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浦川翔平『BUZZらないとイヤー!』 第4回 スモールワールズ TOKYOのバズリを探れ!

2021.06.01 Vol.Web Original

THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らす浦川翔平が、いろんなバズりのバズったワケを探る『BUZZらないとイヤー!』 。今月のターゲットはミニチュアテーマパークの「スモールワールズ TOKYO」。コロナ禍の2020年6月11日にグランドオープン。まもなく1周年を迎えるタイミングで改めてバズリの秘密を探ります。今回は前編です。

エッグハントを楽しもう! スモールワールズ TOKYOでイースターイベント

2021.04.01 Vol.Web Original

 

 世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「スモールワールズ TOKYO」は、2日からイースターに合わせたイベント「スモールワールズのビックイースター!」を開催する。

 イースター恒例のイベントである隠されたたまごを探すエッグハントも実施。一般的なサイズもあれば、ミニチュアの世界だからこその米粒サイズまでさまざまな形とサイズのイースターエッグが100個以上隠されている。

見つけた、大切なウィンターストーリー<第2回SMALL WORLDS フォトコンテスト 授賞式 リポート>

2021.03.13 Vol.Web Original

 

 有明にある世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO(以下、スモールワールズ TOKYO)」で2月28日、「第2回SMALL WORLDS フォトコンテスト」の授賞式が行われ、グランプリ賞にkenjiNさん、準グランプリに村田裕介さんが輝いた。授賞式には、特別審査員を務めた劇団EXILEの佐藤寛太も出席した。

 

劇団EXILE 佐藤寛太「飛行機って夢を運んでる」SMALL WORLDSフォトコンで特別審査員

2021.03.02 Vol.Web Original

 

 劇団EXILEの佐藤寛太が2月28日、オンラインで行われた、有明のミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO(以下、スモールワールズ TOKYO)」の第2回SMALL WORLDS フォトコンテストの授賞式に出席した。

 スモールワールズ TOKYOの部活動「SMALL WORLDS写真部」が行う企画。2回目の開催で「スモールワールズTOKYOでみつけたウィンターストーリー」のテーマで広くから応募を募った。

 特別審査員を務めた佐藤ら審査員と写真部員の厳正な審査によって、グランプリに選ばれたのは、kenjiNさんの作品『星空のランディング』。夜の「関西国際空港」エリアで撮影した1枚で、空に星が輝くロマンティックな景色を背に着陸する飛行機を収めた。

 発表した佐藤は「飛行機って夢を運んでる気がしません? それをまた夜、撮っているのがいいですね。ほっとします」と、にっこり。

テーマパークの裏側を自分で探検!スモールワールズ TOKYOで『セルフ・バックヤードツアー』3月開始

2021.02.28 Vol.Web Original

 

 世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「スモールワールズ TOKYO」は、3月22日からゲストが自分で体験する『セルフ・バックヤードツアー』をスタートする。

 これまでのガイドが案内するスタイルから、地図と音声ガイドを頼りに、ゲスト自身でバックヤードを探索するツアー。ゲストは、自分のスマートフォンまたは専用の電子鍵を使って扉の鍵を開けてバックヤードに入り、音声ガイドにしたがって探索する。

セルフでバックヤードの扉を開錠してスタート!

 

 一般の鑑賞ルートからは見られないアングルでミニチュアの世界が見られるのが特徴。裏からしか発見できないエリアもあって、テーマパークの遊び心やサービス精神もふんだんに感じられる。人気の『関西国際空港』エリアでは、飛行機の離着陸の裏側を間近で見ることができ、離陸後どのように動いているのかなど、音声ガイドで詳しい説明を聞きながら楽しめるのもポイントだ。

 また、バックヤードからの脱出を目指した謎解きの企画、スモールワールズ公式アンバサダーによる期間限定の音声ガイドが聞けるなど、リピート参加しても楽しめる内容になっている。

 ツアーは1日の利用者数を制限して実施する。参加は先着順の事前登録制で、公式ウェブサイトの登録フォームからできる。参加料は1人1000円。「年間パスポート」または「入場パスポート」が必要。

 提供がスタートする3月22日から4月21日までは参加費無料で体験できる。

幸せで笑顔になれる街を作ろう! BEYOND 2020 NEXT FORUM が子どもたちとSDGs プロジェクト「子ども未来国連」の開催も

2021.02.02 Vol.Web Original

 世代や業界を超えて有識者や企業、団体が集う『BEYOND 2020 NEXT FORUM 』は、平和な社会づくりにチャレンジするために、子どもたちと一緒に3つのプログラムに取り組む。

 有明にある世界最大級のミニチュアテーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO」内に、「SDGs(持続可能な開発目標)」の17の目標を達成する街として「SDGs ピースコミュニケーションシティ」を作る取り組みで、街のアイデアや街のシンボルとなるタワーのデザインアイデアは子どもたちから募る。建築家の隈研吾氏、星野俊也前国連大使、アーティストのMIYAVI、SMALL WORLDSの近藤正拡社長、BEYOND 2020 NEXT FORUM実行委員会の一木広治代表理事が審査する。 

 審査員を務める隈研吾氏は、「若い皆さんから従来のタワーにはない、やさしくて、あたたかいBeyondコロナに人をいやしてくれるようなイメージのタワーの提案を楽しみにしています」と、エールを送っている。

 2021年3月27日には、SMALL WORLDS TOKYO 内のワールドラボで、「みんなで考える未来の地球『子ども未来国連』会議」(内閣府認証事業 外務省後援)も開催される。同会議は、世界の子どもたちが集まり、平和で豊かな世界について表現し語り合う「ピース・コミュニケーション」の場となる。

 SDGsとは、2015年9月の国連サミットで採択された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標。17のゴール、169のターゲットで構成されている。

「 SDGsピースコミュニケーション」は、未来の子たちのために、有識者や企業・団体が業界の壁を超えて連携、ネットワークや情報を共有し、コミュニケーションの力を駆使して平和な社会づくりに積極的にチャレンジするアクション&オピニオン参加型のプロジェクト。

【募集】1/80の世界にみんなで作るSDGsピースコミュニケーションシティメインタワーのアイディア募集

2021.02.02 Vol.web original

 世代や業界を超えて有識者や企業、団体が集う『BEYOND 2020 NEXT FORUM 』は、平和な社会づくりにチャレンジするために、子どもたちと一緒に3つのプログラムに取り組みます。その一つとして、コミュニケーション本来の力を駆使して平和的な社会を創ることを目的とした「SDGsピースコミュニケーションシティ」を1/80ミニチュアで創り、子どもたちと有識者・企業が共にSDGsを達成する未来に向けてアクションを起こすプラットフォームとするため街のシンボルとなるメインタワーのアイディアを募集します。

【募集】1/80の世界に実際にみんなで創る 新たなSDGsピースコミュニケーションシティ アイディアコンテスト!

2021.02.01 Vol.web original

 世代や業界を超えて有識者や企業、団体が集う『BEYOND 2020 NEXT FORUM 』は、平和な社会づくりにチャレンジするために、子どもたちと一緒に3つのプログラムに取り組みます。その一つとして、SDGsが目標とする2030年の世界を率いて行くのは今の子ども達。その子ども達が「住みたい」と思う街はどんな街なのでしょうか? 子ども達のアイディアを集めてミニチュアのテーマパークSMALL WORLDS TOKYO内に1/80のミニチュアとしてSDGsピースコミュニケーションシティを創ることになりました。その街をSDGsピースコミュニケーションの発信プラットフォームとして、子ども達が探究することでSDGsピースコミュニケーションを知り、考え、議論に参加できる場所とします。

劇団EXILE佐藤寛太が特別審査員!第2回SMALL WORLDS フォトコンテスト開催中

2020.12.23 Vol.Web Original

 有明にある世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO(以下、スモールワールズ TOKYO)」で「第2回SMALL WORLDS フォトコンテスト」の開催が決定、その特別審査員を劇団EXILEの佐藤寛太が務めることも発表された。

 フォトコンテストは、かわいい写真やSNS映えする写真を撮る部活動「SMALL WORLDS写真部」の企画。第1回では700を超える応募があり盛況のうちに終了。今回は2回目の開催となる。

 フォトコンテストのテーマは、「スモールワールズTOKYOでみつけたウィンターストーリー」で、すでに応募をスタート。2021年2月14日まで受け付ける。 

 グランプリ受賞者は写真がパーク内に展示されるほか、賞金5万円と年間パスポート付きの住民権付フィギュアプログラム(年間パスポートプラン)、スモールワールズTOKYOへの招待券、SMALL WORLDS写真部への入部権などが贈られる。

お台場で冬のお楽しみ! イルミネーション、チームラボの冬景色に、ミニチュア世界のクリスマス

2020.11.17 Vol.Web Original

 慌ただしく、禍々しく、想像していなかった方向にスペシャルになっている2020年も残すところ1カ月と少し。新型コロナはどこかに行ってはくれないものの、少しずつでもその特徴が分かってきて、共存するライフスタイルにもなじんできた。この1年、東京五輪を筆頭に数えきれないほどのイベントが中止や延期になって「楽しむ」ことは後回しにされてきたけれど、正しく恐れ、感染を予防して、賢く「楽しむ」ならばいいじゃない? お台場では、冬の準備、整っています。

SMALL WORLDS TOKYOがフォトコンテスト開催 グランプリには賞金10万円と年間パスポート付き住民権付フィギュアプログラムも

2020.09.03 Vol.Web Original

 有明にある世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO(以下、スモールワールズ TOKYO)」で「第1回SMALL WORLDS フォトコンテスト」をスタートした。

 同テーマパークでSMALL WORLDS写真部が発足したことを記念して行われる企画で、グランプリ受賞者は写真がパーク内に展示されるほか、賞金10万円と年間パスポート付きの住民権付フィギュアプログラム(年間パスポートプラン)、スモールワールズ東京への招待券、SMALL WORLDS写真部への入部権が贈られる。準グランプリも同じで賞金は3万円。そのほかにも、SMALL WORLDS写真部賞、入賞が用意されている。

 フォトコンテストのテーマは、「スモールワールズTOKYOでみつけたあなたのとっておきの場所」。ミニチュアの世界の中で自分が見つけたとっておきの場所を撮影、その写真にタグづけ、既定のハッシュタグをつけたうえで、作品タイトル、コメントをつけて自分のインスタグラムアカウントに投稿する。

 SMALL WORLDS写真部は、スモールワールズ東京でかわいい写真や“映える”写真を撮る部活動。施設内に部室があり、ソファ、メイクボックスなどが用意されている。また入門レベルから上級者までカバーするさまざまなレベルのカメラや、広角や望遠などさまざまなレンズ、照明器具、ストロボ、三脚など機材は自由に借りることができる。

 応募は2020年 9月20日まで。応募資格がある。

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