映画『見えない目撃者』初日舞台挨拶が20日、都内にて行われ、主演の吉岡里帆と共演の高杉真宙、浅香航大、田口トモロヲと森淳一監督が登壇した。
交通事故により視力を失った元警察官・浜中なつめが車の接触事故に遭遇、その車に誘拐された女性が乗せられていると考え、鋭い聴覚や触覚、嗅覚で得た手がかりから事件の真相に迫る姿を描くサスペンス。
映画『見えない目撃者』初日舞台挨拶が20日、都内にて行われ、主演の吉岡里帆と共演の高杉真宙、浅香航大、田口トモロヲと森淳一監督が登壇した。
交通事故により視力を失った元警察官・浜中なつめが車の接触事故に遭遇、その車に誘拐された女性が乗せられていると考え、鋭い聴覚や触覚、嗅覚で得た手がかりから事件の真相に迫る姿を描くサスペンス。
映画『空の青さを知る人よ』プレミアイベントが17日、都内にて行われ、吉沢亮、吉岡里帆、松平健らボイスキャストと長井龍雪監督が登壇した。
大人も号泣するアニメとして話題を呼んだ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ。』に続く長井監督によるアニメーション映画。両親を失った姉妹、あかねとあおい、あかねの元恋人であおいの憧れの人・金室慎之介、そして13年前からやってきた18歳の慎之介“しんの”による、切なくも不思議な四角関係が描かれる。シンガーソングライターあいみょんが主題歌を手がける。
この秋、究極のノンストップ・スリラーが幕を開ける。日本中を震撼させる女子高生連続殺人事件。唯一の手がかりは「目の見えない目撃者」だった―。吉岡里帆が演じる目の見えない元女性警察官・なつめと共に事件に立ち向かう男子高校生を演じたのは、今引く手あまたの人気俳優・高杉真宙。感情を表に出さず、他人に対して無関心でクールな高校生・国崎春馬を演じた高杉が、本作にかける熱い思いを語った。
映画『見えない目撃者』完成披露舞台挨拶が22日、都内にて行われ、主演の吉岡里帆、共演の高杉真宙らキャストと森淳一監督が登壇。途中サプライズで、吉岡の相棒役を務めた犬のパルが登場し、吉岡と再会を喜び合っていた。
交通事故により視力を失った元警察官・浜中なつめが車の接触事故に遭遇、その車に誘拐された女性が乗せられていると考え、鋭い聴覚や触覚、嗅覚で得た手がかりから事件の真相に迫る姿を描くサスペンス。
狂言師の野村萬斎が26日、都内で行われた「綾鷹」の東京2020戦略発表会に出席した。「綾鷹」のブランドアンバサダーに就任したもので、発表会には2017年からアンバサダーを務める吉岡里帆も登壇した。
現在放送中の新CMは、ピンと背を伸ばした野村が、綾鷹で「心をととのえる」様子を収めている。「セットのなかにいるだけで心穏やかになりつつも、急須のお茶をいただいたりして、仕事をしながらやすらげる、穏やかな時間を過ごさせていただきました」と、野村。撮影中にスタッフからリラックスしているかと声をかけられたというが「背筋が伸びていても別にリラックスはできますよ、という会話はしました」と、振り返った。
木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が女性ファッションメディア「ELLE(エル)」主催の「エル シネマアワード 2018」(11月26日開催)で、今後の活躍に期待する「エル ガール ライジングスター賞」を受賞。2018年5月に発売された『ELLE』からスタートし、世界最年少かつ日本人初となる「ブルガリ」のアンバサダーに、9月には「シャネル」ビューティーアンバサダーにも就任するなど注目を集めている。「今年はいろいろな経験をさせていただきました。すてきなクリエイターさんやスタッフさんと一緒に撮影ができてうれしかったです」としたうえで、「今後、一層経験を重ねて、さまざまなキャラクターを演じられるモデルになりたいです」と意気込んだ。
Koki,が「エル ガール ライジングスター」賞を受賞!「もっと経験重ねたい」
吉岡里帆と千葉雄大が12日、都内で行われたUR賃貸住宅の新CM発表会に出席した。2人はUR賃貸住宅カラーのジャストサイズの衣装で登場。今回から新たに加わった千葉は「これが似合うのは僕しかいない。一点もで(サイズがぴったり)、太ることもやせることも許されない(笑)。身が引き締まる思いです」とあいさつした。
イベントでは、2018年を振り返って、それぞれの1年を漢字一文字で示した。
吉岡は「瞬」の一文字。「1年があっという間で、新しい挑戦をたくさんさせていただいた都市で、一つひとつの仕事が瞬く間に過ぎていった。気づいたら2018年が終わり?っていう想いをしたというのもあるんですが、それと、女優の江口のりこさんと会う機会がありまして、今年の漢字表すとどうですかねって話したら、一瞬の瞬でいいんじゃないって提案してもらったのを思い出して、披露しました」
千葉は「渡」の一文字。「役者としてもいろんな役を渡り歩かせていただいたというのもありますし、個人的にすごく海外に行く機会が多くて、アメリカ行って、フランス行って、エジプト行って、今度上海に行くんです。すごく貴重な経験を渡り歩かせていただきました」と、話した。
主演・阿部サダヲとヒロイン・吉岡里帆で贈る『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』が公開。驚異の歌声をもつ世界的ロックスター・シン(阿部)と、声が小さすぎるストリートミュージシャン・ふうか(吉岡)。正反対の2人は偶然出会い、ふうかはシンの歌声が“声帯ドーピング”によるものという秘密を知ってしまう。しかもシンの喉は“声帯ドーピング”のやりすぎで崩壊寸前!? シンの最後の歌声をめぐり、謎の組織が2人を追う。公開を記念し、オリジナルトートバッグを読者3名にプレゼント(係名:「音タコ」)。
映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の公開前イベントが1日、SHIBUYA 109前にて行われ、阿部サダヲ、吉岡里帆、千葉雄大が宣伝カーに乗ってサプライズで登場した。
同作は、阿部演じる驚異の歌声を持つロックスターのシンと、吉岡演じる異様に声の小さいストリートミュージシャン・ふうかが出会ったことから巻き起こる“ミラクル”を描く、三木聡監督の最新作。
映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の完成披露試写会が22日、都内にて行われ、主演の阿部サダヲとヒロイン役の吉岡里帆、共演の千葉雄大、ふせえり、松尾スズキと三木聡監督が登壇した。
本作は、阿部演じる驚異の歌声を持つロックスター・シンと、吉岡演じる声が異様に小さいストリートミュージシャン・ふうかの出会いから始まる騒動を、三木監督の完全オリジナルで描くコメディー。
イベントは、明治大学応援団による大音量の応援パフォーマンスからスタート。キャストと監督も一人ひとりが応援団員さながら、声を張り上げ登壇の挨拶をし、会場を沸かせた。
吉岡里帆が7日、都内で行われた「綾鷹 茶葉のあまみ」新発売記念イベントに出席した。
出演するCMはすでに全国で放映中。この日は、CMと同じ、白いブラウスに黒のパンツ姿で登場した。「お茶は大好き」だという吉岡。「朝昼晩とお茶を飲むのが習慣で、一日の終わりに急須で温かいお茶を飲むのが習慣になっています」と、毎日の生活から日本茶は切っても切り離せないよう。
イベントでは、同商品を監修している上林春松本店の上林秀敏代表とともに、苦みや渋み、うま味など、さまざまな味わいのお茶を飲み比べ。最後に上林代表が茶器を振るって最後の一滴まで残さず淹れた「あまみ」を味わえるお茶を口に含み、ゆっくりと堪能。「本当においしいですねまろやかで、包み込んでくれるような……お茶のあまみは疲れているときに飲んでも体に入ってくる感じで、しみじみとおいしかったです」。さらに「本当に奥深い世界。最後に飲ませていただいたお茶も新しい感覚でしたし、とても楽しいひとときでした」と話した。
この日は、ところどころで吉岡の詩的な”飲レポ”フレーズが登場。「綾鷹 茶葉のあまみ」を飲んだ時の「優しく包み込んでくれるようなあまみ。最近暖かくもなってきたし、春の訪れを感じてもらえるような味わいかな」というコメントには、会場がほんわか。上林代表も「さすがですね。すばらしいコメントだったと思います。あまり聞いたことない表現ですが、聞くと、この味わいにふさわしい表現だと思います……私も使わせてもらいます」と感心していた。