SODが「百年に一度の星」MINAMOをお披露目。野本ダイトリ「女子がエロを享受できる時代」が生んだ逸材

トークショーを行った野本ダイトリ、MINAMO、アタック西本(左から)

同社が初の新人女優のお披露目会を開催

 ソフト・オン・デマンド(SOD)が5月10日、「百年に一度の星」のキャッチフレーズを冠した超大型新人「MINAMO」のお披露目会を開催した。同社がメディアを呼んでデビュー前の新人女優の「お披露目会」を行うのは今回が初めてとあって、同社の期待の大きさがうかがえる。

 この日は同社の代表取締役社長の野本ダイトリ自らが司会進行を務め、MINAMOとトークを展開。デビュー作を撮ったイージー松本監督、先日、エロ漫画家としてもデビューを果たしたお笑いトリオ「ジェラードン」のアタック西本が途中から参加し、MINAMOの魅力を掘り下げた。

 野本ダイトリと松本監督はともに「最初は目も見れなかった。でも実際に話してみると気さくな部分もあって、ギャップがある」と口を揃えた。松本に代わって登場した西本も「大人っぽいのに、ちょいちょい出てくるあどけなさに皆さん、ファンになってしまうと思う」などと、見た目とエロさのギャップに翻弄されたよう。

 

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