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磯村勇斗とハリー杉山がエプロン姿で1日バリスタ!磯村「想像力をかきたてられる」

2021.04.13 Vol.Web Original

 

 磯村勇斗とハリー杉山が13日、都内で行われた、欧州のカフェブランド「コスタコーヒー」のPETボトルコーヒー『コスタ ブラック』『コスタ カフェラテ』の発売記念イベントに登壇、1日限定で「コスタコーヒー」のバリスタを務め、渋谷でサンプリングも行った。

 磯村は「カフェで働いていた経験がありますし、自分でブレンドを作ってグッズにしたこともある」というコーヒー好き。バリスタのエプロン姿もしっくりハマっており、「かっこいい」とハリーがほめると「見た目だけですよ(笑)」。

浴室に満開の桜!渋谷の銭湯でチルアウトできるイベント「桜チル(散る)銭湯」開催

2021.04.13 Vol.Web Original

 リラクゼーションドリンク「CHILL OUT(チルアウト)」が、渋谷の銭湯「改良湯」とコラボレーションしたイベント「桜チル(散る)銭湯」を開催中だ。期間中は浴室内に大きな桜の木が出現し、桜の花びらを浮かべた「CHILL OUT」フレーバーの香りのお湯で極上の癒しが体験できるというもの。イベント初日に行われたメディア体験会から、「チルアウト(落ち着く)」「銭湯」「お花見」をかけ合わせた空間をリポートする。

五感でリラックス『桜チル(散る)銭湯』イベント、渋谷で期間限定開催

2021.04.12 Vol.Web Original

渋谷の「改良湯」で16日まで

 コロナ禍で迎える、4月の新生活シーズン。例年以上に不安やストレスを抱えがちな状況の中、リラクゼーションドリンクブランド『CHILL OUT(チルアウト)』が、“五感リラックス”をコンセプトに『桜チル(散る)銭湯』イベントを12日から渋谷の「改良湯」で開催している。

『桜チル(散る)銭湯』イベントでは、少しでもリラックスできる環境を届けたいという思いから、CHILL OUT・銭湯・お花見を掛け合わせたリラックス空間を提供。銭湯内にはフラワーアーティストがデザインした桜の木が出現し、お風呂に入りながら「お花見」が楽しめる。浴槽に浮かぶ桜の花びら(人工花)で、より桜を感じられる。また浴室内にはヒーリングミュージックが流れ、極上のリラックス空間を演出。『CHILL OUT』オリジナルのリラクゼーションフレーバー成分が配合されたお風呂は、シトラスやハーブ、フルーツの香りが楽しめる。さらに受付にはリラクゼーションドリンク『CHILL OUT』専用クーラーが設置されており、リラクゼーションタイムをよりサポート、五感を使ってリラックスできる空間が演出されている。

 イベントは16日まで開催している。

「渋谷」で「大人が落ち着ける」しかも「1貫から」の「安心価格」という難条件をクリアするミシュランクオリティーの本格寿司

2021.04.03 Vol.web original

 東京・初台の「すし宗達」と言えば、ミシュランガイドに掲載の人気寿司店。2016年に初台で開店し、その確かな味とリーズナブルな価格で、あっという間に行列のできる評判店となった。
 そして2021年4月、話題の飲食店がひしめく奥渋谷に3号店となる「すし光琳」をオープン。若きオーナー新田氏の確かな目利きによる素材選びと丁寧な仕込み、そしてひとつひとつ手間をかけた職人技により、街場の寿司店でありながら銀座の高級店にも負けないクオリティの鮨を提供している。

 握りの命!ネタへのこだわりは当然のこと、それを支えるいや、握りの肝となるシャリはその時期に一番おいしく鮨に合う銘柄米を厳選。ネタの味を最大限に引き出す赤酢を使用する事でよりまろやかで、よりコクがあり、より旨いシャリを完成させた。赤酢と白酢を合わせて一度沸騰させて酸味を飛ばしているので、その酸味はあくまで優しく、ネタとの絶妙なバランスがなんとも心憎い。

三代目岩田剛典が「さすったり、顔を近づけたり」AMBUSH とモエのコラボボトルでアンバサダー

2021.03.26 Vol.Web Original

  ファッションブランド 『AMBUSHR (アンブッシュ)』と仏シャンパンメゾンの『モエ・エ・シャンドン』によるグローバル コラボレーションボトル『モエ アンペリアル DESIGN BY AMBUSH』の発売を記念して、26日に「MOËT & CHANDON x AMBUSH コンセプトショップ」を期間限定でオープンした。

 オープンを控えた25日にオープニングセレモニーが行われ、 『AMBUSHR』のCEOのVERBAL(m-flo / PKCZ)とクリエイティブでイレクターのYOON(ユン)、コラボボトルのフレンズアンバサダーを務める岩田剛典(であるEXILE/三代目J SOUL BROTHERS)が出席した。

 

渋谷の街中にヨコガオ 「渋谷ストリートギャラリー」が始動! EXITらも参加

2021.03.19 Vol.Web Original

 

 渋谷の街の魅力と価値を向上させることを目的とした「渋谷ストリートギャラリー」が始動した。渋谷区観光協会を始め、渋谷区エリアの商業施設などのサイネージなど活用して、アートを街中に展開するもの。

 第1回の企画展は、クリエイターでシンガーソングライターのSETA(セタ)のイラスト展『ヨコガオ展』。趣旨に賛同したアーティストや渋谷にゆかりのある面々がモデルになっており、ネオ渋谷系漫才師と称されるEXITも参加している。

町田啓太の「PARCO STORY」物語は渋谷から池袋へ! ビジュアル第2弾が公開! 

2021.03.19 Vol.Web Original

 

 劇団EXILEの町田啓太がキャンペーンモデルを務めている、パルコの2021年春ファッションキャンペーン「PARCO STORY」の新しいビジュアルが公開された。

 キャンペーンは『ここは退屈迎えに来て』などの山内マリコがWEB小説を書き下ろし、パルコのホームページ上で公開していくもので、SNSを通じて出会ったふたりがPARCOで会うことができるのかというストーリー。春のファッショントレンドアイテムを盛り込んだ完全オリジナル作品だ。小説には撮り下ろしの町田の写真が添えられている。

 毎週金曜のWEB小説の更新も19日で第4回目。舞台は渋谷から池袋となり、物語は後編へ進む。町田の写真も全カット池袋PARCOでの撮影を行っている。

 キャンペーンは31日まで。

渋谷にニューヨークの街並みが登場!「AWESOME STORE TOKYO」がオープン

2021.03.15 Vol.Web original

 雑貨アイテムなどを取り揃えるライフスタイルショップ「AWESOME STORE TOKYO」が12日、東京・渋谷にオープンした。アメリカ・NYの街並みを思わせる地下鉄やラジオブース、個性的なアイテムの数々に、海外気分で買い物を楽しめそう。

 AWESOME STOREは、2014年に原宿・表参道でオープン以来、東北から九州まで57店舗を展開する人気の雑貨ショップ。AWESOME(=すごい)をテーマに、遊び心を加えたアイテムがリーズナブルな価格で楽しめる。最近は、おうち時間の増加でオンラインストアを利用する人も多いことから、リアルでもオンラインでも買い物ができるOMO型(オンラインとオフラインの融合した)店舗の第1弾として、新たにグローバル旗艦店が渋谷にオープンした。

町田啓太が念願の渋谷PARCOで映画デート? パルコのキャンペーンでイメージモデル

2021.02.26 Vol.Web Original

 

 劇団EXILEの町田啓太がパルコの2021年春ファッションキャンペーンのイメージモデルを務めることがわかった。26日、パルコが発表した。

 26日にスタートするキャンペーンでは、『ここは退屈迎えに来て』などの山内マリコがWEB小説を書き下ろし、パルコのホームページ上で公開。毎週金曜日に更新する。小説は春のファッショントレンドアイテムを盛り込んだ完全オリジナルで、渋谷PARCO館内で撮り下ろした町田の写真が添えられる。

 小説に登場するのはSNSを通じて出会い、お互いの存在を認識しながら実際にはまだ会ったことがないふたり。彼女のツイートをきっかけに、ふたりはPARCOで会うことができるのかというストーリー。「撮影した写真とWEB小説でみなさんがどの様に感じるか、不安な気持ちと楽しみな気持ちがありますが、僕も一緒に更新されるのを楽しみに待とうと思います」と、町田。

『えんとつ町のプペル』の煙突は実在する?物語のモデル、渋谷のまちを歩く

2020.12.26 Vol.Web original

「大人も泣ける絵本」として話題を集めたベストセラー作品の映画化『えんとつ町のプペル』が12月25日、全国公開した。本作は渋谷の町並みや建物をモデルとしており、絵本では描かれなかった「えんとつ町」の本当の姿を描き出すというから、原作ファンも見逃せない内容だ。舞台となった渋谷の町並みには、えんとつ町の面影が随所に広がる。

渋谷に新しい観光名所「KISS, TOKYO ベンチオブジェ」が登場 

2020.12.25 Vol.Web Original

 渋谷に25日、新たなフォトスポットが登場した。渋谷駅に隣接した渋谷ストリームから代官山方面へと続く渋谷リバーストリートに、『KISS,TOKYOベンチオブジェ』が設置された。

 同日行われた設置お披露目会には、5人組ダンス&ボーカルグループ Da-iCEの工藤大輝も出席。

 工藤は渋谷は思い出深い場所だといい、「待ち合わせ場所といえばハチ公か、裏かいてモヤイ」。今でもメンバーで渋谷集合はあるといい「今後は、KISS,TOKYOベンチオブジェ前集合にしようかな」と話した。

 プロジェクトの発起人で、株式会社KISS TOKYOの代表である千原徹也は「“I LOVE NY”のような、街の人からも世界の人からも親しまれる東京のアイコンをつくろうと、これまでたくさんの人に協力してもらってプロジェクトを進めてきました。『KISS,TOKYOベンチオブジェ』が、渋谷の街で親しまれ、東京に来たら一度は訪れたくなる場所になるよう、皆さんとこれからも盛り上げて行けたらと思います」と話した。

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