS 65kg級王者のUMAがREBELSの最終興行となる「REBELS ~The FINAL~」(2月28日、東京・後楽園ホール)で引退記念セレモニーを行った。  UMAは今年1月11日に行われた会見で網膜剥離により引退することを発表した。2019年12月1日に喜入衆に1RでTKO勝ちし、ルンピニージャパン・ウェルター級王座を獲得した試合が最後の試合となった。  UMAは「引退式を用意していただきありがとうございました。最後はケガをして引退することになってしまったんですが、最高の現役生活だったと思います。ここに至るまでたくさんのサポートがありました。本当に感謝しています。最初はご縁があって北海道から参戦させてもらいましたが、継続して呼んでいただけたおかげで、他団体に出ていてもREBELSのファンの皆さんにいつも応援にきていただいたり、いつの間にか、北海道から来ていた自分だったんですがREBELSにホームを作っていただくことができました。それでどの団体に行っても自分は一人じゃない、どこで戦っても負ける気はしなかったです。温かいREBELSのファンの皆様、本当に大好きです。ありがとうございました。そして最後に、こうやって引退式を開いてもらうことができて、キックボクシング生活をやっていて良かったと思いました。これからもキックボクシングとREBELSとKNOCK OUTを応援してください。ありがとうございました」と挨拶し、引退の10カウントゴングを聞いた。

EXILE MAKIDAIとDJ DARUMAが『D.LEAGUE』の魅力伝える番組がスタート

2021.02.28Vol.Web OriginalTV
   日本発のダンスのプロリーグ『D.LEAGUE』を独自の視点で解析しながら、誰にでも見方が分かるように魅力を伝えていくプログラム『D.LEAGUE Monthly Magazine』(WOWOW)がスタートする。  MCを務めるのは、クリエイティブユニットPKCZのEXILE MAKIDAIとDJ DARUMA。PKCZは、同リーグの公式アンセムを手掛けているほか、オフィシャルサウンドコントローラーとしてサポートしている。  番組では、ダンスはもちろん、ファッションやカルチャー、音楽にも触れながら、リーグの魅力を伝えていくという。  MAKIDAIは、「ダンスというスポーツには、本当に多くの見どころ、熱くなるポイントがたくさんあります。自分やDJ  DARUMAさんという、若い頃にダンスや音楽から刺激を受けて、今も活動をさせていただいている立場の人間が、その素晴らしさや楽しさを、より分かりやすく、自分たちの経験なども通じて伝えていけたらと思っています」と、コメント。   DJ DARUMAは、「毎試合ごとに様々なドラマが生まれているので、そういった現場の空気感だったり、思いを番組を通じて知っていただけたらと思っています。また、音楽を制作する方や衣装を決めたりするシーンなど、舞台裏でもいろんなドラマがあります。そういった細かな部分にも迫っていきたいと思っていますので、ぜひ楽しみにしてほしいです」と、意気込んでいる。  WOWOWオンデマンドで28日22時に配信スタート。WOWOWライブでは、3月3日22時30分放送。

CrazyBoyのパフォーマンス決定! 3日開催のDリーグ第5戦

2021.02.28Vol.Web Originalエンタメ
   3日開催のプロダンスリーグの第5戦「第一生命 D.LEAGUE 20-21 REGULAR SEASON ROUND.5」に、三代目 J SOUL BROTHERSのELLYが自身のソロプロジェクトであるCrazyBoyでゲストアーティストとして出演、Dリーガーたちの全力の戦いを、パフォーマンスで盛り上げる。CrazyBoyは「CrazyBoyソロとして久しぶりのライブなので、僕の良さを見せて、D.LEAGUEを楽しんでもらえるように頑張ります」と、意気込む。  CrazyBoyはDリーグのアンバサダーも務めており、開幕戦にも参加。同リーグについて「今後日本で広がっていくのはもちろんですが、ここから世界のトップクラスのダンサーたちも参加する未来を期待しているので、僕も1アーティスト、ダ ンサーとしてD.LEAGUEを注目して見ていきたい」。さらに「 それぞれのダンスのスタイルがあると思うのですが、その中でも日本を代表するダンサーの皆さんですし、ディレクターの皆さんも日本の第一線 で活躍されている方達なので、みんなでエンターテインメントを作っているところも見たいと思っているので、いつか一緒にコラボできることを期待してます」とコメントを寄せる。  毎ラウンド、シーズンを通じて審査するレギュラージャッジ2名とゲストジャッジ2名の評価、そしてオーディエンスの投票(オーディエンスポイント)で順位を決定する。ROUND.5は、エンターテイナージャッジとしてミラクルひかる、 ダンサージャッジとしてTRFのSAMをゲストジャッジに迎える。   SAMは「ダンスのリーグということで、こんな時代が本当に来たんだなと素晴らしいことだと思っています。各チームの皆さんこれからも頑張って下さい。そして、今までのROUNDのダンスもチェックもしてますので、ROUND.5でみなさんの最高のダンスが見られることを期待しています」とコメントしている。  3月3日19時から、Dリーグアプリをはじめ、Sportsnavi、ABEMA、GYAO!、ニコニコ、U-NEXTなどで生配信・生放送。その後、アーカイブ配信もある。  Dリーグは、参加する9チームがシーズン全12ROUNDを戦い、その上位4チームが6月開催予定の年間チャンピオンシップに進出する。優勝賞金は3000万円。 

テーマパークの裏側を自分で探検!スモールワールズ TOKYOで『セルフ・バックヤードツアー』3月開始

まるで宝石図鑑!限定ジュエリーや貴重な原石コレクションが楽しめる「ビズー ポップアップストア」

2021.02.28Vol.Web Original今日の東京イベント
 ジュエリーブランド「BIZOUX(ビズー)」が「宝石ミュージアム」をコンセプトにした期間限定ショップ「BIZOUX POP UP STORE / GINZA SIX(ビズー ポップアップストア / ギンザシックス)」を「GINZA SIX」内にオープンした。世界20カ国以上から集めた約40種の宝石をはじめ、限定商品や先行販売など希少な宝石の魅力をたっぷり詰め込んだポップアップ。メディア向けに人数を制限して行われたプレス内覧会から見所をお届けする。

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