興収188億を突破!銀座ソニーパークで映画『国宝』展、劇中写真や没入体験、特別展も
邦画実写作品として22年ぶりに国内の興行収入記録を塗り替え、現在は累計興行収入約188億円、観客動員数約1336万人を突破(※)する映画『国宝』。本作の超特大ヒットを記念し、1月7~28日まで、東京・銀座のGinza Sony Park地下2階、3階にて『映画「国宝」展 ―熱狂は終わらない、物語は続く―』が開催されている。入場無料。
※1月4日現在、興行通信社調べ。
上:Ginza Sony Park地下2階、3階にて開催中の『映画「国宝」展 ―熱狂は終わらない、物語は続く―』/下:地下2階の『国宝』場面写真展示
昨年6月の公開以来、数々の記録を樹立しながらロングランヒットを続ける映画『国宝』。第98回米国アカデミー賞国際長編映画賞の日本代表作品に決定するなど、国内外で熱狂を生み出し続ける本作の世界観に没入し、その魅力を追体験する展示がGinza Sony Parkで始まった。数寄屋橋交差点に面したGinza Sony Parkの壁面には、超巨大な『国宝』のポスタービジュアルが掲出されて気分を盛り上げる。

