ここでしか見られないライブがある「J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2019」

2019.09.22 Vol.722

 イノフェスの呼称で親しまれる、日本最大級のデジタル・クリエイティブフェス「J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2019 supported by CHINTAI」。テクノロジーや音楽、エンタメ、アート、スタートアップがクロスオーバーするデジタル・クリエイティブのフェスティバルで、刺激的なコンテンツやプログラムが目白押しだ。  当日は、イノベーターによるトークセッションや、VR、AR、MR、AI、IoTといった最先端テクノロジー体験、メディアアーティストによるパフォーマンスやインスタレーションなど、さまざまなコンテンツが繰り広げられる。  音楽ライブでは、出演アーティストそれぞれがテクノロジーを駆使したこの日限りのスペシャルなライブパフォーマンスを披露する。EXILE SHOKICHIを筆頭に、パスピエ feat.Nu ink、キズナアイ、AKB48 feat. ☆Taku Takahashi、indigo la End feat. Lyric Speakerなど、出演者はジャンルレス。  チケットには、レギュラーとプレミアムの2種。レギュラーは、プレミアム専用エリアを除くエリアにアクセスできる。

イノフェス2019、 EXILE SHOKICHIの出演を発表

2019.07.13 Vol.Web Original
 イノフェスの呼称で親しまれる、日本最大級のデジタル・クリエイティブフェス「J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2019 supported by CHINTAI」(9月28、29日の2日間、六本木ヒルズ)に、 EXILE SHOKICHI の出演が決定した。出演は28日で、この日限りのスペシャルなライブパフォーマンスを披露する。  イノフェスは、テクノロジーや音楽、エンタメ、アート、スタートアップがクロスオーバーするデジタル・クリエイティブのフェスティバル。当日は、イノベーターによるトークセッションやアーティストによるテクノロジーを駆使したライブパフォーマンスが行われるほか、VR、AR、MR、AI、IoTといった最先端テクノロジー体験、メディアアーティストによるパフォーマンスやインスタレーションなど、さまざまなコンテンツが繰り広げられる。今年で4回目の開催。  7月21日まで抽選式でチケット先行予約を受付中。

夏が楽しくなる予感!「J-WAVE LIVE 20th ANNIVERSARY EDITION」

2019.07.01 Vol.719

 ラジオ局のJ-WAVEが行う、毎夏恒例のライブイベント「J-WAVE LIVE」が今年も7月13〜15日の3日間、横浜アリーナで開催される。今年は通算20回目のアニバーサリー。「20th ANNIVERSARY EDITION」として、同局とより縁の深いアーティストたちが出演する。なかでも、15日に出演する平井堅は、初開催の2000年から毎年連続で出演している。20周年という節目にどのようなライブを披露するのか注目だ。  音楽放送局ならではのシーンの最前線で活躍する面々がラインアップ。各日趣向も違っていて、中日の14日は大好評の企画が2年ぶりに復活。大橋トリオがこの日のために編成するスペシャルバンドのサウンドにのせて、国内屈指の実力派アーティストが自身のヒットナンバーの数々を披露する。最終日の15日は個々のライブ時間をたっぷり設定した豪華アーティストによるオムニバス形式で行われる。  またライブステージのほかにも、会場ロビーを使用し、さまざまな企画も行われる予定。  野外フェスもいいけれど、屋内の整った環境で音楽を楽しめる、おすすめのライブ。令和初の夏休みはじめのプランは、こちらでいかが?

【下北沢で観劇始め!!】J-WAVE30周年×ゴジゲン10周年企画公演『みみばしる』

2019.01.28 Vol.714

 本作はFMラジオ局のJ-WAVEが開局30周年プロジェクトとして、松居大悟率いる劇団ゴジゲンとコラボレートしたもの。松居がナビゲーターを務める同局の番組「JUMP OVER」(毎週日曜23:00-23:54OA)を “稽古場ラジオ”と題し、時にリスナーの声を創作に反映させながら舞台制作の過程を公開。出演者もリスナーから公募するなど、ラジオ番組発の舞台作品となっている。  作・演出を務める松居はかねてから舞台とか映像という発信手段についてはこだわりがなく、「面白いことを好きな人とやりたい。一緒にやる人が大事」というスタンスを公言。今回の作品はいわば演劇と音楽、劇場とラジオの境界線を越えた作品なのだが、そんな松居だからこそできた試みと言えそうだ。  30歳になった途端会社をクビになったOL妙子は自分は誰にも必要とされていないのではないかと思う日々の中、妹の影響でラジオを聴き始める。音楽と共に、リスナーから送られてくる愚痴や悲しみを全力で励ましてくれるラジオに妙子はのめり込み、メッセージを投稿するようになるのだが——。  プレビュー公演以外のすべての公演でアフタートークが開催されるとのこと。特殊な成り立ちの作品だけに、こちらも興味深いものになりそう。

三代目今市がトータス松本とラジオでトークセッション 

2018.11.29 Vol.Web Original

 三代目 J Soul Brothersの今市隆二が自身がナビゲートするラジオ番組「SPARK」(J-WAVE、毎週木曜24~25時)で、ウルフルズのトータス松本とトークセッションする。29日の番組で放送する。  20歳の年の差はあるものの、グループで活動しながら、ソロ活動も行うという共通点のある2人が、どのような経緯でソロ活動を始めたのか、楽曲を作る上で考えること、壁にぶち当たったことはあるのか、辞めたいと思ったことはあるかなど、アーティストとしての質問から、プライベートまでさまざまなテーマでトークする。  番組で放送されるのは対談の一部。完全版はキュレーションアプリ「antenna*」で2回に渡り、動画も独占配信する。

いきものがかり、放牧期間終え再始動!今夜ラジオに生出演

2018.11.02 Vol.Web Original

 2017年1月5日に「放牧宣言」しグループとしての活動を休止していた、いきものがかりが、2日に「集牧宣言」、グループの結成記念日である11月3日から活動を再開することを発表した。  きょう2日、グループの公式サイトで「集牧宣言」と題した連名のメッセージを公開。「もっとこの3人で いきものがかりを楽しみたい。 そして、その楽しさを 僕ら以外の、たくさんのひとたちにも 面白がってもらいたい」と、活動再開を宣言した。  メンバーは3人揃って、きょう2日放送のラジオの特別番組「AVALON~事件です! いきものがかり集牧宣言~」(J-WAVE、20時~)に生出演。本人たちの口からさまざまなことが語られる予定だ。  番組では、いきものがかりの意向で放牧期間中もファンクラブを辞めずに支えてくれた会員に向けて、作詞作曲をいきものがかり名義で初めて書き下ろした新曲「太陽」を初オンエア。また、各界の著名人から届いたコメントも紹介する。  グループはまた、8年ぶりとなるファンクラブ限定ツアー「いきものがかりファンクラスツアー~モゥ集牧だよー!2019~」の開催も発表した。

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