横浜流星、吉高由里子は恋愛対象圏外?「これからは視野を広げたい」

2020.09.15 Vol.Web original

 映画『きみの瞳(め)が問いかけている』完成報告イベントが15日、都内にて行なわれ吉高由里子、横浜流星、三木孝浩監督が登壇。恋愛トークや、横浜のサプライズバースデー企画で盛り上がった。  不慮の事故で家族と視力を失った女性と、罪を犯しキックボクサーとしての未来を絶たれた青年の純愛ラブストーリー。  今回が初共演だという吉高と横浜。「初めてお会いしたのが、監督と流星くんと3人で焼き肉屋でコミュニケーションをとる機会を作っていただいたときだったのですが、画面で見るより落ち着いてしっかりしていた」と言う吉高に、横浜は「僕はテレビで見ていた側なのでちょっと緊張していて心の壁が閉じていたんですが、出会って1時間も立たないくらいで開かれました。明るくて元気で、現場でも助けられました」と吉高に感謝。そこに三木監督が「(吉高が壁を)こじ開けに行ってたもんね」と明かし、一同大笑い。

嵐とクイーンに「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」!第34回日本ゴールドディスク大賞

2020.02.27 Vol.Web Original
「第34回日本ゴールドディスク大賞」の受賞作品・アーティストが27日、発表され、この1年間に最も活躍したアーティストに授与される「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に邦楽部門で嵐、洋楽部門はクイーンが輝いた。また、「ベスト・エイジアン・アーティスト」はBTSが2年連続で受賞した。  嵐の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」受賞は3年ぶり6度目。20周年ベストアルバム『5×20 All the BEST!! 1999-2019』で「アルバム・オブ・ザ・イヤー」「ベスト5アルバム」(邦楽)、20周年ビデオ・クリップ集『5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019』で「ベスト・ミュージック・ビデオ」(邦楽)と4冠。  受賞に際して、嵐は「2019年は僕たち嵐にとって、“デビュー20 周年”というアニバーサリーイヤーでした。いつも応援して下さる嵐ファンの皆さま、そして何より作品を手にとって下さった皆さまのおかげで、グループとして節目を迎えた年に、このような素晴らしい賞を頂くことができましたことを大変光栄に思います。ありがとうございました。さらに、より良い音楽、そしてエンターテイメントをお届けて゛きるよう、嵐そしてスタッフ一同、2020年を精一杯駆け抜けて参りたいと思います」と、コメントを寄せている。

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