ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYで活躍する一方で、ソロでも音楽活動を展開しているSWAYが、ソロとしては初となるツアー『SWAY LIVE TOUR 2022 “Stay Wild And Young”』を開催する。3月16日リリースのフルアルバム『Stay Wild And Young』を携えて行われるもので、東京、大阪、愛知の3都市を巡る。
We are D.Iでの、チケット先行抽選予約の申し込みもスタートしている。
ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYで活躍する一方で、ソロでも音楽活動を展開しているSWAYが、ソロとしては初となるツアー『SWAY LIVE TOUR 2022 “Stay Wild And Young”』を開催する。3月16日リリースのフルアルバム『Stay Wild And Young』を携えて行われるもので、東京、大阪、愛知の3都市を巡る。
We are D.Iでの、チケット先行抽選予約の申し込みもスタートしている。
映画『私はいったい、何と闘っているのか』舞台挨拶が18日、都内にて行われ、主演・安田顕らキャストと李闘士男監督が登壇した。
つぶやきシローの原作を映画化。一見、どこにでもいる中年男が、脳内の妄想に翻弄されながら日々奮闘する姿を描く。
主人公・春男役の安田は「79歳の父と74歳の母が今回も見てくれて“顕と小池栄子さんはもちろん、周りの方々も素晴らしかった”と申しておりました」と報告。
妻役の小池から、役どころを含めて優しいと評された安田は「けっこうしたたかで、優しいとは言えないですよ」と謙遜。すると小池は「優しいですよ。大泉洋みたいに細かくない。もっとどっしりした愛を感じました」と、安田の所属するTEAM NACSのメンバー大泉洋を引き合いに。すかさず安田は「私は一切何も言ってませんよ、小池栄子さんの発言ですからね」と念押しし、会場の笑いをさそった。
長女役・岡田結実は「現場でしゃべっていても、本当に家族が集まって話しているようだった」と話し、映画初出演の次女役・菊池日菜子も「キャパオーバーになってしまったとき安田さんのアドバイスのおかげで抜け出せた」と安田の“大黒柱”ぶりを明かし感謝。
ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYのメンバーで、劇団EXILEの一員で俳優としても活動しているSWAYが6日、結婚したことを発表した。
SWAYはグループのファンクラブサイトなどに「私事では御座いますが、以前からお付き合いしておりました一般女性の方と、本日婚姻届を提出し、結婚致します事をご報告させていただきます。」と報告。
それと同じに、「新しい命を授かっております」と、父になることも発表。
「男として、アーティストとして、家族を守る大黒柱として、これからも日々応援して下さる皆様や関係者の皆様、そして、家族や友人すべての方に感謝の気持ちを忘れずに、今まで以上にお仕事に邁進していきたいと思います。」と誓った。
劇団EXILEが総出演する舞台「JAM -ザ・リサイタル-」の東京公演が「ABEMA PPV ONLINE LIVE」で独占生配信されることが決定した。放送は、11月11日の18時30分~。
キャラクターたちがドラマの世界観そのままに、舞台というステージで、演技、パフォーマンス、リサイタルを表現するハイブリッドエンターテイメントショー。生配信される公演では、ムード歌謡コーラスグループの純烈がゲスト出演する。純烈は、ドラマの第5話にカメオ出演している。
公演本編とは別に、「ABEMA PPV ONLINE LIVE」の配信限定で、『JAM -ザ・談会-』を配信。舞台終了後の劇団EXILEメンバー全員が参加し、制作秘話や裏話も。
「ABEMA」では、本公演の配信を記念して、11月8・9日の2日間で、『JAM -the drama-』を全話無料で放送する。
本公演の「ABEMAプレミアム」会員向け配信チケットを購入すると、劇団EXILEメンバー9名の集合写真と、9名それぞれの限定ボイスメッセージのプレゼントもある。
劇団EXILEの最新公演「JAM -ザ・リサイタル-」が16日、仙台の東京エレクトロンホール宮城で開幕した。公演は、劇団EXILEが展開する一大メディアミックスプロジェクト「JAMプロジェクト」の最新版で、映画『jam』、連続ドラマ「JAM -the drama-」(ABEMA)の世界観をリサイタルで表現するもので、演技に、歌やダンス、イリュージョンなどで楽しませた。また11月30日に大阪オリックス劇場で追加公演が行われることも発表された。
”リサイタル”は、映画、ドラマのダイジェスト映像が流れたところで、「タケルエキスポ2022」の文字がスクリーンに映しだされると、劇中で発足した芸能事務所・タケルプロの西野タケル(町田啓太)が登場。怪しさ全開の壮大な事業計画とスピーチが行われ、スタート。
“アジアを股にかけるスター”レスリー・チャンチャン(佐藤寛太)と金城タロー(八木将康)、山下トオル(秋山真太郎)のステージを皮切りに、元チンピラの世良コージ(小澤雄太)と滝口ジュン(小野塚勇人)によるデュエット、演歌歌手・港町タカシ(SWAY)による演歌とラップの融合に、川崎テツオ(鈴木伸之)によるアコースティックギターの弾き語り、演歌歌手の横山田ヒロシ(青柳翔)のエンターテインメントシップあふれるステージ、エアボーカルグループのBIRTHDAY BOYSのパフォーマンスで楽しませた。
初日のオフィシャルリポートが到着、リポートは以下の通り。
劇団EXILEの写真集『JAM -the photobook-』(LDH JAPAN )が12月24日に発売されることがわかった。劇団EXILEが展開する一大メディアミックスプロジェクト「JAMプロジェクト」の一環。
写真集は、劇団EXILEのメンバーが総出演しているドラマ『JAM -the drama-』(ABEMA)の撮影現場での写真や、16日からスタートする最新公演『JAM -サ゛・リサイタル-』に密着した写真、撮りおろしのソロショットなどで構成。メンバーの自然な表情、気の置けない仲間とだからこそ見せる表情が見られる特別な写真集といえそうだ。
また、『JAM -ザ・リサイタル-』会場限定、ファンクラブ、モバイル会員など予約の方法によって、ポスターや大判のポストカードなど予約特典が異なる。また、抽選でオンラインミート&グリートにも参加できる。写真集の予約は10月16日17時から受け付ける。
また、グッズ、「JAM -ザ・リサイタル-ステンレスボトル」の予約販売も決定した。
「JAMプロジェクト」は、2018年の映画『jam』でスタート。連続ドラマ『JAM -the drama-』、公演『JAM -ザ・リサイタル‐』など多岐にわたっている。
劇団EXILEが総出演する最新公演『JAM -ザ・リサイタル‐』に男性歌謡コーラスグループの純烈がゲスト出演することが発表された。出演するのは11月11日の東京ガーデンシアターでの公演。
純烈は、放送中の連続ドラマ『JAM -the drama』(ABEMA)の第5話にカメオ出演。青柳翔演じる横山田ヒロシとSWAY演じる港町タカシと共に、コラボレーション楽曲『今夜 涙じゃ帰れない』を歌い上げた。
公演は、ドラマの世界観そのままに舞台でパフォーマンスを行うハイブリットエンターテイメントショー。 脚本・演出には、2020年劇団EXILE舞台「勇者のために鐘は鳴る」で上演台本・演出を務めた川本成。
『JAM -ザ・リサイタル‐』は、劇団EXILEがメンバー全員で取り組むJAMプロジェクトの第3弾。16日の宮城県の東京エレクトロンホール宮城を皮切りに、6都市8公演で行われる。チケットの一般発売は7日スタート。
劇団EXILEが総出演する連続ドラマ『JAM -the drama-』(ABEMA)が好評だ。物語も後半に入るこのタイミングで、ドラマを音楽で楽しめる「JAM -the drama-」ミュージックカードが10月16日に発売されることになった。カードのデザインはソロショット全9種で、どのカードにも同じ4曲を収録している。
ドラマは因果応報エンターテイメントムービー映画『jam』の続編にあたるもので、映画の世界観をそのままに、SABU監督が織りなす新たな物語。すでに物語は後半に入り、町田啓太演じる西野タケルが立ち上げた芸能事務所に、演歌歌手師弟ユニット、エアボーカルグループなどが所属。突然デビューが決まった鈴木伸之演じる川崎テツオはギターで弾き語りをするなど、音楽や歌はドラマの鍵となっている。
発表に合わせて、ミュージックカードに収録されている4曲のうち、 横山田ヒロシ(青柳翔)が歌う『儚』のミュージックビデオのショートバージョンが、LDHの公式YouTubeチャンネルで公開された。10月7日、最終回が放送される14日には2曲分公開される。いずれも公開は放送終了後の22時30分。
10月16日からは、劇団EXILE公演「JAM -ザ・リサイタル‐」もスタートする。
劇団EXILEが総出演するドラマ『JAM -the drama-』が8月26日からABEMAで放送がスタートする。メンバー全員で連続ドラマの主演を務めるのは本作が初。青柳翔は「劇団EXILE全員でお届けする『JAM -the drama-』皆さんお楽しみに!!」と呼びかけている。
ドラマは、メンバー全員で出演した因果応報エンターテイメントムービー映画『jam』の続編にあたるもの。映画の世界観をそのままに、SABU監督が織りなす新たな物語だ。公開された特報映像は、メンバーが唄い、踊り、騒ぎまくっており、放送開始が待ち遠しくなる内容だ。
SABU監督は「演歌にポップス、純愛にお化け、ヤクザとダンス、コメディでカンフー、そして妄想と疾走と花魁とアマゾネス…。頭の中は混沌を極め、様々な要素が入り混じったエンターテイメント作品が完成しました」と胸を張る。
劇団EXILEのメンバーとして俳優活動をますます充実させている、人気グループDOBERMAN INFINITYのSWAY。その最新作は、品川ヒロシ監督が、クラウドファンディングで製作を実現させた話題作『リスタート』。監督・俳優としては、実はこれが3度目のタッグとなるという。本作だからこそ結ばれたキャスト・スタッフ、ファンとの深い絆、そして改めて感じたという地元愛&東京愛を語る!
品川ヒロシ監督の最新作『リスタート』に、DOBERMAN INFINITYのメンバーが“アイドルオタク”役でカメオ出演を果たしていることが分かった。
クラウドファンディングで目標金額を大きく超える資金が集まり実現した、品川ヒロシ監督6年ぶりの長編映画。スキャンダルに巻き込まれて地下アイドルを辞め、故郷・北海道下川町で再出発する主人公・未央を男女フォークデュオHONEBONEのボーカルを務めるEMILYが、未央を支える同級生・大輝をDOBERMAN INFINITY/劇団EXILEのSWAYが演じている。
今回、SWAYが所属するDOBERMAN INFINITYのメンバーが、未央のアイドル時代のライブシーンに、アイドルオタク役でカメオ出演していることが公開。品川監督が以前、DOBERMAN INFINITYのMV制作を担当したこともあり、出演につながったという。
SWAYも「ドーベルメンバーの出演は、品川さんの愛あるイタズラで実現しました! でもメンバーみんなを見てる感じだと、オタク役をすごく楽しんでやってるように見えました。撮影から2年後、試写で初めて映画を観た時、ドーベルのみんなが出てたことを忘れてて、発見した時は一人で笑っちゃいましたね!」と、SWAY自身もメンバーの好演を楽しんでいる様子。「と言っても、なかなか簡単には発見出来ないので、一回で発見出来たら凄いです! ぜひ何度も観て見つけてみてください(笑)」とコメントを寄せている。
普段ファンに見せているクールな姿とは打って変わって、全力でアイドルを応援するメンバー4人の姿は必見。どのメンバーがどんなオタクを演じているのか、劇場で確認してみては。
北海道地区先行公開中。7月16日より全国公開。