SHOE・PLAZAがロコンドとコラボレーション! 人気You Tuberらのブランドなど販売

2020.11.16 Vol.Web Original
 SHOE・PLAZA(シュープラザ)と靴とファッションの通販サイト「LOCONDO.jp」がタッグを組んだ店舗が、期間限定で登場している。  シュープラザ新宿東口駅前店と同上野店がコラボ店舗に。店内は「LOCONDO.jp」の世界観を表現し、人気You Tuberのヒカルが手がけるブランド「ReZARD」や、スザンヌの「Serene ce cool」、ロコンドのテレビCMに出演中のモデルの辻元舞の「ginde8734」の3つのブランドを中心に販売していいる。

青森~東京のたすきリレーがゴール! 小池都知事「たすきは心の絆」【1000km縦断リレー】

2018.08.08 Vol.Web Original
 青森から東京までをたすきリレーする「未来(あした)への道 1000km縦断リレー2018」のたすきが7日、東京・駒沢オリンピック公園中央広場に到着した。  震災の記憶の風化を防ぐとともに、全国から集まる参加者と被災地の方々の絆を深めることを目指す、スポーツの力で復興を支援するプロジェクト。青森から東京まで、東日本大震災の被災地域を約150区間に区切り、ランニングと自転車でつないできた。  最終区を担当したのは約150人の一般ランナーと、ゲストランナーの元競泳選手の岩崎恭子、元陸上競技選手の千葉真子、元車いすバスケットボール選手の根木慎志、タレントのスザンヌ、そしてDream Ayaの5名。駒沢オリンピック公園の陸上競技場でたすきを受け取ると、競技場を約4分の3周って外へ。公園をぐるりと周るコースを行き、約1・6キロをランニングすると、みんなで手をつないで、小池百合子都知事の待つゴールに飛び込んだ。

【動画】どの種目で出たい? スザンヌ「もし五輪に出場できるなら」

2018.03.15 Vol.web Original
スザンヌに「もしオリンピックに出場することが出来るとしたら? どの種目に出たい?」と質問してみたら。

スザンヌさん直筆サイン入りチェキをプレゼント!《TOKYO HEADLINE WEB限定》

2018.03.15 Vol.Web Original
 くまモンの誕生日を祝う誕生祭が10、11日の2日間、熊本市の市民会館で開催されました。イベントには熊本市出身のEXILE NESMITHと、黒木啓司がサプライズ出演し、県内の小中学生と結成した、くまモンダンス部で、「Rising Sun」を踊りました。
※イベントの様子はこちら
 盛り上がりを見せるイベント会場で、熊本出身のタレント、スザンヌさんを発見! チェキ撮影をお願いして、快諾をいただきました! 一緒に写っているのは、黒木啓司さん率いるプロジェクト「THE NINE WORLDS」のキャラクター、くまおと熊五郎です。  ご協力いただいた直筆サイン入りチェキを2名4様にプレゼントします! ふるってご応募ください。

田植え体験で感じた“自然の魅力”を満喫! 子どもたちと一緒に、熊本出身の人気ママタレントのスザンヌも参加!

2017.05.30 Vol.691
 富士吉田、南阿蘇、金城など良質な水を育む日本有数の水源地から採取した天然水を、美味しさもミネラル分もそのままに保つ非加熱処理により提供しているプレミアムウォーターは、5月21日(日)に、プレミアムウォーターの採水地でもある熊本県阿蘇郡南阿蘇村と山梨県富士吉田市上吉田にて、一般のプレミアムウォーター利用者を招待した「PREMIUM WATER presents 田植え体験」イベントを開催した。  南阿蘇会場には、熊本出身の人気ママタレントのスザンヌも参加。多くの参加者と一緒に「採水工場見学、田植え体験、BBQ、やまめつかみ取り、ふわふわくまモン」などの体験を行った。  スザンヌは、「参加している子どもたちの楽しそうな笑顔が印象的でした。田植え体験ややまめつかみ取りなど、普段は体験できないような大自然に触れることが純粋に楽しかったですし、同時に有り難みを感じることが出来ました。地元熊本の南阿蘇で行われた今回のイベントを通じて、私自身、子どもを育てる母親として“自然の魅力”を感じる良い経験になったと思います。明日からはもっと自然の恩恵に感謝して、日々を過ごしていきたいと思います。」と語った。

スザンヌが復興支援でトーク「熊本に来てください!」

2017.04.24 Vol.689
 スザンヌが昨年発生した熊本地震の前震から1年となる14日、福岡県博多市のJR博多シティで行われているイベント『熊本応援プロジェクト DEAR』で行われたトークショーに登壇した。スザンヌは「地震から1年が経って、皆さんの協力のおかげで少しずつ復興は進んでいますが、まだ支援を必要としています」と、さらなる支援を呼びかけた。  トークショーでは、地震発生を知って、福岡から普段なら1時間の実家まで9時間をかけて駆けつけたこと、自宅の被害、給油できるガソリンスタンドや営業している入浴施設などライフライン情報をブログにアップし続けた、タレントだからこそできる活動を行ってきたことなどを振り返るとともに、現地の声や状況をピックアップしながら、自身の活動を含め、今後の展望についてトークした。  観光名所や食文化、自然などの熊本の魅力も話題になった。還元型の被災地支援『水から復興プロジェクト』を展開するプレミアムウォーター株式会社の商品「プレミアムウォーター」のアンバーサダーを務めていることに関連し、「水の国」と呼ばれる熊本県や、「プレミアムウォーター」の採水地でもある南阿蘇山村についても触れた。スザンヌは「現地には、熊本をもっと知ってもらい興味を持って、足を運んでほしいという願いがあります。私も多くの人に熊本の魅力を知ってもらって、熊本全体が元気になればいいなと思っています。皆さんもぜひ熊本に遊びに来てください!」と、話した。 『水から復興プロジェクト』は、同社がこれまでの支援活動に加えて、「被災地の資源を活用して、還元したい」という想いのもとで、新たにスタートさせた支援活動。トークショーはその第1弾で、熊本県熊本市で15、16日に行われた、全国ふりかけグランプリ2017でブース出展したほか募金活動を展開。さらに、南阿蘇村にウォーターサーバーを使わずに天然水を飲むことができる「バッグインボックス」を寄付贈呈している。

スザンヌが復興支援でトーク「熊本に来てください!」

2017.04.21 Vol.689
 スザンヌが昨年発生した熊本地震の前震から1年となる14日、福岡県博多市のJR博多シティで行われているイベント『熊本応援プロジェクト DEAR』で行われたトークショーに登壇した。スザンヌは「地震から1年が経って、皆さんの協力のおかげで少しずつ復興は進んでいますが、まだ支援を必要としています」と、さらなる支援を呼びかけた。  トークショーでは、地震発生を知って、福岡から普段なら1時間の実家まで9時間をかけて駆けつけたこと、自宅の被害、給油できるガソリンスタンドや営業している入浴施設などライフライン情報をブログにアップし続けた、タレントだからこそできる活動を行ってきたことなどを振り返るとともに、現地の声や状況をピックアップしながら、自身の活動を含め、今後の展望についてトークした。  観光名所や食文化、自然などの熊本の魅力も話題になった。還元型の被災地支援『水から復興プロジェクト』を展開するプレミアムウォーター株式会社の商品「プレミアムウォーター」のアンバーサダーを務めていることに関連し、「水の国」と呼ばれる熊本県や、「プレミアムウォーター」の採水地でもある南阿蘇山村についても触れた。スザンヌは「現地には、熊本をもっと知ってもらい興味を持って、足を運んでほしいという願いがあります。私も多くの人に熊本の魅力を知ってもらって、熊本全体が元気になればいいなと思っています。皆さんもぜひ熊本に遊びに来てください!」と、話した。 『水から復興プロジェクト』は、同社がこれまでの支援活動に加えて、「被災地の資源を活用して、還元したい」という想いのもとで、新たにスタートさせた支援活動。トークショーはその第1弾で、熊本県熊本市で15、16日に行われた、全国ふりかけグランプリ2017でブース出展したほか募金活動を展開。さらに、南阿蘇村にウォーターサーバーを使わずに天然水を飲むことができる「バッグインボックス」を寄付贈呈している。

「息子にメロメロ」スザンヌがライフスタイル本出版

2014.08.03 Vol.623
 現在6カ月の男の子のママであるスザンヌが本を出版。おしゃれなマタニティライフから新米ママの日常まで、豊富な写真とともに紹介する。 「私は全然完璧なママじゃないし、今でも戸惑うことがすごく多いので、妊娠中や出産後に知りたかったことを中心に、自分が経験したことを本にしました。ファッション、食事、ショップ、参考にした本やアプリなどのほか、ベビーマッサージやヨガのポーズ、ストレッチマークの予防法なんかも載っています。マタニティから、産後に愛用したものまでを幅広く紹介しているので、出産前後の方が知りたい情報が載っていると思います」  本には実用的な情報が満載だ。 「自分で調べたこと、ほかのママに聞いたことのほか、ブログや日記に書いていたことも全部読み直しました。あとブログの読者の方からいただいたコメントにお答えするつもりで、自分の当時の心境も隠さずに書いています。新米ママや妊娠中の人はもちろん、プレゼントにも喜んでいただけるんじゃないかな」  妊娠中は辛い時期もあったという。 「妊娠を発表した時にたくさんの方に祝福されたんですけど、同時に不安になっちゃって…。ちゃんと産めるのかなとか、子育てできるのかなとか。胎動を感じる前だったので、ちゃんと育ってくれているのかというのもありましたし…。でもそうやってネガティブに考えていても、ポジティブにしていても同じマタニティライフなら、明るくて元気なお母さんのほうがいいなって。一人だけど二人分の人生を生きている妊婦の時間を楽しもうって思ったんです。そうポジティブに方向転換できたことで、後半のマタニティライフがとっても楽しくなりました」  そんなスザンヌの心配は…。 「息子は彼氏みたいな存在(笑)。旦那さんには申し訳ないけど、今は息子にメロメロです。いつか誰かに取られちゃうって考えただけで今から悲しくて涙が出そうなくらい(笑)。だから今を楽しみたいと思っています」

スザンヌ&ユカイがアラサーママを応援

2014.05.27 Vol.618
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 アラサーママを応援する雑誌『aene(アイーネ)』の創刊記者発表会が27日、都内で行われ、子育てに奮闘中のスザンヌとダイヤモンド☆ユカイが登壇した。同誌で連載も行っているユカイは「明るくてポップ。パパにとっても、ためになる」と、プッシュした。

 28日発売の創刊号では、主婦が幸せに暮らせる街ランキングを発表。スザンヌが暮らす福岡市は対象となった813自治体のなかで6位にランクイン。スザンヌはこの結果に大喜びで、「海も山もあって、食べ物もおいしい。子どもとお散歩できるところも、迷うぐらいあって、毎日楽しい」とコメント。一方、ユカイが暮らす栃木県佐野市は「圏外」の結果に。「東京にも、思うより近い。東北自動車道で1時間、通勤圏内だよ。ラーメンもうまいし、アウトレットもあるのに......」と、少し落胆気味だった。ユカイはもともと埼玉県出身。「アウトレットに行ってドライブしたときに、空が青くて......LA(ロサンゼルス)のようだった。ここはLAじゃないか!って決めた」と、移住した理由を説明した。

 同誌には、ショッピングモールの情報や、便利なアイテム、世界の子育て事情など、アラサーママたち向けの情報が満載。表紙はママになったばかりの優木まおみが務める。スザンヌは「頑張るママがたくさん載っているので刺激されます」と、話した。

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