伝説の “笑わないアイドル” が56歳で『FLASH』初表紙!変わらない姿で “艶のある人生” 披露
鈴木早智子(さっちん)とのデュオ「Wink」で知られる歌手で俳優の相田翔子が、7月28日発売の写真週刊誌『FLASH』8月11日号(光文社)にて、初の表紙&巻頭グラビア10ページを飾って話題を呼んでいる。
7月28日発売の『FLASH』8月11日号(光文社)で初表紙&巻頭グラビア10ページを飾った相田翔子 ©️光文社/週刊FLASH 写真◎舞山秀一
1988年に鈴木早智子と結成した「Wink」で、ルベッツのヒット曲のカバー『Sugar Baby Love』にてデビュー。同年にカイリー・ミノーグのヒット曲をカバーした3rdシングル『愛が止まらない~Turn it into love~』が大ヒットし、翌1989年には『淋しい熱帯魚』で第31回日本レコード大賞を受賞するなど一世を風靡。
クールな表情でパフォーマンスする姿が “笑わないアイドル” としても人気を博した。
今年で「Wink」デビュー38周年、ソロデビュー30周年を迎え、2月にはSNSで鈴木と食事を楽しむ姿を公開してファンを歓喜させた相田。
『FLASH』では、俳優でプロデューサーの小栗香織がプロデュースする新シリーズ「Beauty is linked. 艶のある人生」にトップバッターとして登場。10代で日本レコード大賞を受賞した「Wink」時代から30年以上が経った現在の様子や、インタビューでは愛娘とのエピソードについても語っている。

