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THE RAMPAGEがツアーファイナル 最新曲「NO GRAVITY」も初パフォーマンス 「みなさんの誇りになれるように」2023年の飛躍も誓う

2022.12.30 Vol.Web Original


 16人ダンスボーカルグループのTHE RAMPAGEが30日、有明アリーナで、最新ツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR  2022 “RAY OF LIGHT”』の最終公演を迎えた。この日は2月22日発売の最新アルバム『Round & Round』に収録される新曲「NO GRAVITY」も披露し、2023年のさらなる飛躍も誓った。

 4月16日に青森でスタートし14都市で全25公演で展開したツアーもついにゴール。最終公演となった有明アリーナではオープン以来、公演の最多動員数を記録。ステージ上も客席も熱気に包まれた。

 ライブは、スモークがたかれるなか、メンバーがコートとフードで全身を覆った状態でステージにせりあがって登場しスタート。一気にコートを脱ぐとギラギラとカラフルなスパンコールが光るスーツ姿で、ツアータイトルで最新アルバムのタイトル曲の「RAY OF LIGHT」をパフォーマンスして幕切れ。16人が力強くステップを踏むとその振動がオーディエンスに伝わったかのようにフラッグがリズミカルかつ大きく揺れた。

iScreamがオールナイトニッポン!年明けにANN0でパーソナリティ アカペラの披露も

2022.12.29 Vol.Web Original


 3人組ガールズユニットのiScreamが年明け、再びオールナイトニッポンのパーソナリティを担当する。担当するのは1月7日放送の『オールナイトニッポン0(ZERO)』。
生放送への出演は、RUIとYUNAの2名となるが、事前にHINATAも揃ってのアカペラを収録する予定で、番組の中でオンエアされる。 また、 新曲「Love Me Better」(2023年1月20日リリース)の音源をフルで初オンエアする。同曲はテレビドラマ『花嫁 未満エスケープ 完結編』のオープニングテーマ。 

 メンバーは、「昨年に続き出演できることが本当にうれしいですし、今年はRUI、YUNAが生放送で参加できるということで、とても楽しみです!」とし、「新年に、ファンの皆さん、リスナーの皆さん、そして私たちiScreamで楽しい2時間を過ごせるよう全力で楽しみながら頑張ります!!一緒に過ごしましょう!」とコメントを寄せている。

 iScreamは、RUI、YUNA、HINATAの3人組で2019年に結成。MISIAの名曲をカバーした「つつみ込むように…」(2022年1月リリース)ではビルボードラジオチャートで1位を獲得。EXILE TRIBEのメンバーが参加したミュージックビデオ「つつみ込むように…(Music Video) -TRIBE  WITH THE RHYTHM Ver.-」は再生回数250万回を超えた。

 

iScream、新曲「Love Me Better」を1月配信リリース LDHの次世代ガールズグループ

2022.12.28 Vol.Web Original

  3人組ガールズグループのiScreamが新曲「Love Me Better」を、2023年1月20日に配信リリースする。

 新曲はポジティブな恋愛応援歌。80sのシティポップをベースに、テン年代以降のUSアーバンサウンドを加えて今にアップデイトした進化型ガールズJ-POPで、自分に自信が持てなかった女子があなたに恋をすることで自分のことも好きになれたから、もっとあなたを好きになりたい、と歌う。

 メンバーは、「相手を想う気持ちと、自分を想う気持ちの両方を、変化させていく前向きな明るい楽曲です。私達もこの楽曲を歌っている時、とてもワクワクするのと同時に、早く皆さんに聴いてほしい気持ちでいっぱいです。ぜひたくさんの方に届くとうれしいです!皆さんが自分のことをもっと好きになれますように」と、コメントを寄せている。

 この曲はドラマ『花嫁未満エスケープ 完結編』(テレビ東京、毎週金曜深夜0時52分~、1月6日スタート)のオープニングテーマにも決定している。ドラマは2022年4月クールに放送され好評を博した『花嫁未満エスケープ』の続編。

 iScreamは1月から東京、大阪、名古屋の3カ所で、最新アルバム『i -Special Edition-』のリリースを記念したワンマンライブ「i2023」の開催する。ライブのテーマは“約束の場所”。ファンと一緒に成長し、夢を叶えることを決意するステージにしたいという想いが込められている。日程は1月21日が愛知・NAGOYA CLUB QUATTRO、28日が大阪・Music Club JANUS、2月25日が東京・duo MUSIC EXCHANGE。

Dream Ami 六本木で近未来のクリスマス気分を体験! 話題の電気自動車EQSで助手席ドライブ

2022.12.20 Vol.web original

 クリスマスが近づく季節、東京中がイルミネーションに彩られ、いつもの街中ドライブも特別な体験に。そんなイルミネーションの人気エリアにある、メルセデス ミー 東京(六本木)に訪れたのはアーティストのDream Amiさん。E-girlsとして活動中の2015年にソロデビューをし、音楽はもちろんミュージカル『チャミ』『ジキル&ハイド』など幅広く活躍。また今年、第1子を出産し、子育ての日々を楽しむ姿もSNSで共感を呼んでいる。「もともとクルマが好きなんです」というAmiさんに、この日はメルセデス・ベンツの世界観を堪能してもらいました!

教えて、iScream! 冬のショッピングで出会った宝物

2022.12.08 Vol.Web Original

寒いのはわかっていても、キラキラした街に出かけたくなるのがウインターシーズン。クリスマスに合わせて、きらびやかにディスプレーされたショーウィンドウ、リピートするウインターソングに引き寄せられては、プレゼントや自分へのご褒美と、いつもよりお買い物のハードルが低くなってしまいがち! それもまた、冬のマジック! それでもキラキラの冬の街で買ったものって、宝物になること、多いんですよね。iScreamの3人は、そんな経験ありますか?

EXILE MAKIDAI、佐藤寛太、藤原樹のTeam LDH「家具でハットトリック決められるように」

2022.11.24 Vol.Web Original


 EXILE MAKIDAI、佐藤寛太(劇団EXILE)、藤原樹(THE RAMPAGE)が24日、「大川家具 × Team LDHプロデュースアイテムお披露目会」に登壇した。

 3人は今年8月にスペシャルアドバイザーに就任。大川家具が発足した新しい取り組み「大川カグミライプロジェクト」を、Team LDHとしてサポートしており、この日は、それぞれが自身のテーマに沿ってプロデュースした家具を発表。MAKIDAIは「我々も家具のハットトリックを決められるように」と、昨夜のサッカーW杯日本代表の対ドイツ戦での勝利を引き合いにコメントした。

 イベント終了後の取材で、日本代表の幸先のいいスタートについて聞かれたMAKIDAIは「すごい大勝利でしたね」。2010年のキリンチャレンジカップでEXILEの『VICTORY』が応援ソングになった経験から、選手たちの活躍やスタジアムでの一体感など感動を得られると期待していたとしたうえで「初戦のドイツ戦でこんな逆転勝利が……! 我々もちょっと家具のハットトリックを決められるように! 感動しました。素晴らしかったと思います」と、コメント。

 佐藤も大興奮。家で一人で観戦していたそうだが「ひとりで見ていると寂しい。ワーッ!っていうのを共感したい。劇団EXILEには青柳(翔)さんとか小野塚(勇人)とかサッカー経験者が何人かいてLINEグループがあるんですけど、片手に携帯を持ちながら中継を見て、みんなとつながっているみたいな。ゴールが決まった瞬間はみんな適当に文字を打っているのでウニャウニャと。熱量はありました」

 ただ、藤原は「本当にすいません。僕この(発表会)ために12時まで美容室に行っててちょっと……」と、試合を見ていなかったことを静かに告白。「見られなかったんですけど、熱狂は見られなくても伝わってきました。帰りのタクシーで合唱する声が聞こえてきて。たぶんサッカー観戦していた人たちが歌いながら帰っていたんだと思います。それだけ感動と熱狂を与えられるスポーツってすごいと改めて思いましたし、次は絶対に見ます」。

 佐藤は、「確かに綺麗だもん、髪!」と笑っていた。

iScream、初めてのウインターソング「ホワイト・ラブ」でかける冬の魔法

2022.11.24 Vol.Web Original


 EXILEや三代目 J SOUL BROTHERSが所属するLDHの3人組ガールズユニット、iScream(アイスクリーム)が23日、アルバム『i -Special Edition-』をリリースする。今年4月に発売したファーストアルバムに初めてのウインターソングを含む新曲2曲と、クリスマス気分を盛り上げるアカペラメドレー、そして豪華すぎる映像コンテンツをバンドルした冬のプレゼントのような作品だ。デビューして2回目の冬を迎える3人にインタビューした。

―― アルバム『i -Special Edition-』に収録されている新曲「ホワイト・ラブ」について聞かせてください。この曲は、iScreamにとって初めてのウインターソングですね。

RUI:はい! 最初に音源を聞かせてもらったのはまだ夏で、それなのにもう冬ソングの準備を始めるんだって思いました。初めてのウインターソングなのでそんな感覚も初めてでした。とても暑かったんですけど、イントロだけで冬を感じて。キラキラとした音だったり、メロディーだったりが冬というか雪というか、きらびやかな感じが出ていて……素敵だなって聴き入っちゃったのを覚えてます。

YUNA:私も聴いた瞬間に季節が切り替わった感じがしました。歌詞にはストレートな意味合いの言葉がたくさん散りばめられていたこともあって、自分たち自身の表現の仕方でできるな、自分が捉えたことをそのまま歌えばいいなって。なので、女の子はこんなふう、男の子は多分こんな感情なんだろうなって思いながら歌っています。

―― 共感しやすい部分があったということ?

YUNA:曲が始まったところからどんどん恋が進展するというか、育っていくんです。「好き」という気持ちに気づいて、恋が始まって、という感じがドラマみたいだなって。

RUI:サビの部分で、「抱きしめちゃうのは」という歌詞があって、最初は「冬のせい」なんだけど、次に出てくると「恋のせい」になっていて、どんどん素直になっていく感じで、かわいらしい。始まりは「冬のせいだよ!」って濁してるのに、最終的には……

YUNA&HINATA:「君のせい(笑)!」

RUI:言っちゃったー!って(笑)。たった5文字だけど、この曲の大枠を引き締めてくれている気がします。

――こと恋愛において冬のマジックってありますよね。まさに「冬のせい」っていいたくなるような。

YUNA&RUI&HINATA:ありますね!

――そういう経験は……あります?

HINATA:ひとりで歩いていて何かあったわけじゃないけど寂しく感じたりすると冬のマジックにかかってるかなって思いますよね。

YUNA:それとは反対の感情かもしれないけど、冬ってたくさんイベントがあるじゃないですか、例えばクリスマスとか。みんなが一気にそれにフォーカスしていって、日本全体、世界全体が「みんなで楽しく冬を過ごしていこう!」みたいな感じになって、なんかほっこりして幸せな気分や雰囲気になるのがすごく好きです。これも冬のマジックかなって思います。

RUI:……私の場合は他の季節よりもいろいろ買っちゃうっていうのが冬のマジック(笑)。

HINATA:かわいい!

RUI:冬って街がキラキラしてるし、店頭にもキラキラしたものがいっぱい並びますよね。気づいたらコスメとかいっぱい買っちゃってる。

iScreamがファンと「ちょっと早めのクリスマス」大阪で点灯式&スペシャルライブ

2022.11.23 Vol.Web Original

 

 3⼈組ガールズグループのiScreamが23日、大阪・ヨドバシカメラマルチメディア梅田で行われたクリスマスツリー点灯式&スペシャルライブに出席した。3人は初めての点灯式。300人を超えるファンの手拍子とともにカウントダウン、メンバーの「メリークリスマス!!!」 というメンバーの掛け声でクリスマスツリーが点灯した。

 この日は最新アルバム『i -Special Edition-』の発売日であったことから、HINATAは「アルバムリリース日当日にこうしてクリスマスツリー点灯式に私たちが参加することができてすごくうれしいですし、(ファンの)皆さんと一緒にちょっと早めのクリスマスを過ごせた気持ちで本当にうれしいです」と、コメント。

 RUIは「初めての点灯式ということで、その初点灯式がいつもお世話になっているヨドバシカメラマルチメディア梅田さんのこの場所でできることが本当にうれしいです。そして皆さんと一緒に点灯式をすることができて本当に幸せです」

 YUNAも「私はここ大阪が地元なので、ずっと来ていたヨドバシカメラさんのツリーをまさかこうして点灯する日が来るなんて思ってもいなかったので本当にうれしいですし、すごく思い出深い日になりました」とそれぞれ思いを語った。

Girls²、最新ツアーで新曲披露「幸せの連鎖になっていったらいいな」〈ライブリポート〉

2022.11.20 Vol.Web Original


 9人組ガールズ・パフォーマンスグループのGirls²が19日、愛知・名古屋国際会議場センチュリーホールでライブを行った。9都市10公演で敢行中の全国ツアー『Girls² Live Tour 2022 “Shangri-la”』の愛知公演っで、この日は12月21日にリリースされるニューシングルの表題曲のひとつ「Love Genic」を初パフォーマンスするなど、約2時間のスペシャルなセットリストでファンを喜ばせた。本記事はそのオフィシャルリポート。


 この日はまず、オープニングアクトとして後輩グループのLucky²が登場し、最新曲「アイコトバ」、9人体制になって初の作品「DISCO TIME」の2曲を披露。フレッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げ、Girls²へとバトンを渡した。

  Girls²のステージの幕開けは、思い切り大人っぽくセクシーに。ステージの上段に現れたメンバーは映画『バーレスク』のようなムードを放ち、ソロのダンスを挟みながらしなやかかつキレのあるパフォーマンスでライブのオープニングを飾った。1曲目「Shangri-la」が始まると、今回のツアータイトルでもある「Shangri-la」のネオンサインがピンクに輝く。可愛さと色気を併せ持った衣装に、黒いロングブーツを身につけたメンバーの姿はとても華があるし、個性たっぷりに繰り広げられるパフォーマンスは離れた席から見ても迫力満点。メンバーの自己紹介ソングになっている「人人人生紹介ソング」では、カフェテーブルや姿見、衣装ラックやトルソーなどの小物も使われていて、目にも楽しい構成だ。「Seventeen’s Summer」では正面のステージからつながっているサイドステージも使いながら、お客さんと笑顔を交わし合うメンバー。歌詞の中に「名古屋」という地名も挟み込みながら、心の距離の近さも感じさせる1曲に仕上げられていた。

  最初のMCでは、改めて自己紹介をしながら今日を楽しみに待っていたことを口々に伝えていた9人。「みんなに感謝の気持ちを伝えられるように、そして明日からも元気に頑張れるように今日のライブをみんなで楽しみましょう」と呼びかけ、「チョコモーモー」「Enjoy」「#キズナプラス」など、アップテンポなナンバーを続けて披露した。客席も色とりどりのペンライトを揺らしたり、大きく手を振ってレスポンス。心の歓声が会場に響き渡っているようだった。

  この日、最初のダンスタイムは、石井蘭、原田都愛、菱田未渚美、山口綺羅の4人。それぞれの得意なダンスのジャンルでソロを披露しつつ、ペアになったり全員になったりとフォーメーションを変えながら切れ味の鋭いダンスで圧倒した。

 その後、小田柚葉と隅谷百花の2人で「Flutter」が歌われたのだが、歌い出してすぐに柚葉が涙で声を詰まらせていた。百花は少しだけ離れた場所に位置していたのだが、お客さんを不安にさせないようにという気遣いからだろうか、まずは自分のパートをしっかり歌い上げ、柚葉のパートになるとそっと見守るような表情を見せていた。歌い終わると肩を抱き合うような姿が見えた気がしたが、きっと他のメンバーも、何か言葉にならないような気持ちで見守っていたのではないだろうか。 

 「Shangri-la」のアーティスト写真でも着用している衣装にチェンジし、全員で「スキップ!」を披露した後は増田來亜と未渚美による「JEWEL GIRL」。ちょこんと階段に腰掛け、体を揺らしながら歌う2人の姿がとても可愛い。この曲にはみんなでクラップするパートがあるのだが、見守るお父さんやお母さんの隣で目を輝かせている子供たちもバッチリなタイミングでペンライトを振っていて、客席を見ても可愛い景色が広がっていたのが印象的だった。

  次のダンスタイムは、鶴屋美咲、小川桜花、來亜、百花、そして柚葉。表情も目力も全開で自己アピールしながら、そして柚葉は得意のアクロバティックな動きも取り入れながら、5人でステージで踊れる喜びを表現していた。

  後半は、『TVアニメ「ガル学。~聖ガールズスクエア学院~」コンプリート・ベスト』に収められてる「ツナグツナグ」のピアノバージョンや、美咲と桜花が歌い、綺羅がダンサーとしてエモーショナルなパフォーマンスを披露した「あなたがくれた奇跡」など、しっかり聴かせる選曲もアクセントになっていたし、1stシングル表題曲となっていた「ダイジョウブ」を含むちょっと懐かしい楽曲をメドレーで楽しむこともできた。活動開始からこれまで、いかに幅広いタイプの楽曲を歌ってきたかがわかる内容になっていたこの日のライブは、「チュワパネ!」と「C’mon Neo Zipang!!!」で本編を終えた。

DOBERMAN INFINITYがカウントダウンライブ 思い出の地で2022年を締めくくる

2022.11.17 Vol.Web Original

 

 DOBERMAN INFINITYがグループ単独としては初となるカウントダウンワンマンライブを大阪のZepp Osaka Baysideで開催する。会場は、前身グループの活動拠点だった場所でもあり、DOBERMAN INFINITYともに2022年を締め括る大晦日のカウントダウンは、何にも変えられない思い出になりそうだ。

 グループはまた初のライブ音源を12月7日に配信リリースすることも発表。全国ツアー「LIVE TOUR 2022 “LOST+FOUND”」の10月28日東京公演のライブ音源から最新アルバムの収録曲のみをセットリスト順に収録したものとなるという。このツアーは全国11カ12公演で開催し、約2万5千人を動員している。

 2023年3月にはライブDVD&Blu-rayのリリースも予定されている。

EXILE TETSUYA プロデュースの「AMAZING COFFEE」が雪見だいふくとコラボ 「AMAZING COFFEE TOKYO SHIBUYA」が3周年

2022.11.16 Vol.Web Original


 EXILE TETSUYAがプロデュースするコーヒーショップ「AMAZING COFFEE」が『雪見だいふく』とスペシャルコラボレーションを展開する。渋谷PARCOにある店舗「AMAZING COFFEE TOKYO SHIBUYA」の3周年を記念して行うもので、11月18日からスタートする。

 今回のコラボレーションでは、AMAZING COFFEE TOKYO SHIBUYAでしか楽しめない『雪見だいふく』のオリジナルメニューが登場する。ドリンクの「雪見だいふくモ〜モ〜」は雪のようなコラボドリンク。バニラ味の「ホワイトチョコモ〜モ〜」の上に、ホワイトチョコレートホイップと『雪見だいふく』をのせて「初雪を感じる味わい」になっているという。

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