土屋太鳳が光の祭典『TOKYO LIGHTS 2026』公式アンバサダーに就任「光のアートには無限の可能性がある」

 

 俳優の土屋太鳳が、東京の夜を彩るクリエイティブな光の祭典『TOKYO LIGHTS 2026』(5月23 ~31日、東京都庁第一本庁舎、都民広場および西新宿エリア)の公式アンバサダーに決定した。プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会が4月28日、発表した。

 土屋は、2022年に同イベントに出会ったそうで、「異世界を旅したような体験に感動し、毎年家族揃って訪れておりますが、まさかアンバサダーの大役をいただくとは…本当に光栄です!」と喜び、「プロジェクションマッピングや光のアートは、人を繋ぎ時代を繋ぎ、もしかしたら宇宙とも繋がるかもしれない。無限の可能性があると思うのです。ぜひ会場で御一緒できますよう…! 」と、コメントを寄せている。

 土屋は、イベントの魅力を伝える広報活動や5月31日に開催されるグランドフィナーレの会場にも登場する予定。

 

 本イベントでは、小橋賢児が総合演出を手掛ける光のアートパーク「Light Art Park」(会場:新宿中央公園)が展開されるほか、落合陽一の新作、日本初上陸となる「GAIA」、大阪・関西 万博のレガシー作品など、国内外の注目のアート作品が集結する。

 

■公式サイト:https://tokyolights.jp