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Girls²「憧れはE-girls」【JAPAN MOVE UP】

2021.05.29 Vol.web original

ラジオで日本を元気にする『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』

「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。「JAPAN MOVE UP!」では、コロナウイルスとどう向き合い、乗り越えていくかを考える「BEYONDコロナ」プロジェクトを推進中!

 毎回ゲストの皆さんに「BEYONDコロナ/アクション宣言」を聞いていきます。

石井杏奈“学校一の嫌われ者”から最高の笑顔を持つ少女へ…変化するヒロインを見事に表現! 映画『砕け散るところを見せてあげる』

2021.03.28 Vol.739

 女優・石井杏奈の新たなスタートを飾る注目作がついに公開! 昨年末に解散をしたE-girlsのパフォーマーとして人気を博すと同時に、映画『ソロモンの偽証』『ガールズ・ステップ』でブルーリボン賞新人賞を受賞するなど着実に女優として力をつけ、2021年から女優業に集中し活動することを発表。そんな彼女が、人生において特別な作品とする本作への思いを明かす。

山口乃々華 はじめの一歩 変化の時期を綴った『ののペディア』が書籍化!

2021.02.10 Vol.738

 1人の女優として改めてスタートを切った山口乃々華がエッセイ『ののペディア』を上梓した。所属していたE-girlsが昨年末で解散。さまざまな変化を経験しながら綴った文章を一冊にまとめたものだ。変わっていく環境に戸惑いつつも、女優として歩んでいくことを決心する1人の女性の姿も見えて……。

山口乃々華が初のエッセイ本『ののペディア 心の記憶』

2021.01.14 Vol.Web Original

 山口乃々華の初のエッセイ本『ののペディア 心の記憶』を上梓することが14日、発表された。

 山口が、2019年3月~2020年12月にかけて、女性誌『GINGER』のWEBサイトで公開したエッセイを軸に文庫化するもの。特別に書き下ろした「ののペディア【E】E-girlsだった日々の断片」、撮り下ろした写真で構成している。

 山口はE-girlsのメンバーとして活躍、昨年末のグループ解散後は、女優として新たなスタートを切っている。

『ののペディア』は、山口が、いま心に留まっているキーワードについて<【あ】歩く>から【わ】まで50音順に記した。日常の小さな喜びや不安、そしてE-girls解散の裏話まで綴っている。

 2月4日、幻冬舎より発売。

E-girlsがラストライブ「寂しくなったり、背中を押してほしくなったら、E-girlsの曲を聴いて」

2020.12.29 Vol.Web Original

 E-girlsが12月28日、ラストライブ『LIVE×ONLINE BEYOND THE BORDER E-girls LAST LIVE』をオンラインで開催した。年内での解散を発表しており、最後のライブパフォーマンス。E-girlsの集大成であり、彼女たちのこれからを感じさせるライブを展開し、笑顔と涙でフィナーレを飾った。

 代表曲の「Follow Me」「ごめんなさいのKissing You」などからなるヒットメドレーを筆頭に、「Love☆Queen」「シンデレラフィット」「Mr.Snowman」などのE-girls楽曲、Happiness、派生ユニットのスダンナユズユリーのパフォーマンスなど全29曲(総数は49曲を披露した。

 ライブのなかで、メンバーの今後について発表も。楓、藤井夏恋は、5人体制の新生Happinessとして、世界的プロデューサーとタッグを組んで海外進出。武部柚那は、2018年に開催されたグローバル・オーディションで選抜された、アグネス(オランダ)、アズメイ(オランダ)、ラリッサ(オランダ)、アサミ(東京)と結成した新たなガールズグループ「SWEET REVENGE」の活動をスタートする。佐藤晴美はモデルに、坂東希、石井杏奈、山口乃々華は女優としてさらなるキャリアを築く。

 鷲尾伶菜は「伶」の名でソロシンガーとして活動する。すでに「伶」名義で発表した映画『小説の神様 君としか描けない物語』の主題歌「Call Me Sick」、そして「こんな世界にしたのは誰だ」を歌った。

 リーダーの佐藤は画面の向こうのファンに向けて「解散するけど、明日もっとみんなのことを好きになるんだろうなって感じました。ファンの皆さんには寂しい思いをさせてしまうかもしれないけれど、寂しくなったり、背中を押してほしくなったら、E-girlsの曲を聴いてパフォーマンスを見返してほしい。いつだって味方でいたいし、元気を与えられる存在でいたい。みんながそうやって想い続けてくれたらE-girlsは輝き続けられると信じています」とメッセージした。

 ライブの模様は、ABEMAで12月31日23時59分までアーカイブ配信されている。

E-girlsのYURINOと須田アンナが年内でLDHを卒業へ「新たな道へ進むことに決めました」

2020.12.15 Vol.Web Original

 年内で解散を発表しているE-girlsのパフォーマー、YURINOと須田アンナが12月31日をもってLDHを離れることが分かった。15日にLDHの動画視聴サービス「CL」で配信した『E-girls CL スペシャルトーク』内で発表した。

 2人がLDHを離れることで、YURINOと須田が所属するHappinessは2021年から5人の新体制でスタートを切る。YURINO、須田、武部柚那で構成されるユニットのスダンナユズユリーは、E-girlsと同じ年内で解散となる。

 YURINOと須田はオフィシャルサイトなどで、コメントを発表。

 YURINOは「E-girlsの解散が決まってから、自分の未来、自分の意思を考えるようになり、たくさんの自分と向き合い、新たな道を進むことに決めました。」と、改めて報告。「この決断は簡単ではなかったけれど、自分自身、初めてこんなに悩み、考えた決断です。新体制のHappiness、そして武部柚那の新たな挑戦、一緒に頑張ってきたみんなを心から応援し、自分も刺激されながら頑張っていきます!」。

 須田は「2021年、人生の中で自分の大きなターニングポイントを自分自身で作らなきゃこのままじゃ何も変われない、成長できない」と考えることが増え、退所を決意したといい、「LDHで教わったことを胸に、また別の角度で深呼吸をしながら皆様に新しい須田アンナを届けたいと思っています」と綴っている。

 2人は、28日に、E-girlsでオンラインライブ「LIVE×ONLINE」に出演しラストパフォーマンス。スダンナユズユリーも出演する。

 2人の卒業にあたり、Happiness、スダンナユズユリーもコメントを発表している。

年内で解散のE-girlsに「ありがとう」! 人気女性ファッション誌4誌がコラボ企画

2020.12.11 Vol.Web Original

 人気ファッション雑誌の『CanCam』『JJ』『ViVi』『Ray』の4誌がコラボ、年内での解散を表明しているダンス&ボーカルグループのE-girlsの特集を展開している。

『CanCam』では楓、『JJ』では藤井夏恋、『Ray』では佐藤晴美(2月号で卒業)がそれぞれ専属モデルやレギュラーモデルとして活躍。コラボ企画では『CanCam』『JJ』の表紙をメンバーが飾っており、両誌の特別版は並べるとメンバー全員が揃う仕様になっている。さらに、『Ray』が『CanCam』の、『ViVi』が『JJ』の撮影のバックステージを取材、それぞれのウェブサイトで記事を公開する。

 さらに、4誌のInstagramアカウントにおいて、「#ありがとうEgirls」のハッシュタグでメンバーのリレーコメントも展開する。

『CanCam』2月号、『JJ』2月号は23日発売。『ViVi』『Ray』がWEBサイトで同日23日から配信予定。

 E-girlsは、12月28日にLDHの配信ライブ「LIVE×ONLINE BEYOND THE BORDER」でラストライブ。同日、集大成となるベストアルバム『E-girls』も発売される。

年内で解散のE-girls 生配信で今の気持ち「E-girlsで良かったって、毎日そういう想いが増していく」

2020.11.29 Vol.Web Original

 E-girlsが28日、オンラインイベント『E-girls Special LIVE & TALK Show』を開催した。昨年末に2020年末で解散を発表したが新型コロナウイルスの影響でラストツアーも10公演が中止となったことから、今後の活動に注目が集まっていたが、番組内で改めて年内での活動終了を発表。そして、12月28日にラストライブをオンラインで開催することも発表した。同日、セルフタイトルのベストアルバムもリリースする。

E-girls 、オンラインで一夜限りの「Special LIVE & TALK Show」28日開催

2020.11.14 Vol.Web Original

 今年いっぱいで解散を発表しているE-girlsが、28日、一夜限りのスペシャルLIVE&TALKショーを配信する。

 配信では、これまでに発表してきた楽曲についてトーク。それぞれの楽曲にまつわる思い出やウラ話なども飛び出しそうだ。懐かしい秘蔵映像も配信される可能性もあるという。

 日本テレビのスタジオから放送。スタジオライブならではの迫力ある演出で届ける。パフォーマンス楽曲はメンバーが選び、歌もダンスもスペシャルな内容になりそうだ。

 トークMCは、日本テレビアナウンサーの森圭介と滝菜月が担当する。
 
 配信プラットフォームは、Hulu、BARONSTREAM。いずれもアーカイブ配信がある。チケットの販売はそれぞれ14日10時~。

鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」が始動 シンプル&ポジティブな楽曲で「飛べる」!

2020.10.06 Vol.Web Original

 E-girlの鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」が本格始動、10月2日に『Call Me Sick』と『こんな世界にしたのは誰だ』が2曲同時に配信リリースした。いずれの曲も、同じ日に公開した映画『小説の神様 君としか描けない物語』とタッグを組んだ楽曲で、映画の世界に音楽で彩を加える。ソロとして新たな一歩を踏み出す彼女にインタビューした。

E-girlsの鷲尾伶菜のソロプロジェクト「伶」が映画「小説の神様」主題歌を生歌で初披露

2020.10.03 Vol.Web Original

「小説の神様 君としか描けない物語」で主題歌と挿入歌を担当

 映画「小説の神様 君としか描けない物語」(10月2日公開)の公開記念イベントが10月3日、東京・新宿のバルト9で開催された。

 イベントにはW主演を務める佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)、橋本環奈、久保茂昭監督、そして主題歌「Call Me Sick」を歌う伶が参加した。このイベントの模様は全国の137の映画館でライブビューイングされた。

「伶」はE-girlsの鷲尾伶菜のソロプロジェクトで、今回の楽曲がそのプロジェクトの第1弾。この日のイベントには途中から登場し「Call Me Sick」を生歌で初披露した。

 映画館での歌唱について伶は「ライブや収録とは違う緊張感がある場所で歌わせていただくのは光栄。たくさんカメラがあって、キャストの皆さんが目の前にいるというのは震えるくらい緊張した(笑)。映画の後に聞いてもらえていると思うと、ありがたい気持ち」と話した。

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