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SODが「百年に一度の星」MINAMOをお披露目。野本ダイトリ「女子がエロを享受できる時代」が生んだ逸材

2021.05.11 Vol.Web Original

同社が初の新人女優のお披露目会を開催

 ソフト・オン・デマンド(SOD)が5月10日、「百年に一度の星」のキャッチフレーズを冠した超大型新人「MINAMO」のお披露目会を開催した。同社がメディアを呼んでデビュー前の新人女優の「お披露目会」を行うのは今回が初めてとあって、同社の期待の大きさがうかがえる。

 この日は同社の代表取締役社長の野本ダイトリ自らが司会進行を務め、MINAMOとトークを展開。デビュー作を撮ったイージー松本監督、先日、エロ漫画家としてもデビューを果たしたお笑いトリオ「ジェラードン」のアタック西本が途中から参加し、MINAMOの魅力を掘り下げた。

 野本ダイトリと松本監督はともに「最初は目も見れなかった。でも実際に話してみると気さくな部分もあって、ギャップがある」と口を揃えた。松本に代わって登場した西本も「大人っぽいのに、ちょいちょい出てくるあどけなさに皆さん、ファンになってしまうと思う」などと、見た目とエロさのギャップに翻弄されたよう。

 

「ジェラードン」のアタック西本が“百年に一度”のため息を「いただきましたよ!」

2021.05.11 Vol.Web Original

3月にエロ漫画家デビュー

 お笑いトリオ「ジェラードン」のアタック西本が5月10日、東京・新中野にあるソフト・オン・デマンド(SOD)が運営するSyain Barで行われたトークショーに出演し“百年に一度”のため息を“いただく”ことに成功した。

 千鳥がMCを務める番組『チャンスの時間』(ABEMA)で行われた「本気エロ漫画王選手権!」でその作品を絶賛された西本は、3月25日に自らの著作となる『ボッキシング』が電子書籍化され、ついにエロ漫画家デビューを果たした。同書は吉本興業100年の歴史の中で初のアダルトグッズということで、ある意味、快挙。その勢いを駆ってSODが発行する「月刊ソフト・オン・デマンド」の6月号から、おススメの作品を視聴し、自らのイラストで紹介するという連載をスタートすることとなった。

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