一木美里です。
先週末は、ハワイへ行ってきました!
ハワイの海と空の青さにいっぱい癒されながら、友人のお祝いしてきた今回の旅。
何度行っても帰りたくない!と思わせるハワイ、すっかわたしも虜です。
#わたしのおもたせ #クリスマス #ハワイ
一木美里です。
先週末は、ハワイへ行ってきました!
ハワイの海と空の青さにいっぱい癒されながら、友人のお祝いしてきた今回の旅。
何度行っても帰りたくない!と思わせるハワイ、すっかわたしも虜です。
#わたしのおもたせ #クリスマス #ハワイ
『東京タワー ウィンターファンタジー ~ONE PIECEスノードームイルミネーション~』の点灯式が3日、同所で行われた。
点灯式には、リオ五輪重量挙げ銅メダリストの三宅宏実と、アイドルグループのさくら学院が出席。ともに、イルミネーションの点灯式は初体験で、観客と一緒にカウントダウンで点灯すると、さくら色に輝くイルミネーションに大喜びだった。
イベント終了後の取材で、クリスマスの予定を聞かれた三宅は「クリスマスはいつも合宿なんです。でも、今年は地方で講演の予定。父と一緒です」とのこと。さくら学院のメンバーも家族と過ごすという。
東京タワーの冬のイルミネーションは、東京タワーフットタウンにある、人気マンガ『ONE PIECE』のテーマパーク東京ワンピースタワーとコラボレーションしたもの。作品に登場する『冬に咲く奇跡の桜』のエピソードをモチーフにしたもので、直径6メートル高さ5.5メートルの国内最大級のスノードーム。見どころは約5分間の「光のショー」で、雪が舞い、ツリーの色が桜色に変わる。東京タワー正面玄関前で2017年2月28日までの毎日16~23時まで点灯する。
千原せいじが23日、都内で行われた、銀座コージーコーナー『夢のクリスマスケーキコンテスト 2015』 Kid’s Dream Cake 発売記念イベントに出席した。グランプリを受賞した加藤暁琳(あかり)ちゃんがデザインしたケーキを見ると、「女の子っていいですね。うらやましくなってしまいました」を目を細めた。
お笑い芸人として活躍しているが、子供のころの夢は洋菓子職人になることだったそう。「意外に思われるかもしれませんが、ジュニアの誕生日にもよくケーキを作っていましたよ! 最近の子供は子供でいられる期間が短いような気がして、少しかわいそうに思います。いつかは大人にならなけrばないけないのだから、子供らしく過ごさせてあげたい」と、父親の顔も見せた。クリスマスには、例年通り、家族で過ごす予定だという。
イベントには、草刈麻有も出席した。
中島美嘉が6日、お台場・ヴィーナスフォートにクリスマスシーズンの到来を告げる3Dプロジェクションマッピングショー『Venus Starium』の点灯式に出席した。中島は、幻想的でダイナミックなショーと合わせて、『雪の華』と新曲『花束』を熱唱。ファンや買い物客の熱い視線が注がれるなかで、歌声をを館内に響き渡らせた。
昨年の12月25日にバレーボール日本代表の清水邦弘選手と入籍した。クリスマスの思い出を聞かれた中島は照れくさそうに「…結婚したよ!」。さらに、結婚して「良かった。楽しくてしかたない」と続けた。司会者の「ラブラブですか?」の質問には、笑いながら「……ハイハイ」の答え。「付き合っていたときは不安だったけれど、結婚してからはお互いに何をやっているのか分かっているので詮索しあわなくなった」。清水選手についても「ずっと変わらずいい方。優しい方」といい、幸せいっぱいのようだった。
この日歌った『花束』は、フジテレビ系の連続ドラマ『オトナ女子』の主題歌。すでに結婚式でこの曲を使っている人もいるといい、「暗い曲たちのなかから、やっと結婚式に使える曲が出てきた! そういう1曲が出てきて良かった」と、ユーモアたっぷりにコメント。ウインターソングの定番ともなった『雪の華』については「(街などで)自分のじゃない『雪の華』を聞くことが多いですね…」と、苦笑いだった。
『Venus Starium』は、同施設の象徴である天井の空が変化する演出が、幻想的かつダイナミックな星空と海の世界に変化するというもの。7日からスタートする。期間中は、12時から22時30分まで行われ、毎正時と30分には約8分間のスペシャルショーが行われる。
モデルの森星が4日、六本木ヒルズのクリスマスイルミネーション点灯式に出席した。ブルーのロングドレス姿で登場した森は、SNOW QUEENとして、六本木けやき坂通りのイルミネーションを点灯。「家族や仲間、恋人、大切に思う人と来て、素敵なクリスマスにしてください。メリークリスマス!」と、キラキラの笑顔を振りまいた。
六本木けやき坂通りのイルミネーションには親しみがあるという森。毎年点灯中には「遠回りして見に行くこともある」という。白と青の『SNOW&BLUE』、赤を基調とした『CANDLE&RED』と「色が変わるのが好き。(どちらが好きかというと)フィフティ・フィフティですけど、『CANDLE&RED』。寂しいときとか、寄り添いたくなりますね」と、話した。
点灯式終了後、報道陣からイルミネーションの思い出についてさらに突っ込まれると、「いい思い出も悪い思い出も……。振り返ると、それもいい思い出」と苦笑い。「苦い恋の思い出もここで経験しました。いろんな思い出が詰まってます!」と、コメントした。
クリスマスの予定はないそうだが、「毎年家族で過ごしている」とのこと。「家族が多いので(あまり)集まることがないけれど、(クリスマスは)集まってたわいもない話をしたり、おかあさんのご飯を食べたりします」と話した。
六本木ヒルズのクリスマスイルミネーションは今年で13回目の点灯。「けやき坂 Galaxy イルミネーション」には過去最大となる120万灯のLEDが輝く。点灯時間は12月25日までの毎日17~23時。今年はまた、自分のスマートフォンでイルミネーションに灯るハート型イルミネーションの動きとカラーを変えられる新企画も行われている。
「東京タワー ウィンターファンタジー ~オレンジ・イルミネーション~」の点灯式が3日、 東京タワーで行われた。
19回目となる今年は、東京タワーのシンボルカラーのオレンジ色がコンセプト。約4万個のLED電球が輝くなかで、高さ10メートルの生のモミの木を使ったクリスマスツリーがキラキラと光る温かみのあるものになっている。
点灯式には、NHKテレビ小説『まれ』で共演した土屋太鳳と山﨑賢人がタッグを組むことでも話題の映画『orange-オレンジ-』から、土屋のほか、竜星涼、山崎紘菜、桜田通、清水くるみの主要キャストが出席。全員でカウントダウンしながら息を合わせてイルミネーションのスイッチを入れた。
土屋は、「東京タワーとキラキラのイルミネーション! こんなキラキラした高校生活を送れたと思う」と、甘酸っぱい青春群像劇である映画に合わせたコメントで式を締めくくった。
イルミネーションは、2016年2月29日までの毎日16~24時まで、東京タワー1階の正面玄関前で展開される。
また、13日からは、東京タワーの大展望台2階で窓面360度に3Dプロジェクションマッピング映像を投影する『TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA 2015-2016』がスタートする。