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イケメン二郎が因縁のワグナーにブチ切れて襲撃「完膚なきまで叩き潰してやる」【WWE】

2022.05.12 Vol.Web Original

 WWE「NXT」(日本時間5月12日配信)でイケメン二郎がインタビュー中のヴォン・ワグナー(withロバート・ストーン)に殴り掛かり、2人の遺恨が激化した。

 この日、ワグナーがバックステージでインタビューを受けると代理返答したストーンは「イケメン二郎のようにワグナーに関わると客席に投げ飛ばされることになる。ワグナーはこれからも破壊を続ける」と話した。

謎の美女ソフィア・クロムウェルの指示でワグナーがイケメン二郎を観客席にポイ捨て【WWE NXT】

2022.04.14 Vol.Web Original

 WWE「NXT」(日本時間4月14日配信)でイケメン二郎が盟友のKUSHIDAと抗争中のヴォン・ワグナー(withロバート・ストーン)と急きょ対戦するも体格に勝るワグナーに撃沈された。

 この日“ジャケット・タイム”のKUSHIDA&イケメン二郎をワグナーがバックステージで背後から襲撃。対戦予定だったKUSHIDAに強烈なパワーボムを浴びせると、この一撃でKUSHIDAは戦争不能に。これに激怒したイケメン二郎は1人でリングに向かうと「今からお前をぶっ飛ばしてやる! カモン」とKUSHIDAの代わりに試合に挑むこととなった。

KUSHIDAがワグナーに宣戦布告。ジャケットを引き裂かれたイケメン二郎の敵討ちへ【WWE NXT】

2022.04.07 Vol.Web Original

 WWE「NXT」(日本時間4月7日配信)でKUSHIDAが先週のNXTで襲撃されたヴォン・ワグナーに宣戦布告し、2人の対戦が次週のNXTで行われることが決まった。

 KUSHIDAは映像で登場すると「ワグナーは大きな間違いを犯しました」と先週、日本語実況時に顔面を実況席に叩きつけられたワグナーに言及。続けて真っ二つになったイケメン二郎のジャケットを見せながら「二郎の体の一部であるジャケットをも引き裂いた」と痛烈に批判すると最後に「あなたの時間はアップです」とにらみつけてワグナーに宣戦布告した。

 これによりKUSHIDAとワグナーの対戦が次週のNXTで決定するとイケメン二郎は「KUSHIDAさんありがとう。俺もまだ怒ってるけど、どうしていいか分からない」と自身のツイッターに英語で投稿した。

イケメン二郎がヴォン・ワグナーの襲撃で撃沈。ジャケットが真っ二つに【WWE NXT】

2022.03.31 Vol.Web Original

 WWE「NXT」(日本時間3月31日配信)で“ジャケット・タイム”イケメン二郎がヴォン・ワグナーに襲撃されて自慢のジャケットが真っ二つに引き裂かれた。

 KUSHIDA&イケメン二郎がワグナーとボディ・ヘイワードの試合に日本語実況として登場するとKUSHIDAは観戦に現れた“美女”ソフィア・クロムウェルに見惚れるイケメン二郎に「ちゃんと実況解説しろ! そっちばかり見てんなよ」と注意しながら試合を実況。

 試合は白熱の攻防も、ワグナーがターンバックルにヘイワードを叩きつけるとスイングスラムで沈めて勝利。試合後、KUSHIDAは近寄ってくるワグナーに「なんだ! やるか?」と臨戦態勢となったが、顔面を実況席に叩きつけられる。イケメン二郎は強引にリングに引きずり出されてワグナーのスウィングスラムで撃沈。さらに自慢のジャケットも脱がされると真っ二つに引き裂かれた。

KUSHIDA&イケメン二郎の“ジャケット・タイム”が無念の2連敗【NXTレベルアップ】

2022.03.26 Vol.Web Original

 WWE「NXTレベルアップ」(日本時間3月26日配信)で“ジャケット・タイム” KUSHIDA&イケメン二郎がエドリス・エノフェ&マリック・ブレイドと対戦するも無念の2連敗を喫した。

 KUSHIDAがドロップキック、イケメン二郎がジャケットパンチ5連打をエノフェに放って攻め込むと、ブレイドのニードロップやエノフェがボストンクラブで反撃するなど両チーム白熱の攻防を展開。さらにKUSHIDAがクロスボディーやオーバーヘッドキック、マサヒロ・タナカと連続攻撃をブレイドに決める。なおもダブル・ハンドスプリング・ニールキックや連携したダブル・ドロップキックも叩き込むなどエノフェ&ブレイドを圧倒した。

 しかし、終盤にKUSHIDAがハンドスプリング・エルボーを放つとこれをキャッチしたブレイドに連携攻撃を決められて惜敗。KUSHIDA&イケメン二郎はNXTレベルアップのタッグ初戦に続いて無念の2連敗を喫した。

KUSHIDAがNXTデビューのAキッドに惜敗。イケメン二郎は美女に目を奪われてワグナーに衝突【WWE NXT】

2022.03.17 Vol.Web Original

 WWE「NXT」(日本時間3月17日配信)でKUSHIDA(with イケメン二郎)がNXTデビューとなるAキッドと対戦するとハイレベルな攻防の末にスプリングボートDDTを浴びて敗れた。

 序盤、KUSHIDAはグラウンドの攻防でAキッドとアームバーの取り合いからクロスフェイスやボストンクラブで攻め込んだ。さらにアームブリーカーを放つとAキッドにアームブリーカーからの延髄切りで倍返しされるなど意地のぶつかり合う白熱の攻防を展開したが、最後はAキッドのスプリングボードDDTに沈んで惜敗した。

 試合後にはKUSHIDAが「油断した。でもすごくいい選手だった。またやりたいわ」とバックステージで話しているとイケメン二郎はロバート・ストーンと話す美女に目を奪われて衝突したワグナーとトラブルになりかけてしまった。

ジャケット・タイムが猛攻も「NXTレベルアップ」のタッグ初戦で黒星【WWE】

2022.02.26 Vol.Web Original

 WWE「NXTレベルアップ」(日本時間2月26日配信)で“ジャケット・タイム”ことKUSHIDA&イケメン二郎がタッグ戦でジョー・ゲイシー&ハーランドと対戦した。2人は「NXTレベルアップ」では初のタッグ戦となる。

 序盤、KUSHIDAはゲイシーをグラウンドで圧倒するとイケメン二郎はハリケーン・ラナからジャケットパンチ4連打を放って試合のペースをつかむ。中盤にはイケメン二郎がハーランドに顔面を何度もマットに叩きつけられてピンチとなったが、何とか交代したKUSHIDAが打撃の連打からハンドスプリング・エルボーや掌底の連続攻撃を決めるもカウント2。さらにオクトパスホールドやイケメン二郎と連携したダブル・ドロップキックを放ったが、最後はイケメン二郎がハーランドの豪快なスプラッシュを浴びて惜敗した。

イケメン二郎がジャケットパンチ6連打で善戦も無念の敗戦【WWE】

2022.02.12 Vol.Web Original

 WWE「205 Live」(日本時間2月12日配信)で“スタイルストロング”イケメン二郎(with KUSHIDA)がトリック・ウィリアムス(with カーメロ・ヘイズ)と対戦し、ジャケットパンチ6連打で追い詰めるもウィリアムスのスイング・ネックブリーカーで無念の敗戦となった。

 イケメン二郎はKUSHIDAと共にオープニング戦に登場すると“ジャケット・タイム”チャントの中、アームドラッグで攻め込めば、ウィリアムスも後頭部へのドロップキックで反撃するなど白熱の攻防を展開。終盤にはイケメン二郎がジャケットパンチ6連打やムーンサルトを決めて追い詰めるも、最後はウィリアムスにスイング・ネックブリーカーを決められて黒星を喫した。

“ジャケット・タイム”KUSHIDA&イケメン二郎がダスティ杯1回戦で無念の敗退【WWE NXT】

2022.01.27 Vol.Web Original

 WWE「NXT」(日本時間1月27日配信)で“ジャケット・タイム”ことKUSHIDA&イケメン二郎が「ダスティ・ローデス・タッグチーム・クラシック」のトーナメント1回戦でMSK(ナッシュ・カーター&ウェス・リー)に無念の敗戦を喫した。

「緊張して眠れない」と語っていたイケメン二郎はKUSHIDAと連携したダブルアームブリーカーを決めるとリーのドロップキックを食らいながらもジャケットパンチで反撃して攻め込んだ。さらに今度はKUSHIDAがイケメン二郎と連携してダブルドロップキックやダブルバズソーキックをリーに決めるも決定打とはならず、終盤にはホバーボードロックでカーターを捕まえるも最後はMSKの合体ブロックバスターを食らってしまい3カウント。

 ジャケット・タイムはトーナメント1回戦で無念の敗戦となるも試合後にはMSKとハグを交わしてお互いの健闘を称え合った。

“ジャケット・タイム”KUSHIDA&イケメン二郎がタッグトーナメントに参戦「絶対にこのチャンスをつかむぞ」【WWE NXT】

2022.01.20 Vol.Web Original

 WWE「NXT」(日本時間1月20日配信)で“ジャケット・タイム”ことKUSHIDA&イケメン二郎がNXTタッグ王座挑戦権をかけた「ダスティ・ローデス・タッグチーム・クラシック2022」に参戦することが決定し、1回戦で昨年のトーナメント覇者で元NXTタッグ王者のMSK(ナッシュ・カーター&ウェス・リー)と次週のNXTで対戦することとなった。

 先に行われた1回戦ではクリード・ブラザーズとエドリス・エノフェ&マリク・ブレイドがそれぞれ勝利して準決勝に駒を進めるとイケメン二郎は「次は誰だ。もちろん! ジャケット・タイムだ。俺は準備万端。KUSHIDAさんも準備OKか!?」と強敵との対戦に気を引き締めると「NXTに来て2度目の賞レース。俺は絶対にこのチャンスをつかむぞ! 次のタッグチャンピオンはジャケット・タイムだ!!」と意気込みを自身のツイッターに投稿した。

イケメン二郎がイケメンスラッシュでメインのシングル戦快勝【WWE】

2022.01.08 Vol.Web Original

 WWE「205 Live」(日本時間1月8日配信)でイケメン二郎がルー・フェンとシングル戦で対戦し“イケメン”チャントが起こる中、イケメンスラッシュでとどめを刺して快勝した。

 205 Liveのメイン戦に登場したイケメン二郎はフェンのハイキックをかわすとアーム・ドラッグから腕を決めて攻め込んだ。さらにイケメン二郎はボディースラムやミドルキックを食らいながらもドラゴンスクリューで切り返すとスピニング・ヒールキックからジャケットパンチ5連打でフェンを圧倒し、最後はムーンサルトからイケメンスラッシュを叩き込んで快勝した。

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