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アヴリル・ラヴィーン来日ライブ「みんな最高!」

2012.02.13 Vol.541
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写真・古渓一道

 カナダ出身のアーティスト、アヴリル・ラヴィーンが2月4日のさいたまスーパーアリーナを皮切りに、ジャパンツアーを行った。

 最新作『グッバイ・ララバイ』を携えてのツアーで、当初は昨年5月に行われる予定だったが延期に。アヴリルは「日本に来られてうれしい」とMCを交えながら、『ワット・ザ・ヘル』など同アルバムの収録曲はもちろん、『スケ8ター・ボーイ』『マイ・ハッピー・エンディング』『ガールフレンド』など、新旧のヒット曲を交えたサービス精神にあふれたセットで、来日を待ちわびていたファンを巻き込んで熱いライブを繰り広げた。

 5日はノリノリの客席にアヴリルも満足したようで、マイクを客席に向けて、大合唱。「みんな最高!」ととびきりの笑顔を振りまいた。

 4日は和太鼓も披露した。


腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ! 早川昴志

2012.02.13 Vol.541

株式会社プレシディオ
早川昴志 さん

「僕はもともと犬派だったんです。それがある日、実家に帰ったらネコがいまして。テレビを見ていたらそいつが突然、僕の膝に乗ってきて…その瞬間やられました」。分かる〜! 「本作にもめちゃくちゃかわいいネコたちが登場するのでたまりませんよ。とはいえ、ウチのネコが一番かわいいですけどね」。分かる〜!!

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ネコに嫌われる理由をズバリ解説!!

 スーツに猫耳って…ちょっと大変な人を呼んじゃったかも…という編集者の戸惑いをよそに、早川さんのプレゼンがスタート。「2月22日が何の日かご存知ですか? 222(にゃんにゃんにゃん)で“ネコの日”なんです。今日は、そのネコの日に発売されるDVD『僕がネコに嫌われる理由』を紹介しに来ました」。ネコ好きとしては気になるタイトルですね!「でしょ? 実はドランクドラゴンの鈴木拓さんは、なぜか動物に嫌われることで有名なんです。ネコは好きだという鈴木さんとしては、嫌われる理由を知りたいということでこの企画が誕生したんですよ」。確かに鈴木さんの一挙手一投足から漂う“ネコに嫌われる”オーラはハンパないですね。「そんな鈴木さんとデートをするネコたちの顔ぶれが、またスゴイんです。いずれも、ネコブログ界では知らない人がいないくらいの人気ネコで、中にはDVDや書籍まで出している子もいるんですよ」。果たして鈴木さんはネコに好かれる男となるのか…。「それはDVDを見てのお楽しみで。ま、ネコはつれないところも魅力ですから。そんなところってネコと女性は似てますよね。僕なんかも完全に手のひらで転がされてますよ」。彼女さんに?「…ウチのネコの肉球にです。ネコ的な女性募集中です! 貢ぎます!」。まずはネコ耳を外そうよ。

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『僕がネコに嫌われる理由』
2月22日(水)発売
DVD2940円(税込)
販売元:ポリドール映像販売会社
©BS日テレ


大東駿介「今まで見たことのない自分を発見」

2012.02.13 Vol.541
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 俳優の大東駿介が5日、都内の書店で「月刊MEN 大東駿介」の発売記念握手会を行った。同写真集は、俳優やアスリートを女性カメラマンが撮影するシリーズの第6弾。これまで、向井理や田中圭ら旬の男たちが登場し、話題を集めている。

 握手会前の会見で大東はカメラマンの蜷川実花について「こちらが自由に動いているのに、ピントをずらさない。呼吸を合わせてくれる人。呼吸が完全に合っているという瞬間が何度もあり、とにかく楽しかった」と大絶賛。また、レストランで従業員の休憩部屋を見つけて、そこで急きょ撮影したことも明かし、「その時にこの写真集は大丈夫と確信しました」と撮影の裏話を語った。

 NHK大河ドラマや話題の舞台、映画などの出演が続く大東だが「蜷川さんと組んで、新しい自分を発見したいと思いましたし、それができたと思っています。この作品は、気合を入れて役者という仕事をやっていきたいという決意表明です」と今後の活躍を改めて誓った。


高田純次インタビュー  テキトーにマジメに語る

2012.02.13 Vol.541

『アジアHOTプレス!』でアジア諸国をぶらり

ミスターテキトーこと、高田純次がアジアに進出!? たくさんのアーティストや俳優たちが海外を目指す風潮に便乗ということなのか、高田は今、甚平姿でテキトーにアジア各国に出没中だ。アジアを旅して何を思う?

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撮影:蔦野裕

 ミスターテキトーは予想通りにテキトーだった。インタビューは完全に相手ペース。メジャーリーグベースボールから老後まで語り、気づけば同席したメンバーで大笑い。最後には「あれ、この話で大丈夫だったかな」と、本人に心配されるほど、記者にもテキトーぶりが伝染。でもいい、楽しければ。

 話題は高田がアジアを旅する番組『アジアHOTプレス!』。一般的な観光地はほぼ訪れず、甚平姿で街をウロウロ。行き当たりばったりの旅で、駐在員や街で見かけたお嬢さんを捕まえて語らい、ディープなアジアをリポートする。

「楽しいよ。2泊4日、うち一泊は機内泊とかで、全然遊ばせてくれないんだけどね」

 さまざまな番組で、世界の国々を旅したが、こんなにテキトーなのは初めて。

「個人的に海外に出たのは、覚えている限り、1回家族でカナダに行っただけで、その他はみんな仕事。普通は企画がちゃんとあるし、観光地に行かない旅っていうのもないよね。僕はロケが好きだからいいけど、現地に行って撮影してそのまま帰るってスケジュールもすごい(笑)」

 バンコク、シンガポール、ベトナムとこれまで3カ国を訪れた。そのなかで、ミラクルな出会いもあった。

「2泊4日のスケジュールだから、所詮、僕も観光客目線だし、その国の本当のところはどうかなんて分からない。だけど、駐在員だとか何年も現地に住んでいる方に聞くことで、少し見えるところはあるね。例えば、バンコクは渋滞で有名で、住んでいる人はうまく解決できないかなって思ってる。その一方で、それがまたいいっていうのもあって、国もあえて渋滞を緩和することはしてないんじゃないか、っていう意見があったり。この間行ったベトナムではね、お父さんを訪ねてきたっていう日本人のお嬢さんに会ったんだけれど、彼女のお父さんは定年してから、ベトナム語を勉強したいって年に1カ月か2カ月ぐらいベトナムで暮らしてるっていうんですよ。その親父さん、こっちに家を買ったんじゃないかって話もあって、女でもいるんじゃないかってお母さんが心配しているんだそう。そりゃ娘も会いにくるよって(笑)。そういうのもいいな、自分もそうしようかって思うんだけど、かあちゃんをどうごまかすかが問題なんだよね。その親父は分からないけど、僕がベトナム語の勉強とかいっても説得力がない(笑)」

 映画よりも小説よりも奥深いリアルな人間のドラマを聞く。街を歩いて土地の風を自分の体で受け止める。そうするなかで、ミスターテキトーでも、真面目に考えたりすることもあるという。

「もう日本はどんどん追い抜かされちゃうなって、あの熱気を感じると思うね。ちょっと前までは、バンコクやベトナムにしゃれおつなビルがあるなんて想像し難かったけど、そういうのがどんどん建ってるし、シンガポールは、F1を誘致して、そのために2500室もあるホテルを建てて、自分の国にお金が落ちる仕組みを作っている。確かに貧富の差はあると思うよ。だけど、一般庶民はどんどんお金を使っていて、いい空気というか、そういう経済が回ってる感じがあるんだけれど、ベトナムの大型家電量販店では日本メーカーの名前はほとんど見なかったんだよね……。サムソンとかさ、他の国のものがバンバン売れてる」

「この調子じゃ、ねぇ」と、少々渋い顔を見せつつ、「そういうところを見てもらって、少しでも考えてもらえたらいいよね」といつになく真面目な表情を見せたが、もう心は次のロケ地・台湾に向かっているよう。

「すごく楽しみだよ。台湾は5回ぐらい行ったことがあるしね。取材のポイントが分かる? いやぁ、全然分からないよ。どこ行ったとかまったく覚えてないから。まあ、どこに行くにしてもそうなんだけどさ。だから、いいよ。毎回新鮮で」

 なんて、テキトーな。

(本紙・酒井紫野)

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『アジアHOTプレス!』

BS12ch TwellVにて毎週土曜日21〜22時放送中
公式HP http://www.twellv.co.jp/event/asia/


「幻の果実」じゃばらのぽん酢

2012.02.13 Vol.541
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 宇和島産じゃばら果汁を使った「じゃばらぽん酢」が発売中。じゃばらは、ユズやスダチのような愛媛産の柑橘。フラボノイド成分が豊富で花粉症などのアレルギー症状の抑制効果もあると言われている。苦みが少ないまろやかな味が特徴のじゃばらに、鹿児島産かつお節、北海道産昆布でとった出汁を加え、香り豊かに仕上げた。化学調味料、合成着色料、合成保存料を使用せず無添加にこだわった同商品は、湯豆腐や水炊き、しゃぶしゃぶなどの鍋料理のほか、酢の物、たたき、焼き肉やぎょうざのタレなど、幅広く楽しめる。読者2名にプレゼント(係名:「じゃばらぽん酢」)。

【価格】798円 【問い合わせ】エコマテック TEL:0748-34-0035


サマソニ出演アーティスト第一弾にGREEN DAY、リアーナら 

2012.02.09 Vol.540
 人気夏フェスのサマーソニックが10日、出演アーティスト第一弾を発表した。米人気ロックバンドのグリーン・デイ、米R&Bアーティストのリアーナら全13組の出演が明らかになった。今後も順次ラインアップが発表される。

 今回発表されたアーティストは、グリーン・デイ、リアーナのほか、アイスランド出身のポストロックバンドのシガーロス、ダンスエレクトロロックバンドのニュー・オーダー。さらに、米人気オーディション番組『アメリカン・アイドル』から飛び出したシンガーのアダム・ランバート、米ロックバンドのデス・キャブ・フォー・キューティ、スウェーデン出身のザ・カーディガンズ、米バンドのパッション・ピット、ジム・クラス・ヒーローズ、グループラヴ、DJで音楽プロデューサーのSBTRKT(サブトラクト)、ラップデュオのザ・ナックス、デンマーク出身のバンドのアイズエイジ。
 
 関東の会場となるQVCマリンフィールドと幕張メッセは昨年、東日本大震災の影響を受けたが、公式サイトによると、震災の影響を受けたエリアも修復しつつあり、「ほぼ一昨年前と同じエリアを使用できる」ようになるという。ソニックマニアも開催される。

 サマーソニックは8月18、19の2日間、関東と関西で同時開催。関東はQVCマリンフィールドと幕張メッセ、関西は舞洲サマーソニック大阪特設会場で行われる。

 詳細は公式サイト(http://www.summersonic.com/)で。



クォン・サンウ「ジャッキー・チェンにプレゼントしました」

2012.02.09 Vol.540
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   韓国の人気俳優クォン・サンウが、自身初となる、日本語のオリジナル楽曲で構成したミニアルバム『Missing』とDVD『Best Memorial Day』を同時発売。これを記念し8日、都内のホールで購入者限定のイベントを開催した。

  同日韓国から来日したというサンウが登場すると、会場からは黄色い声援が。ミニアルバムのタイトル曲「Missing」を歌い始めると一緒に口ずさんだり、ペンライトを振ったりするファンも。しかし、「緊張して、うまく歌えなかった」というサンウは、その後何を質問されても「リハーサルではもっとうまく歌えた」「ゆっくり落ちついて歌えばよかった」と、かなり落ち込んだ様子。そんな姿にもファンは笑顔で声援を送っていた。

 11日から最新映画「痛み」が公開されるほか、12月には、ジャッキー・チェンと共演した映画が全世界で公開が決定。撮影中にできたCDをジャッキーにプレゼントしたエピソードも披露した。また、ハリウッド映画の主演も決まっているというサンウは、「素晴らし作品のオファーをもらいうれしい。でも韓国や日本のファンが自分を知って好きになってくれた韓国ドラマも大切にしたい。良いドラマとの出会いを待っているし、常に準備している」と語り会場のファンを喜ばせた。

   最後に「ファンからパワーをもらって、10年後も色あせない俳優になれるように頑張るので、いつまでも見守って」と言い、3月に行われるスペシャルパーティーでの再会を約束した。

ぎょぎょぎょのさかなクン「げげげの妖怪大好き!」

2012.02.08 Vol.540
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   パネル展「水木しげるロード in 汐留 〜ANAに乗って「まんが王国とっとり」へ〜」のオープニングイベントが8日行われ、スペシャルゲストとしてさかなクン、平井鳥取県知事らが参加した。

  水木しげるの故郷境港市は、妖怪のブロンズ像が置かれた「水木しげるロード」が観光の目玉になっているが、豊かな自然、温泉、食など見どころも満載。また『名探偵コナン』 で有名な青山剛昌など多くの漫画家を輩出する「まんが王国」として、「国際まんが博」(8月〜11月)、「第13回国際マンガサミット鳥取大会」(11月)を開催するなど、ユニークな町おこしに取り組んでいる。

  平井知事は「鳥取は宮古島と並び日本一海がきれいなところ。またマンガや妖怪など見どころもいっぱいあるので、ぜひ足を運んで楽しんで」と挨拶。さかなクンは、「鳥取の海は魅力がいっぱい!おいしいお魚も豊富。ハタハタは秋田の魚だと思われてますが、最近は鳥取でも獲れるんです。色は黄色と黒の鬼太郎カラー!」と得意の魚ウンチクを披露。また「お魚の前は妖怪が大好きでした。もしかしたら“妖怪クン”になっていたかも」と語り、大好きな妖怪“やまびこ”の絵を披露し、鳥取県をPRした。

  妖怪のブロンズ像写真の展示や特産品の販売を行う同イベントは、3月7日まで、汐留シオサイト地下歩道で開催される。

全日本国民的美少女コンテスト開催決定!「どんな方でもウェルカム!」

2012.02.07 Vol.540
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  米倉涼子、上戸彩らを輩出した「全日本国民的美少女コンテスト」が3年ぶりに開催されることになり、7日、都内で概要説明記者会見が開かれた。会見には、同コンテスト出身の武井咲、忽那汐里、剛力彩芽も登場。「どんな方でもウェルカム」と応募を呼びかけた。

 第11回でモデル部門賞とマルチメディア賞をW受賞し、現在、ドラマやCM、雑誌などさまざまなメディアで活躍中の武井は、受賞してからこれまでの変化について聞かれ、「自分の年代ではなかなか会えない人たちに会うこともできて、精神年齢をぐっとあげていただいている」と満面の笑顔だった。

 コンテストは、書類審査、面接審査、最終審査を経て、8月の本選大会でグランプリを決定する。第11回で審査員特別賞を受賞した忽那は「条件にあっている方なら、どんな方でもウェルカム!自分に自信を持って応募して、頑張ってください」。本選大会には出場していない剛力は「(本選に出られなくても)可能性があるんです。自分らしく楽しんで」と、応募を呼びかけた。

 コンテストは、米倉、上戸らが所属する芸能事務所オスカープロモーションが1985年にデビューさせた元祖国民的美少女・後藤久美子をイメージキャラクターとしスタートさせたもので、今回で第13回目の開催。グランプリ受賞者には、賞金200万円、映画出演、テレビドラマ出演、歌手デビュー、そしてオスカープロモーションへの所属が特典として与えられる。

 応募資格は12〜20歳までの21世紀のスターを目指す美少女。応募期間は3月1日〜5月25日まで。詳細は公式HP(http://beamie.jp/contest2012.html)で。

吉高由里子がバレンタインクイーン! きゃりーぱみゅぱみゅと友チョコ交換

2012.02.07 Vol.540
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  吉高由里子が、バレンタインデーに最もふさわしい著名人を表彰するバレンタインクイーンのグランプリに決定した。7日、都内で開かれた人気ウェブサイト「ORICON STYLE」のバレンタインデーイベント「ORICON Valentine Festa 2012」で発表された。吉高は「好きな女優」「好きな女性有名人」の2部門で受賞。吉高は「日本を明るくしてくれる女子高校生に選んでいただいてうれしい」と、にんまり。読者モデル部門で1位に輝いたきゃりーぱみゅぱみゅも「まさか選ばれるとは思っていなかったので本当にうれしい」と喜んだ。

 トークショーでは、バレンタインデーの思い出も紹介。吉高は父親とのエピソードで、「小学生のころ、好きな男の子に渡そうと思って父親とチョコを買いにいったんですが、渡せなくて、『余ったから』と(父親に)あげたら、そんな?ってぐらいすごい怒鳴られたんです。言い方って大切だなって思いました」。きゃりーぱみゅぱみゅは、女友達の間で交換する友チョコばかりだそうで、「男性に渡したことがないんです。渡す人はいないんですけど、これをきっかけに渡したいですね」と話した。

 2人はまた、この日のために、友チョコの主流である、既成のチョコレート菓子にデコレーションを加えるデコチョコ作りにも挑戦。ポッキーを板状にして絵を描いたり、カラフルに飾ったオリジナルのデコチョコをお互いに交換した。
 
 バレンタインクイーンは、ORICON STYLEが行った調査で決定。10代の女性350名を対象に、“友チョコ”の贈り相手の定義の1つ“憧れている&好きな女性”をテーマに、「好きな女優」「好きな読者モデル」「好きな女性芸能人」「好きな女性アーティスト」「好きな女性タレント」「好きな女性お笑い芸人」について聞いた。調査は2011年12月に行われた。

シンディ・ローパーが被災地の小学校を訪問

2012.02.06 Vol.543
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 ジャパンツアーのために来日中の米アーティスト、シンディ・ローパーが5日、石巻市の市立大街道小学校を訪れた。シンディの強い意向で実現したもので、子供たちと触れ合い、桜の苗を贈呈した。

 シンディは、桜の苗を贈呈したことについて、「木を植える、育てるということは復興、再生という意味があります。瓦礫を集めて片付けてそこに土を入れて木を植えて育ててそこに高い防波堤を作れば、再び災難が起こらないように次の予防にする、災難に備えることにも繋がります」と説明。さらに、「私が有名であるということを使って世界からこの地が注目され、忘れられないでさらに支援が集まれば、まさに私がここに来た意味があります。子供たちには私たちが本当にみな子供たちのことを思っているということを分かってほしい」と、コメントを寄せた。
 
 同校の佐藤文昭校長は「震災以来、世界中からメッセージはいただいたのですが、ご本人がいらっしゃるということはないので、日本に来てくれて、言葉をかけていただけることが本当にありがたいです」

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