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生田絵梨花と海宝直人がミュージカル楽曲を生パフォーマンス! 15日の「うたコン」

2020.09.08 Vol.Web Original

 生田絵梨花と海宝直人が15日放送のNHK『うたコン』(NHK総合、19時57分~)に出演、共演したミュージカル『Happily Ever After』の劇中歌をパフォーマンスすることがわかった。  生田は出演決定にあたり、「一夜限りの無観客配信上演となった『Happily Ever After』。コロナ禍の中ひっそりと、しかし熱く、祈りを込めたこの世界観の一部を、この度 NHK ホールから全国の皆さんにお 届けできることになり、嬉しく思います。ライブ感を楽しみたいです」と、コメントを寄せている。 『Happily Ever After』は、新型コロナウイルスの影響を受けるなかで、東宝ミュージカルが初めての配信プロジェクト『TOHO MUSICAL LAB.』として、7月に東京・日比谷にある劇場のシアタークリエで上演した作品。根本宗子が脚本と演出を、清竜が作詞作曲を担当している。このプロジェクトではオリジナルミュージカルを2本立てでライブ映像配信しており、同時に『CALL』(三浦直之作詞・脚本・演出、夏目知幸作曲 )も上演、木村達成、田村芽実、妃海風が出演した。アーカイブを含めて3日間配信で2万4000 回以上の再生回数を記録した。  海宝は「 本公演ではシンプルなピアノ一台での伴奏でしたが、今回はフルバンドでアレンジされた演奏でお届けします。 生田さん、「うたコン」のバンドの皆さんと共に華やかに、そして舞台の空気感を少しでも感じていただけるよう、心を 込めてお届けしたいと思います」と、意気込んでいる。

乃木坂46梅澤美波、曲線美な見返り美人! ファースト写真集で人生初のランジェリーショット

2020.09.05 Vol.Web Original
 乃木坂46の梅澤美波がファースト写真集『夢の近く』(9月29日発売、講談社)で、ランジェリー姿を披露している。  先行公開されたのは、撮影最終日の最後にビーチにほど近いホテルの室内で撮影したという人生初のランジェリーカット。開放的なロケーションで、鍛え上げたヘルシーボディを披露している。くびれからヒップにかけての曲線美が美しい一枚だ。  純白ニットに身を包んだカットは、撮影も最終盤になってのものだそうで、緊張の糸が少し解け、リラックスした表情を捉えている。  梅澤は「リラックスはしていたものの、かなり緊張しました。とはいえ恥ずかしさはほぼ無く、身体のラインの魅せ方を試行錯誤しながら積極的に撮影に挑むことができました!  下着姿はものすごく特別感のある姿。写真集でしかお見せできない姿だからこそ、より一層気合いが入りました。普段より何倍も大人っぽくみえると思うので、見てくださる皆様にドキッとしてもらえるようなカットになっていればいいなと思います」と、コメント。  写真集はオーストラリア・バイロンベイ&ゴールドコーストで撮影している。

乃木坂46・生田絵梨花「私はスープ担当になりました…」カップスター新CM解禁

2020.08.31 Vol.web original
 乃木坂46が出演するカップ麺「カップスター」の新CMのオンエアが31日からスタートした。  新CMには、乃木坂46の生田絵梨花、齋藤飛鳥、遠藤さくらが登場し、新しくなった「カップスター」にハマる様子が描かれている。3人は出来たての「カップスター」を一心不乱で食べ続けスープまで飲み干して「ハマっちまう」と一言。豪快に麺をすすり食べる可愛い姿に注目だ。

乃木坂46 梅澤美波がドキドキ水着カット!ピンクの水着で「テンションも上がる」

2020.08.27 Vol.Web Original

 乃木坂46が梅澤美波のファースト写真集『夢の近く』(9月29日発売、講談社)から、水着のカットが先行公開された。  公開されたのは2点。ブラトップ型の水着とデニムを合わせたカットは、写真集のセブンネットショッピング限定版の表紙で着用していたもので、撮影に合せて鍛えたという「くびれ~おしりのライン」の美しさが際立つ一枚だ。  もうひとつのカットは、ビキニの全身ショット。梅澤にとってこれが、人生初のビキニでの撮影だったという。  梅澤は「緊張でドキドキしましたが、それも始めだけでやはり暑さはどこか気分を開放的にしてくれました。普段は大人っぽく見られることが多い私ですが、ピンクの可愛い水着で自然とテンションも上がりました。写真集が決まってから体作りにかなり力を入れたのもあり、そこは少しばかり自身を持って楽しく撮影に挑めました。コンプレックスに感じることもある身長を武器に変えられたカットだと思います」と、コメントを寄せている。  写真集は、オーストラリアのバイロンベイ&ゴールドコーストで撮影している。  梅澤は乃木坂46で活躍する一方で、女性誌『with』の専属モデル、また演技でも才能を発揮。最新出演映画『映像研には手を出すな!』が9月25日に公開。

乃木坂46 梅澤美波、初写真集から新たなショット!秋元康「動いているような錯覚にとらわれる」

2020.08.24 Vol.Web Original
 乃木坂46・梅澤美波のファースト写真集『夢の近く』から新たなカットが公開された。裏表紙に掲載される3カットで、それぞれ梅澤の異なる魅力を映し出している。

乃木坂46の梅澤美波、初写真集で美ボディ解禁

2020.08.04 Vol.Web Original
 乃木坂46の梅澤美波がファースト写真集(タ イトル未定、講談社)を9月29日に発売する。乃木坂46で活躍する一方で、女性誌『with』の専属モデル、また演技でも才能を発揮する梅澤が、美しいボディを披露する。  オーストラリアのバイロンベイ&ゴールドコーストで撮影。美波という名前の通りに、波と戯れ、夏を楽しむ写真集。大人になってから初のサーフィン、初の水着&ランジェリー撮影、初めての気球、初めてのオーストラリア料理など初めて尽くしの撮影なかで、梅澤のキラキラした笑顔を捉えている。  また、撮影のためにジム通いをして磨き上げたという美ボディもみどころだ。  梅澤は「見たことのない世界が目いっぱい広がっていて、自然に引き出してもらった 私の表情がぎゅぎゅっと詰め込まれています。どこか照れくささもありつつ、たくさん の方に見ていただきたいと自信を持って思える特別な一冊に仕上がりました。みなさま ぜひ楽しみに待っていてください!」とコメントを寄せている。

生田絵梨花、海宝直人ら出演で注目「TOHO MUSICAL LAB.」のブルーレイ化決定! アンコール配信も

2020.07.27 Vol.Web Original
 新型コロナウイルスの影響で休館していたシアタークリエ(東京・日比谷)の再開第1弾として無観客・ライブ配信で上演されたオリジナルミュージカル2作品『Happily Ever After』(根本宗子脚本・演出)、『CALL』(三浦直之作詞・脚本・演出)のブルーレイ化、そしてアンコール配信が決定した。

乃木坂46、小室哲哉提供の新曲『Route246』をANNで初オンエア

2020.07.21 Vol.Web Original

  乃木坂46の新曲『Route246』(読み:ルート・ツー・フォーティシックス)が22日放送のラジオ『乃木坂46のオールナイトニッポン』 (ニッポン放送、25時~)で初オンエアされる。  小室哲哉が作編曲したことで話題を集めている楽曲。この日の放送では、「新曲『Route246』 解禁記念!小室Night!」と題して特別企画を行う。  リスナーから小室哲哉楽曲のリクエストを募集しオンエ アするとともに、乃木坂46のメンバーや乃木坂46にゆかりある人からのリクエストもオンエアする。    番組には、 レギュラーパーソナリティの新内眞衣に加え、乃木坂46メンバーから週替わりパーソナリティも登場予定だ。  テレビ初パフォーマンスは、24日の「MUSIC STATION 3時間半スペシャル」(テレビ朝日系、18時30分~)。 『Route246』は、24日に配信限定でリリース。

生田絵梨花と海宝直人らミュージカル生配信で劇場に再び灯をともす

2020.07.12 Vol.Web Original
 東宝演劇の新プロジェクト「TOHO MUSICAL LAB.」(東宝ミュージカルラボ)が始動、11日、新作オリジナルミュージカル『Happily Ever After』と『CALL』を2本立てで無観客で上演し映像配信した。

井上小百合「100%朗読劇にむかない作品で悩んだ」進化形朗読劇『銀ちゃんが逝く』

2020.07.10 Vol.web Oliginal
 演出家つかこうへいの命日である7月10日から3日間、新宿・紀伊國屋ホールにて没後10年追悼イベント・朗読蒲田行進曲『銀ちゃんが逝く』が行われる。  初日となったこの日は公開舞台稽古と舞台挨拶が行われ、主演の味方良介と今年4月に乃木坂46を卒業した井上小百合と植田圭輔、演出の岡村俊一が登壇した。

井上小百合 初めての一人舞台の2日前に友人の前で号泣

2020.06.02 Vol.Web Original

本多劇場の『DISTANCE』がこの日開幕

 元「乃木坂46」で女優の井上小百合が6月1日、下北沢の本多劇場グループPRESENTS『DISTANCE』で初めての一人舞台に出演した。  この『DISTANCE』は新型コロナウイルス感染拡大防止のための緊急事態宣言が発令されたことを受け、4月7日から休館していた同劇場の活動再開第1弾企画。7日までの1週間、本多劇場で一人芝居の有料無観客生配信を毎日日替わりで実施するというもの。  初日となったこの日は永島敬三、井上、入江雅人が出演し、3演目を上演。井上はこの企画の発起人でもある川尻恵太の脚本である『齷齪とaccept』で登場人物全員を一人で演じきった。  上演後に舞台上で行われた囲み取材会で井上は「今日は本当に楽しかった。こういういろいろなことが苦しい状況の中、本多劇場の舞台に立てたということは人生にとって大きな出来事になるだろうなと思っていたが、ただただ楽しんでしまった。でもやっているうちにいろいろな方への感謝があふれてきた」とこの日の舞台を振り返った。

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