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ピコ太郎 マイクロソフト、ソフトバンク、FBら発足のプロジェクトに「アベンジャーズが集まった」

2022.09.08 Vol.web original

 

 IT大手などが主体となって発足したアイデアソン&ハッカソンプロジェクト「IDEACTIVE JAPAN PROJECT」の会見が8日、都内にて行われ、アンバサダーを務めるピコ太郎が登壇。「メタバース」「SDGs」といったワードを盛り込んだ新バージョンの『PPAP』を披露した。

「IDEACTIVE JAPAN PROJECT」はSDGs、エンターテインメント、宇宙業、AI、XR(メタバース/Web3)、loTの6つのカテゴリで社会課題を解決するアイデアを広く募集し、日本マイクロソフト、ソフトバンク、Meta日本法人Facebook Japan など5企業などが、スタートアップ支援のリソースを提供。アイデアを社会実装までサポートしていくプロジェクト。

 同プロジェクトのアンバサダーを務めるピコ太郎は司会から「『PPAP』で世界から注目」と紹介されると「あれから6年経ちますけどね」と自虐で笑いをさそいつつ、プロジェクト参加企業の顔ぶれについて「なにがすごいって、集まったメンバーが“アベンジャーズ”なんですね。これだけの人たちが集まって同じ方向を向いたということがすごいな、と。芸能界でも事務所は集まらないですから」と感嘆。「世界的な会社が集まって、しかも日本に軸足を置いて世界を向き…ま、日本も“世界”なんですけどね。これは本当にすごいんだよと伝えたい」と“世界の”ピコ太郎ならではのコメントで会場を沸かせた。

デビュー30周年の古坂大魔王、育児を頑張りすぎて「唇が腫れてきてしまったことも…」

2022.04.21 Vol.Web Original

 今年でデビュー30周年を迎えたお笑い芸人で音楽プロデューサーの古坂大魔王さん。プロデュースを手掛ける盟友のピコ太郎さんもデビュー10周年となる。プライベートでは3歳と1歳のお子さんのパパとして子育てに奮闘し、近年は育児情報番組のMCにも挑戦するなどさらに仕事の幅を広げる古坂さんに、最近の子育て事情やアニバーサリーイヤーに賭ける意気込みを聞いた。

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【SDGsピースコミュニケーション宣言】古坂大魔王とピコ太郎「世界を笑わせます!!」

2022.04.07 Vol.Web Original

ラジオで日本を元気にする 

『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。
「JAPAN MOVE UP」では、日本から世界へ発信するコミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」を推進中!

毎回ゲストの皆さんに「SDGsピースコミュニケーション宣言」を聞いていきます。

SDGsピースコミュニケーションに向けて古坂大魔王とピコ太郎は「世界を笑わせます!!」

僕の根本は“ウケたい”なんです。人は嫌なことがあったとき笑い飛ばして元気になる気がしています。Peaceになる為にはまず笑う!Peaceになるにはまずウケよう!その笑わそうという気持ちがパートナーシップにも繋がってくるのではないのかなと僕は思うので、この宣言をさせていただきました。

 

 

TRF、Da-iCE、倖田來未、ピコ太郎ら小児がんと闘う子どもたちにパワー届ける

2022.02.15 Vol.Web Original

 

 毎年国際小児がんデーの2月15日に開催されている恒例の小児がん治療支援チャリティーライヴ『LIVE EMPOWER CHILDREN 2022 supported by 第一生命保険』が15日、東京・有楽町にある東京国際フォーラムから、無観客無料配信で開催された。ライブには、TRF、Da-iCE、倖田來未を筆頭に12組51名が参加し、音楽の力を通じて、小児がんと戦う子どもたちやその関係者にエールを送った。

「小児がんと闘う子どもたちやそのご家族を音楽の力で元気づけたい」という思いのもとに2020年にスタートしたライブ。3回目の開催となる今年も、イベントの主旨に賛同したアーティストが集結。ライブ前の取材で、TRFのDJ KOOは、「小児がんで苦しんでいる子どもたち、ご家族の方々、苦しいことは多いと思いますが、我々のエンターテイメントの力で苦しみを乗り越えるパワーを届けられればと思います。EAZY DO DANCE!」と、意気込んだ。

 ライブは、日本工学院専門学校ミュージックカレッジの生徒たちのパ―マンスで幕開けすると、JamFlavor、lol-エルオーエル-、キング・クリームソーダ、超ときめき♡宣伝部、BUDDiiS、倖田來未、TRFらが次々に登場。それぞれが、子どもたちが喜びそうな楽曲や元気が出てきそうな楽曲、そして保護者たちも勇気づけるような楽曲の数々を披露した。

東京スカイツリーが金色ライトアップ!日本初の小児がん啓発キャンペーンがスタート

2021.09.09 Vol.Web original

 小児がんについての理解や学びの機会をつくり、子供たちやその家族を元気づけることを目的にしたスペシャルイベント、世界小児がん啓発キャンペーン「Global Gold September Campaign supported by 第一生命保険」が9日、東京スカイツリータウンで開催された。ゲストにピコ太郎や、音楽ユニットmoumoon、元SKE48でタレントの矢方美紀らが出席し、小児がんの啓発と共に、患者の子供たちを勇気づけた。

 本キャンペーンは、毎年9月に各国それぞれの建物や遺跡、橋、自然資産などを小児がんの「アウェアネスリボン」カラーのゴールドにライトアップし、小児がん治療の重要性を啓発するもの。子供たちに必要な医療や研究に「光を照らす」イベントとして、約6年前にアメリカでスタートした。日本では初開催となり、ライトアップは今後、東京スカイツリーを皮切りに、9月30日まで全国各地で行われる。

みんなに元気を届けたい『LIVE EMPOWER CHILDREN 2021 supported by Aflac』リポート

2021.03.06 Vol.739

 国際小児がんデーの2月15日、小児がん治療支援チャリティーライヴ『LIVE EMPOWER CHILDREN 2021supported by Aflac』が、東京・有楽町にある東京国際フォーラムから無観客・無料配信で開催された。TRFを筆頭に、hitomi、ピコ太郎、MINMI、YouTubeで大人気のアーティストらが参加して、支援を呼びかけた。

坂本龍一とつんく♂が初の共同制作! 小児がん治療支援チャリティーライブのテーマソング

2021.02.03 Vol.Web Original

 坂本龍一とつんく♂が初めて共同制作したチャリティソング『My Hero~奇跡の唄~』が15日配信リリースされる。

 楽曲は、2月15日の国際小児がんデーに開催される小児がん治療支援チャリティライブ『LIVE EMPOWER CHILDREN』のテーマソングとして書き下ろされたもの。ともに、がん体験者である坂本とつんく♂にイベント側が打診し実現したという。坂本が楽曲、つんく♂が作詞を提供している。

 同じ想いのもとに集まった総勢21組のアーティストが歌詞を歌いつないでいく楽曲。ライブに出演するTRFのYU-KI、hitomi、ピコ太郎をはじめ、河村隆一、DA PUMPのISSA、鈴木亜美、Every Little Thingの持田香織、倖田來未、FANTASTICS from EXILE TRIBEらが歌唱する。小児がんを克服した子どもたちを中心とした「LEC(レック)こども合唱団」のコーラスとハーモニーも心に響く。

 配信及びCDジャケットは、世界的なポップアーティストであり、自身も精力的にチャリティー活動を行っているロメロ・ブリット氏が描き下ろしている。

 2月15日に配信スタート。iTunes Storeをはじめとする各種音楽配信サービスで行う。フィジカル盤は数量限定で3月3日発売。全国の新星堂・WonderGOOで購入できる。

 本テーマソングを通じて得られた収益は、チャリティーライヴで集まった寄付金とともに、全額寄付される。

 チャリティライブは15日17時から、無観客・無料生配信で行われる。LINE LIVE、mumo-LIVE、You Tubeで見られる。出演アーティスト全員でテーマソングを歌唱する予定。

TRF、hitomi、ピコ太郎、MINMI、人気YouTuberがチャリティーライブを開催! 小児がん治療を支援

2021.01.20 Vol.Web Original


 小児がん基金一般社団法人「Empower Children」が国際小児がんデーの2月15日、チャリティー音楽イベント『LIVE EMPOWER CHILDREN2021 supported by Aflac』を無観客・無料生配信で開催する。
  
 イベントには、うみくん、梶原岳人、KEIKO、TRF、ピコ太郎、hitomi、Beverly、FlowBack、松浦航大、まるりとりゅうが、MINMI、moumoon、ReoNa(50音順)の豪華13組のアーティストが出演。MCを、天野ひろゆき(キャイ~ン)と、ニッポン放送の熊谷実帆アナウンサーが務める。配信は、LINE LIVE、mu-mo LIVE、YouTubeで行われる。

“エンタテインメントは、子供たちの「生きる力」をつくる。”をテーマに、アーティストが小児がんの子どもたちを音楽で元気づけるためのチャリティーイベント。現在、国内で年間2000~2500人の子どもたちが小児がんと診断されている。

 寄付をするには、生配信の投げ銭のほか、クラウド・ファンディング、つながる募金、Yahoo!ネット募金、キャッシュレス決済、銀行口座などさまざまな寄付の方法がある。寄付金などは、全額を一部の小児がん拠点病院や小児がんサポート団体へ寄付し、小児がんで苦しむ子どもたちやその家族の支援や研究支援のために使われる。

 開演時間前には古坂大魔王がMCを務める事前番組を配信。公式Twitterで公式裏番組も同時配信する。

 当日は、病室で闘病生活を送っている子どもたちに向けた視聴の実施も予定している。

 一般社団法人Empower Childrenは、小児がんの子どもたちとその家族へ、金銭的支援や社会的支援をするために小児がん基金のための活動に取り組んでいる。エイベックス・マネジメント株式会社と株式会社HIROTSUバイオサイエンスが設立した合同会社「AVEX&HIROTSU BIO EMPOWER LLC」がサポートしている。現在、国内で年間2000~2500人の子どもたちが小児がんと診断されている。

 イベントは、株式会社朝日新聞社との共同主催。

ライブもラインアップも やっぱり、国内最大級!a-nationはすごくて楽しい!

2020.09.11 Vol.733

 国内外のトップアーティストが出演する夏恒例の音楽イベント「a-nation」が、8月29日、会場をオンライン上に移し、「a-nation online 2020」として開催された。これまでずっとスタジアムを熱狂させてきた夏のモンスターイベントは、オンラインならではの演出とリアルイベントを体感させるような演出でスマホやモニターの前のオーディエンスを喜ばせた。国内外から100組を超えるアーティストが参加して繰り広げたイベントをダイジェストリポートする。

倖田來未、ピコ太郎がチャリティーライブで小児がんの子どもたちを笑顔に

2020.02.15 Vol.web original

 チャリティーイベント「LIVE EMPOWER CHILDREN2020 Supported by Aflac」が15日、国際小児がんデーに合わせて東京国際フォーラムにて開催。総勢11組のアーティストが熱いライブパフォーマンスを繰り広げ、小児がんの子どもたちを応援した。

 この日は約3500人の観客が、豪華なアーティストによるステージを堪能。闘病中の児童や家族も招待された。

小児がんの子どもたちを音楽で元気づけるチャリティーイベント開催

2020.02.13 Vol.web original

 アーティストが小児がんの子どもたちを音楽で元気づけるためのチャリティーイベント「LIVE EMPOWER CHILDREN2020 Supported by Aflac」が2月15日、国際小児がんデーに合わせて東京国際フォーラム(Aホール)にて開催される。

 現在、国内においては、年間2000人~2500人の子どもが小児がんと診断されている。「LIVE EMPOWER CHILDREN2020」は、アーティストが小児がんの子どもたちを音楽で元気づけるためのチャリティーイベント。イベントを通して、小児がんが社会的支援を必要とする病気であることを広めるとともに、得られた収益をチャリティー基金として、小児がんで苦しむ子どもたちとその家族を力づける活動や、小児がん治療充実のための支援活動、小児がんの社会的支援を高めるためのPR活動など、今後の支援に繋げていく。

 当日はEvery Little Thing、倖田來未、ピコ太郎、Da-iCEなど総勢10組のアーティストが出演。また、治療で会場に足を運ぶことの出来ない子どもたちのために、一部の小児がん拠点病院にて、コンサートの模様をパブリックビューイングで放送予定。

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